→ 人物図鑑詳細情報 高賛侑(コウ・チャニュウ)、活動家、ノンフィクション作家、ドキュメンタリー映画監督、


   
高賛侑(コウ・チャニュウ)
@kochanyu


高 賛侑
chanyu.ko.3
  
               
   

高賛侑(コウ・チャニュウ)
1947年生まれ。朝鮮大学卒。朝鮮関係月刊誌『ミレ(未来)』編集長を経てノンフィクション作家。甲南大学・近畿大学・京都ノートルダム女子大学等非常勤講師。「自由ジャーナリストクラブ」世話人。国際高麗学会会員。部落解放文学賞(記録文学部門)等受賞など。ドキュメンタリー映画監督、『アイたちの学校』『ワタシタチハニンゲンダ!』。



オンライン書店e-hon(イーホン) → 部落解放文学賞
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0025回 1999年度
高賛侑   旧ソ連に生きる朝鮮民族
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部落解放同盟の人脈なのね。
 

高賛侑(コウ・チャニュウ)
@kochanyu
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ノンフィクション作家。歴史的証言や個人・団体の活動をDVDで記録するライフ・ヒストリー映像記録会代表。著書に『アメリカ・コリアタウン』(社会評論社)、『国際化時代の民族教育』(東方出版)、『異郷暮らし』(毎日新聞社)、『ルポ 在日外国人』(集英社新書)ほか。
大阪市
blog.livedoor.jp/ko_chanyu/
2012年4月からTwitterを利用しています
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高 賛侑
chanyu.ko.3

FACEBOOKの友達には、李信恵界隈の反日の臭い人脈だらけ。




               
                     
   






「河津聖恵のブログ 「詩空間」」
 → 2012/01/29「朝鮮学校への「高校無償化」制度即時適用を求める詩人の要請書賛同者」

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朝鮮学校への「高校無償化」制度即時適用を求める詩人の要請書へ賛同して下さった方々のお名前を、abc別に下記に記載します。多くの方々から賛同を頂け、大変嬉しく思っております。どうもありがとうございました。なおabcの区別が煩瑣だったようで申し訳ありません。とりわけaとbを間違えている場合が多いようです。あるいはこちらが取り違えているかもしれません。さらにお名前を欠落あるいは間違えてしまった場合もあるかと危惧しています。もし何らかの不備がある場合はどうぞkiyoe51803291@kib.biglobe.ne.jpまでご連絡下さい。また、まだまだ賛同とコメントを募集しておりますので、引き続きご友人知人へお広め下さい。

bネットと要請書面上の双方でお名前公表可能の方々(順不同)

草野信子(詩人)、林智恵、李淳明(会社員)、黒川純(詩人)、池山弘徳(詩人)、伊藤謙太郎、三田敬(会社員)、望月苑巳(詩人)、佐古田武士(堺市在住)、木下裕也(詩人・牧師)、金子忠政(詩人・高校教師)、松井英介(医師)、松井和子(「ポラムの会」共同代表)、朴美順(コリアンネットあいち多文化共生クミヨ)、加藤丈雄、猪俣京子(「ハムケ・共に」)、相場郁朗(新聞カメラマン)、

高田長明

三浦千賀子(詩人・教育相談室教育員)、一色真理(詩人)、甲田四郎(詩人)、水野崇(農業・アメリカ在住)、阿部玖美、阿部純子(翻訳家)、佐川亜紀(詩人)、

丁章(詩人)

佐野通夫(大学教員、「ハムケ・共に」)、野樹かずみ(歌人)、

綛谷智雄(福岡医療福祉大学教員)

高原さつき(ウリハッキョサポートネットメンバーズ共同代表)、石川逸子(詩人)、許玉汝(詩人・コリア文学教室事務局) 高林敏之(日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会常任理事)
田中ひろみ(日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会)、
木原健一、小野利明、佐々木辰夫、中村勉、谷山峻、久掘一也、呉香淑(朝鮮大学校非常勤講師)、任キョンア(チェリスト)、苗村吉昭(詩人)、田中茂二郎(作家)、

高賛侑(ノンフィクション作家)、

竹村正人(BAR店員)、大谷良太(元詩人)、安藤直樹、

白川裕史(自営業)

秦勝元(文芸同文学部)、李英哲(朝鮮大学校教員)、尹銀河(著述家)、後藤猛、後藤惠子、後藤凪、足立芳宏(大学教員)、姜英哲(朝鮮総聯八王子支部委員長)、、金日宇(ウリハッキョ(朝鮮学校)を記録する会)、東本久美子(杉並の教育を考えるみんなの会)、中西綾子、柴田三吉(詩人)、

Kyung Hee Ha (Graduate Student, UCSD)

宮澤和子、八柳李花(詩人)、岡田良子、岡田純、岡田快、サスポータス響、サスポータス凛、渡辺容子、生方卓(明治大学教員)、長田満江(市民活動家)、田中雅子(教員)、後藤輝美(ポラムの会会員)、田中むつみ、笹田トヨ子、横間洋海(「日朝友好広島県民の会」事務局長、「呉朝鮮問題研究会」代表)、松浦敦子(主婦)、長岡紀子(詩人)、熊谷伸一郎(編集者・ジャーナリスト)、辻井喬(詩人・作家)、金敬淑、小森真人、渡辺雅士、塚田正美(介護福祉士)、中川優子、相沢正一郎(詩人・大学非常勤講師)、神谷扶左子、清野圭一(社会福祉士・保育士)、清野進(年金生活者)、清野博(年金生活者)、清野小巻(特別支援学校高等部)、渡邊聖子(会社員)、橘田繁(会社員)、鈴木慎二(年金生活者)、梅沢康子(会社員)、宮澤久恵(会社員)、斉藤征江(会社員)、西浩孝、河合良房(弁護士)、西部節子、井藤直子、大志多真由美、渡辺容子、西原正、青木藤男、鳥羽みさを(弁理士)、松下奈津実(朝鮮大学校外国語学部日本語科非常勤講師・アクアセラピーインストラクター)、梁普淑、浮葉正親(名古屋大学准教授)、黄聖喜(学生)、琴基徹(「月刊イオ」編集長)、池田宜弘(アジアこどもプロジェクト代表)、横原由起夫(東北アジア情報センター(広島)運営委員)、

李信恵(ライター)

山本宗補(フォトジャーナリスト)、辻淳子、斎藤淳子、川本哲也、姜成蓮、金優綺、朴栄致、沢田敏子(詩人)、孫志遠(在日朝鮮人詩人)、朴広基、京谷裕彰(詩人)、趙成浩、金学柱(朝鮮学校教員)、徐怜愛(朝鮮大学校研究院)、彦坂諦(作家)、青英権(作曲家)、樫野一樹(運転手)、玉木佳代子(外国語講師)、河民一(大学教授)、金玉順、北夙川不可止(歌人)、上野都(詩人)、柳順姫(韓国語講師、朝鮮学校保護者)、大井光子、�゙貞順、澤田洋子、吉田直弘、柴松枝(「京都民族教育対策委員会 事務局長)、chibita(モンダンヨンピルcaffe)、鄭玉珠(豪州在住)、山本かほり(愛知県立大学教員 朝鮮高校無償化ネット愛知事務局長)、徐映里奈(大学院生)、柳美佐、田中仁美、黒崎史貴、矢野秀喜(強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワーク事務局長)、李鎔一(ケパリの会)、

金明秀(関西学院大学社会学部教授)

福田美智子(学生)、宇佐美孝二(詩人)、李明玉(朝鮮語通訳・翻訳/朝鮮高校 保護者)、北村真(詩人)、菊原尚健(会社員)、

大野金繁(フリーライター)

韓英淑(朝鮮学校保護者)梁舜玉(朝鮮学校へ3人の子供達を通わす、いち母)、

澁谷知美(東京経済大学教員)

李華玲、朴東浩(在日本朝鮮留学生同盟中央本部委員長)、李�緕�(会社員)内岡貞雄(在日外国人への差別を許さない北九州市民会議代表)、洪錦順(看護師)、慎勲宰(トヨタホーム社員)、尹京蘭、川澄敬子、趙源模、斎藤紀代美(朝鮮学校生徒を守るリボンの会代表)、久保田貢(愛知県立大学教員)、田中隆夫(民主主義文学会阪神支部)、田中隆夫(民主主義文学会阪神支部)、朴錦淑(第3初級学校オモニ会会長)、朴一南、澤村信宏(NPO職員)、佐々木香織(「りてらこや新潟」代表)、藤代隆介(北海道朝鮮初中高級学校教員サッカー部監督)、姜隆正、大石進(日本評論社元会長 浙江大学名誉教授)、馬場詩織(日本基督教団牧師)、黒澤いつき、 全弓子(民主女性同盟兵庫県宝塚支部)、伊勢俊彦(立命館大学文学部教員)、廣岡潤史(会社員)、李芳世(詩人)、李順姫、、唐沢幸子(ボランティア、カンボジア在住)、

さとう大(こっぽんおり)

康明淑、洪薫子(ビル管理)、大田美和(歌人、中央大学教授)、朔恵、藤田悟(大学非常勤講師)、辛和美(愛知朝鮮中高級学校オモニ会)、

仲野誠(社会学者)

後藤正、杏さだ子(介護ヘルパー)、林日水、東北朝鮮初中級学校教員一同:尹鐘哲(校長)、玄唯哲(教員)、金富?(教員)、金英任(教員)、権潤姫(教員)、尹吉順(教員)、張在洙(教員)、金鉉太(教員)、金和淑(教員)、金洸秀(教員)、金順実(教員)、盧潤植(教員)、宋鐘日(教員)、崔志学(職員)、宋敬順(職員)、金進弘(職員) 、元百合子(大学教員)、横道昭子(小川町シネクラブ・関西)、権海孝(俳優・モンダンヨンピル共同代表)、
金明俊(映画監督・モンダンヨンピル執行委員長)、

長崎由美子(チョソンハッキョを楽しく支える生野の会)

渡辺洋(詩人、編集者)、金有燮(北海道朝鮮初中高級学校教員)、朴沙麗(北海道朝鮮初中高級学校教員)、朴大宇(教員)、長尾高弘 小林隆(再考再論の会)、志真斗美恵(大学非常勤講師)、木下昌明(映画評論家)、志真秀弘(績文堂出版)、趙正心(歌舞団団長)、金慶愛(声楽家)、白佳実(舞踊家)、李恵子(声楽家)、劉正愛(舞踊家)、金和美(声楽家)、玄和奈(舞踊家)、�゙聖香(舞踊家)、任洙香(舞踊家)、康順愛(声楽家)、高元秀(デザイナー)、

趙剛来(画家)

玄明淑(画家)

金太賢(画家)、金主休、金甲年、禹相秀(教員)、崔梨奈(教員)、宋裕子(朝鮮学校保護者)、金愛香、植山恵(主婦)、山崎正、落合栄一郎(カナダ、バンクーバー9条の会)、�「安(ぺい・あん)(学校ネットワークかながわ世話人)、張末麗(教員)、張恵珠、金村哲秀(トラックドライバー)、 木原和子、朴泰進(会社員)、安藤かがり(カナダ、翻訳家)、元吉宏(植物研究家)、李淳哲(北海道朝鮮初中高級学校教員)、 趙誠来(教員)、崔悠花、田辺伸、蔡徳浩(教員)、原科浩(大同大学教員)、竹内洋子(絵はがき紙芝居普及会)、李悠煥(学生)、福田茂隆(岐阜聖徳学園大学)、蔡鴻哲(強制連行強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム共同代表)、小野寺真人(京都府立大学大学院)、斎藤京子、山岡義金、名田隆司(愛媛現代朝鮮問題研究所代表)、中島周、明石紀久男、金守好(教員)、��貝真菜美、宋妍知(学生)、原田恭子(無職)、朴絢子(「日本軍慰安婦問題を考える会・尼崎」副代表)、雪谷コウ(作家)、黄英淑、梁直美、金鐘成、文春華、金麗美、金貞愛、朴誠衍、朴秀勇、辺信五、金承業、鄭幸司、金明恵、崔由紀、康和正、高暢佑、李弘佑、梁猛志、康徳守、金明勲、高和淑、宋信成、金美甫、高日徳、金暢明、趙成哲、朴起民、鄭幸子、ベル裕紀(研究者)、具勇起(会社員)、任竜赫(会社員)、宋修日(朝鮮大学校准教授)、鵜川辰夫(社会保険労務士)、落合知子(教員)、許大吉、李正恵、許栄蘭、山田文恵、八朔太郎、李貴恵(広島朝鮮初中高級学校高級部教員)、亀田卓(東京大学1年)、尹忠新(音楽家)、羽鳥直志、長谷智子、

北守


以上b(ネット公開可の方々)333名

a要請書面上でのみお名前公開希望の方々:190名 

cいずれも匿名希望の方々:29名

計549名

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リンチ事件でセカンドリンチ加担や、リンチ後も李信恵界隈と懇意なあの界隈の人脈だらけ。

大野金繁(フリーライター)、
綛谷智雄(福岡医療福祉大学教員)
金明秀(キム・ミョンス)(関西学院大学社会学部教授)、
さとう大(さとうだい)(こっぽんおり)、
白川裕史(しらかわひろし)(自営業)、
高田長明、
趙剛来(チョ・ガンレ)(画家)、
丁章(チョン・ジャン)、喫茶美術館、雑誌『抗路』編集委員
長崎由美子(チョソンハッキョを楽しく支える生野の会)、
仲野誠(社会学者)
Kyung Hee Ha (Graduate Student, UCSD)、、河庚希(ハ・キョンヒ)(大学講師で、慰安婦問題、指紋押捺問題の活動家)
橋口昌治(エキタス京都)
玄明淑(ヒョン・ミョンス)(画家)
李信恵(ライター)、



澁谷知美(東京経済大学教員)、










 
               
   




2012/06/14(木)受付 18:15~  講演&上映 18:45~
在日韓国基督教会館(KCC会館)、大阪市生野区中川西2-6-10、地下鉄・今里南へ10分
「ロス暴動の真実ーコリアタウンはなぜ襲われたかー」の上映活動
講師:高賛侑さん ≪ノンフィクション作家・民族教育ネットワーク事務局≫


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高 賛侑

2012年6月3日 ·

ドキュメンタリー映画
『ロス暴動の真実』
―コリアタウンはなぜ襲われたかー
講師:高賛侑さん
≪ノンフィクション作家・民族教育ネットワーク事務局≫
日時 2012年6月14日(木) 
 受付 18:15~
 講演&上映 18:45~
 参加費 資料代¥500
場所 KCC会館 5階ホール
( 在日韓国基督教会館 )
 大阪市生野区中川西2-6-10 
主催:民族教育ネットワーク(06-6731-6801)

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朴一南

2012年3月31日 ·

ドキュメンタリー作家、高賛侑氏からのメールを転送します。
高賛侑氏は13年間、毎日新聞で在日、在外コリアンをルポルタジュ、またコラムニストとして活躍してこられました。
私も大阪版等「異郷暮らし(タヒャンサリ)」で取り上げて頂きました。
以下転送です。
私は1999年に毎日新聞阪神版の「ひょうご随想」に寄稿して以後、大阪版等で「異郷暮らし(タヒャンサリ)」(在日韓国・朝鮮人)、「異郷の人間味(ひとみ)」(在日外国人)、「地球村に架ける橋」(国際交流関係の団体・個人)欄の連載を続けてまいりましたが、今回をもって終了することになりました。連載した内容は、『異郷暮らしー在日する韓国・朝鮮人の肖像』(毎日新聞社)、『ルポルタージュ 在日&在外コリアン』(解放出版社)、『異郷の人間味(ひとみ)』(東方出版)の3冊の単行本にもなりました。13年もの長期にわたった連載に多大な御協力をくださった毎日新聞、取材を快諾してくださった方々、読者の皆様に心からお礼申し上げます。
※「ロス暴動の真実ーコリアタウンはなぜ襲われたかー」の上映活動が各地に広がっています。詳細は私のブログをご覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/ko_chanyu/ 高賛侑ブログ
◎4月11日(土) <兵庫>神戸学生青年センターホール◎4月28日(土) <大阪>大阪
市立東成区民センター小ホール
◎4月29日(日) <東京>明治大学駿河台キャンパス・アカデミーコモン9階309A教
◎5月9日(水) <大阪>クレオ大阪中央◎5月27日(日) <京
都>ひと・まち交流館京都
◎6月14日(木) <大阪>KCC会館


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「民族教育ネットワーク」


「民族教育ネットワーク」の住所が、在日韓国基督教会館(KCC会館)で。

顧 問 : 金 東 勲   朴 鐘 鳴   稲富 進
共同代表 :  李 清 一   太田利信 
世話人会 : 会員の中から世話人会(年3回程度)を構成し、事業等をともに考え、これを推進する。
(世話人)
姜永祐  金容海  朴炳閏  朴一  山中多美男  内山一雄  法蔵美智子
田村孝  林二郎  榎井縁  安野勝美  松田香  中村水名子 小堀千砂子
韓南洙  宋英子  鄭甲壽  金相文  任喜久子  朴洪奎  梁眞規
梁千賀子  呉光現  金信鏞  李和子   李正憲  李由子  宮木謙吉
栗田珠美  高贊侑  印藤和寛  岡野克子  信太一郎  郭政義  高用哲
宋悟  李京愛  李月順  李鐡  金光敏  崔精一  鄭炳采     

李 清 一ってのが、 「民族教育ネットワーク」の共同代表で。しかも在日韓国基督教会館(KCC会館) 名誉館長 で。

「民族教育ネットワーク」の中心的な幹部クラスには、リンチ事件加害者側ベッタリなったり、汚い活動家がいるわね。李信恵界隈とはつながるわね。
(世話人)の 
鄭甲壽(チョン・カプス)、
梁千賀子 (ヤン・チョナジャ) (大阪市立舎利寺小学校 民族講師)、
呉光現(表記は、オ・クァンヒョン、オ・グァンヒョンなどゆれがある) (聖公会生野センター総主事、在日本済州4・3犠牲者遺族会会長) 、
金光敏(キム クァンミン)(コリアNGOセンター)

元々の結成されたのが、「四・二四阪神教育闘争五〇周年記念集会参加者一同」だったって。
李信恵も母親が阪神教育闘争の闘志だった書いてたし。その人脈でつながるのね!


 
               
   


2013/04/14(日) 15:00〜17:30まで(14:30 開場)
メタモルホール(劇団態変稽古場) 大阪市東淀川区西淡路1-15-15 Tel 06-6320-0344
良元優作(よしもとゆうさく)
李知承(イ・チスン) 
高賛侑(コウ・チャニュウ)
「ブルースシティ大阪ライブシリーズ〈2〉 ライブ生野 —路地に刻まれた記憶」



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ブルースシティ大阪ライブシリーズ〈2〉
ライブ生野 —路地に刻まれた記憶

    これほどまでに歌われた町があっただろうか?!
      生野、路地のブルース
        傾ぐキムおじさんの後ろ姿
              鶴橋の夜を裂く傷み
「ブルースシティ大阪ライブシリーズ」とは、大阪という街を広い意味で 日本に稀な移民都市=ブルースシティとして捉え、この視点から大阪の現実とそこ に生きる人間の心をトーク&ライブをとおして見つめ直し、感じあうシリーズ企画 です。第2弾のテーマは生野です。

《歌》
良元優作
(よしもとゆうさく) 1977年生まれ。大阪市出身。アコースティック・ギター を弾き語るシンガー・ソングライター。代表曲『満月の手 紙』は、故・中島らも晩年の愛聴歌だったという。2005 年『高田渡"ごあいさつ"トリビュート盤』高田渡"ごあいさ つ"トリビュート盤にソロ参加し、CDデビュー。2006年 デビューアルバム『優作』発売。2008年2ndアルバム 『かえり道』発売。  »»良元優作のホームページ
李知承
(イ・チスン) 1962年、生野生まれ、生野育ちの在日三世。シンガーソ ングライター。代表曲「哀号」「オーバーとレインコート」 「生命」。夭折した在日二世のシンガー・ホンヨンウンの歌 (「ダンボールの町」「親父の唄」など)も歌い継いでいる。
《話》
高賛侑
(コウ・チャニュウ) ノンフィクション作家。1999年~2012年、毎日新聞に ルポ「地球村に架ける橋」等長期連載。著書『アメリカ・ コリアタウン』(社会評論社)、『国際化時代の民族教 育』(東方出版)、『異郷暮らしー在日する韓国・朝鮮人 の肖像』(毎日新聞社)、『コリアタウンに生きるー洪呂 杓ライフヒストリー』(エンタイトル出版)、『ルポ 在 日外国人』(集英社新書)他多数。  »» ブログ
[日 時]
2013年 4月 14日(日) 15:00〜17:30まで(14:30 開場)
[場 所]
メタモルホール(劇団態変稽古場)
大阪市東淀川区西淡路1-15-15 Tel 06-6320-0344
[参加費]
1500円
※ライブ終了後、交流会を行います。生野で仕入れたおかずとお酒 をふるまいます(参加費と別途で販売)。交流会の売上はすべて劇団 態変へのカンパとなります。奮ってご参加ください!交流会参加希 望の方は申込時に「交流会参加」と明記願います。




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イルムから―当たり前に本名が名乗れる社会を求めて
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2013-06-14
金稔万さんイルム裁判控訴審・公正判決を求める呼びかけ文 賛同人・賛同団体一覧

*賛同人は引き続きまだまだ集めます。みなさま、ぜととも賛同をよろしくお願いします!
賛同フォームこちら

(以下、呼びかけ文)

日本で初!「通名」使用問題の本質を問うイルム裁判、1/30大阪地裁不当判決! 「通名」強要しないで! 金稔万さんの高裁控訴審にご支援を!

金稔万さん本名(民族名)損害賠償裁判を支援する会事務局

弁護団:
空野佳弘・
奥田愼吾・
弘川欣絵

在日韓国人2世の金稔万さん(52歳・尼崎市在住)が大阪の建設現場に日雇いで就労するにあたって、突然通名(日本名)使用を強制されたことから、建設会 社(元請けの大林組と下請け2社)と国を相手取り、損害賠償請求を大阪地裁に求めました。2年余の審理を経た2013年1月30日の判決で、大阪地方裁判 所の久留島群一(くるしまぐんいち)裁判長は「強制の事実は認められない」と金稔万さんの請求を棄却し、原告敗訴の不当判決を言い渡しました。
判決は、①金稔万さんが通名使用を強制された事実を否定し、背景となる日雇い労働への理解もありません。また、②国が本名回復の特段の努力も行わず放置し た不作為も認めない不当判決でした。通名使用を強制することは人格権の侵害にあたりますが、裁判所は、あろうことか金稔万さんが通名使用を承諾したとし、 強制の事実を否定しました。
この不当判決を覆すため、金稔万さんは2月7日に大阪高等裁判所に控訴しました。今後の控訴審では、一層多くのみなさんにこの裁判を支援していただきたく思います。
このたび裁判を支援し、大阪高裁に対し、公正な判決を求めることに賛同する「賛同人・団体」を広く募っています。
なお、賛同していただける方のお名前・肩書き・メッセージは、ビラやブログ(http://d.hatena.ne.jp/irum/)などに掲載する場合がありますので、よろしくお願いします。また、裁判には諸費用がかかります。カンパもお願いします。

【金稔万さんイルム裁判の概要】
2009年3月、金稔万さんは、大阪・梅田のビル建て替え工事第1期工事に本名で就労した。裁判で明らかになったのは、1期工事の際に誤った手続がなされ たことであった。元請けの大林組現場事務長の基本的な間違い(特別永住者の金稔万さんには不要な「外国人就業状況の届け出」を第1次下請けに提出させたこ と)と、第1次及び第2次下請けが誤りを知りながら「元請けの言うとおりにしておかねば」と元請けの誤りに便乗。そのため、同年9月の第2期工事では本来 不要な「届け出」の提出を回避するために、金稔万さんに対し、こうした「脱法的行為」により、金海稔万(かねうみとしかず)という通名の使用を現場で強制 した。金稔万さんはこれを不服として、2010年5月に大阪地裁に損害賠償請求訴訟を起こした。
今年1月の判決で、大阪地裁は、被告企業の言い分のみに依拠し、2次下請け業者代表者は自も特別永住者で、金稔万さんの第1期工事での本名の使用を認め、 さらに仕事を優先的に紹介していたとした。2期工事の際には、「書類の準備に3、4日かかるが、通名ならすぐ働ける」と打診し、金稔万さんが了解したとい う偽証を採用して、強制はなかったと結論づけた。
この判決は、労働の機会を奪われたくないため、「脱法的行為」であるにもかかわらず、下請けに言われるまま通名で仕事に就かざるをえなかった事実だけに着 眼した判断であり、通名を使わざるをえない日本社会の現実に一切考慮しない「門前払い」ともいえる判決だった。しかも、日雇い労働への理解をまったく欠い た判決だった。日雇い労働の現場で「書類の準備に3、4日かかる」というやりとりはありえない。日雇いはその日の仕事の契約であり、3、4日先まで考慮し た雇用契約は結ばない。
このように大阪地裁判決は、金稔万さんの心の叫びを無視し、金稔万さんの主張をことごとく退ける極めて不当な判決です。

賛同人・団体募集! 一人でも多くの方々のご協力をお願いします。

50音順(敬称略)(2013年5月31日現在。最新の賛同人一覧はこちら→ http://irum-kara.jimdo.com/%E5%91%BC%E3%81%B3%E3%81%8B%E3%81%91%E6%96%87-%E8%B3%9B%E5%90%8C%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7/)
【個人】

愛沢 革(詩人・翻訳家)

・秋田賢司(年金受給者)
・浅見洋子(大阪府立大学大学院生)
・有元幹明(日朝市民連帯大阪共同代表)

・安世鴻(アンセホン/写真家・ 重重~安世鴻 日本軍「慰安婦」写真展実行委員会)

・安聖民(アンソンミン/パンソリ唱者)

・池田宜弘(アジアこどもプロジェクト代表)

・石原 燃(劇作家・非戦を選ぶ演劇の会)

・石丸次郎(アジアプレス)

・和泉健一(阪神教育情報センター)
・磯貝治良(作家・在日朝鮮人作家を読む会)

・伊地知紀 子(大阪市立大学)

・市村善行(「日の丸・君が代」に反対する阪神連絡会)

・李 鐡(イチョル/在日韓国民主統一連合常任顧問)

・李真理(イ・チンリ/同胞保護者連絡会)

・伊藤 満(部落解放同盟奈良県連合会書記長)
・稲富 進

・井手窪啓一(なかまユニオン執行委員長)

・井上 淳(日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)
・今井 恵(ピアノ技師)

・今里 哲(シャンソン歌手)

・李美好(イミホ/日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)
・林茂澤(イムムテク/立命館大学非常勤講師)
・岩崎晶子
・岩野政樹
・ 印藤和寛(全朝教大阪)
・上野 都(在日韓国文人協会)
・内岡貞雄(長生炭鉱の”水非常”を歴史に刻む会副代表)
・浦田晴夫(無産者)
・浦辻宏昌(元ドキュメンタリー・フィルム・ライブ ラリー)
・江利川 憲(フリー編集者)
・大谷隆夫(日本キリスト教団牧師)
・大橋愛由等(図書出版まろうど出版)
・大橋紗奈(龍谷大学学生)
・大平和幸(ハッキョ支援ネット ワーク・なら)
・大村和子(朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪)
・大村 淳(城北ハッキョを支える会)
・大森正子(おおもりまさこ)
・岡田有生
・岡田卓己(韓国啓明大学教員)
・岡 真理(京都大学教員)

・呉光現(オグァンヒョン/NPO法人聖公会生野センター総主事)

・奥田和浩(日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)

・奥村剛 子・呉世宗(おせじょん/琉球大学)
・小多基実夫(反戦自衛官)
・恩地庸之
・垣渕幸子(朝鮮女性と連帯する奈良県女性の会代表)
・郭日出(かくひで/日之 出書房)
・笠松正俊(なかまユニオン)
・梶原義之(止めよう戦争への!兵庫阪神連絡会)

・綛谷智雄(近畿医療福祉大学准教授)

・川瀬俊治(編集者)

・河津 聖恵(詩人)

・姜善浩(カンソノ/企業家)
・姜朱実(カンチュシル・華道家)
・姜英哲(カンヨンチョル/朝鮮総聯八王子支部委員長)
・菊池 洋(福祉職)
・菊地夏野(名古屋市立大学)
・北川敏雄(百姓)

・北口 学(大阪芸術大学教員)

・木下啓子(日本キリスト教団新居浜梅香教会)
・桐生隆文(元東大阪市職員)
・金吉浩(キムギロ/作家)
・金成日(キムソンイル /がらくた喫茶どるめん店主)
・金鎭英(キムヂニョン/韓国・民族問題硏究所硏究員)
・金治明(キムチミョン/金稔万さんの裁判を支援する沖縄の会)

・金 泰九(キムテグ/国立療養所長島愛生園)

・金泰賢(キムテヒョン/長田在日大学運営委員)

・金必順(キムピルスン/在日大韓国キリスト教会全国教会女性連 合会総務)
・金孝先(キムヒョソン/東大阪民族講師)
・金恵順(キムへスン/会社員)

・金洪仙(キムホンソン/大学非常勤講師)

・金弘明(キムホンミョン /関西韓国YMCA)

・金文男(キムムンナム/グラフィックデザイナー)

・金勇秀(キムヨンス/司法書士)
・金里博(キムリバク/在日韓国文人協会)
・清 末愛砂(室蘭工業大学教員)
・金琳泰(きんりんて/在日韓国青年会大阪府地方本部)

・郭辰雄(クァクチヌン/コリアNGOセンター代表理事)


・熊本理抄 (教員)

・栗田珠美(全朝教大阪事務局長)
・グる☆生屋(労働者)
・黒石昌朗(9条改憲阻止共同行動実行委員会)

・胡桃澤伸(精神科医)

・鍬野保雄(日本 とコリアを結ぶ会)
・越水 治(三人社代表)
・高敬一(コウキョンイル/(社)大阪国際理解教育研究センター事務局長)

・高賛侑(コウチャニュウ/ノンフィクション作家)

・高用哲 (コウヨンチョル/同胞保護者連絡会)

・古賀 滋(日朝市民連帯)

・高秀美(コスミ/編集者)
・高貞子(コジョンジャ/「タルマジ」主宰)

高誠晩(コソンマン/京都大学大学院生)

・高正子(コヂョン ヂャ/神戸大学)

・小西かづはる(全国在日外国人教育研究所事務局長)
・小柳伸顕(日本キリスト教団牧師)

・高龍秀(コヨンス/甲南大学教員)

・高理恵 (コリヘ/東大阪民族講師会)
・斎藤塩子(アルバイト)
・斉藤日出治(海南島近現代史研究会)
・坂本悠一(立命館大学社会史システム客員研究員)
・嵯峨山 浩子・佐川亜紀(詩人)
・佐藤零郎(NDS)
・佐野彰則(イルムTシャツ・デザイン)
・佐野通夫(大学教員)
・島津威雄(元三重大学教員)
・島村教子
・新 谷 宏
・鈴木 良(元立命館大学教授)

・角南圭祐(共同通信記者)

・住田一郎(部落解放同盟住吉支部員)

・宗博文

・徐文平(ソムンピョン/積水ハウス在日社員本名裁判元 原告)

・宋実成(そんしるそん)
・戴エイカ(たいえいか/ノースカロライナ州立大学外国語外国文学学部教授)
・高井弘之(えひめ教科書裁判を支える会)
・ 高林敏之(日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会)
・高見元博(共生舎)
・武田雅子(大阪樟蔭女子大学特任教授)
・竹村聡子(日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)
・竹本衣江(NPO職員)
・館山英夫(日 本キリスト教団牧師)

・田中趙美奈子(在日コリアン青年連合)

田中直子(日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)

・田中 宏(一橋大学名誉教授)

・田中ひろみ(日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会)

・谷 敏光(多文化共生フォーラム奈良)
・田辺久子
・ 陳天璽(チェンティエンシ/国立民族学博物館准教授)

・張征峰(チャンヂョンボン)

・趙益秀(チョイクス)
・鄭雅英(Chung Ah Young/立命館大学教員)

・鄭甲寿(チョンガプス/公益財団法人ワンコリアフェステイバル代表理事)

・丁 章(チョンヂャン/詩人)

・泰知成(チンヂソン/ちんちそんのつくる平和新聞)
・塚粼昌之(在日朝鮮人運動史研究会会員)
・塚本光則(高校教員)・寺井秀 登(多文化共生フォーラム奈良副代表)
・寺尾光身(元理系教員)

・戸田ひさよし(大阪門真市議会議員)

・冨岡和秀
・豊里友行(写真家)
・中川裕之(元郵便 局員)

・長崎由美子(朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪)

・長沼節夫(ジャーナリスト)
・中沢浩二(排外主義とたたかうネットワーク関西)
・長澤民 衣(ながさわたみえ)
・中田光信(日本製鉄元徴用工裁判を支援する会)

・中村一成(なかむらイルソン/ジャーナリスト)

・中村麻結(姫路獨協大学准教 授)
・なんどう照子(詩人)
・西村寿美子(日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)
・西村秀樹(近畿大学人権問題研究所教員)
・西本 恵
・沼田充廣(戦争と平和を考えるつどい)
・丹羽通晴(おおさかユニオンネットワーク)
・野口豊子(編集者)

・朴 一(ぱくいる/大阪市立大学)

・朴君愛(パククネ)

・パクサユ(コマプレス)

・朴 実(パクシル/音楽家)
・朴正恵(パクチョンへ)
・朴東浩(パクトンホ/在日本朝鮮留学生同盟中央本部委員長)
・波佐場清(ジャーナリスト)
・橋本 徹

・服部良一(前衆議院議員)

・原口 剛(神戸大学人文学研究科准教授)
・原田恵子(レーバーフェスタ実行委員)

・方清子(ぱんちょんじゃ/日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)

・飛田雄 一(神戸学生青年センター館長)

・ひびのまこと(barairo.net)

・平石 昇(ユニオンおおさか副委員長)
・廣瀬研一(ヒロセケンイチ)
・黄光男(ファンカンナム/兵庫在日外国人人権協会事務局長)

・深田圭子(看護師)

・藤井幸 之助(大学非常勤講師・コリアン・マイノリティ研究会)

・藤井昭三(ジャーナリスト)

・藤岡美千代(・オリーブガーデン・)

・藤代隆介(北海道朝鮮初中高 級学校教員)

・藤永 壯(大阪産業大学)

・藤美津子(絵描き)

・藤本伸樹(ヒューライツ大阪(アジア・太平洋人権情報センター))

・藤原史朗(元教員)・筆谷淑子((有)島岡 製陶所役員)
・古野喜政(元毎日新聞ソウル特派員)
・蠔解子(ペへヂャ/セッパラムプロジェクト)

・許玉汝(ホオンニョ/詩人・大阪コリア文学教室事務 局)

・堀江節子(コリア・プロジェクト@富山)
・堀江有里(日本キリスト教団牧師)
・本條春生・本田哲郎(カトリック司祭)
・本多真紀子・本間 全(ふるさとの家)
・前川幸美(セラピスト・マインドライフメンタルケアルーム)
・前田憲二(映画監督・NPO法人ハヌルハウス代表理事)
・前田年昭(神 戸芸術工科大学教員)
・ましこ・ひでのり(中京大学国際教養部)
・松浦奈美(母・記者)
・松尾美恵子(特定非営利活動法人釜ヶ崎医療連絡会議)
・松田暢裕 (奈良教職員組合)
・松田幹雄(大阪市立中学校教員)
・松原康彦(三里塚決戦勝利関西実行委員会事務局次長)

・松村徳子(奈良女性史研究会)

・松本真紀 子
・三木草子(シスターウェーブス)
・三木輝雄(大阪府立高校教諭・在日社員本名裁判支援の会元代表)
・水野直樹(京都大学教員)
・水野浩重(神戸市 民)
・源 淳子(関西大学人権問題研究室委嘱研究員)
・三室 勇(ジャーナリスト・ネット)
・三宅美千子(和泉市における在日コリアンの歴史を考える会)
・松野尾かおる(風をおこす女の会)
・梶原義之(止めよう戦争 への!兵庫阪神連絡会)
・三橋秀子(市民運動家)

・文京洙(ムンギョンス/立命館大学教員)

・문성근(Moon Sungkun/韓国・興士団企画局長)

・ムン青ヒョン(ムンチョンヒョン/一級建築士)

・米加田周子(日本キリスト教団牧師)
・文殊幹夫(大阪東ティ モール協会)

・元 百合子(大阪女学院大学教員)

・森本孝子(「平和憲法を守る荒川の会」共同代表)
・安井喜雄(プラネット映画資料図書館代表)
・山西麻依(自由業)
・梁愛 舜(ヤンエスン)

・梁澄子(やんちんじゃ/日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表)

・梁武允(ヤンムユン/在日コリアン青年連合)

・劉成道(ユソンド /在日コリアン青年連合)

・尹健次(ユンゴンチャ/神奈川大学教員)

・横田晴美(社会福祉 士)
・横山英治

・李信恵(リシネ/ライター)

・李洙任(Lee Soo im/龍谷大学経営学部教授)
・李芳世(リバンセ/詩人)
・Lilian Terumi HATANO(近畿大学)
・吉岡政子(ふるさとの家)
・渡邊 太(大阪国際大学教員)
・他・匿名6名
(計245個人)

【団 体】
ℐ(アイ)女性会議なら

・アジア女性資料センター

・劇作家協会
・コリアン・マイノリティ研究会
・社会福祉法人聖フランシスコ会ふるさとの家
・自由労働 者連合
・特定非営利活動法人釜ヶ崎医療連絡会議

・日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク

・非戦を選ぶ演劇の会
・民族を考える研究会(代表:権仁燮/クォ ンインソプ)
(10団体)



メッセージ:

■李真理(イ・チンリ/同胞保護者連絡会)
現在大阪府やその他の日本の高校で非常勤でハングルを教えています。私自身、自分の生きざまでそう訴えてきたつもりですが、
今 回の金稔万さんへの不当判決の中身を見て、あらためて驚きと怒りでいっぱいです。名前さえも踏みにじるのなら日本社会に人権は無いのと同じです。憤りを共 有して闘います。誰もが当たり前に本名を名乗れる世の中になることが人権に関わることであるとこれからも伝えていきます。誰もが当たり前に本名を名乗れる 世の中に!

■김진영 / 金鎭英(민족문제연구소 연구원 / 民族問題硏究所 硏究員)
과거를 잊은 자들에게 미래는 없다. 재일조선인에 대한 차별을 중단하라. 過去を忘れる者たちに未来はない。在日朝鮮人に対する差別を中断せよ。

김진영 金鎭英 Kim, jin young(태평양전쟁피해자보상추진협의회/太平洋戰爭被害者補償推進協議會)

■문성군MoonSungkun(흥사단기획국장 興士団企画局長)
이름은 그 사람의 정체성을 나타내는 상징이다. 개인의 정체성에 개입하지 말라. なまえはその人の正体性(アイデンティティ)を現す象徴である。個人の正体性に介入するな。

■秋田賢司(年金生活者)
在特会・ネトウヨなどの言われなき差別言動は国民的恥!日韓の歴史研究を共同で行い、小中学生に同じ歴史教育を進めることを訴えています。

■松浦奈美(まつうらなみ)(母、記者)
お つかれさまです。裁判自体に全く参加できず、申し訳なく、情けないです。でも、いつもこうのすけさんのメール等で情勢はチェックしています。私も大学時代 に卒論で在日の名前のことを深く考え、悩み、迷い、「松浦奈美」にたどり着きました。そしていまは〈夫婦別姓〉問題に苦しんでいます。本名は佐藤になって しまい、自分が自分じゃなくなる感覚をまたもや味わっています。インマンさんの裁判は、広い意味において、インマンさんだけのものではなく、在日コリアン だけのものでもなく、多くの人の思いがかかったものであることを痛感します。応援しています。

■嵯峨山浩子
안녕하세요!! `本名(民族名)が名のれないのは単純に「ヘン」です。これは2万%日本人問題!! カンパ振込等決まりましたらおしらせください。あと、東京国体反対・ 東京五輪招致反対(優生思想をあおりたて、弱者をおいつめる!)にかかわっています。資料、ごらんいただけましたら幸いです。裁判、あいた口が…ふさがり ません。集会等、遠方でなかなか参加できませんが、拡散などでkる限りのことを…と思います。투쟁!!

■松田幹雄(大阪市中学校教員)
日本社会を問う重要な裁判だと思います。「黙らない」ことが大切だと思います。

■ましこ・ひでのり(中京大学国際教養部)
民族名を一貫して選択して生活する人物に対して、企業がみずからの過ちを責任転嫁して通名を強要した事実は、それだけで不当ですが、裁判所が企業がわの行為をひいきするとは言語道断。歴史的知識が欠落した判事には裁判を担当する資格がないとおもいます。

■清末愛砂(きよすえあいさ/室蘭工業大学教員)
当然の権利を行使できる社会こそが「当たり前の社会」だと思います。

■李信恵(リシネ/ライター)
応援してます。


■高用哲(コウヨンチョル/同胞保護者連絡会)
本名は人間の誇りだ!

■塚本光則(高校教員)
通名強要の理不尽さに憤りを覚えます。本当の名前で当たり前に生きていける社会にならなければなりません。裁判を応援します。

■水野浩重(神戸市民)
金稔万さんの勇気に感動です。闘いを支持します。
 
■ムン青ヒョン(ムンチョンヒョン/一級建築士)
「名前」は、一人ひとりの個人的な生き方の問題です。しかし同時に、この社会のあり方を問う大きな問題でもあります。金稔万さんのたたかいを応援します。ともに頑張りましょう。


■江利川 憲(フリー編集者)
当方も裁判を抱えており、なかなか傍聴に行けなくてすみません。金さんの正当性は明らかです。粘り強く闘っていきましょう。

■谷 敏光(多文化共生フォーラム奈良)
子どもたちのためにも、皆さまと共に支援したいと思います。

■匿名
裁判所はとにかくまじめに客観的に審議してください。

■佐野通夫(大学教員)
なかなか駆けつけることができませんが、ともにがんばりましょう。

■浦辻宏昌(元ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー)
日本の現状はウンザリです。監督が映画作りに専念出来るよう賛同します。何だかんだドキュメンタリーに足を突っ込んでいる、奈良の浦辻です。控訴審も長くなるので、会費設定してもらえば、毎年振り込みます!

■李洙任(Lee Soo im/龍谷大学経営学部教授)
We fight to be free! George Washigton

■前川幸美(セラピスト マインドライフメンタルケアルーム)
姓 は自分の歴史そのものであり、名は個人そのものの個性であり、それを否定し通名を強制することは人権侵害の何者でもない。建設会社(元請けの大林組と下請 け2社)と国と大阪地裁の関係各者は、自分の目が節穴であり、正を嗅ぎ分ける鼻も聞き分ける耳もない、飾り物の頭しか持ち合わせていないことを披瀝したに 過ぎないことを思い知ってほしいものだ。

■秋田賢司(年金受給者)
在特会のことがつい最近も話題になっています。警察との連携で、従軍慰安婦問題の解決を図る人々の4人に、出頭を求めたと聞いています。 
 大企業から、活動資金を受けて、政府・自治体の政策に反対を唱えるものを、警察・検察・裁判所と一体化した弾圧。
 日本人は、戦前の日韓併合・日中戦争での様々な残虐行為からの流れを食い止めることのできない、この国の人々の「残虐性の持ち主」でもあると考えます。
 関東大震災では、多くの朝鮮の人々が言われない差別で、虐殺されたと聞いています。
 そして、竹島・尖閣をめぐる論調では、多くの人が「固有の領土」を前提に発言し嫌韓・反中を公然と主張しています。
 この排他的残虐性は負の歴史の矮小化と同一のものです。歴史を見直し、過ちを過ちとして認め、近隣諸国との友好関係の確立を目指すべきです。
 そのためにも『キム・イムマンさん』の裁判はぜひとも勝取らねばならないと思います。
 経済的には豊かではありませんので、限られた支援しかできませんが、協力させていただきます。
 ご本人・支援者の皆様・弁護団の方々、良い結果が得られるまで負けずに闘ってください。  

■井手窪啓一(なかまユニオン執行委員長)
民族差別は許さない!


■本條春生
差別排外主義が露骨に表れている今日ですが、こうした地道ですが大切な闘いが報われるよう応援しています!!!一緒にがんばりましょう。

■恩地庸之
金さんのこの闘いの意義を知人等にもどんどん訴えていきます。

■三木草子(シスターウェーブス)
名前は人権です。すべての人が恐れることなく本名を名乗れることは、人権が尊重されている社会です。司法は人権を尊重する立場に立つべきです。

■藤美津子(絵描き)
人権無視もはなはだしい。税金は取りながら、選挙権がない。本名も奪う。近代国家とはいえない。怒り!! 安倍政権になってから、警察、裁判官、すべてが右傾化しています。

■元 百合子(大阪女学院大学教員)
不当判決を受けた金稔万さんの無念、悔しさを想像しています。弁護団の皆様も大変だと思いますが、支援の輪を広げることで援護射撃したいと思います。


■本多真紀子
名前は人格そのものを表していると思います。民族名で働くことを妨害した企業は、人の心を踏みにじったのだから、即刻、損害賠償すべきです。

■斎藤塩子(アルバイト)
通 名使用を強制すること自体、歴史的にみても、個人の尊厳をふみにじる重大な加害です。同時に、元請け-下請け構造の問題、下層労働の問題もあぶり出されて いるように思います。裁判闘争は消耗することも多いと思いますが社会化するいい機会と捉えることも可能です。金さん、支援者のみなさんに連帯の気持ちを送 ります。排外主義が猛威を振るう日本で、この裁判闘争はとても大切だと思います。情報発信も続けてください。応援しています。

■森本孝子(「平和憲法を守る荒川の会」共同代表)
今 でもこのような差別が続いていることに、愕然とします。私は、朝鮮学校が無償化や補助金支給から排除されていることに対しての抗議活動をしていますが、日 本社会に深く根付く朝鮮人差別の実態は人権意識の低さを露呈していることだと思います。経済大国でなくていい、人権問題にもっと敏感な人間社会を築きたい ものだと思います。金さんの勇気ある告発を支持します。

■菊地夏野(名古屋市立大学)
自分の望む名前を尊重されるのは当然の権利だと思います。

■田辺久子
がんばってください。一方的なやり方はNGです。

■黄光男(ファンカンナム/兵庫在日外国人人権協会事務局長)
強制的に日本名を名乗らせておいて、本人が了解したと言い張り無罪になるのであれば、脅迫罪もセクハラも本人が同意したと言い張れば無罪になることと同じではないでしょうか。「日本名は屈辱的であった」という金稔万さんの主張だけで充分でしょう。

■鍬野保雄(日本とコリアを結ぶ会)
本名でがんばっておられることに敬意を表します。いまだに通名でないと通らない社会であってはなりません。勝訴を心より願うものです。

■堀江有里(日本キリスト教団牧師)
金稔万さんの裁判に関して、傍聴に行けていなかったのですが、不当判決に大きな憤りを感じたひとりです。

■郭日出(かくひで/日之出書房)
「差別」は思考バランス力の欠如から起るものとして古本屋の社会責任として 生野区で店舗を持ち 本を集めて努力をして来ました。
 団塊世代が「差別」を助長し、日本の若者を「思考バランス力の欠如」へ追い込んでいる現状にあきれて怒りを禁じられません。
「思考バランス力の欠如」の人間達はその思考ゆえに 自分の子供、周囲の人々の可能性を奪っている事を知っているのかと考えます。
重 厚な文化遺産を継続した日本は憲法九条の精神に立ち世界貢献すれば大国主義やヨーロッパ主義と異なる新しい世界主義をリードする可能性は有りました。逆に 行く日本を見て なさけなく腹立たしいです。(韓国籍二世ですが朝鮮系日本人と思っています。)朝鮮学校の生徒も 朝鮮系日本人です。

■李美好(イミホ/日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク)
貴方には仲間がいます。がんばって下さい。

■石丸次郎(ジャーナリスト/アジアプレス)
金稔万さんの闘いに賛同・支援します!


■館山英夫(日本キリスト教団牧師)
イムマンさんがこれまでしばしば話して; 来られた崔昌華牧師の闘いを覚えて; 関わっていきたいと思っております。

■高林敏之(日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会)
本名を名乗ることは誰にとっても当たり前の権利であり、尊厳の源です。本人の意思や、歴史的背景を無視した通名の一方的な強要は許されません。応援します。

■朴東浩(パクトンホ/在日本朝鮮留学生同盟中央本部委員長)
名前に対する思い、強く共感いたします。
甚だ微力ではありますが、その他協力できることがあればお教えください。宜しくお願いします。

■木下啓子(日本キリスト教団新居浜梅香教会)
裁判は、大変な時間とお金と労力が必要です。おまけに、日本の裁判所は国や行政、企業の味方。そのような中、裁判をされていらっしゃること尊敬いたします。裁判官が良心に基づいた判断を行う社会に変えていけるよう、私も頑張ります。

■藤本伸樹(ヒューライツ大阪)
人 格やアイデンティティの一角を占める自分の名前が誤字表記されたとき、書き手の悪意のないミスだとわかっていても気分がよくありません。それが、意思に反 して意図的に通名表記されたとすれば、どれだけ人格権が傷つけられることでしょう。日本人として生まれ育った私には、その苦痛について想像はできても、本 当の痛みはわかりません。多民族・多文化共生を志向しているはずの21世紀の日本にあっても、まだ民族名を奪おうとする力学が司法の場で大手を振っている とは。金稔万さん、および支援する人たちの「闘魂」の末尾に加わらせていただきます。




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リンチ事件加害者側ベッタリの臭い人脈だらけ


・石丸次郎(ジャーナリスト/アジアプレス)


・井手窪啓一(なかまユニオン執行委員長)


・呉光現(オグァンヒョン/NPO法人聖公会生野センター総主事)


・郭辰雄(クァクチヌン/コリアNGOセンター代表理事)


・綛谷智雄(近畿医療福祉大学准教授)


・北口 学(大阪芸術大学教員)


・角南圭祐(共同通信記者)


・鄭甲寿(チョンガプス/公益財団法人ワンコリアフェステイバル代表理事)

・丁 章(チョンヂャン/詩人)



・戸田ひさよし(大阪門真市議会議員)


・中村一成(なかむらイルソン/ジャーナリスト)


・ムン青ヒョン(ムンチョンヒョン/一級建築士)

・李信恵(リシネ/ライター)







 
               
   




2018/02/28


外国人人権法連絡会
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声明文「朝鮮総聯中央本部への銃撃事件にたいして私たちは抗議の意を表明し、日本政府に厳正な対応を求めます」
カテゴリー: 声明
報道によれば、2月23日午前4時頃、東京・千代田区にある在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部の前に、男2人が車で乗りつけ、建物に向かって拳銃の弾を数発撃ち込む事件が発生しました。犯人は右翼活動家の桂田智司容疑者と右翼関係者の川村能教容疑者であり、二人は建造物損壊容疑で逮捕され、容疑を認めているといいます。警視庁公安部によると、桂田容疑者は、「北朝鮮による相次ぐミサイル発射に堪忍袋の緒が切れた」と供述し、発砲後に中央本部に車で突入するつもりだったとのことです。

桂田容疑者は、2013年に日本最大の在日コリアン集住地域である大阪の鶴橋においてヘイトスピーチデモ・街宣を行なった団体の顧問として活動を主導し、「われわれ日本人はいかなる在日韓国、反日勢力、不逞鮮人どもの圧力に屈しない」とスピーチする(2016年12月25日の「韓国とは絶縁せよ!日本国民怒りの大行進」にて)など、南北を問わず朝鮮半島にルーツを持つ在日コリアンにたいするヘイトデモ・街宣においてヘイトスピーチを繰り返してきた人物であり、今回の事件は、在日コリアンにたいする差別意識・排外主義にもとづく「ヘイトクライム」(差別的動機に基づく犯罪)にほかなりません。

私たちは、あらゆる人びとの人権と尊厳が保障される社会を擁護し、またそうした社会を構成するメンバーとして、このようなヘイトクライムは決して許されないという抗議の意をここに表明します。

私たちは政府にたいして、以下のとおり、今回の犯罪行為に厳正に対応することを強く求めます。

1.今回の事件を非難する声明を直ちに公表すること

政府は今回の事件にたいして、在日コリアンへの差別意識・排外主義に基づくヘイトクライムとして、事件を非難する声明を公表すべきです。また、在日コリアンをはじめとするマイノリティ集団への差別意識・排外主義に基づく犯罪行為にたいしては厳格に対処していくことを、あわせて言明すべきです。

ヘイトスピーチ解消法は、ヘイトスピーチが被害者に多大な苦痛を強い、社会に深刻な亀裂を生じさせているとし(前文)、解消が喫緊の課題であることに鑑み(1条)、国は解消のための措置を講ずる責務を有すると定めています(4条1項)。今回の犯罪は、言動による攻撃よりさらに深刻な銃撃という究極の暴力による攻撃です。在日コリアンの受ける多大な恐怖、絶望感を伴う苦痛と、在日コリアンを同じ社会の構成員としてみず、殺傷してもいい対象だというメッセージのもたらす社会の亀裂の深刻さを踏まえ、同法の責務としても直ちに非難の態度を明確にすべきです。

2.今回の事件をヘイトクライム事件として捜査し、差別的動機が認められる場合には厳罰を科すこと

欧米等多数の国においては、特定のマイノリティ集団への差別的動機に基づく犯罪であるヘイトクライムにたいして、通常の犯罪よりも加重に処罰するヘイトクライム法制が整備されており、本件のような特定のマイノリティ集団への差別意識に基づくことがうかがわれる犯罪については、動機についても詳しい調査を行ない、通常の犯罪よりも厳格に処罰しています。日本においては、ヘイトクライム法が制定されていませんが、政府は国連人権監視諸機関にたいし、動機が悪質な場合には斟酌して重く処罰できる、と報告しています。本件においても、在日コリアンへの差別的動機を認定した場合には、通常の建造物損壊事件に比べて、ヘイトクライムとして刑罰を加重すべきです。

3.排外主義団体によるヘイトクライム再発の防止

日本社会には、朝鮮総聯がテロを準備しているかのような言説が流布されていますが、実際に近年連発しているのは、日本の排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ者によるヘイトクライムです。1990年代、朝鮮学校の生徒たちにたいするヘイトクライムが続発したため、生徒たちが民族衣装の制服を着ることができなくなってしまいました。さらに2000年代にヘイトデモが行なわれるようになって以降、2009年12月から2010年3月にかけての京都朝鮮学校襲撃事件、2014年1月の神戸朝鮮高級学校襲撃事件、2015年3月の新宿の韓国文化院放火事件、2017年5月のイオ信用組合名古屋市大江支店放火事件等と頻発しています。また、今年に入ってからも、福岡県直方市にある在日本大韓民国民団の施設でのガラスが割られるなどのヘイトクライムをうかがわせる事件が発生しています。

今回の事件は、排外主義団体あるいは排外主義思想を持つ個人によって引き起こされる犯罪の危険性を端的に示すものであり、警察は、特定の民族への憎悪や排外主義的な思想を表明する個人・団体の活動の取り締まりを強化し、ヘイトクライムの発生防止に努めるべきです。

4.人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定

今回のヘイトクライムはヘイトスピーチを連発していた人により起こされたものであり、ヘイトスピーチを放置するとヘイトクライム、暴力へ直結することを如実に示しました。またヘイトスピーチ解消法には禁止規定、制裁規定がなく、実効性が弱いとの問題点が浮き彫りになりました。

日本には人種差別それ自体を禁じる法律はなく、人種差別は許されないという社会的認識も低く、また、日本における人種差別の実態について、教育現場で教えられることはほとんどありません。今回の事件の背景、および事件後に「在日朝鮮人による自作自演」「総聯だから仕方ない」といった反応が散見される背景には、「人種差別を禁止する」という社会規範が弱いことにも原因があります。今後のヘイトクライムの発生を防止するためにも、政府は、ヘイトスピーチ解消法を実効化し、さらに人種差別禁止法およびヘイトクライム法を速やかに制定すべきです。

また、私たちは、報道機関においても、排外主義的な思想が実際の銃撃にまで至った今回の事件が、南北を問わず多くの在日コリアンや朝鮮半島にルーツをもつ人びとを恐怖や不安に陥れていることを踏まえ、その背景を取材、報道し、ヘイトクライムを決して容認しないという立場をいっそう明確にすべきだ、と考えます。

私たちは、この社会に暮らすすべての人びとの人権と尊厳が保障され、誰もが安心して暮らせる社会の構築にこれからも力を注いでいく所存です。

2018年2月28日
外国人人権法連絡会
移住者と連帯する全国ネットワーク
人種差別撤廃NGOネットワーク
のりこえねっと
ヒューマンライツ・ナウ

※2018年3月31日に賛同を締切りました。ご賛同いただいたみなさま、ありがとうございました。

賛同者一覧(2018年4月1日10:30現在・順不同):個人412筆、団体42筆 計454筆

【個人】
平井美津子
岩脇 彰
Megumi Komori
武藤一羊
佐々木玲子
小池 洋子
崔江以子  ←(チェ・カンイジャ)(川崎市ふれあい館館長)
花村健一
中村一成 ←(なかむら いるそん)
長谷川和男
kannari ayako
山本薫子
田中雅子
坂元ひろ子
青木有加
佐野通夫
高賛侑  ←(コウ・チャニュウ)(ノンフィクション作家)
阿部太郎
尾澤邦子
金 尚均
矢﨑暁子
渡辺美奈
松本浩美
金 千佳
森千香子
林明雄
西川小百合
榎本 譲
寺田 晋  ←(てらだ くにゆき)(C.R.A.C.NORTH)代表、大学講師
橋本 至
成尚旗
旗手明
木村友祐
柴崎温子
前田朗
馬場詩織
呉山 美貴
宮下萌  ←弁護士、IMADR、部落解放同盟
郭基煥
北川かおり
金 栄
平野恵子
東城輝夫
大橋史恵
木下啓子
西千津
尾内達也
金翔賢
伊藤 
朝日太郎
朴貞任  ←(パク・チョンイム)京都第1初級襲撃事件当時、同校オモニ会会長で、裁判の原告
李純怜
金 福出
松田葉子
井上雅文  ←元友達守る団、元男組、
李漢相
樋口直人
尾池 誠司
中川慎二
李正守
菅原 眞
橋本みゆき
金秀煥  ←(キム・スファン)(ウトロ平和祈念館 副館長)
山口智也  
岩柳美子
朴 錦淑
山内英子
金京美
ムン青ヒョン  ←(ムン・チョンヒョン)(建築士。反日の親北の活動家)
橋谷 雅
遠藤正敬
岡本朝也  ← @lematin、慰安婦問題の「未来のための歴史パネル展」
池田幸代
森田和樹
Kono Yuko
李鎮和
稲田朗子
池田幹子
藤永 壯
温井立央
庵逧由香
本山央子
朴美香
清田美喜
東 晃司
阿久澤麻理子
小野政美
平田なぎさ
Little Hands
粥川ひろみ
稲葉奈々子
呉永鎬
福井昌子
田井英子
福島博子
森久智江
古屋哲
石田正人
田中むつみ
高橋哲哉
澤田 真美
森本孝子
長崎由美子  ←社民党からの立候補者。反日の親北の活動家
奥村よしみ
福嶋常光
金朋央  ←(コリアNGOセンター東京)
松谷満
小川竜弥
山岸 素子
鄭文哲
寺尾光身(てらおてるみ)
三嶋あゆみ
青木初子
安藤真起子
朴栄致
恩地いづみ
増岡広宣
平田賢一
北澤尚子
服部光太
吉田絵理子
井口博充
リ ウォルスン
増井潤一郎
山本かほり
城山大賢
田中俊
土井桂子
田中利幸
鈴木徹一
YOUNG-SHIN, SONG
奥村 弘
池永記代美
橋本 真
新船 海三郎
山中啓子
鶴田雅英
七尾寿子
木村幸雄
松下一世
竹佐古真希
金泰崇
青木茂
高谷幸  ←(たかや さち)(移住連貧困対策PT/大阪大学教員)
西村直登
五郎丸聖子
金子なおか
Kyung Hee Ha  ←河庚 希 (ハ・キョンヒ)
柏木美恵子
杉原浩司
藤本伸樹
佐藤信行
佐竹眞明
原 信雄
竹内宏一
金性済  ←(キム・ソンジェ):日本キリスト教協議会総幹事,在日大韓基督教会元総会長,在日韓国人問題研究所(在日大韓基督教会付属の研究所)理事
西岡由紀夫
韓守賢
藤井純子
西岡由紀夫
師岡康子  ← 弁護士、反日の親北の活動家、外国人人権法連絡会運営委員
古賀清敬
金明秀  ←(キム・ミョンス)(関西学院大学教授、慰安婦問題「未来のための歴史パネル展」)
海津正和
石川治子
KYUNG HEE HA  ←河庚 希 (ハ・キョンヒ)
中村啓二
中島純
朴 陽子
大賀あや子
佐々木 祐
阿部寛
前田かおる
小林知子
下田由子
中村証二
野上幸恵
中川龍也
原めぐみ
藤本美枝
金秀一
金 成元
大島康治
申 嘉美
馬場昭
山本眞理
金昌浩
柳田由紀子
伊東 千恵
久朗津泰秀  ←浄土真宗本願寺派札幌組副組長
小野寺ほさな
鄭和瑛
琴岡 康二
takagi atuko
秋葉正二
松尾和子・哲郎
加藤武士
リョギョン
冨田 杏二
李 栄
山の手緑
今田 ゆうさく
青木理恵子
申惠手  ←(シン・ヘボン)青山学院大学法学部法学科教授、反差別国際運動(IMADR)理事、ヒューマンライツ・ナウ理事(2021年7月時点)等歴任。
野田祥
徐栄錫
鶴岡めぐみ
富山徳之
松浦悟郎
鄭守煥 赤
井吉雄
外山理佳
野々村 耀
佐々木克己
鄭康烈
栗本知子
藤井隼人
役重善洋
乾喜美子
緒方貴穂
一戸彰晃
徐阿貴
伊藤勤也
楠木裕樹
李貴絵
竹林 隆
山田彩子
佐藤正己
沢村和世
河合知義 大下
富佐江
watanabe kenji
藤井郁子
大石忠雄
金麻衣
池允学
西村由美子
伊藤明彦
ひぐちのりこ
長谷川 清
張教之  ←(チャン・キョジ) 、民団岡山本部青年会会長
三輪力也
軽部哲雄
田代雅美
朱 文洪
申容燮
Tsukasa Yajima
佐藤正人
田中ひろみ
斉藤日出治
鈴木まり
佐々木 香澄
安部竜一郎
柴田智悦
竹森真紀
伊藤智樹
武者小路公秀
笹田参三
藤岡美恵子
奥村悦夫
田中潤一
川本良明
趙明淑
小川玲子
安炳鎬
池田宜弘
熊谷茂樹
文優子
伊藤るり
NOMURA; OSAMI
金迅野
Hirano Kazumi
松坂克世
古賀滋
魯孝錬
青木信也
伊藤哲寛
田中 泉
oohashi takeshi
葛 斗英
田中進
伊藤 敦
林 哲(リム チョル)
渡辺麻里
YAJIMA Tsukasa
梶村道子
高見元博
ノリス恵美
田太植
安原邦博
河添 誠
姜孝裕
吉川哲治
高森裕司
盛田容子
石川美加
Anne Michinori Mano
井上博之
桑原康平
松本篤周
田巻紘子
小寺隆幸
森本 孝子
岡本茂樹
中谷雄二
矢野恭子
山本すみ子
いむぼんぶ  ←林範夫(イム・ボンブ)(弁護士、コリアNGOセンター理事)
松浪孝史
鄭光珠
三木 譲
白充 長沼 
宗昭
具良鈺  ←(ク・リャンオク)(弁護士)
竹村雅夫
清水 晴好
姜文江
宮野吉史
沢井功雄
冨田 正史
田中信幸
近藤 學
外山喜久男
村田浩司
樽井直樹
今本陽子
藤守義光
西崎雅夫
増田都子
高井弘之
田口純
高秀美
田村 ゆかり
漆原 芳郎
福井文子
師岡武男
梁英子
高橋進
朴金優綺
池田恵理子
岩木俊一
yokoi yasuo
今井和江
KEN-NYE
臼井盾
冨田 弥生
雨宮 靖行
Daiyu Suzuki
KAWAMURA Tomoharu
リャンデリュン
ソンヘヨン
梶村美紀
藤本泰成
Masashi Sugimoto
今井貴美江
横地明美
Hiroshi Fukurai
Aki Kurosawa
Paul Arenson
Mark Ealey
愼 民子
古賀 典夫
石橋学  ←(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
木村竜太
小林はるよ
倉田徹
上野さとし
宮川緑
古澤 亨
守道子
藤井智子
Hasegaw, Sumi
金みんぢぇ
Michiko Inoue
趙貞淑
馬場 昭
朴在和
山内覚
依岡 桂美
有住航
佐藤 雅一
竹本 昇
清重 伸之
吉田勉
Shiki Tomimasu
Frank S. Ravitch
鄭幸子
北井大輔
宇野田尚哉  ←(うのだ しょうや) 大阪大学文学部教授
丹羽 雅代
伊崎裕之
木暮 浩
齋藤 真由美
OOKUBO masaaki
中根寧生
Yasuo YOKOI
福地一義
斎藤紀代美
影浦峡 李洋秀
山口智美  ← 大学教授、慰安婦問題の活動家
LEE Sugyong
觜本郁
澤智子
本橋哲也
川上直子
申知瑛
粟井利彦
船戸輝久
藤堂かほる
和氣康子
金 明浩

【団体】
(特活)コリアNGOセンター
エラスムス平和研究所
神戸国際キリスト教会
C.R.A.C.
Little Hands
未来のための歴史パネル展
ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会(BLAR)
外国人住民との共生を実現する広島キリスト者連絡協議会
アプロ・未来を創造する在日コリアン女性ネットワーク
カチカジャ!いばらき
在日韓国人問題研究所
外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会
第九条の会ヒロシマ
公益社団法人自由人権協会(JCLU) 「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会
日本と南北朝鮮との友好を進める会 法および言語研究室(3L) 四国 労働者・民衆センター
在日大韓基督教会西南地方会社会部
日本キリスト教会 人権委員会
外国人住民との共生を実現する九州・山口キリスト者連絡協議会
すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク
マイノリティ宣教センター
在日大韓基督教会関東地方会社会部
兵庫県精神障害者連絡会
差別・排外主義に反対する連絡会 NAJAT(武器輸出反対ネットワーク)
靖国・天皇制問題情報センター
キリスト教事業所連帯合同労働組合
ふぇみん婦人民主クラブ
ヨハンナ比較文化研究所
日本カトリック難民移住移動者委員会
日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会
全日本建設運輸連帯労働組合
中小労組政策ネットワーク
日本キリスト教協議会(NCCJ)
在日外国人の人権委員会
Peace Philosophy Centre
外国人住民基本法の制定を求める神奈川キリスト者連絡会
ベルリン 女の会
日本バプテスト連盟日韓・在日連帯特別委員会
Anti-Racism Project(ARP)
京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会

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外国人人権法連絡会
◆共同代表:
田中 宏(一橋大学名誉教授)
丹羽雅雄(弁護士)
■運営委員
師岡康子(弁護士)


移住者と連帯する全国ネットワーク
共同代表理事
鳥井 一平  全統一労働組合/外国人技能実習生権利ネットワーク
鈴木 江理子 移住連入管・共生施策会議/国士舘大学教員
理事
有川 憲治  NPO法人アルペなんみんセンター 理事/事務局長
大川 昭博  外国人医療・生活ネットワーク
甄 凱    岐阜一般労働組合/NPO法人労働相談.com外国人救済支援センター
佐藤 信行 在日韓国人問題研究所(RAIK)/福島移住女性支援ネットワーク(EIWAN)  外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡協議会(外キ協)
鈴木 雅子  NPO法人JFC ネットワーク/全国難民弁護団連絡会議/弁護士
高谷  幸  移住連貧困対策PT/大阪大学教員
西 千津  カトリック札幌司教区難民移住移動者委員会
丹羽 雅雄 すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK)/弁護士
早崎 直美  すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク (RINK)
プラー ポンキワラシン NPO法人CHARM
山岸 素子  カラカサン〜移住女性のためのエンパワメントセンター 日本カトリック難民移住移動者委員会(JCaRM)
監事
飯田 勝泰  東京労働安全衛生センター
藤林 美穂  行政書士
顧問
岩本 光弘  移住労働者と共に生きるネットワーク九州
村山 敏  神奈川シティユニオン
渡辺 英俊  カラバオの会
事務局長  山岸 素子


人種差別撤廃NGOネットワーク
実質、IMADR、部落解放同盟が国連に進出した奴やね。

人種差別撤廃NGOネットワークの概要
==========
人種差別撤廃NGOネットワークの概要

(略)


人種差別撤廃 NGO ネットワークの構成
代表世話人: 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)理事長)
ネットワーク参加者(50 音順・2012 年 4 月 10 日現在、84 団体 29 個人):
団体
ARC(Action for the Rights of Children)/
I 女性会議/アイヌ資料情報室/
アイヌの女の会/
アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」
アジア女性自立プロジェクト/
アジア女性資料センター
アプロ女性実態調査プロジェクト
アムネスティ・インターナショナル日本/
移住労働者と連帯する全国ネットワーク/
インターネット上の差別に反対する国際ネットワーク(INDI)/
うさちゃん騎士団SC/ウトロを守る会/「枝
川裁判」支援連絡会/
江戸川ユニオン日本語教室/海老名解放教育研究協議会/
沖縄市民情報センター/外国人
人権法連絡会/
外国人の子どもの教育と人権ネットワーク/
外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会(外キ協)/
社団法人 神奈川人権センター/かながわみんとうれん/
カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター/
特定非営利活動法人 監獄人権センター/
関西沖縄文庫/
旧植民地出身高齢者の年金補償裁判を
支える全国連絡会/共住懇 (外国人と共に住む新宿区まちづくり懇談会)/
コリア渡来人協会/
NPO 法人京都コリアン生活センターエルファ/
国賠ネットワーク/
特定非営利活動法人 コリア NGO センター
「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会/
在日外国人「障害者」の年金訴訟を支える会/
在日外国人の年金差別をなくす会/
在日韓国人問題研究所(RAIK)/
在日韓国・朝鮮人高齢者の年金裁判を支える会京都/
在日韓国民主女性会/
在日コリアン青年連合(KEY)
「在日」女性の集まり「ミリネ」/
在日朝鮮人・人権セミナー/
在日本朝鮮人人権協会/在日無年金問題関東ネットワーク/
差別禁止法の制定を求める市民活動委員会/
狭山事件を考える青森県住民の会/
市民外交センター/
障害年金の国籍条項を撤廃させる会/
特定非営利活動法人人権センターとちぎ/
人材育成技術研究所/すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク
(RINK)/世界人権宣言大阪連絡会議/
CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会/
全国大学同和教育研究協議会/
全国同和教育研究協議会/戦後補償ネットワーク/
先住民族の権利ネットワーク/先住民族の 10 年市民
連絡会/
NPO 法人 多文化共生センター北九州/
NPO 法人 多民族共生人権教育センター
中国帰国者の会/
朝鮮人強制連行真相調査団/
『同和問題』にとりくむ宗教教団連帯会議/
日本カトリック正義と平和協議会/
日本カトリック難民移住移動者委員会/
日本カトリック部落問題委員会/
日本キリスト教協議会在日外国人の人権委員会/
年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会/
反差別国際運動(IMADR)
反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
(財)反差別・人権研究所みえ
反差別ネットワーク人権研究会/
ピースボート/ピープル
フォーソシャルチェンジ/
フォーラム平和・人権・環境/
社団法人 部落解放・人権研究所
部落解放同盟中央本部
社団法人 北海道アイヌ協会/
民族差別と闘う大阪連絡協議会/
ヤイユーカラの森/
ゆいまーる「琉球の『自
治』」―万人のもあい/
琉球弧の先住民族会(AIPR)/
琉球センター・どぅたっち/
レラ・チセ/レラの会/
和歌山市子ども会連絡協議会

個人
新井かおりんだ/
有道出人/
一戸彰晃/
于保田/
金子マーティン/
北村聡子/
熊本理抄
柴田文恵/
島崎匡也/
辛淑玉
鈴木ベロニカ/
高嶺朝誠(高良勉)/
車大仁/
暉峻僚三/
土井桂子/
友岡雅弥/
友永雄吾/
丹羽雅雄
旗手明/
裵安/
福岡安則/
藤本伸樹/
藤本美枝/
杜真矢/
安原桂子/
山田健太/
山村淳平/
李淑子/
我彦実

世話人(50 音順)
阿部ユポ(社団法人 北海道アイヌ協会 副理事長)/
朴洋幸(NPO 法人 多民族共生人権教育センター 理事長)/
上村英明(市民外交センター 代表)/
当真嗣清(琉球弧の先住民族会(AIPR)代表)/
郭辰雄(特定非営利活動法人 コリア NGO センター 運営委員長)
喜久里康子(沖縄市民情報センター 代表)/金秀一(かながわ
みんとうれん 幹事)/
佐藤信行(在日韓国人問題研究所『RAIK 通信』編集長)/
宋貞智(民族差別と闘う大阪連絡協議会 代表)
友永健三(社団法人 部落解放・人権研究所理事)/
レニー・トレンティノ(カラカサン―移住女性のためのエンパワメントセンター)/
丹羽雅雄(弁護士)
河炳俊(コリア渡来人協会 代表)/
早崎直美(すべての外国人労働者とその家族の人権を守る関西ネットワーク(RINK) 事務局長)/
原由利子(反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC) 事務局長)/
師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員)
和田献一(部落解放同盟 中央執行委員)/
渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク 共同代表)

連絡先: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局
〒104-0042 東京都中央区入船 1-7-1 松本治一郎記念会館 6 階
Tel:(03)6280-3101 Fax:(03)6280-3102
Email: imadrjc@imadr.org URL: http://www.imadr.org/japan

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のりこえねっと
共同代表
石井ポンペ(原住アイヌ民族の権利を取り戻すウコチャランケの会代表)
上野千鶴子(東京大学名誉教授)
宇都宮健児(前日弁連会長)
雁屋哲(漫画原作者・エッセイスト)
北原みのり(コラムニスト・ラブピースクラブ代表)
河野義行(松本サリン事件被害者)
佐高信(評論家)
辛淑玉(人材育成コンサルタント)
鈴木邦男(一水会顧問)
高里鈴代(平和市民連絡会共同世話人)
田中宏(一橋大学名誉教授)
田中優子(法政大学教授)
知花昌一(真宗大谷派僧侶)
中沢けい(作家)
西島藤彦(部落解放同盟中央書記長)
西田一美(労働組合役員)
前田朗(東京造形大学教授)
松岡徹(前部落解放同盟中央本部書記長)
村山富市(社会民主党名誉党首・第81代内閣総理大臣)
若森資朗(一般社団法人 協同センター・東京)
和田春樹(歴史家・東京大学名誉教授)


ヒューマンライツ・ナウ
これも、実質、部落解放同盟のフロント組織やね。

理事長新倉 修(弁護士)
副理事長伊藤 和子(弁護士)
副理事長後藤 弘子(千葉大学大学院社会科学研究院教授)
理事阿古 智子(東京大学大学院総合文化研究科教授)
理事石田 真美 (弁護士)   
理事伊藤 真(伊藤塾塾長)
理事紺野 貴子 (税理士)
理事申 惠丰(青山学院大学法学部ヒューマンライツ学科教授)
理事杉本 朗(弁護士)
理事ステファニー・クープ(青山学院大学准教授)
理事土井 香苗(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)
理事野間 啓(弁護士)
理事藤本 晃嗣 (敬和学園大学人文学部国際文化学科准教授)
理事三浦 まり(上智大学法学部法律学科教授)
理事雪田 樹理(弁護士)
監事池田 充(税理士)
顧問
園部 逸夫(弁護士、元最高裁判所判事)
大石 進(日本評論社相談役)
須網 隆夫(早稲田大学法科大学院教授)
田瀬 和夫(SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO)
宮澤 節生(青山学院大学名誉教授)
フランク・アップハム(ニューヨーク大学ロースクール教授)
運営顧問
池永 朝昭(弁護士、プロアクト法律事務所)
伊藤 茂昭(弁護士、シティユーワ法律事務所)
今枝 丈宜(弁護士、TMI総合法律事務所)
大橋 宏一郎(弁護士、GT東京法律事務所)
菊間 千乃(弁護士、弁護士法人松尾綜合法律事務所)
久保利 英明(弁護士、日比谷パーク法律事務所)
國谷 史朗(弁護士、弁護士法人大江橋法律事務所)
國廣 正(弁護士、国広総合法律事務所)
小池 振一郎(弁護士、南北法律事務所)
齋藤 宏一(弁護士、アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
竹内 朗(弁護士、プロアクト法律事務所)
竹野 康造(弁護士、森・濱田松本法律事務所)
伊達 隆彦(弁護士、西村あさひ法律事務所)
種田 謙司(弁護士、スキャデンアープス外国法事務弁護士事務所)
西川 研一(弁護士、弁護士法人・響)
濱田 邦夫(弁護士、日比谷パーク法律事務所)
福原 あゆみ(弁護士、長島・大野・常松法律事務所)
森口 聡(弁護士、長島・大野・常松法律事務所)
アドバイザー
阿古 智子(東京大学教授)
鈴木 賢(明治大学教授)
高遠 菜穂子 (エイドワーカー)
髙橋 純司 (新渡戸文化高等学校 社会科教諭)
高橋 宗瑠 (大阪女学院大学教授)
津田 大介 (ジャーナリスト/メディア・アクティビスト/ポリタス編集長)
林 陽子 (弁護士)
堀 潤 (ジャーナリスト/NPO法人8bit News代表)
元山 仁士郎 (一橋大学)
渡邊 彰悟 (弁護士)
→詳しく見る
事務局
事務局長 小川 隆太郎 (弁護士)
関西事務局長 雪田 樹理 (弁護士)
事務局次長
馬場 龍行 (弁護士)
佐々木 亮 (聖心女子大学現代教養学部国際交流学科 専任講師)
佐藤 暁子 (弁護士)
髙橋 済 (弁護士)
元山 仁士郎 (一橋大学)
我妻 由香莉 (弁護士)




こんなもん、普通に刑事事件として警察は対処してくれますよ。わざわざ、「人種差別禁止法およびヘイトクライム法の制定」とか制定を声高にさけばんでもいい。
それでいて、在日の活動家で利用価値ある奴らに対しては甘い甘い対処をし、被害者の日本人には苛烈な対処をする顔ぶれだらけですね。

こんなもん、被差別を悪用する活動家の利権活動にしかならないですね。



 
               
   

[編集委員](五十音順)
呉光現 川瀬俊治 趙博 鄭甲寿 丁章 朴才暎 文京洙 尹健次




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図書出版クレイン

2019年9月11日 ·

【在日総合誌『抗路 6号』9月20日刊行】

訂正がすべて終了いたしました。
あとは出来上がりを待つだけとなりました。
あらためて内容を詳細させていただきます。


【特集】「在日」の新時代
【グラビア】
「ほうせんかの家」 愼民子
【『在日』の新時代】
【座談会】「『在日』の新時代」 朴苑眞・金村詩恩・姜信子・趙博・金時鐘
「『在日』は『国民』」なのか 尹健次
「文在寅と金嬉老」 趙博
「日韓関係、第三の転機か?」 文京洙
【[小特集①]「三・一運動 100年」】
「声明―韓国は『敵』なのか」 和田春樹他
「韓国市民革命の世界史的位置」 青野純一
「『白凡逸志』との出会い」 上野都
「龍井3・13独立運動」 丁章
【[小特集②]「『82年生まれ、キム・ジヨン』」】
「小説『82年生まれ、キム・ジヨン』現象が見せた、女性解放の時代」 朴才暎
「『82年生まれ、キム・ジヨン』を読んで」 金五味・任砂美
「キム・ジヨンさんが『今の日本』を映し出す」 中川五郎
「『女性の物語』だけにしない」 金詩恩
【論壇】
「『1948年の交差』についての私的覚書」 田中宏
「『共有する歴史』はなぜ日本で実を結ばないのか」 川瀬俊治
「『在日帰国者は北朝鮮でどう生きたか?』」 宋在伍
「露骨な全体主義に足を踏み入れた安倍」 殿平善彦
【エッセイ】
「コリアンと出会う」 深沢潮
「個人編集『在日の歴史』」 李達富
【短歌・詩】
「一詠日和〈3〉『虚仮の轍』」凜七星
「新時代だという年に」 丁章
「火の唄」 崔龍源
【小説】
「20世紀の神話・前編」(現代中国では発禁、本邦初紹介) 金学鉄
【映画・書評】
「『主戦場』の大ヒット」 山本真也
「『アイたちの学校』の制作」 高賛侑
「『1987、ある闘いの真実』」 成川彩
「『禁じられた郷愁』」 廣瀬陽一
「『お金の流れで読む日本と世界の未来』 ロン・スウ
「『越境の国際政治』」 金鍾太
「『種をまく人』」 朴才暎
【表紙写真の制作者から】
「文化という抗い――」 金理有
【グラビア写真解説】
「ほうせんかの家」 裵昭



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[編集委員](五十音順)
呉光現 川瀬俊治 趙博 鄭甲寿 丁章 朴才暎 文京洙 尹健次





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図書出版クレイン

2020年7月8日 ·

在日総合誌『抗路』7号のネット予約が始まっております。
今号はいつにもまして内容充実の一冊です。
特集は「越境する『在日』」。
小特集に「新型コロナウイルスと日韓関係」、「1950年代を考える」の2本。

【内容紹介/目次より】
東京からシェフィールドまで/崔徳孝
帰還と移住のあいだで/趙慶喜
さよなら、アイデンティティ/姜信子
在英アイリッシュに出会うとき/尹慧瑛
[小特集① 新型コロナウイルスと日韓関係]
弔いの民主主義/文京洙
〔座談会〕パンデミック時代の世界と日韓関係/内田樹・郭辰雄・伊地知紀子・文京洙
「コロナ自粛」渦中の表現活動を考える/趙博
あの子の名前を呼んで/金村詩恩
[小特集②  1950年代を考える]
中野重治「雨の降る品川駅」の自己批判/水野直樹
共産党の武装闘争と在日朝鮮人二世/廣瀬陽一
朝鮮戦争反対運動における日本人と朝鮮人の出会い―植民者作家が描いた断層と架橋/原佑介
CIA・米慈善団体・在日支援/小林聡明
[論考・エッセー]
「在日」の高齢者/李錦純
「在日」は「宙づり」だと言われるが/尹健次
『対抗言論』創刊について/櫻井信栄
ハンセン病を撮り続けた写真家・趙根在のこと/金貴粉
聞き手を求めて―鷺沢萠の残した言葉から/康潤伊
この時代を生きる者として―「アイたちの学校」に込めた願い/高賛侑
[詩・短歌・小説]
〔詩 〕一反のオモニ/ぱくきょんみ
〔短歌〕一詠日和〈4〉/凜七星
〔小説〕ウチハマ、そしてチョーセン部落/林茂澤
[書評]
『日本のなかの朝鮮 金達寿伝』(廣瀬陽一)/磯貝治良
『どや、どや、どや 絵のみち食のみち奮闘記』(洪性翊)/金文男
〔表紙のことば〕「下関旧東大坪町の風景」/金斗鉉
〔グラビア〕「絵本画家朴民宜」/裵昭
ぜひ、ご購入のご検討をお願い申し上げます。

https://www.amazon.co.jp/抗路7号-在日総合誌-抗路舎/dp/4906681573/




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2020/09/27(日) 15:00〜17:00

オンライン・トーク(手話通訳はありません)
2020年9月27日15時~17時
ZOOM(先着30人)及びYoutubeで配信します。
※ZOOM参加者は、お顔がわかるように「ビデオの開始」をオンにしていただくこと、主催者側で録画したものを後日配信する可能性があることをご了承ください
登壇者 #前川喜平 さん
    (現代教育行政研究会代表/元文部科学事務次官)
    #木村元彦 さん(ノンフィクションライター)
    #高賛侑 監督

司会 朴洪実
実行委員 朴 洪実さん、Yumiko Nagaoさん、他2人



FACEBOOK
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2020年9月27日(日) 15:00〜17:00


9/27前川喜平さん登場「アイたちの学校」リモート上映会

朴 洪実さん、Yumiko Nagaoさん、他2人のイベント

時間: 2時間

公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人

大変お待たせいたしました!
お申し込みを開始いたしました!
https://aitachi20200927.peatix.com/view
Facebookでの参加表明ではシステム上申し込み扱いとすることができません。
お手数をおかけすること心苦しいのですが
peatixにてお申し込みをお願いいたします。
変更などがあった場合は随時
本イベントページにてお知らせいたします。
よろしくお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・

◆映画「アイたちの学校」オンライン視聴
2020年9月13日~
お申し込みくださった方に映画視聴用のURLをお送りします。できればトークが始まる前(27日15時)までに視聴をお済ませください。
※「聴覚障がい者」用字幕付き映画もあります。ご希望の方はお問い合わせください。
▽朝鮮学校の歴史と現状を描いた長編ドキュメンタリー映画「アイたちの学校」(高賛侑監督。99分)

◆『アイたちの学校』
1910年―日本は武力で韓国併合を強要し、朝鮮半島を植民地にした。
1948年―GHQと日本政府は朝鮮学校閉鎖令を出し、閉鎖を強行した。
現在―日本政府は法・制度的に民族教育抑圧をはかり、裁判所の多くが追随している。
100年にわたって続けられてきた差別の歴史
在日朝鮮人はアイ(子ども)たちの夢を育むために、幼稚園から大学にいたる世界にもたぐい稀な民族教育事業を行ってきた。
しかしいま、ウリハッキョ(朝鮮学校)は厳しい逆風を受けている。
2010年、政府は高校無償化制度からウリハッキョを排除し、地方自治体も次々と補助金を打ち切ってきた。
ウリハッキョは裁判闘争に立ち上がった。
その闘いは全ての外国人の子どもたちの教育権に連なり、多民族多文化共生の時代を切り開いていく。
知られざる歴史的資料や証言を発掘し、ウリハッキョの差別と闘いの真実を浮き彫りにする初の長編ドキュメンタリー。
監督:高賛侑
撮影:小山帥人、松林展也、高賛侑
編集:黒瀬政男
テーマ音楽:朴守賢
音響効果:吉田一郎(ガリレオクラブ)
ナレーション:清原正次、姜河那
宣伝美術:高元秀
制作:「アイたちの学校」制作委員会
(ドキュメンタリー/2018年/99分)

▽予告編 https://www.youtube.com/watch?v=CMayEkzMzbY

◆オンライン・トーク(手話通訳はありません)
2020年9月27日15時~17時
ZOOM(先着30人)及びYoutubeで配信します。
※ZOOM参加者は、お顔がわかるように「ビデオの開始」をオンにしていただくこと、主催者側で録画したものを後日配信する可能性があることをご了承ください
登壇者 #前川喜平 さん
    (現代教育行政研究会代表/元文部科学事務次官)
    #木村元彦 さん(ノンフィクションライター)
    #高賛侑 監督

◆参加費用
 1100円
※高校生まで無料、また朝鮮学校の全学生無料
(お名前、学校名、学年、電話番号、参加にあたっての想いを一言お書き添えください。)
 申し込みはこちらへ→https://aitachi20200927.peatix.com/view
◆お問い合わせはメールで。お名前・ご住所・電話番号を明記してお送りください。

実行委員E-Mail:aitachi20200927@gmail.com
※peatixでの申し込み方法は難しいという方がいらっしゃいましたら高山までメッセージをお願いいたします。料金のお支払い方法などご相談させていただきたいと思います。
実行委員メールでは現状対応できかねますのでご了承ください。

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FACEBOOK
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朴 洪実9/27前川喜平さん登場「アイたちの学校」リモート上映会
2020年9月6日 ·
#朝鮮学校 #ウリハッキョ から
父が経営する遠藤電気設備コンサルトに
プレゼントがとどきました
+
在日コリアン2世の私の父は
京都の公立小学校に通い教師たちから
壮絶な差別、暴言暴力に遭い続けました
+
就職差別にも遭い20代で起業、
馬車馬のごとく働き、我が子達には
朝鮮語を話せる人になってほしいと
私たち4姉妹をウリハッキョに送りました
+
そして、当時の
#京都朝鮮第一初級学校
には全校舎に蛍光灯を設置
運営に必要な設備を寄付し
#京都朝鮮中高級学校
にも多額の寄付を続けました
+
両校に何が起きたのかは
ニュースでご存知かと思います
+
18年前に脳幹出血で倒れた父は
今も細々と経営を続けています
そして今年は京都と滋賀のウリハッキョに
親たち、京滋信用、チョンサンフェ、
オモニフェの寄付を集い、遠藤電気からは
原価でクーラーを設置しました
+
+
可愛い子供達の写真とメッセージ
ありがとうございます!고맙습니다 !
+
+
今までクーラーがなくて
本当に大変やったよね💦
涼しい教室でお勉強も頑張って
思い出もいっぱい作って下さい
+
父の記事です 良かったらご一読を
https://www.google.co.jp/.../gendai.../articles/amp/49620
+
https://www.google.co.jp/.../gendai.../articles/amp/57890
+
#差別反対 #NOHATE
#子どもたちに等しく学ぶ権利を
『アイたちの学校』リモート上映2020
世田谷狛江 実行委員長 朴洪実


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平井 里美さんは朴 洪実さんと一緒にいます。

2020年9月27日 ·

‪会場に前川喜平さんと木村元彦さん、大阪からリモートで高賛侑監督を迎えてのオンライントークイベント。中身の濃い時間でした。
司会は私の大切な友人、朴洪実(パク ホンシル)さん。彼女に今日もまた「自分に取って人権は戦って勝ち取るもの」と言わせてしまった。
そんな国ををつくっている私。人権とは誰もが生まれながらに持っている権利だと、あっけらかんと口にしてきた自分がまったく情けない!
今日を、ホンシルさんが、アイたちが、誰もが、戦わなくていい社会をつくるための一歩にしよう。
本日のイベント、多くの方にご参加頂き、ありがとうございました。前川さん、木村さん、高さん、実行委員の皆様、お疲れ様でした!サテライト会場の皆様もありがとうございました。

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‪会場に前川喜平さんと木村元彦さん、大阪からリモートで高賛侑監督を迎えてのオンライントークイベント。中身の濃い時間でした。 司会は私の大切な友人、朴洪実(パク ホンシル)さん。彼女に今日もまた「自分に取って人権は戦って勝ち取るもの」と言わせ...

平井 里美さんの投稿 2020年9月27日日曜日




 
               
   




2021/01時点での呼びかけ人、


朝鮮半島系が、過去の被害を掘り起こしたイベント



「 笹の墓標再生・和解と平和の森」
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よびかけ人一覧
2021.1現在 (​順不同・敬称略)
【第一次よびかけ人】

スーザン・メナデューチョン(立教大学研究員)

山階照雄(浄土真宗本願寺派宗会議員・東林寺住職)

富岡達彦(名寄市議会議員)

田中富士夫(笹の墓標展示館々長)

小林千代美(NPO東アジア市民ネットワーク事務局長)

森田敏春(東アジア市民ネットワーク)

伊藤悳夫(北海道AALA理事長)

山崎龍明(武蔵野大学名誉教授・仏教タイムス社長)

ノーマ・フィールド(シカゴ大学名誉教授)

小川隆吉(アイヌ民族エカシ)

林 炳澤(日本の戦後責任を清算するため行動する北海道の会共同代表)

小田博志(北海道大学教授)

川村シンリツ・エオリパック・アイヌ(川村カ子トアイヌ記念館々長)

殿平善彦(NPO東アジア市民ネットワーク代表理事・一乗寺住職)

佐藤智眼(聞光寺住職)

安里英子(NPO沖縄恨之碑の会代表)

金 光敏(特定非営利活動法人コリアNGOセンター事務局長)

テッサ・モーリス=スズキ(オーストラリア国立大学名誉教授)

柳 錫津(韓国・西江大学校教授)

宋 基燦(立命館大学准教授)

池辺晋一郎(作曲家)

植松 誠(WCRP日本委員会理事長・日本聖公会首座主教)

國富敬二(WCRP日本委員会事務局長)

崔 善愛(ピアニスト)

小林久公(強制動員真相究明ネットワーク事務局次長)

中野信之(NPOシュマリナイ湖ワールドセンター代表)

鄭 泰春(歌手・作家)

朴 恩玉(歌手・作家)

高橋哲哉(東京大学教授)

伊藤多喜雄(民謡歌手)

蔡 鴻哲(NPO東アジア市民ネットワーク副代表)

尹 健次(神奈川大学名誉教授)

中川慎二(関西学院大学教授)

谷上 嶐(強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム事務局長)

鄭 炳浩(韓国・漢陽大学校教授)

朴 善周(韓国・忠北大学校名誉教授)

吉澤文寿(新潟国際情報大学教授)

塚田タカヤ(フォークシンガー)

影山あさ子(ドキュメンタリー映画監督・森の映画社)

藤本幸久(ドキュメンタリー映画監督・森の映画社)

結城佳子(名寄市立大学教授)

徐 勝(韓国・又石大学校碩座教授)

植村 隆(韓国カトリック大学客員教授)

鄭 有盛(韓国・西江大学校教授)

鄭 明禧(小学校教員)

加藤多一(童話作家)

宮川恵秀(秀法寺住職)

森 修覚(日本宗教者平和協議会事務局長)

戸田輝夫(元北海道教育大学非常勤講師)

金 曙炅(平和の少女像彫刻家)

金 運成(平和の少女像彫刻家)

吉田邦彦(北海道大学教授)

道又嘉織(東アジア共同ワークショップ関東)

星野 孟(空知民衆史講座事務局長・金光教北海深川教会長)

小野寺正巳(元拓殖大学北海道短期大学助教授)

古賀清敬(北星学園大学教授)

室田元美(ルポライター)

中川 功(オホーツク地域自治研究所理事)

荒川庸生(日本宗教者平和協議会代表理事・長永寺住職)

金 英丸(韓国・民族問題研究所対外協力室長)

朴 大宇(北海道朝鮮初中高級学校校長)

金倉泰賢(真宗大谷派宗会議員・高徳寺住職)

鈴木君代(真宗大谷派僧侶・シンガーソングライター)

円浄貴之(澄心寺住職)

両瀬 渉(好蔵寺住職)

渋谷真明(聖台寺住職)

浅野俊道(樹教寺住職)

小武正教(念仏者九条の会事務局長・西善寺住職)

尹 丁九(一乗寺僧侶)

宮川証法(念仏者九条の会北海道)

殿平 真(たどし認定こども園かぜっこ園長)

金 賢泰(NPOコリアNGOセンター)

河 秀光(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)

井上 薫(釧路短期大学教授)

姜 守幸(東アジア共同ワークショップ関西)

山崎忠司(空知民衆史講座)

菊地 登(空知民衆史講座)

吉川徹忍(広島宗教者平和協議会)

笠嶋彰英(明光寺住職)

築田哲雄(法光寺住職)

相馬述之(北海道宗教者平和協議会事務局長)

許 仁碩(東アジア共同ワークショップ台湾)

岡本法治(真宗学寮教授)

殿平有子(イラストレーター)

宮川秀憲(西英寺住職)

金 正姫(川崎市民族ふれあい事業講師)

徐 相萬(SeoHanInternational社長)

朴 錫俊(SJ&Company社長)

末次和子(ベルリン女の会)

佐々木光明(12・8戦禍を語り継ぐ会・浄土寺住職)

池 直美(北海道大学公共政策大学院専任講師)

益子美登里(植村裁判を支える市民の会)

窪田耕治(美深町郷土研究会副会長)

竹本澄雄(美深町農業)

岩崎泰好(美深町議会議員)

葛野次雄(静内アイヌ協会会長)

崔 無碍(元暁宗統国寺住職)

尹 碧巖(国平寺住職)

飛田雄一(強制動員真相究明ネットワーク共同代表・神戸学生青年センター理事長)

堀川惠子(ノンフィクション作家)

村中芳之(士別東高校教諭)

長谷山隆博(芦別市星の降る里百年記念館長)

池上恵龍(浄教寺住職)

田中清元(曹洞宗宗会議員・薬王寺住職)

森 俊英(遺骨奉還宗教者市民連絡会事務局長・正明寺住職)

小島良秀(曹洞宗秀岳寺住職)

李 紅培(在日本朝鮮札幌商工会理事長)

近藤伸生(あさひ岳法律事務所・弁護士)

山本玉樹(北海道在日朝鮮人の人権を守る会代表)

李 起範(韓国・淑明女子大学校教授)

村本邦子(立命館大学教授)

小林知子(福岡教育大学教授)

垣原典章(空知真宗教団連合理事長・清雲寺前住職)

佐々木あずさ(スクールカウンセラー)

坂原英見(広島東光坊住職)

尾畑文正(同朋大学名誉教授)

諸岡 勇(美深町郷土研究会会長)

米本晃子(美深町郷土研究会)

神沼公三郎(北海道大学名誉教授)

川那辺康一(むくげの会神戸)

森 亮一(知床の歴史を語会代表)

堀口 晃(藻岩犠牲者の碑を維持普及する会共同代表)

石 純姫(苫小牧駒澤大学客員教授)

高野和枝(鷹栖町たかの巣・ミセスおじさん)

山崎敏勝(山岳ガイド)

佐藤 毅(北見から憲法を考える会代表)

毛利 悠(本願寺派関係学校同和教育推進委員長)

久保寧男(中札内村・元教師)

納村一男(一乗寺檀家総代長)

井上洋子(長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会共同代表)

藤田秀雄(立正大学名誉教授・平和の文化をきずく会代表)

澤野重男(広島高校生平和ゼミナール世話人)

徳村 彰(森の子どもの村代表)

徳村杜紀子(森の子どもの村代表)

杉山四郎(元札幌学院大学教授)

江連 崇(名寄市立大学講師)

増岡敏三(憲法を守る室蘭地域ネット)

加藤廣一(「真実と平和な世界を求めて」碑移設実行委員会代表)

伊藤孝司(フォトジャーナリスト)

高 賛侑(映画監督・ノンフィクション作家)

波多野信子(ピアニスト)

富盛保枝(ぐりんぴーす代表)

壹岐伸子(アトリエ・ピノ・ノアール主宰、美術家)

木村二三夫(平取「アイヌ遺骨」を考える会共同代表)

由井 數(劇団希望舞台代表)

外村 大(東京大学教授)

李 洙任(龍谷大学安重根東洋平和研究センター長)

谷内 榮(北海道滝川平和遺族会会長)

藤井幸之助(「猪飼野セッパラム文庫」主宰)

池田行信(浄土真宗本願寺派慈願寺住職)

山田智善(北海道旭川北高校講師)



【第二次よびかけ人】

李起範 (韓国・淑明女子大学教授)

村本邦子 (立命館大学教授)

李洙任 (龍谷大学 安重根東洋平和研究センター長)

小林知子 (福岡教育大学教授)

垣原典章 (空知真宗教団連合理事長・清雲寺前住職)

沖村民雄 (高校生平和ゼミナール全国連絡センター)

佐々木あずさ (スクールカウンセラー)

坂原英見 (広島東光坊住職)

壹岐伸子 (美術家)

尾畑文正 (同朋大学名誉教授)

米本晃子 (美深町民)

神沼公三郎 (北海道大学名誉教授)

川那辺康一 (むくげの会神戸)

森亮一 (知床の歴史を語る会代表)

佐藤明彦 (北海道歴史教育者協議会)

堀口晃 (藻岩犠牲者の碑を維持普及する会共同代表)

石純姫 (苫小牧駒澤大学客員教授)

中田光信(日本製鉄元徴用工裁判を支援する会)

高野和枝 (鷹栖町たかの巣・ミセスおじさん)

山崎敏勝 (山岳ガイド)

佐藤毅 (北見から憲法を考える会代表)

富盛保枝 (ぐりんぴーす代表)

毛利悠 (本願寺派関係学校同和教育推進委員長)

久保寧男 (中札内村・元教師)

納村一男 (一乗寺檀家総代長)

由井數 (劇団希望舞台代表)

井上洋子 (長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会共同代表)

藤田秀雄 (立正大学名誉教授・平和の文化をきずく会代表)

大原光夫 (浄泉寺住職)

澤野重男 (広島高校生平和ゼミナール世話人)

徳村彰・杜紀子 (森の子どもの村代表)

杉山四郎 (元札幌学院大学教授)

内田可奈子 (主婦)

結城章三 (全日本年金者組合四條畷支部長)

増岡敏三 (憲法を守る室蘭地域ネット)

中井信介 (手わたしプレス・ドキュメンタリー映画監督)

藤井幸之助 (「猪飼野セッパラム文庫」主宰)

江連崇 (名寄市立大学講師)

加藤廣一 (「真実と平和な世界を求めて」碑 移設実行委員会代表)

池田行信 (浄土真宗本願寺派 慈願寺住職)

山田智善 (北海道旭川北高校数学講師)

木村二三夫 (平取「アイヌ遺骨」を考える会共同代表)

田中貴文 (中国人強制連行・強制労働事件北海道訴訟弁護団事務局長)

高賛侑 (映画監督・ノンフィクション作家)

外村大 (東京大学教授)

奥田和浩 (日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代表)

西千津 (カトリック信者)

梁川勝利 (北海道「悪魔の飽食をうたう」合唱団団長)

谷内榮 (北海道滝川平和遺族会会長・日本キリスト教会滝川教会員)

橋本左内 (牧師・元日本宗教者平和協議会理事長)

井上真智子 (主婦) 伊藤孝司 (フォトジャーナリスト)

石田明義 (北海道平和委員会理事長・弁護士)

金静媛 (在日本朝鮮人総聯合会山口県本部国際統一部長)

菱木淳一 (特別支援学校教員)

ジョアキン・モンテイロ (ブラジル浄土真宗僧侶)

氏家正実 (市民と野党の共同をすすめる6区の会 共同代表)

波多野信子 (ピアニスト)

関良一 (多度志住民)

岡田正直 (元市議会議員)

嵯峨治彦 (馬頭琴奏者)

管幹雄 (平和・国際教育研究会事務局長)

吉井健一 (護憲ネットワーク北海道共同代表)

趙博 (芸人)

西谷徳道 (天徳寺住職)

中山節夫 (映画監督)

松本ますみ (室蘭工業大学教授)

篠原宏明(喫茶ふれっぷ店主)

朴権浩(北海道大学協力研究員)

北名照美 (深川市議会議員)

青木勝美(NPO法人アートステージ空知理事長)

兎本道大(国民救援会北海道本部常任委員)

小松豊(札幌郷土を掘る会代表)

富田弘雄(平和と民主主義をすすめる深川懇話会代表)

長縄三郎(ジャーナリスト)

平井敦子(北海道歴史教育者協議会)

曺金時江(日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会共同代表)

松村高夫(中帰連平和記念館理事長・慶応大学名誉教授)

具志堅隆松(沖縄戦遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表)

金城実(彫刻家)

玄武岩 (北海道大学教授)

大町信也(日本聖公会司祭)



【第三次よびかけ人】

足利善彰(浄土真宗本願寺派宗会議員・善正寺住職)

笠置信行(浄土真宗本願寺派宗会議員・西報寺住職)

脇谷暁融(北海道同朋運動推進協議会会長・妙覚寺住職)

高松克年(上富良野町議会議員)

高松恵子(百姓一徹ファーム)

立野正裕(明治大学名誉教授)

川口真人(手伝い屋)

谷口健 (元東京北区議会議員)

毛利健三(NPO法人寧楽協働学舎)

小西宏 (朱鞠内住民)

福原正和(医師)

石山春平(川崎市身体障碍者協会理事)

滝川康治(ルポライター)

野田正彰(精神病理学者)

斉藤道俊(斉藤道俊法律事務所弁護士)

岩下美佐子(治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟国際部部長)

福浦厚子(文化人類学者)

伊丹恒 (北海道新聞写真記者)

柿田睦夫(宗教ジャーナリスト)

澤崎泰彦(實相寺住職)

川嶋みどり(日本赤十字看護大学名誉教授)

川嶋均 (東京藝術大学講師)

平田啓 (「悪魔の飽食」をうたう東京合唱団)

石橋純誓(非戦平和を願う真宗門徒の会)

金鎮湖 (広島県朝鮮人被爆者協議会理事長)

小林茂 (元新聞記者)

蟻塚亮二(精神科医)

宮崎文子(島原ボランティア協会)

加藤博文(北海道大学アイヌ・先住民研究センター長)

李和美 (東アジア共同ワークショップ)

金和子 (在日コリアン青年連合)

黄裕子 (民族講師)

林昌平 (公立中学校教諭)

鍋谷美子(東アジア共同ワークショップ)

梁大隆 (東京朝鮮人強制連行真相調査団朝鮮人側事務局)

黄貴勲 (在日本朝鮮留学生同盟大阪地方本部委員長)

七尾寿子(植村裁判を支える市民の会事務局長)

深川元 (東アジア共同ワークショップ)

深川祥子(東アジア共同ワークショップ)

饗場和彦(徳島大学総合科学部教授)

内田雅敏(四谷総合法律事務所弁護士)

石川隆 (元小学校教師)

姜豪峰 (学校法人コリア国際学園教員)

野上徹哉(北海道高等学校教職員組合札幌支部副支部長)

鄭景心 (ウリハッキョに子どもを送る母)

だるま森+えりこ(総合工芸芸術家)

渡辺直子(「基地はどこにもいらない」新潟駅前行動)

松井理恵(跡見学園女子大学講師)

佐田惠治(労働運動研究者)

金哲秀 (朝鮮大学校朝鮮問題研究センター副センター長)


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反日の朝鮮総連系、しばき隊系

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よびかけ人一覧
2021.1現在 (​順不同・敬称略)
【第一次よびかけ人】

スーザン・メナデューチョン(立教大学研究員)

山階照雄(浄土真宗本願寺派宗会議員・東林寺住職)

富岡達彦(名寄市議会議員)

田中富士夫(笹の墓標展示館々長)

小林千代美(NPO東アジア市民ネットワーク事務局長)

森田敏春(東アジア市民ネットワーク)

伊藤悳夫(北海道AALA理事長)

山崎龍明(武蔵野大学名誉教授・仏教タイムス社長)

ノーマ・フィールド(シカゴ大学名誉教授)

小川隆吉(アイヌ民族エカシ)

林 炳澤(日本の戦後責任を清算するため行動する北海道の会共同代表)

小田博志(北海道大学教授)

川村シンリツ・エオリパック・アイヌ(川村カ子トアイヌ記念館々長)

殿平善彦(NPO東アジア市民ネットワーク代表理事・一乗寺住職)

佐藤智眼(聞光寺住職)

安里英子(NPO沖縄恨之碑の会代表)

金 光敏(キム・クァンミン)(特定非営利活動法人コリアNGOセンター事務局長)

テッサ・モーリス=スズキ(オーストラリア国立大学名誉教授)

柳 錫津(韓国・西江大学校教授)

宋 基燦(立命館大学准教授)

池辺晋一郎(作曲家)

植松 誠(WCRP日本委員会理事長・日本聖公会首座主教)

國富敬二(WCRP日本委員会事務局長)

崔 善愛(ピアニスト)

小林久公(強制動員真相究明ネットワーク事務局次長)

中野信之(NPOシュマリナイ湖ワールドセンター代表)

鄭 泰春(歌手・作家)

朴 恩玉(歌手・作家)

高橋哲哉(東京大学教授)

伊藤多喜雄(民謡歌手)

蔡 鴻哲(NPO東アジア市民ネットワーク副代表)

尹 健次(ユン・コォンチャ)(神奈川大学名誉教授)

中川慎二(関西学院大学教授)

谷上 嶐(強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム事務局長)

鄭 炳浩(韓国・漢陽大学校教授)

朴 善周(韓国・忠北大学校名誉教授)

吉澤文寿(新潟国際情報大学教授)

塚田タカヤ(フォークシンガー)

影山あさ子(ドキュメンタリー映画監督・森の映画社)

藤本幸久(ドキュメンタリー映画監督・森の映画社)

結城佳子(名寄市立大学教授)

徐 勝(韓国・又石大学校碩座教授)

植村 隆(うえむら たかし)(韓国カトリック大学客員教授)

鄭 有盛(韓国・西江大学校教授)

鄭 明禧(小学校教員)

加藤多一(童話作家)

宮川恵秀(秀法寺住職)

森 修覚(日本宗教者平和協議会事務局長)

戸田輝夫(元北海道教育大学非常勤講師)

金 曙炅(キム・ソギョン)(平和の少女像彫刻家)

金 運成(キム・ウンソン)(平和の少女像彫刻家)

吉田邦彦(北海道大学教授)

道又嘉織(東アジア共同ワークショップ関東)

星野 孟(空知民衆史講座事務局長・金光教北海深川教会長)

小野寺正巳(元拓殖大学北海道短期大学助教授)

古賀清敬(北星学園大学教授)

室田元美(ルポライター)

中川 功(オホーツク地域自治研究所理事)

荒川庸生(日本宗教者平和協議会代表理事・長永寺住職)

金 英丸(韓国・民族問題研究所対外協力室長)

朴 大宇(北海道朝鮮初中高級学校校長)

金倉泰賢(真宗大谷派宗会議員・高徳寺住職)

鈴木君代(真宗大谷派僧侶・シンガーソングライター)

円浄貴之(澄心寺住職)

両瀬 渉(好蔵寺住職)

渋谷真明(聖台寺住職)

浅野俊道(樹教寺住職)

小武正教(念仏者九条の会事務局長・西善寺住職)

尹 丁九(一乗寺僧侶)

宮川証法(念仏者九条の会北海道)

殿平 真(たどし認定こども園かぜっこ園長)

金 賢泰(キム・ヒョンテ)(NPOコリアNGOセンター)

河 秀光(朝鮮人強制連行真相調査団事務局長)

井上 薫(釧路短期大学教授)

姜 守幸(東アジア共同ワークショップ関西)

山崎忠司(空知民衆史講座)

菊地 登(空知民衆史講座)

吉川徹忍(広島宗教者平和協議会)

笠嶋彰英(明光寺住職)

築田哲雄(法光寺住職)

相馬述之(北海道宗教者平和協議会事務局長)

許 仁碩(東アジア共同ワークショップ台湾)

岡本法治(真宗学寮教授)

殿平有子(イラストレーター)

宮川秀憲(西英寺住職)

金 正姫(川崎市民族ふれあい事業講師)

徐 相萬(SeoHanInternational社長)

朴 錫俊(SJ&Company社長)

末次和子(ベルリン女の会)

佐々木光明(12・8戦禍を語り継ぐ会・浄土寺住職)

池 直美(北海道大学公共政策大学院専任講師)

益子美登里(植村裁判を支える市民の会)

窪田耕治(美深町郷土研究会副会長)

竹本澄雄(美深町農業)

岩崎泰好(美深町議会議員)

葛野次雄(静内アイヌ協会会長)

崔 無碍(チェ・ムエ)(元暁宗統国寺住職)

尹 碧巖(国平寺住職)

飛田雄一(ひだ ゆういち)(強制動員真相究明ネットワーク共同代表・神戸学生青年センター理事長)

堀川惠子(ノンフィクション作家)

村中芳之(士別東高校教諭)

長谷山隆博(芦別市星の降る里百年記念館長)

池上恵龍(浄教寺住職)

田中清元(曹洞宗宗会議員・薬王寺住職)

森 俊英(遺骨奉還宗教者市民連絡会事務局長・正明寺住職)

小島良秀(曹洞宗秀岳寺住職)

李 紅培(在日本朝鮮札幌商工会理事長)

近藤伸生(あさひ岳法律事務所・弁護士)

山本玉樹(北海道在日朝鮮人の人権を守る会代表)

李 起範(韓国・淑明女子大学校教授)

村本邦子(立命館大学教授)

小林知子(福岡教育大学教授)

垣原典章(空知真宗教団連合理事長・清雲寺前住職)

佐々木あずさ(スクールカウンセラー)

坂原英見(広島東光坊住職)

尾畑文正(同朋大学名誉教授)

諸岡 勇(美深町郷土研究会会長)

米本晃子(美深町郷土研究会)

神沼公三郎(北海道大学名誉教授)

川那辺康一(むくげの会神戸)

森 亮一(知床の歴史を語会代表)

堀口 晃(藻岩犠牲者の碑を維持普及する会共同代表)

石 純姫(苫小牧駒澤大学客員教授)

高野和枝(鷹栖町たかの巣・ミセスおじさん)

山崎敏勝(山岳ガイド)

佐藤 毅(北見から憲法を考える会代表)

毛利 悠(本願寺派関係学校同和教育推進委員長)

久保寧男(中札内村・元教師)

納村一男(一乗寺檀家総代長)

井上洋子(長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会共同代表)

藤田秀雄(立正大学名誉教授・平和の文化をきずく会代表)

澤野重男(広島高校生平和ゼミナール世話人)

徳村 彰(森の子どもの村代表)

徳村杜紀子(森の子どもの村代表)

杉山四郎(元札幌学院大学教授)

江連 崇(名寄市立大学講師)

増岡敏三(憲法を守る室蘭地域ネット)

加藤廣一(「真実と平和な世界を求めて」碑移設実行委員会代表)

伊藤孝司(フォトジャーナリスト)

高 賛侑(コウ・チャニュウ)(映画監督・ノンフィクション作家)

波多野信子(ピアニスト)

富盛保枝(ぐりんぴーす代表)

壹岐伸子(アトリエ・ピノ・ノアール主宰、美術家)

木村二三夫(平取「アイヌ遺骨」を考える会共同代表)

由井 數(劇団希望舞台代表)

外村 大(東京大学教授)

李 洙任(龍谷大学安重根東洋平和研究センター長)

谷内 榮(北海道滝川平和遺族会会長)

藤井幸之助(「猪飼野セッパラム文庫」主宰)

池田行信(浄土真宗本願寺派慈願寺住職)

山田智善(北海道旭川北高校講師)



【第二次よびかけ人】

李起範 (韓国・淑明女子大学教授)

村本邦子 (立命館大学教授)

李洙任 (龍谷大学 安重根東洋平和研究センター長)

小林知子 (福岡教育大学教授)

垣原典章 (空知真宗教団連合理事長・清雲寺前住職)

沖村民雄 (高校生平和ゼミナール全国連絡センター)

佐々木あずさ (スクールカウンセラー)

坂原英見 (広島東光坊住職)

壹岐伸子 (美術家)

尾畑文正 (同朋大学名誉教授)

米本晃子 (美深町民)

神沼公三郎 (北海道大学名誉教授)

川那辺康一 (むくげの会神戸)

森亮一 (知床の歴史を語る会代表)

佐藤明彦 (北海道歴史教育者協議会)

堀口晃 (藻岩犠牲者の碑を維持普及する会共同代表)

石純姫 (苫小牧駒澤大学客員教授)

中田光信(日本製鉄元徴用工裁判を支援する会)

高野和枝 (鷹栖町たかの巣・ミセスおじさん)

山崎敏勝 (山岳ガイド)

佐藤毅 (北見から憲法を考える会代表)

富盛保枝 (ぐりんぴーす代表)

毛利悠 (本願寺派関係学校同和教育推進委員長)

久保寧男 (中札内村・元教師)

納村一男 (一乗寺檀家総代長)

由井數 (劇団希望舞台代表)

井上洋子 (長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会共同代表)

藤田秀雄 (立正大学名誉教授・平和の文化をきずく会代表)

大原光夫 (浄泉寺住職)

澤野重男 (広島高校生平和ゼミナール世話人)

徳村彰・杜紀子 (森の子どもの村代表)

杉山四郎 (元札幌学院大学教授)

内田可奈子 (主婦)

結城章三 (全日本年金者組合四條畷支部長)

増岡敏三 (憲法を守る室蘭地域ネット)

中井信介 (手わたしプレス・ドキュメンタリー映画監督)

藤井幸之助 (「猪飼野セッパラム文庫」主宰)

江連崇 (名寄市立大学講師)

加藤廣一 (「真実と平和な世界を求めて」碑 移設実行委員会代表)

池田行信 (浄土真宗本願寺派 慈願寺住職)

山田智善 (北海道旭川北高校数学講師)

木村二三夫 (平取「アイヌ遺骨」を考える会共同代表)

田中貴文 (中国人強制連行・強制労働事件北海道訴訟弁護団事務局長)

高賛侑(コウ・チャニュウ) (映画監督・ノンフィクション作家)

外村大 (東京大学教授)

奥田和浩 (日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク共同代表)

西千津 (カトリック信者)

梁川勝利 (北海道「悪魔の飽食をうたう」合唱団団長)

谷内榮 (北海道滝川平和遺族会会長・日本キリスト教会滝川教会員)

橋本左内 (牧師・元日本宗教者平和協議会理事長)

井上真智子 (主婦) 伊藤孝司 (フォトジャーナリスト)

石田明義 (北海道平和委員会理事長・弁護士)

金静媛 (在日本朝鮮人総聯合会山口県本部国際統一部長)

菱木淳一 (特別支援学校教員)

ジョアキン・モンテイロ (ブラジル浄土真宗僧侶)

氏家正実 (市民と野党の共同をすすめる6区の会 共同代表)

波多野信子 (ピアニスト)

関良一 (多度志住民)

岡田正直 (元市議会議員)

嵯峨治彦 (馬頭琴奏者)

管幹雄 (平和・国際教育研究会事務局長)

吉井健一 (護憲ネットワーク北海道共同代表)

趙博(チョウ・バク) (芸人)

西谷徳道 (天徳寺住職)

中山節夫 (映画監督)

松本ますみ (室蘭工業大学教授)

篠原宏明(喫茶ふれっぷ店主)

朴権浩(北海道大学協力研究員)

北名照美 (深川市議会議員)

青木勝美(NPO法人アートステージ空知理事長)

兎本道大(国民救援会北海道本部常任委員)

小松豊(札幌郷土を掘る会代表)

富田弘雄(平和と民主主義をすすめる深川懇話会代表)

長縄三郎(ジャーナリスト)

平井敦子(北海道歴史教育者協議会)

曺金時江(日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会共同代表)

松村高夫(中帰連平和記念館理事長・慶応大学名誉教授)

具志堅隆松(沖縄戦遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」代表)

金城実(きんじょう みのる)(彫刻家)

玄武岩((ヒヨ・ ムアン)) (北海道大学教授)

大町信也(日本聖公会司祭)



【第三次よびかけ人】

足利善彰(浄土真宗本願寺派宗会議員・善正寺住職)

笠置信行(浄土真宗本願寺派宗会議員・西報寺住職)

脇谷暁融(北海道同朋運動推進協議会会長・妙覚寺住職)

高松克年(上富良野町議会議員)

高松恵子(百姓一徹ファーム)

立野正裕(明治大学名誉教授)

川口真人(手伝い屋)

谷口健 (元東京北区議会議員)

毛利健三(NPO法人寧楽協働学舎)

小西宏 (朱鞠内住民)

福原正和(医師)

石山春平(川崎市身体障碍者協会理事)

滝川康治(ルポライター)

野田正彰(精神病理学者)

斉藤道俊(斉藤道俊法律事務所弁護士)

岩下美佐子(治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟国際部部長)

福浦厚子(文化人類学者)

伊丹恒 (北海道新聞写真記者)

柿田睦夫(宗教ジャーナリスト)

澤崎泰彦(實相寺住職)

川嶋みどり(日本赤十字看護大学名誉教授)

川嶋均 (東京藝術大学講師)

平田啓 (「悪魔の飽食」をうたう東京合唱団)

石橋純誓(非戦平和を願う真宗門徒の会)

金鎮湖 (広島県朝鮮人被爆者協議会理事長)

小林茂 (元新聞記者)

蟻塚亮二(精神科医)

宮崎文子(島原ボランティア協会)

加藤博文(北海道大学アイヌ・先住民研究センター長)

李和美 (東アジア共同ワークショップ)

金和子(キム・ファジャ) (在日コリアン青年連合)

黄裕子(ファン・ユジャ) (民族講師) (コリアNGOセンター)

林昌平 (公立中学校教諭)

鍋谷美子(東アジア共同ワークショップ)

梁大隆 (東京朝鮮人強制連行真相調査団朝鮮人側事務局)

黄貴勲(ファン・グィフン) (在日本朝鮮留学生同盟大阪地方本部委員長)

七尾寿子(植村裁判を支える市民の会事務局長)

深川元 (東アジア共同ワークショップ)

深川祥子(東アジア共同ワークショップ)

饗場和彦(徳島大学総合科学部教授)

内田雅敏(四谷総合法律事務所弁護士)

石川隆 (元小学校教師)

姜豪峰 (学校法人コリア国際学園教員)

野上徹哉(北海道高等学校教職員組合札幌支部副支部長)

鄭景心 (ウリハッキョに子どもを送る母)

だるま森+えりこ(総合工芸芸術家)

渡辺直子(「基地はどこにもいらない」新潟駅前行動)

松井理恵(跡見学園女子大学講師)

佐田惠治(労働運動研究者)

金哲秀(キム・チョルス)  (朝鮮大学校朝鮮問題研究センター副センター長)


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2021/02/17(水)14:00~16:00
オンライン開催
第1部 映画の上映 ※事前オンライン視聴
第2部 監督とのトーク
伊地知紀子(多さ市立大学学院文学研究科教授)

主催、お問合せ先 : 大阪市立大学 人権問題研究センター






大阪市立大学 人権問題研究センター
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大阪市立大学 人権問題研究センター

交流学習会

シネマde人権
「シネマde人権」は、映画を通じて民主主義と人権を考える学習会です。

第9回 2021/02/17 高賛侑 アイたちの学校 オンライン開催
※参加方法はちらしをご覧ください

第8回 2019/12/11 重江良樹 さとにきたらええやん 杉本キャンパス
共通教育棟 816教室

第7回 2019/11/30 髙正子・寺田吉孝 アリラン峠を越えていく
- 在日コリアンの音楽 梅田サテライトキャンパス
文化交流センター ホール・小セミナー室

第6回 2019/07/20 松井久子 何を怖れる
- フェミニズムを生きた女たち 梅田サテライトキャンパス
文化交流センター 大セミナー室

第5回 2018/06/23 ヤンジョンファン 大阪から来た手紙 梅田サテライトキャンパス
文化交流センター 大セミナー室

第4回 2017/12/01 山上千恵子 たたかいつづける女たち
- 均等法前夜から明日へバトンをつなぐ 梅田サテライトキャンパス
文化交流センター 大セミナー室

第3回 2016/03/12, 14 河合弘之 日本と原発 - 4年後 梅田サテライトキャンパス
文化交流センター 大セミナー室

第2回 2015/12/05 ジム・ハバード 怒りを力に - ACT UPの歴史 梅田サテライトキャンパス 101教室

第1回 2015/08/29 三上智恵 標的の村 梅田サテライトキャンパス 101教室

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2024/02/01(水)17:20-20:15

上智大学グローバル・コンサーン研究所主催 
(ブックフェア「在日外国人と入管問題」連続企画第二弾)
映画「ワタシタチハニンゲンダ!」上映会とトーク

場所:上智大学四ッ谷キャンパス6号館101、東京都

高賛侑(コウ・チャニュウ)監督
安田菜津紀


主催 : 上智大学グローバル・コンサーン研究所主催 
共催:アジア文化研究所






 
               
   
2024/07/11(水)17:30開場、開演18:30、終演21:30
映画「ワタシタチハニンゲンダ!」(高賛侑(コウ・チャニュウ)監督)の上映

四谷区民ホール、東京都新宿区

安田浩一「歴史否定とヘイトスピーチに抗う」

主催 : 高麗博物館