→ 人物図鑑詳細情報 國本依伸(くにもと よりのぶ)、弁護士、「みんなで住民投票(みんじゅう)」呼びかけ人
| 國本依伸 國本依伸 (@yorinobu2) yorinobu.kunimoto 國本 依伸 |
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李信恵と友達 李信恵と相互フォロー |
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國本依伸 (@yorinobu2) ============ 弁護士/大阪弁護士会/元カリフォルニア大学バークレー校客員研究員/弁護士法人阪南合同法律事務所/一般社団法人スペシャルキッズサポート振興協会https://t.co/grdtbdCPUq /特定非営利活動法人子ども療養支援協会https://t.co/bWlQ3vTicv yorinobukunimoto.blogspot.jp ======== 李信恵と相互フォロー。 yorinobu.kunimoto 國本 依伸 ====== 自己紹介 弁護士 Lawyer 出身校: Ritsumeikan University 出身校: Berkeley Summer Sessions 大阪府立夕陽丘高校に在学していました 大阪市在住 大阪市出身 三宅 朋子さんと既婚 2011年11月に参加しました ======== 李信恵と友達 「みんなで住民投票(みんじゅう)」呼びかけ人 |
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後ろの帽子の女性はイクピー? |
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2018/03/18(日)09:45集合、10:00出発 大阪うつぼ公園集合 大阪怒りの緊急朝デモ
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2018/07/28(土)15:00~ JR大阪駅北側の芝田交差点の角 「杉田水脈議員の辞職を求める大阪緊急街宣」 終了時間が、15:57頃だったとか。 元々が18時からの開催予定だったけど、台風を恐れて15時からに変更。 それでも変更前の時間の18字過ぎにも関係者らが残って待機していたみたい。
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尾辻かな子
レイジ
尾辻かな子
レイジ
牟田和恵(大阪大学名誉教、フェミ科研費裁判の原告の一人、慰安婦問題人脈)
牟田和恵(大阪大学名誉教、フェミ科研費裁判の原告の一人、慰安婦問題人脈)
一枚目 尾辻かな子、 金明和(キム・ミョンファ、イトケンの声かけリスト、朝鮮学校の美術講師、李信恵ベッタリ) レッド・ゴルゴ、 あかたちか子(大学非常勤講師、共産党) 元橋りえ(イトケンの声かけリスト、共産党、大阪大学) 牟田和恵(大阪大学名誉教、フェミ科研費裁判の原告の一人、慰安婦問題人脈) 二枚目 牟田和恵(大阪大学名誉教、フェミ科研費裁判の原告の一人、慰安婦問題人脈)
GURUKUN PARADEか?
傘下逆、スキンヘッドの後ろ姿の男性は只野アザラシか?
うっちー
金明和(キム・ミョンファ、イトケンの声かけリスト、朝鮮学校の美術講師、李信恵ベッタリ) 中野 里佳(共産党を応援)
尾辻かな子 イクピー 中野 里佳
特定できないアカウントで、反原発運動からの古参の活動家でゴチャゴチャした派手な色彩の服装で、カナブンの横でディジェリドゥーを吹いてた男性も参加。 当日の参加者 あかたちか子(大学非常勤講師、共産党) イクピー(イトケンの声かけリスト、立憲民主党の支援者)、、 うっちー(イトケンの声かけリスト、李信恵のボディガード、LGBT活動家、立憲民主党の支援者、反日の朝鮮半島系の活動家)、 岡野八代(同志社大学教授、フェミ科研費裁判の原告の一人、慰安婦問題人脈、共産党、LGBT活動家) 尾辻かな子(LGBT活動家、立憲民主党の議員) カナブン(イトケンの声かけリスト、LGBT、セックスワーカーのための人権活動家) 金明和(キム・ミョンファ、イトケンの声かけリスト、朝鮮学校の美術講師、李信恵ベッタリ) 國本依伸(弁護士) GURUKUN PARADE 傘下逆(@sakasaka) サンナム(イトケンの声かけリスト、SADL、在日四世で反日の親北朝鮮系の活動家、慰安婦問題、同じSADLの橋下まなと結婚、橋下まなは立憲民主党から立候補したけど落選) 新日本婦人の会 京都府本部 只野アザラシ(反原発活動の古参、立憲民主党からの立候補者の橋本まなを応援) 長崎由美子(社民党、慰安婦問題、朝鮮学校、反日の朝鮮系のキリスト教) 中野 里佳(共産党を応援) のもっちゃん(イトケンの声かけリスト)、 橋下まな(SADL、同じSADLのサンナムと結婚、立憲民主党から立候補したけど落選 はにわフェス フサエ(イトケンの声かけリスト、共産党や社民党を支援)、 まえ田まえ田(イトケンの声かけリスト) 湊隆介(イトケンの声かけリスト、LGBT、共産党) 牟田和恵(大阪大学名誉教、フェミ科研費裁判の原告の一人、慰安婦問題人脈) 元橋りえ(イトケンの声かけリスト、共産党、大阪大学) ヨシキッチ(イトケンの声かけリスト)、 李信恵、 レイジ(イトケンの声かけリスト、李信恵のボディガード、LGBT活動家、立憲民主党の支援者)、、 るまたん(イトケンの声かけリスト、反日の朝鮮半島系の活動家)、、 レッド・ゴルゴ 特定できないアカウントで、反原発運動からの古参の活動家でゴチャゴチャした派手な色彩の服装で、カナブンの横でディジェリドゥーを吹いてた男性も参加。 |
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2019/08/04(日)17:00~ 名古屋・久屋大通公園・希望の広場(栄駅5番出口→噴水のある付近) あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」の展示に対し、 権力的介入を行った政府及び名古屋市長に強く抗議します。 09:29
ANTIFA758、林晃佑、コロ、共産党人脈
16:59
國本依伸(くにもと よりのぶ)(弁護士)、李信恵と友達、「みんなで住民投票(みんじゅう)」呼びかけ人 17:04
17:03 — 青木ともこJCP (@aoki_tomoko_jcp) August 4, 2019 TOMO-NI(CRAC758) 17:06
17:09
17:31
3枚目 コロ、ANTIFA758 17:54
コロ、ANTIFA758 18:16
1枚目 コロ、ANTIFA758 18:34
コロ、ANTIFA758 18:43
上野よしのり(Book Cafe & Bar「カゼノイチ」店主) TOMO-NI(CRAC758) 18:43
20:43
毎日新聞 ============= 「少女像」展示再開求めデモ集会に200人「表現の自由の弾圧だ」名古屋 待鳥航志 社会 カルチャー 速報 愛知 アート・書 毎日新聞 2019/8/4 22:30(最終更新 8/7 16:51) 有料記事 615文字 デモで展示再開を訴える林晃佑さん=名古屋市中区錦3で2019年8月4日午後6時3分、待鳥航志撮影 愛知県内で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、従軍慰安婦を題材とした「平和の少女像」などの展示が中止された問題で、中止に抗議するデモ集会が4日、名古屋市内の公園で開かれた。約200人が参加して展示の再開を求め、さらに河村たかし・名古屋市長による少女像の撤去要請について「表現の自由の弾圧だ」などと非難した。 デモ集会が行われたのは、会場の一つ、「愛知芸術文化センター」にほど近い公園「希望の広場」。名古屋市内の団体職員、林晃佑さん(34)らがツイッターで参加を呼び掛けて実現した。 この記事は有料記事です。 残り365文字(全文615文字) =============== 林晃佑は、ANTIFA758、コロ、共産党人脈 23:01
コロ、ANTIFA758
2019/08/05 00:55
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http://archive.is/wip/EeXaK |
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| 2019/12/29(日) 大阪市、鶴橋駅界隈 行動する保守界隈の川東大了が年末になると鶴橋駅界隈で「防犯パトロール」と称する在日への嫌がらせをしてきたけど。 コリアNGOセンター、NPO法人ぱだが、裁判所に申し立てをして、裁判所から正式に、大阪市生野区鶴橋周辺での「防犯パトロール」と称したヘイトスピーチ活動を禁止する仮処分命令が出た。 「川東氏は、これに違反する行為に及ぶと、2つの間接強制の申し立てにより、1日あたり100万円を超える罰金の支払いが命じられることになります。」 2019年末もやるかもしれないので、「ヘイトスピーチ反対」活動家たちが警戒態勢をすることをsns上で告知。 川東への直接的な抗議活動じゃなく、もし仮に川東が在日への嫌がらせをした場合の証拠撮影をし、後は裁判所に処分の申し立てをすると。 川東が来なかったのを確認の上、懇親会が開かれた。 17:29
当日、鶴橋に警備に来ていたリンチ事件加害者側の人脈 李信恵 C.H.A.R a.k.a. どぅーどぅる MEHREC☆多民族共生(@MEHRECPE)、中の人は文 公輝(ムン・ゴンフィ)(「多民族共生人権教育センター」の事務局長)でしょうね。 郭辰雄(カク・チヌン)(コリアNGOセンター理事) 河上隆昭 上瀧浩子(弁護士) ソウル・フラワー・ユニオン中川 行動するアザラシ(@fukudah26) SK-2(@sing_whale) 堀内ゅい(@jsk_yui) 國本依伸(@yorinobu2) れっどゴルゴ??ANTIFA (@RedGolgo) 李嘉永(表記が複数ある「リ・カヨン」「イ・カヨン」)(近畿大学人権問題研究所 准教授、部落解放・人権研究所職員) 増野徹(京都の左翼活動家、イトケンの声かけリスト) イノ(京都の左翼活動家) 18時過ぎには、川東が来ないことを確認の上、懇親会が行われた。 有田芳生(議員)は、鶴橋監視後の懇親会には参加することをtwitter上で告知。 ほらんい (@MzuWz)、中の人はエル金の別アカでしょうね。 twitter上で鶴橋での監視活動についてつぶやいていたけど、現地に来てたかどうかは不明。 噂では、「エル金は裁判後、関東に引っ越しをしたらしい? 経済的には苦しいらしい」とかは聞いてたので、わざわざ大阪に来れるほどの余裕があるかどうかは不明。 |
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レイバーネット ===================== 2020年6月11日、「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典」をめぐる東京都の対応に抗議する研究者や弁護士、文化人ら117人が共同声明を出した。内容は以下の通り。 慰霊の公園で死者への差別と 冒涜を許してはならない 東京都に朝鮮人犠牲者追悼式典への「誓約書」要請の再考と 横網町公園の趣旨に反する集会への対処を求める ……………………………… 趣 旨 ……………………………… 東京都は、9月1日に開催される「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼典」に対して都立横網町公園使用のための占有許可を従来通りに出すべきであり、これを排外主義右翼団体「そよ風」が同日同時刻に主催する集会同列に規制するべきではない。 東京都はむしろ、「慰霊の公園」としての横網町公園の趣旨に鑑みて、関東大震災時の死者を冒涜し民族差別を煽動する「そよ風」の集会に対し、東京都人権尊重条例の精神に基づいて対処するべきである。 ……………………………… 本 文 ……………………………… 「都立横網町公園は、慰霊の公園でもある」。 東京都公園協会が発行する東京公園文庫『横網町公園』(09年)は、この言葉から始まっている。 1923年9月1日の関東大震災時、3万8000人という最大の被害者を出した陸軍被服廠跡に、この公園が開設されたのは、1930年9月1日。以来、公園中央にある慰霊堂では、震災の死者を弔う法要が行政の手で開催されてきた。 1945年以降は、空襲の犠牲者の法要も行われるようになった。慰霊堂には、関東大震災と東京空襲の死者16万3000人の遺骨が祀られている。 公園内には、「震災遭難児童弔魂像」や「東京空襲犠牲者を追悼し平和を祈念する碑」をはじめ、東京を襲った二つの大惨事の犠牲者を追悼するモニュメントが数多くつくられてきた。 その一つに、「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼碑」がある。震災から50年目の1973年、震災下で虐殺の犠牲となった朝鮮人たちを悼む目的でつくられた。建立を呼び掛けた実行委員会には、都議会全会派の幹事長が参加し、約600人が寄付を寄せた。 翌74年からは、追悼碑の前で「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典」が毎年9月1日に挙行され、歴代の都知事がこれに追悼文を寄せてきた。 ところが2017年以降、小池百合子都知事は追悼文の送付を取り止めた。さらには昨2019年末、同式典の実行委員会の占有許可申請に対して、東京都は公園使用に関わるいくつかの条件を提示し、これを守れない場合は式典が中止されたり「不許可」になったりしても「異存ありません」との誓約書を書くよう求めるという事態が起きている。 こうした事態を促すきっかけは、2017年以降、追悼式典と同日同時刻に、同じ横網町公園内で、排外主義右翼団体「そよ風」が「真実の関東大震災石原町犠牲者慰霊祭」を開催するようになったことである。都は「そよ風」にも「追悼式典」と同様の誓約書提出を求めており、都の担当者は東京新聞の取材に対して、両者の「トラブル」を回避するために「公平に誓約書をお願いすることにした」とコメントしている(同紙5月26日付)。 都の要請に対して、追悼式典実行委員会は、式典は毎年、瑕疵もなく厳粛に行われてきたとして、これまでどおりに申請を受理し、占有許可を出すよう、都に求める声明を発表した(注1)。 私たちは、今回の東京都の「誓約書」要請に対し、以下の理由において異議を申し立てるものである。すなわち、民族差別の犠牲者を追悼する式典と、民族差別を煽動する集会とを同列に扱い規制することは、「公平」でもなければ「公正」でもない。慰霊のための公園の、しかも9月1日という慰霊の日に、ほかならぬ関東大震災に関わる死者たちを冒涜し、虚偽によって貶める集会をそのまま容認することは、横網町公園の開園趣旨を真っ向から否定することにほかならない。 「そよ風」の集会は、「真実の関東大震災石原町犠牲者慰霊祭」と銘打ち、公園に隣接する石原町の震災犠牲者を悼む「大正大震火災石原町遭難者碑」の前で行われている。だが、この「慰霊祭」が、いったい誰を「慰霊」しているのかさえ、実は明確ではない。石原町の町会に何の断りもなく行われていることも分かっている(注2)。 この集会で語られているのは、実際には「朝鮮人たちは…暴徒と化して日本人を襲い、食料を奪い、暴行を働き、あるいは人を殺し、婦女を強姦したのです」「日本人が虐殺されたのが真相です。犯人は不逞朝鮮人、朝鮮人コリアンだった」「(朝鮮人虐殺は)朝鮮人によるでっちあげです」などといった主張である。つまり、関東大震災時の流言を事実として語り、当時の朝鮮人たちを「不逞朝鮮人」と貶めることが集会の趣旨であることは疑いようがない(注3)。 また、そこに集っているのは、各地で民族差別扇動街宣などを行っている排外主義運動の活動家たちである。ヒトラーを信奉するネオナチ団体の元指導者は、この「慰霊祭」で、「私は、いま在日朝鮮人との闘いのまっただなかにいる川崎からやって参りました」と自己紹介し、さらに「600万人のユダヤ人が虐殺された」ことを「ありもしないこと」と発言している。 さらに彼らは、大型拡声器を集会場の外に向けて、つまり朝鮮人犠牲者追悼式典の方角に向けて設置し、「不逞朝鮮人が日本人を虐殺した」といった虚偽に基づくヘイトスピーチを大音量で流すという行動さえ行った(動画有り、注4)。 「そよ風」は2016年から横網町公園の朝鮮人犠牲者追悼碑の撤去を求めて運動している。彼らが開催する「慰霊祭」についても、「そよ風」の顧問が「我々の当面の目標は、来年から彼我両方の慰霊祭が許可され」なくなることだと書いている(注5)。つまり、朝鮮人犠牲者追悼式典と共に開催不許可となって消滅することが「慰霊祭」の「目標だ」と公言しているのである。 石原町の震災犠牲者を悼む碑の前で、朝鮮人犠牲者の追悼碑と追悼式典を消滅させることを目的として、虚偽に基づいて朝鮮人虐殺犠牲者を貶める集会を開く。これは、二重三重に、震災時の死者を冒涜する行為である。 横網町公園は、東京という都市の「慰霊の公園」である。9月1日は、関東大震災の死者を悼む日である。この日に、この公園内で、震災時の死者を貶め民族差別を煽動する行為は、決して許されるべきではない。 東京都人権尊重条例は、「誰もが認め合う共生社会を実現し、多様性を尊重する都市をつくりあげるとともに、様々な人権に関する不当な差別を許さないこと」を掲げている(注6)。東京都に求められているのは、差別の犠牲者たる朝鮮人を追悼する営みと、死者を貶め民族差別を扇動する企みを同列視して規制することではない。人権尊重条例にのっとって民族差別をやめさせ、「慰霊の空間」としての横網町公園の精神をゆるぎなく尊重するために、しかるべき判断を下し、行動することである。 以上、声明する。 2020年6月11日 (注1) 追悼式典実行委の声明はこちら。 https://blog.goo.ne.jp/nicchokyokai-honbu/e/f5b46a21aacefcb2fd39a84ba450fa1a (注2) 安田浩一「朝鮮人犠牲者追悼のウラで行われた「虐殺を否定する」慰霊祭」(19年9月21日付)。 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67331 (注3) 「そよ風」ブログ記事「関東大震災石原町犠牲者真実の慰霊祭その2」(19年9月3日付)掲載の動画より文字起こし。 http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51911984.html ※6月10日、「そよ風」ブログで同動画を非公開としたことを確認。ただし、その一部は今もこちらで見ることができる。 https://www.youtube.com/watch?v=A8nG8xDiyZg 「そよ風」の「慰霊祭」での全発言内容を知りたい方は下記メールアドレスまでご連絡ください。データを提供します。 (注4) 毎日新聞youtubeサイト「静かな追悼の場にヘイトスピーチ」(19年9月10日、7分)。 https://www.youtube.com/watch?v=SIuOsjF7JdE (注5) 「83歳いまだ現役!日々録」ブログ記事「再び、村田春樹氏からの急告!」(18年8月31日付)。 http://blog.livedoor.jp/monnti3515/archives/1072439669.html (注6) 正式名称は「東京都オリンピック憲章にうたわれる人権尊重の理念の実現を目指す条例」(19年4月施行)。 https://www.soumu.metro.tokyo.lg.jp/10jinken/tobira/pdf/regulations2.pdf 声明とりまとめ▶ 加藤直樹 声明についての連絡先▶ seimei1923@gmail.com 賛同人 愛須勝也(弁護士) 赤石あゆ子(弁護士) 明戸隆浩(社会学者) 飯島滋明(名古屋学院大学教授、憲法学・平和学) 飯塚拓也 (日本キリスト教協議会/東アジアの和解と平和委員会委員長) 池田香代子(翻訳家) 池田賢太(弁護士) 板垣竜太(同志社大学教員) 伊地知紀子(大阪市立大学文学研究科教授) 伊藤朝日太郎(弁護士) 稲垣克彦(旭川医科大学准教授、物理学) 稲葉奈々子(上智大学) 指宿昭一(弁護士) 上杉聰(大阪市立大学元教授) 鵜飼哲(一橋大学名誉教授、フランス文学・思想) 内田樹(神戸女学院大学名誉教授) 内田雅敏(弁護士) 内海愛子(大阪経済法科大学特任教授) 及川英二郎(東京学芸大学教授、歴史学) 岡本朝也(関西学院大学非常勤講師、社会学) 落合知子(神戸大学准教授、異文化間教育学) 小山弘泉(東京宗教者平和の会・事務局長、浄土真宗本願寺派僧侶) 加藤圭木(一橋大学大学院社会学研究科准教授、歴史学) 加藤直樹 (ノンフィクション作家) 香山リカ(精神科医) 河かおる(滋賀県立大学教員、歴史学) 川野英二(大阪市立大学教授、社会学) 姜文江(弁護士) 北川知子(大学非常勤講師、日本植民地教育史研究会運営委員) 金貴粉(ハンセン病資料館) 金尚均(龍谷大学) 金星玉(弁護士) 金性済 (日本キリスト教協議会総幹事) 金哲秀(朝鮮大学校教員) 金明秀(関西学院大学教授、社会学) 清末愛砂(室蘭工業大学大学院准教授) 郭基煥(東北学院大学教授、共生社会論) 國本依伸(弁護士、大阪弁護士会) 熊本理抄(近畿大学教員) 黒坂愛衣(東北学院大学教員) ケイン樹里安(大阪市立大学都市文化研究センター研究員) 上瀧浩子(弁護士、京都弁護士会、上瀧法律事務所) 児玉晃一(弁護士) 齋藤直子(大学教員) 坂手洋二(劇作家・演出家) 佐藤由紀子(弁護士) 志田なや子(弁護士) 島田虎之介(漫画家) 島田雅彦(作家、法政大学教授) 清水雅彦(日本体育大学教授、憲法学) 下川雅嗣(上智大学) 愼蒼宇(法政大学教員、歴史学) 須賀誠二(日本基督教団隠退教師) 菅充行(弁護士、大阪弁護士会) 須藤正樹(弁護士) 青龍美和子(弁護士) 平良愛香(日本基督教団牧師) 髙谷幸(大阪大学准教授、社会学) 田中俊(弁護士、日本国際法律家協会理事) 田中宏(一橋大学名誉教授) 田中正敬(専修大学文学部教授、歴史学) 田平正子(世界エスペラント協会元委員) 田村元彦(西南学院大学准教授、政治学) 田巻紘子(弁護士) 樽井直樹(弁護士) 丹野清人(東京都立大学) 張界満(弁護士) 鄭幸子(岡山大学) 外村大(東京大学教員、日本現代史) 冨増四季(弁護士、京都弁護士会) 豊福誠二(弁護士、京都弁護士会、にしき法律事務所) 仲岡しゅん(弁護士、大阪弁護士会、うるわ総合法律事務所) 中川敬(ミュージシャン/ソウル・フラワー・ユニオン) 中川五郎(フォーク歌手) 中沢けい(作家、法政大学教授) 中島京子(小説家) 永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授) 中野晃一(上智大学教授、政治学) 丹羽正雄(弁護士、大阪弁護士会、たんぽぽ総合法律事務所) 能川元一(大学非常勤講師) 野澤裕昭(弁護士) 萩尾健太(弁護士) 朴沙羅(ヘルシンキ大学文学部講師) 樋口直人(早稲田大学教員) 樋口里華(九州国際大学) 平井玄(非正規思想家) 弘田しずえ(カトリック正義と平和協議会) 藤永壮(大阪産業大学教授、歴史学) 藤野裕子(東京女子大学准教授、歴史学) 「部落問題」にとりくむ宗教教団東京地区連帯会議(議長 長谷川岱潤) 古屋敷一葉(カトリック修道女) 星野智幸(作家) 星出卓也(日本長老教会西武柳沢キリスト教会牧師) 前田朗(東京造形大学教授、人権論) 松浦悟郎(カトリック司教) 松崎暁史(弁護士) 松谷満(中央大学) 丸川哲史(明治大学政治経済学部/教養デザイン研究科教授) 三浦まり(上智大学) 光延一郎(イエズス会司祭、上智大学教授) 蓑輪秀一(真宗大谷派僧侶) 宮川英一(立教学院史資料センター、歴史学) 宮沢直人(日本エスペラント協会理事) 宮下萌(弁護士) 村上あかね(桃山学院大学社会学部准教授) 森川文人(弁護士) 森千香子(同志社大学教員) 師岡康子(弁護士) 山口二郎(法政大学教授) 山崎雅弘(戦史・紛争史研究家) 山田朗(明治大学教授、歴史教育者協議会委員長) シャロン・ユン(ノートルダム大学) 吉方べき(ソウル大学先任研究員) 吉澤文寿(新潟国際情報大学教授、歴史学) 吉野寿(ミュージシャン/eastern youth) レシュケ綾香(エアランゲン・ニュルンベルク大准教授) 若月家光(弁護士) 渡辺美奈(アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」〈wam〉館長) 117人と1団体 [アイウエオ順・敬称略] ===================== https://archive.md/wip/hWbDX |
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?岩城あすか(公益財団法人箕面市国際交流協会/「箕面市立多文化交流センター」館長)? 女性? 劉恭佳(リュウ・コンガ)(作業療法士) 小野潤子? 女性? 郭辰雄(カク・チヌン)(コリアNGOセンターの幹部。リンチ事件で、てのひらがえし。主水を切り捨て) 國本依伸 (くにもと よりのぶ)弁護士 |
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2024/10/01(火)OPEN / 19:00START / 19:30 梅田 Lateral、大阪市北区堂山町10-11 H&Iビル 2F、JR大阪駅、 有料でインターネット上での動画配信 【出演】 國本依伸さん(弁護士) 堀川あきこさん(日本共産党・比例近畿) トークイベント「『虎に翼』から日本社会のはて?を語り尽くそう」 梅田ラテラル ================== 10.1[Tue] トークイベント「『虎に翼』から日本社会のはて?を語り尽くそう」 時間 OPEN / 19:00START / 19:30 チケット 観覧: ¥500 ◎当日券あり!お気軽に店頭までお越しくださいませ。 配信:¥1,000 ■観覧前売りチケットはHP予約から ※入場はHP予約→当日の順となります。 ※要1オーダー¥500以上 ■配信チケットはコチラから ※受付期間は10/15(火)まで。アーカイブは10/15(火)23:59まで視聴可能 ※画質の調整が可能。ご自宅の通信環境に合わせてお楽しみください ※配信内容の録画やスクリーンショット、再配信などの行為は禁止 出演 【出演】 國本依伸さん(弁護士) 堀川あきこさん(日本共産党・比例近畿) 詳細 好評のまま最終回を迎えるNHK連続テレビ小説『虎に翼』。 劇中では、日常生活の「はて?」から、選択的夫婦別姓や同性婚をはじめとしたジェンダーの問題、関東大震災での朝鮮人虐殺や原爆被害者への補償の問題など、現代もまだ解決されていない課題が描かれています。 衆議院選挙が近いといわれている中、おりしも新首相が選出される日の夜に、『虎に翼』を”肴”に、ドラマのレビューを書かれている弁護士の國本依伸さんと、国会をめざす堀川あきこさんのトークで、今の日本が抱える問題を語り尽くしましょう! ================= |