→ 人物図鑑詳細情報 Mark Winchester (マーク・ウィンチェスター)@archerknewsmit
| Mark Winchester マーク・ウィンチェスター @archerknewsmit |
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アイヌ近現代思想史研究者。 FACEBOOKで主水へのセカンドリンチに「いいね」 C.R.A.C. NORTH(@crac_north)はメンバーが複数みたいです。中の管理人が誰か? Mark Winchester (@archerknewsmit ) 衞藤 穣 (@MINOR_U_THREAT ) 青木陽子 yoko_counter(@yoko_counter) → 人物図鑑詳細情報 C.R.A.C. NORTH(@crac_north) |
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| 木村 夏樹 2014年11月11日
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| Natsuki Kimura 2015.3.10|渋谷|渋谷区の「同性パートナーシップ条例」を反対する街宣と、その街宣に対するカウンター活動|Demonstrators against Shibuya Ward's planned same-sex partner certificates, along with pro-LGBT demonstators, Shibuya, Tokyo, 3/10/2015. 特定できた活動家 ECD(石田) 木野 寿紀 日下部将之 小林俊一郎(crac youtsh、エキタス) 高橋若木 手塚空 ハスラー・アキラ マーク・ウィンチェスター ![]() ハスラー・アキラ 高橋若木 ![]() ハスラー・アキラ ![]() 手塚空 ![]() 高橋若木 ![]() マーク・ウィンチェスター ECD(石田) ![]() マーク・ウィンチェスター ECD(石田) ![]() 小林俊一郎(crac youtsh、エキタス) ![]() ECD(石田) ![]() 木野 寿紀 ECD(石田) 日下部将之 ![]() ECD(石田) |
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| 2015/10/17(土)14:00集合、14:30出発 集合場所 : 新宿・柏木公園、JR新宿駅 「AEQUITAS 上げろ最低賃金デモin新宿」 主催 : AEQUITAS(エキタス)
09:43
原田仁希(にき) 12:04
小林俊一郎 13:16
13:44
14:18
14:27
小林俊一郎 原田仁希(にき) 14:34
ハスラー・アキラ デモトラの荷台に小林俊一郎 14:46
デモトラの荷台に小林俊一郎 15:15
デモトラの荷台に カメラを持つやべしんた DJミキサーを動かすLarkChillOut 15:40
石野雅之 デモトラの荷台に小林俊一郎 2015/10/17 21:27
1枚目 デモトラの荷台の小林俊一郎(しばき隊の後継CRAC、エキタス)の後ろ姿 2枚目 大勢(リンチ事件人脈は見当たらないような?) 3枚目 マイクを持つ平野太一 三脚を持つ佐川敏章(エキタスのメンバー) 太鼓を叩く玉蟲、 太鼓を叩く竹内美保 4枚目 リンチ事件人脈かどうかは不明? 5枚目 デモトラの荷台の小林俊一郎(しばき隊の後継CRAC、エキタス) 6枚目 リンチ事件人脈かどうかは不明? 7枚目 DJミキサーを操作するLarkChillOut 8枚目 竹内美保 9枚目 大勢の中に、無量光 10枚目 小林俊一郎(しばき隊の後継CRAC、エキタス) 23:31
============ 生活まもれ!上げろ最低賃金デモ - 2015.10.17 東京都新宿区 noxxx710 2015/10/17 2015年10月17日(土) 東京都新宿区で行なわれた『生活まもれ!上げろ最低賃金デモ』の記録映像です。 「最低賃金を上げろ!1500円に上げろ!」「中小企業に税金をまわせ!」「くたばれブラック企業!」という主張を行なっていました。 AEQUITAS / aequitas1500 (※上記サイトより) 「これはブラック資本主義に対する宣戦布告です。 この10月に最低賃金が引き上げられます。しかしながら、その上昇率はこの間の物価上昇や増税には追いついておらず、その差は開く一方です。また、日本の貧困率は約16%で、世界最悪の水準です。安倍政権は社会保障削減や消費税増税などを進め、更に私たちを苦しめていくでしょう。公正さのかけらもあったものではありません。その犠牲のもと、大企業や高額所得者がより繁栄・発展していく。それが「アベノミクス」の実態なのです。 だからこそ私たちは、このデモで最低賃金を「1500円」以上にすることを訴え、求めていきます。低迷する経済を活性化させるために。私たち一人一人が人間らしく尊厳をもって生きていける社会をつくるために。奴らを通すな!!」 「#最低賃金上げろ といっても、中小企業の経営を圧迫してしまってはいけません。そうなってしまうのではないか?という懸念を持つ方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。そうならないように、政府は政治主導で、私たちの税金をもっと積極的に中小企業にまわし、それをもって、最低賃金UPの支援を行っていくべきなのです。」 撮影・編集:秋山理央 機材:SONY HDR-PJ790V、Hague Mini Motion-Cam 秋山理央 / ar-journal / rio_akiyama http://rfourth.jp/demo/shushi.html ========= MC JOE LarkChillOut 小林俊一郎 竹内美保 玉蟲 マーク・ウィンチェスター やべしんた 植田祐介 無量光 原田仁希(にき) 03:00に凡がいた! 03:00~ マイクを持つ佐川敏章、太鼓叩きの竹内美保、沿道に凡 野間易通(CRAC) 平野太一 太安萬侶 20:49 =============== 迫川 尚子 2015年10月22日 · 2015.10.17『生活まもれ!「上げろ最低賃金デモ」AEQUITAS @新宿』第一回 700人。 労働問題を軸に日本社会の「不公正」を是正するよう訴える。AEQUITASはラテン語で「公正」「正義」を意味する。「中小企業に税金まわせ」とコール。ドラム隊はデモ、集会、抗議活動に常に参加、デモのイメージを一新。 『ブラック資本主義に対する宣戦布告。低迷する経済を活性化させるために。最低賃金上げろ、といっても、中小企業の経営を圧迫してしまってはいけません。企業や金持ちのほうしか見ず、一般の労働者をどんどん切り捨てていく「ブラック資本主義」。「最低賃金をあげること」+「政治主導の中小企業への支援を組み合わせること」アベノミクスへの「対案」」(by AEQUITAS) http://aequitas1500.tumblr.com/.../%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3... ================ 迫川 尚子は、新宿の喫茶店「ベルク」の副店長 2枚目 ラークチルアウト 4枚目 チャンシマ 7枚目 ヒアデス ゆうすけ |
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2015/11/22 石坂 元一 2015/11/22 |
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| 香山リカの講演会の告知 2015/11/28 17:30 ================= 高円寺パンディット ― 11月28日(土)『ヒューマンライツ』刊行記念 〜 香山リカ with 人権を守る人たち、生かす人たち 〜 ============= 高円寺パンディット 2015/11/28(土)17:30 - 21:30 =========== 11月28日(土)『ヒューマンライツ』刊行記念 〜 香山リカ with 人権を守る人たち、生かす人たち 〜 ヘイトスピーチ、安保法制、アイヌ蔑視、辺野古…… あらゆる問題の根幹には「ヒューマンライツ=人権」を軽視し、強いもの、 大きなものの強権がまかり通る事態があるのではないか? そんな疑問から、精神科医の香山リカさんが、全国の人権活動家を訪ね、一冊の対談集にまとめ12月に刊行。 これを記念して、水俣病患者の相談を受ける永野さんら、対談者を招いたトークイベントを開催します。 「人権」というストレートなテーマと向き合ってきた人たちとともに、 いまこそ直球ど真ん中のトークを展開します! 【出演】 香山リカ(精神科医) 永野三智(水俣「相思社」スタッフ) 渡辺雅之(横国大講師) 小林健治(にんげん出版) 加藤直樹(『九月、東京の路上で』著者) マーク・ウィンチェスター(神田外語大講師) ほか 開場17:30 / 開演18:30 / 21:30終了 料金 前売、当日共に¥1800(+1ドリンク) 前売り予約は、下記予約フォームまで ※「お名前 / チケットの枚数 / メールアドレス / 電話番号」をご明記ください。 お問い合わせ:090−2588−9905(担当:奥野) =========== 2015/11/28 19:33 ============ 渡辺雅之 2015年11月28日 · 懐かしく大好きな街 高円寺に来ました。 香山リカさん対談本のトークイベント。 ステキな本が出来ました。 良かったら皆さん是非読んでみてください。出版社は「ころから」です。 さて、まもなく出番。満員です。高円寺バンディット! =========== |
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| 2015/12/13(日)14:30 東京・新宿柏木公園(新宿区西新宿7の14) 第2回「上げろ最低賃金デモ」 主催 : AEQUITAS/エキタス
AEQUITAS/エキタス 原田仁希(にき)(26) 「エキタスは、第2回「上げろ最低賃金デモ」を実施します。13日(日)東京・新宿柏木公園(新宿区西新宿7の14)から午後2時半スタート予定。」 14:20
ハスラー・アキラ 雨宮処凛(あまみや かりん) 14:32
小林俊一郎 14:32
弾幕を持つあまね 14:32 — 雨宮処凛 (@karin_amamiya) December 13, 2015 弾幕を持つあまね 14:34
小林俊一郎 14:38
弾幕を持つあまね 14:39 — 雨宮処凛 (@karin_amamiya) December 13, 2015 小林俊一郎 14:41
写真2枚貼付 1枚目に、デモトラックの荷台に小林俊一郎、 路上に追随する植田千晶 弾幕を持つあまね 2枚目に、弾幕を持つあまね 14:45
デモトラの荷台に木村夏樹 14:52
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね 松本エイイチ(男組) 15:13
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね 松本エイイチ(男組) 15:16
デモトラックの荷台にあまね 植田千晶 15:33
弾幕を持つあまね 15:22
1枚目 小林俊一郎 植田千晶 2枚目 あまね 3枚目 ? 15:22
小林俊一郎 15:22
https://archive.md/Kr17k デモトラックの荷台にあまね 植田千晶 15:54
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね 松本エイイチ(男組) 雨宮 処凛 (あまみや かりん) 16:35
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね 16:58
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね ハスラー・アキラ 17:07
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね 17:09
ハスラー・アキラ 17:13
弾幕を持ってる数名のうちの一人が、あまね 後ろに、松本エイイチ(男組) 17:18
小林俊一郎 17:22
弾幕を持ってるあまね 18:01
18:08
================= 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デモ 首都圏高校生ユニオン アマネさんの高校生とは思えない力強いスピーチです。 From the river to the sea Palestine will be Free 974 回視聴 2015/12/13 #中小企業に税金まわせ #最低賃金を1500円に 全編はこちら → • 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デ... #中小企業に税金まわせ #最低賃金を1500円に #首都圏高校生ユニオン 高校生が労働組合を語る時代が来た。 自ら立ち上がるしかない! 労働組合、もっと頑張れ! =============== 松本エイイチ、 植田千晶 あまね 木村夏樹 マーク・ウィンチェスター ハスラー・アキラ デモトラックの荷台に小林俊一郎 デモトラックの荷台にあまね デモトラックの荷台植田千晶 佐川 敏章 雨宮処凛 原田仁希(にき) 00:28 ======== 木村 夏樹 2015年12月14日 · 2015.12.13|AEQUITAS/エキタスというひとたちによる、最低賃金1500円を求めるデモ。熱かったです! March in Shinjuku calling for a 1500 yen/hour minimum wage. ====== 1枚目 あまね ハスラー・アキラ 2枚目 小林俊一郎 3枚目 あまね 4枚目 不明 ================ 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デモ #中小企業に税金まわせ #最低賃金を1500円に #首都圏高校生ユニオン #首都圏青年ユニオン From the river to the sea Palestine will be Free 2015/12/13 #中小企業に税金まわせ #最低賃金を1500円に #首都圏高校生ユニオン #首都圏青年ユニオン 高校生が労働組合を語る時代が来た。 エキタスの1,500円デモが飛躍していて衝撃を受けた! 相当議論したのだろう。労働組合、団体交渉の呼びかけが前面に。 この内容に触れる労働組合役員は、ただただ衝撃を受けるに違いない。 労働組合の改革をすすめる起点になるデモだった! 自ら立ち上がるしかない! 労働組合、もっと頑張れ! (最後のスピーチ、最初から録画されているものがあったら、ぜひ教えてください。) ================= ============ 生協労連 (全国生協労働組合連合会) · 2015年12月14日 · 昨日行われたAEQUITAS(エキタス)による最低賃金デモにみんなで参加してきました。 facebook上に表示される動画は全編ですが、3人の方のスピーチだけ抜き出した動画のリンクは本文に貼り付けます。 どのスピーチも、労働組合運動に「革命」を起こすような素晴らしい内容でした。特に藤川里恵さんのスピーチは、たくさんretweetもされていて、一晩の間に、再生回数が500回を超えました。 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デモ 首都圏青年ユニオン 藤川里恵さんの心を揺さぶる感動のスピーチです。 https://www.youtube.com/watch?v=PXekBKzgUcI 「あかん。電車の中でボロ泣きした。めっちゃ伝わってるよ藤川さん。私がめっちゃ気に入ってるあのときの都留文ユニオンのTweetも藤川さんが書いたのだったんだろうな。」 「きょうだいからの手紙のような熱いスピーチ。悲しいがまんくらべを終わりにするための最低賃金1500円。」 「くじけそうになったら、あなたのスピーチ思い出します。本当にありがとう。」 「里恵さん、がんばったね、がんばったね。」 「生々しく、切実で、嘘のない言葉が聞こえてくるデモ。若者たちは、自分たちが「搾取」されているということを、自分の言葉で語り始めた。」 などのメッセージとともに、retweetされています。 以下の二つは、高校生です。 いまや、高校生が、街頭で、「労働組合」「団体交渉」を語る時代になりました。 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デモ 首都圏高校生ユニオン アマネさんの高校生とは思えない力強いスピーチです。 https://www.youtube.com/watch?v=yYRhImk4-c0 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デモ 首都圏高校生ユニオン ジョーさんのスピーチです。 https://www.youtube.com/watch?v=Ei_qsKV7vYw 路上で労働組合、団体交渉が語られ、そのことに大きな注目が集まっていることは、労働組合運動に衝撃を与えるものです。 平和運動では、疾風のごとく、SEALDsが駆け抜けていますが、最賃運動でも、若ものたちが声をあげています。この動きはもうとまらないでしょう。 私たちも頑張りましょう! 2015年12月13日 AEQUITAS エキタス 第2回上げろ最低賃金デモ #中小企業に税金まわせ #最低賃金を1500円に #首都圏高校生ユニオン #首都圏青年ユニオン - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=kMNhPVPUyuk =========== ============= 2015.12.13「第2回上げろ最低賃金デモ」【1/3】 The River 693 回視聴 2015/12/14 「第2回上げろ最低賃金デモ」 MONEY for LIFE not for WAR WHAT WE NEED IS DECENT LIVING Raise the Minimum Wage BOTTOM UP, OUR WAGE, OUR LIFE. 中小企業に税金まわせ 最低賃金を1500円に 日付:2015年12月13日(日) 場所:新宿・柏木公園 時間:14:00 集合 14:30 出発 主催:AEQUITAS (エキタス) / aequitas1500 AEQUITASとはラテン語で「公正」や「正義」を意味します。私たちは労働問題を軸に日本社会の「不公正」を是正するよう訴え行動します。 ★ / 672619219909873664 ★http://aequitas1500.tumblr.com/post/1... ★http://aequitas1500.deci.jp/ =========== デモトラに小林俊一郎 弾幕を持つ、あまね 松本エイイチ ハスラー・アキラ マーク・ウィンチェスター 植田千晶 無量光 木村夏樹 井手実 マイクを持つ佐川敏章 その拡声器を持つ西村直矢 太鼓を叩く北村裕子(ひろこ) nekomaster(@nekomaster) 矢部真太 森川暁夫(ときお) 太鼓を叩く竹内美保 タクヤマ 野間易通 デモトラの荷台にのる島崎ロディ ============= 2015.12.13「第2回上げろ最低賃金デモ」【2/3】 The River 2015/12/14 「第2回上げろ最低賃金デモ」 MONEY for LIFE not for WAR WHAT WE NEED IS DECENT LIVING Raise the Minimum Wage BOTTOM UP, OUR WAGE, OUR LIFE. 中小企業に税金まわせ 最低賃金を1500円に 日付:2015年12月13日(日) 場所:新宿・柏木公園 時間:14:00 集合 14:30 出発 主催:AEQUITAS (エキタス) / aequitas1500 AEQUITASとはラテン語で「公正」や「正義」を意味します。私たちは労働問題を軸に日本社会の「不公正」を是正するよう訴え行動します。 ★ / 672619219909873664 ★http://aequitas1500.tumblr.com/post/1... ★http://aequitas1500.deci.jp/ ============= 太鼓を叩く竹内美保 マイクを持つ佐川敏章 その拡声器を持つ西村直矢 太鼓を叩く北村裕子(ひろこ) nekomaster(@nekomaster) 井手実 マイクでコールをする佐川敏章 その拡声器を持つ西村直矢 デモトラックの荷台でコールをする小林俊一郎 デモトラックの荷台でカメラ撮影をする植田千晶 デモトラックの荷台でコールするあまね デモトラックの荷台でカメラ撮影をする島崎ロディ 矢部真太 雨宮 処凛 松本エイイチ ============ 2015.12.13「第2回上げろ最低賃金デモ」【3/3】 The River 2015/12/14 「第2回上げろ最低賃金デモ」 MONEY for LIFE not for WAR WHAT WE NEED IS DECENT LIVING Raise the Minimum Wage BOTTOM UP, OUR WAGE, OUR LIFE. 中小企業に税金まわせ 最低賃金を1500円に 日付:2015年12月13日(日) 場所:新宿・柏木公園 時間:14:00 集合 14:30 出発 主催:AEQUITAS (エキタス) / aequitas1500 AEQUITASとはラテン語で「公正」や「正義」を意味します。私たちは労働問題を軸に日本社会の「不公正」を是正するよう訴え行動します。 ★ / 672619219909873664 ★http://aequitas1500.tumblr.com/post/1... ★http://aequitas1500.deci.jp/ ========== デモトラでコールする小林俊一郎 デモトラでカメラ撮影をする矢部真太 木村夏樹 弾幕を持つあまね 雨宮 処凛 無量光 井手実 拡声器を持つ佐川敏章 そのマイクでコールをする西村直矢 太鼓を叩く北村裕子(ひろこ) nekomaster(@nekomaster) 太鼓を叩く竹内美保 佐川敏章 ハスラー・アキラ 野間易通 マーク・ウィンチェスター 森川暁夫(ときお) 原田仁希(にき) ヒアデス タクヤマ 毎日新聞 ==================== 最低賃金 「全国一律1500円に」バイト生活綱渡り 動画あり 社会 速報 毎日新聞 2015/12/14 22:06(最終更新 12/14 22:28) 有料記事 890文字 「父は寝たきりで祖母も高齢。高校時代、家族で唯一働ける僕のバイト代は時給850円だった」。非正規雇用が労働者の4割を占める中、そうした人々の生活に直結する最低賃金を現在の平均798円から全国一律で1500円に引き上げるよう求めるデモが13日、東京・新宿であった。中心メンバーで法政大4年の岩井佑樹さん(22)は、アルバイトで家族の生計を支え一時は進学も諦めかけた体験から、活動を続けている。【林田七恵】 岩井さんが中学生の時、契約社員だった父が持病の悪化で失職した。しばらく家計を支えた母も疲れ果て、高校2年の春に家を出た。 この記事は有料記事です。 残り627文字(全文890文字) ================== この記事の動画に、 00:21~ 太鼓叩きの竹内美保 00:31~ サウンドデモのトラックの荷台に、あまね、植田千晶、小林俊一郎 00:52~ サウンドデモのトラックの荷台に、小林俊一郎 01:00~ 佐川 敏章 2015/12/14 05:54
写真4枚貼付 そのうちの二枚に、弾幕を持つあまね |
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2016/05/14 有田 芳生 http://archive.is/pHaSn 男? ハスラー・アキラ 有田議員 生島嗣(いくしま ゆずる)(ぷれいす東京) マーク・ウィンチャスター(クラック北海道)(アイヌ研究家) 五野井郁夫(高千穂大学経営学部教授) 田村貴紀(たかのり)(法政大学の非常勤講師) 眼鏡の男性? MC JOE やべしんた(写真家) 石野雅之(男組) |
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| 2020/02/14(金)15時から つるはし交流ひろば「ぱだん」、大阪市 講師は、マーク・ウィンチェスターさん セミナー「深刻化するアイヌに対するヘイトスピーチの現状」
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2021/05/30(日)14:10-16:40 会場:山形大学(オンライン開催) 部会6(2020年度開催校〔高千穂大学〕企画) 日本におけるレイシズムの現在——市民社会と行政で人種差別をのりこえる 国による「ヘイトスピーチ解消法(通称)」の施行から4年が経ったものの、残念ながらいまも、特定の民族や国籍の人たちを排斥する差別的な言動がなかなか止むことはない。それどころか、日本の近代化の過程で植民地化と同化を迫られた人びとへの差別は日増しに苛烈になりつつある。 近年の世界と日本でのレイシズムとそれを利用して支持を伸ばす右派ポピュリズムの隆盛にともない、今日におけるマイノリティの位置性の困難さはどのよう厳しくなりつつあるのだろうか。なぜマジョリティ側の多くは不作為に留まっているのか。そしてこのような状況に対してどのような打開策が見出しうるだろうか。これらの問いに対して本パネルではラウンドテーブル形式で、川崎市の罰則付き条例やヘイトスピーチ・ヘイトクライムに対する理論的理解、アイヌヘイト・沖縄ヘイトに対する日本のアンティファ(antifa)の隆盛、過去の日本の植民地主義と差別の歴史認識など日本社会の現状を把握しつつ、その上で今後を構想することを目的としたい。 報告:マーク・ウィンチェスター(神田外語大学)「アイヌへのヘイトスピーチの歴史と現在」 報告:元山仁士郎(一橋大学大学院)「米軍統治下における“沖縄ヘイト”」 討論:明戸隆浩(立教大学) 討論:内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授) 司会:五野井郁夫(高千穂大学) 日本平和学会 Peace Studies Association of Japan ========== 大会テーマ「排除されない自由と包摂されない自由」 2021年5月29日(土)・30日(日) 会場:山形大学(オンライン開催) 開催趣旨 人間は他者との関係を構築することによって集団の一員となり集団に包摂される。人間は集団に包摂されることにより集団からの保護を受け、安定的な生活を享受することができる。しかし、社会には、そのような集団から排除された人びとが少なくなく、そのような人びとの生活は不安定である。 経済的な豊かさは、集団の排除と包摂に大きな影響を与える。豊かな人びとは、ショッピングを楽しみ、旅行を楽しみ、趣味を楽しむ。そのような楽しみは、集団のなかの安定的な生活の上に成り立っており、そのような人びとの中には、集団から経済的に排除された人びとの生活を知らない人もいる。ホームレスを続ける中高年、ネットカフェで寝泊まりする若年者、日雇い労働者、障がい者、高齢者、母子家庭、外国人労働者などによくみられる貧困層は、集団から経済的に排除されている。同じ人間であっても豊かさを享受できない人々がいる。また、同じ人間であるにもかかわらず、そのような人びとへの差別もみられる。ホームレスの収容施設に対する反対運動、ホームレスへの襲撃事件、障がい者や高齢者への差別、母子家庭世帯への冷たい視線。そのような差別は、いっそう排除を固定化している。このような集団の排除と包摂は、経済の問題だけではない。 個人の権利と平等にかかわる排除と包摂の問題もある。男女の平等は基本的原則であるが、性別役割分業観や家父長制度によって女性の社会進出を疎ましく思う人びとがいる。外国人技能実習生の権利は、労働法によって法的に保障されているが実際に蔑ろにされている。性的マイノリティに対する認知は高まってきたが婚姻の権利は認められておらず、パートナーシップ制度は代替的な仕組みにすぎない。外国人労働者は低賃金の劣悪な環境で働かせればいいと思う人がいる。性的マイノリティに対して嫌悪感を剥き出しにして、罵声を浴びせる人がいる。それでは、なぜそのように追いやられている人びとは集団から排除されて不安定で差別を受ける状況に追い込まれているのであろうか。それは、排除している人間がいるからである。 しかし、排除されている人びとは不幸であり、包摂されている人びとは幸福であると断定できるであろうか。周縁に追いやられた人びとの声はどのようになるのだろうか。共同体のなかで声を上げるべきなのか(voice)、共同体から距離を置いて別の生き方をするべきなのであろうか(exit)。それは、このような人びとが共同体に対してどのように期待しているのかにかかっている(loyalty)。そのような人びとの幸福は彼ら/彼女ら自身が創り上げ、差別と偏見は彼ら/彼女らの努力を通じて共同体で克服されるものでもある。そのような意味において、排除と包摂は固定的なものではなく、流動的なものである。排除されない自由と包摂されない自由は、そのような人々の意思と決断によって決まるものである。たとえば、性的マイノリティの人びとが集団に包摂されることは、そのような人びとの望むことなのであろうか。レズビアンでいること、ゲイでいること、そのようなアイデンティティは人に与えられるものなのか。自分から構築するものなのか、構築されるものなのか。他人に同化しない自由、包摂されない自由はどのようなものであるのか。それを探求するのが今回の大会の目的である。 24期企画委員・開催校理事 中村 文子 24期企画委員長 佐藤 史郎 5月29日(土) 9:00-11:30 部会1(第24期企画委員会企画) 紛争解決と介入 冷戦終結後、激化・泥沼化する地域紛争や内戦の解決が国際社会に強く求められるようになった。同時に紛争の解決とは何を意味し、またそのために国際社会はどのような関与・介入を行うべきなのかという論争も起きるようになった。すなわち一方で、国際社会が特定の紛争解決を意図し、紛争に強く介入することが現地の反発を生んだり紛争の複雑化を招いたりし、他方で、国際社会が率先して関与・介入を行わないことで紛争が激化・長期化するという現象が生じるようになった。さらに紛争後に構築が目指される平和の概念が多様化し、紛争そのものの概念も多様化した。すなわち国際社会が紛争の予防や解決、歴史認識を含む和解のためにいかなる役割や責任を担うべきなのかという問題が浮上しているのである。 本企画では、以上のような論争を念頭に置き、紛争解決のあり方を問い直し、国際社会がいかなる関与・介入を行うことができるのかについて考察する。 報告:中束友幸(東京大学大学院)「調停者のバイアスと紛争解決:オンラインサーベイ実験を用いて」 報告:中村長史(東京大学)「ユス・ポスト・ベルムの政治学的分析:平和活動からの出口戦略をめぐって」 報告:下谷内奈緒(津田塾大学)「歴史認識をめぐる責任追及と和解」 討論:上杉勇司(早稲田大学) 司会:富樫耕介(同志社大学) 11:30-12:00 昼休み 12:00-14:00 分科会 14:10-15:20 総会 15:30-18:00 部会2(開催校企画) 性的マイノリティからみた包摂と排除 性的マイノリティの人々にとって、包摂と排除の問題は、生きやすさ、生きづらさを左右する重要な問題である。たとえば同性愛や性別移行に関係することは、長らく、個人的「趣味」として扱われ、社会的テーマの外に置かれてきた。しかし、性的マイノリティの人々の存在が社会で次第に顕在化し、LGBTという言葉の定着とともに行政施策、企業対応にも含まれるようになってきた。その一方で、同性婚は実現しておらず、戸籍の性別変更の条件は厳しい。そうした変化と現状から、本企画では、包摂/排除について、「当事者」の立場による意見の違いを含めた考察について基調講演を頂き、コメンテーター等と共に考えていきたい。 基調講演:砂川秀樹(明治学院大学)「多様な『当事者』と多様な包摂/排除、抵抗〜LGBT運動を振り返りながら〜」 コメンテーター:和田賢治(武蔵野学院大学)、上野友也(岐阜大学)、池田弘乃(山形大学) 司会:中村文子(山形大学) 5月30日(日) 9:00-11:30 部会3 自由論題部会 報告:藤重博美(青山学院大学)「激変する国連平和維持活動(PKO)をいかに支えるか」 報告:湯浅正恵(広島市立大学)「イマジナリーとしての戦後日本の平和主義とヒロシマ」 報告:Carmina Yu Untalan(大阪大学)「The Integrated Subaltern: Recognizing Okinawa’s Agency in East Asian International Relations」 討論:篠田英朗(東京外国語大学) 討論:高原孝生(明治学院大学) 討論:コンペル ラドミール(長崎大学) 司会:木村真希子(津田塾大学) 9:00-11:30 部会4(第24期企画委員会企画) ラウンドテーブル:「沖縄問題」の本質とは何か 本部会は2020年5月に刊行された『平和研究』54号(特集:「沖縄問題」の本質)の執筆者および編集担当を中心に構成されるラウンドテーブルである。 沖縄には日米安保条約に基づく米軍基地が集積し、日本国憲法による平和主義を享受できていない。このような状況は日米安保体制を基調とする戦後の安全保障政策の中で形成されてきた。なぜ日米安保体制の矛盾が「沖縄」に集中したのであろうか。その問いに答えるためには、日本と沖縄の関係、東アジアにおける沖縄の在り方、さらには沖縄自体に内在する要因とその相互作用までを捉えなくてはならない。そこで54号では「沖縄問題」には「本質」があるとあえて仮定し、その形成要因と過程を学術的に詳らかにすることを目的とした。 そこでは小松寛が「巻頭言」にて平和研究における沖縄問題とは、どのような平和のあり方を選び、その実現のために適した政体を選ぶ、「平和」と「自立」の組み合わせをめぐる議論であったと論じた。島袋純は沖縄の有する自己決定権の正統性を日本政府による差別的政策と国際人権法から説き起こした。これに対し鳥山淳は、自立への掛け声の下で等閑視される沖縄内部の「惨憺たる状況」から再考を求める。打越正行の論稿はその沖縄内部に迫る民族誌である。戦後沖縄では製造業が発展せず、その歪みは日本型福祉の欠如という形で現れていた。そして、上杉勇司は日米の軍事戦略を論じた上で、日米安保体制の枠内で沖縄の負担軽減を実現するには、基地を全国で担う国民の覚悟が必要だと指摘した。 以上の成果を踏まえた上で、本部会ではまず執筆者間での対話を通して、「沖縄問題」の本質について議論を深めていく。そして熊本博之は編集担当として、平良好利は非会員の立場から議論に参加し、本号の意義とこれからの沖縄問題の展望について語り合う。 パネリスト:島袋純(琉球大学)、鳥山淳(琉球大学)、打越正行(和光大学)、上杉勇司(早稲田大学) 討論:熊本博之(明星大学)、平良好利(中京大学) 司会:小松寛(成蹊大学) 9:00-11:30 部会5(気候変動と21世紀の平和プロジェクト企画) 地球の声を聴こう―ライフスタイルの根本的な見直しに向けて 人間の過度の土地開発や環境負荷の高まりなどの蓄積から、地球の自己調整システムの一つである水循環が崩壊しつつある。その結果、永久凍土の融解による古代のウィルスの再登場や、アマゾン・アメリカ西海岸・オーストラリアなどでの未曽有の森林大火災などの人災が顕在化した。新型コロナウィルスの感染は沈静化する状態にない。現在、われわれは文明的危機の真っ只中におり、「カーボンフットプリントの大きなライフスタイルの転換」や「低炭素社会の実現」が叫ばれているが、いまだリアリティをもってこの危機に向き合えている人は少ない。この複合危機に対して問題を可視化し、変革に向けたメッセージを日本平和学会として発信すべき時がきたといえる。以上を踏まえ、今回は、様々なエコロジカルな生活の実例を通して、地球の声を聴き、本当に「現代人」が忘れてきた「大事な何か」を改めて考える機会としたい。 報告:石井一也(香川大学)「人新世におけるガンディー経済論:糸紡ぎと身の丈の生き方」 報告:南研子(熱帯森林保護団体(RFJ)代表)「アマゾン先住民の知恵が人類存続の鍵になる」 報告:田中克(京都大学名誉教授・舞根森里海研究所長)「森里海連環から考える平和―九州有明海の海と地域社会の蘇生を手掛かりに」 討論:小田博志(北海道大学)、鴫原敦子(東北大学) 司会:前田幸男(創価大学) 11:30-12:00 昼休み 12:00-14:00 分科会 14:10-16:40 部会6(2020年度開催校〔高千穂大学〕企画) 日本におけるレイシズムの現在——市民社会と行政で人種差別をのりこえる 国による「ヘイトスピーチ解消法(通称)」の施行から4年が経ったものの、残念ながらいまも、特定の民族や国籍の人たちを排斥する差別的な言動がなかなか止むことはない。それどころか、日本の近代化の過程で植民地化と同化を迫られた人びとへの差別は日増しに苛烈になりつつある。 近年の世界と日本でのレイシズムとそれを利用して支持を伸ばす右派ポピュリズムの隆盛にともない、今日におけるマイノリティの位置性の困難さはどのよう厳しくなりつつあるのだろうか。なぜマジョリティ側の多くは不作為に留まっているのか。そしてこのような状況に対してどのような打開策が見出しうるだろうか。これらの問いに対して本パネルではラウンドテーブル形式で、川崎市の罰則付き条例やヘイトスピーチ・ヘイトクライムに対する理論的理解、アイヌヘイト・沖縄ヘイトに対する日本のアンティファ(antifa)の隆盛、過去の日本の植民地主義と差別の歴史認識など日本社会の現状を把握しつつ、その上で今後を構想することを目的としたい。 報告:マーク・ウィンチェスター(神田外語大学)「アイヌへのヘイトスピーチの歴史と現在」 報告:元山仁士郎(一橋大学大学院)「米軍統治下における“沖縄ヘイト”」 討論:明戸隆浩(立教大学) 討論:内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授) 司会:五野井郁夫(高千穂大学) 14:10-16:40 部会7(第23期企画委員会企画) 対テロ戦争の20年 アメリカ政府が「テロリスト集団」と規定した主体に先制的に攻撃をおこなうという安全保障政策のもと、アフガニスタン、イラクでの戦争を開始した。アメリカ政府は2国の体制転覆を行い、いまだにつづく混乱に2国を陥れた。2003年イラクは有志連合による攻撃を受け、米軍による占領を経験した。その占領政策はイラク国内の宗派対立・内戦を引き起こし、それはISIL(イスラーム国)の台頭へとつづいた。ISILは解体したと報道されるが、いまだISILの思想は人びとに残り、ISILの小規模の武装勢力はイラクの各地域で活動している。アフガニスタンも同様に、タリバーン、ISILをはじめとする武装勢力はいまだ跋扈し、米軍・アフガニスタン国軍との三つ巴の戦闘はつづき、先が見とおせない状況である。 また対テロ戦争は2国に影響をおよぼすのみならず、イスラエルはじめ国家がテロ対策の名のもとに武力行使や排外的な政策を正当化する状況を生み出している。 アメリカ政府はじめ国際社会(日本も含む)のアフガニスタン・イラクへの関わりの何が問題だったのか、対テロ戦争がもたらした世界規模の問題群がどのようなものであるのか、地域研究の視点、国際政治・平和構築の視点、国際法のそれぞれの視点から検証し、国際社会そして日本はなにをすべきなのか討論したい。これらを議論することで日本の改憲が進む中、日本が世界に関わる軸をどこに置くべきか考えることにもつながるであろう。 報告:東大作(上智大学)「アフガニスタンとイラクにおける政治的排除と平和構築の課題」 報告:孫占坤(明治学院大学)「対テロ戦争の国際法上からみた問題点」 報告:鈴木啓之(東京大学)「対テロ戦争のもたらした問題群:パレスチナ/イスラエル紛争の変容を手がかりに」 討論:桑名恵(近畿大学) 司会:長谷部貴俊(日本イラク医療支援ネットワーク) ========== |
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野間 易通さんの投稿 2024年3月29日金曜日 20:05 ============ 野間 易通 2024年3月29日 · ======== 伊藤大介 |
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