→ 人物図鑑詳細情報 木村元彦(きむらゆきひこ)ジャーナリスト
| 木村元彦 きむら ゆきひこ yukihikok1 |
|
| ジャーナリスト この中の朝鮮学校の生徒でサッカー選手が凡だったとか。その縁だったとか。 凡どどラジオ辞典 木村元彦/きむら ゆきひこ ========= 愛知県一宮市出身のジャーナリスト。1962年生まれ。中央大学文学部卒。 image 著書にベストセラーになった『オシムの言葉』のほか、『終わらぬ「民族浄化」セルビア・モンテネグロ』『蹴る群れ』『争うは本意ならねど』などがある。原一男監督の疾走プロダクションにいた経歴から、映像の企画、製作も多数手がけている。 東欧に詳しく、旧ユーゴスラビア問題を取り扱ったルポタージュを数々ものにしており、サッカーについての批評やルポでも、その背後にある紛争、政治への造詣が深みを加えている。 民族問題や差別問題を取り扱った記事も多く、最近では日本におけるアンチレイシズム活動に密着した取材も行っており、「AERA」2014年4月21日号 「現代の肖像/ ヘイトをしばく街頭の流儀 野間易通」(→野間易通)も木村元彦によるもの。 カウンターの現場では、狼藉を働く公安を一喝している姿も目撃されているほどの熱い男でもある。 ============ 李信恵と友達 |
|
| 2012/02/25 |
|
| 2012/10/28の催し =========== Pictures dept. 2012年10月29日 · 昨日10/28雨の日曜日に開催された高円寺フェス内シンポジウム「ナショナリズムの誘惑」に園子温監督が登壇しました。 写真は、パネルのお相手のジャーナリスト木村元彦さんとともに高円寺を舞台にチャイナVSジャパン、激しいナショナリズムが火を噴く幻の傑作『BAD FILM』をちらっと上映し、園さん解説中の一場面です。 ===========
|
|
| 2012/11/13の催し ============== 依藤 正次 2012年11月14日 · 昨日は信濃町ティアスサナさんに木村元彦さんをお招きして第30回フットボール道場を開催しました、その30回記念を祝うかのようにスタッフの誰もが想定していなかった豪華な飛び入りゲストの皆様、えのきどいちろうさん、長田渚左さん、えのきどさんから「これがヨココムか」との発言が。 また「争うは本意ならねど」にも重要な役回りで登場する関係者の方の重みのあるスピーチもあり大変な盛りだくさんのフットボール道場になりました。 昨夜ティアスサナにお集まりいただいた皆様ありがとうございました、予想をかなり上回る参加者数でちょっと窮屈になってしまい、すいませんでした、ティアスサナをスタジアムバージョンで客席設定したほうが良かったですね。 次回の開催はまったく未定です、ゲストのリクエストお待ちしております。 =========
|
|
| ============ 週刊プレイボーイ 2012年12月31日 · 【インタビュー】ネット右翼に贈る「非国民のススメ」 竹島、尖閣諸島問題で拡大した“安易なナショナリズム”へ異論反論を唱える(左から)安田浩一氏、園子温氏、木村元彦氏。 http://wpb.shueisha.co.jp/2012/12/31/16265/ ===============
|
|
| 2013/02/10、新潟・北書店でのイベントの報告 えのきどいちろう、木村元彦 =============== レポ 2013年3月6日 · 今週のレポTVは、2/10新潟・北書店のイベントでの再会で、えのきども感嘆!ジャーナリスト、木村元彦さんをお迎えしました。アーカイブ(録画)は http://j.mp/repotv99 から、ご覧頂けます。ポッドキャストは、明日(7日)深夜に公開の予定です。 次回は3/19、第100回目!執筆陣が集まる発送作業を終えたトロ事務所からお送りします(3/15に収録した模様をご覧いただきます) ============
|
|
| 2013/02/24、北書店(新潟市中央区、新潟市役所前)のイベントの報告 安英学&木村元彦トークライブ ============ 笠巻 吉光 2013年2月25日 · 昨日、安英学&木村元彦トークライブに参加しました。 会場は北書店(新潟市中央区、新潟市役所前)でした。 今でも新潟のサポーターに愛されている安選手の秘話や想いを、木村さんが引き出してくれました。北酒場にも参加させていただきました。いろいろな方々とお話しできて、楽しかったです。 安選手の応援歌を久しぶりに歌いました。感激…。 ==========
|
|
| 2013/05/06に新刊を発表 ========= 《注文出荷制》今月でた本・来月でる本 2013年4月8日 · ころから の「特集&PICKUP」は5月の新刊。 木村元彦、園子温、安田浩一の豪華メンバー! 注目です!! =======
|
|
| Naked Loft 2013/07/11(木) 19:30~ ======== 新大久保 アゲインスト レイシズム サッカーと愛国 -フットボール vs レイシズム- Football Against Racism Tweet OPEN 18:30 / START 19:30 前売¥2000/当日¥2300(飲食代別) 前売券【Lコード:32773】SOLDOUT ※当日券は10数枚予定。希望者多数の場合は抽選となりますので、18:30までに店頭で整理券を受け取って下さい。なおイベントの模様はIWJでネット中継があります。 【出演】 小田嶋隆(コラムニスト、テクニカルライター :著書「小田嶋隆のコラム道」他) 木村元彦(ノンフィクション作家、ビデオジャーナリスト:著書 「オシムの言葉」他) 千田善(国際ジャーナリスト、通訳・翻訳者、元オシム日本代表監督通訳) 松沢呉一 (ライター、タコシェ創設者。古本、性風俗研究家 著者「風俗見聞録」) 安田浩一 (ジャーナリスト:著者「ネットと愛国」他) ※シークレットゲストあり! 【司会】清義明 テーマ: 1.新大久保で何がおこっているのか (在特会とは何か) 2.ネット右翼と2002ワールドカップ(モンスター化した『ぷちナショナリズム』) 3.サッカーにおけるレイシズムと反レイシズム運動(ネオナチとフーリガンの関係) 4.サッカー vs レイシズムへの誘い ■関連リンク http://supporterconference.jp イベント当日はIWJ によるUstream中継あり ============ |
|
| 2013/11/03(日)15:00開演〜18:00終演(14:30開場) 稲田大学早稲田キャンパス 8号館308教室 「早稲田祭2013、Sports Of Japan」、「争うは本意ならねど~我那覇ドーピング冤罪事件を考える~」 木村元彦(きむら ゆきひこ)氏 友近聡朗(ともちか としろう)氏 三ツ谷洋子(みつや ようこ)氏 ========== Sports Of Japan 2013年10月1日 · 【早稲田祭2013 企画発表!】 お待たせしました! 早稲田祭2013、Sports Of Japanの開催するイベント概要の発表です! イベント名 「争うは本意ならねど~我那覇ドーピング冤罪事件を考える~」 講演内容 2007年に発覚した我那覇和樹選手(当時川崎フロンターレ所属、現FC琉球所属)のドーピング疑惑。 Jリーグ20周年を迎え、2015年からJ1が2ステージ制に移行することが決まった今年、この我那覇ドーピング冤罪事件をよく知る方々をお招きして当時の騒動の真相に迫ります。 講演詳細 開催日 11月3日(日・祝) ※早稲田祭2日目 時間 15:00開演〜18:00終演(14:30開場) 場所 早稲田大学早稲田キャンパス 8号館308教室 http://goo.gl/maps/fWzpR ☆入場無料です!当日会場へ直接お越しください。 登壇者紹介 木村元彦(きむら ゆきひこ)氏 ジャーナリスト 我那覇ドーピング冤罪についての著書『争うは本意ならねど』や『オシムの言葉』など著書多数 友近聡朗(ともちか としろう)氏 元参議院議員、現笹川スポーツ財団特別研究員 早稲田大学ア式蹴球部OBで、現役時代は愛媛FCのJリーグ参入に貢献 三ツ谷洋子(みつや ようこ)氏 元Jリーグ理事 現在は法政大学スポーツ健康学部教授を務め、特別非営利活動法人 法政クラブの理事も務める 多くの皆様のご来場心よりお待ちしております。 主催:Sports Of Japan HP:http://www.sportsofjapan.net/ Facebook:https://www.facebook.com/SportsOfJapan Twitter:@SportsOfJapan E-mail:Sportsofjapan@gmail.com 早稲田大学公認サークル。 「日本のスポーツ文化を変革する」という理念の下、スポーツビジネスやスポーツ文化を現場や学問の視点から楽しみます。 活動はインタビューからイベントの企画・運営まで多岐に渡ります。 人や考え方の繋がりを大切にする団体です。 ========== |
|
| 2014/03/26(水)22:00~ ニコ生放送「のりこえねっとTV」 「サッカーと愛国とレイシズム/木村元彦×清義明」(進行・安田浩一) 飛び入り参加に、山梨
清義明 木村元彦 ・安田浩一
https://archive.ph/N5RBZ https://togetter.com/li/647344 ================ のりこえねっとTV:「サッカーと愛国とレイシズム/木村元彦×清義明」(進行・安田浩一) kato82 ============ |
|
| サッカーと愛国とレイシズム 木村元彦×安田浩一 2014/03/26(水) 22:00開始 (1時間09分) https://live.nicovideo.jp/watch/lv173787751 清 義明も出演
|
|
| 2014/08/30、15~17時半(受付開始14時~) リバティホール(大阪人権博物館内) 「SAY NO TO RACISM〜サッカーとレイシズムを共に考えよう」 パネリスト 木村元彦、村井満、宮本恒靖 コーディネーター 八十祐治(弁護士・元ガンバ大阪) リバティ大阪のチラシの告知 人権活動家はほとんどが解同とつながってるね。 ========== ころから 2014年8月18日 · 小社と関わりの強いシンポジウム「SAY NO TO RACISM〜サッカーとレイシズムを共に考えよう」が、8月30日に大阪で開催されます(リバティおおさかにて)。 パネラーの木村元彦さんは、小社刊『ナショナリズムの誘惑』の共著者。 また、村井満チェアマンは、つい先日に『サポーターをめぐる冒険』の著者、中村慎太郎さんと単独会談されたばかり。 その時にも、今回のシンポジウムが話題になり、「思い切ってお受けしました」と話しておられました。 そして、もう一人のパネリスト、宮本恒靖さんは、『作ること=生きること』の著者、仲藤里美さんと高校の先輩後輩の関係。 最後が、ちょっと強引な感じもしますが(笑)、なにかと縁のある催し。しかも、内容が「人種差別にレッドカード」ですから! 大阪近郊のみなさま、ぜひお越しください。 http://www.liberty.or.jp/img/top/symposium.pdf ===========
|
|
| https://togetter.com/li/713016 ============== シンポジウム 「SAY NO TO RACISM-人種差別にレッドカード-」 リバティおおさか:企画展「SAY NO TO RACISM-人種差別にレッドカード-」 記念シンポジウム 「SAY NO TO RACISM-人種差別にレッドカード-」 2014年8月30日(土)15:00~ リバティホール(大阪人権博物館内) 【パネリスト】 村井満(Jリーグチェアマン) 木村元彦(「オシムの言葉」など著者) 宮本恒靖(元ガンバ大阪) 【コーディネーター】 八十祐治(弁護士・元ガンバ大阪) http://www.liberty.or.jp/exhibition/SAYNOTURACISM.html kato82 ================ 参加者 清義明 @masterlow S+FOR+SWEEP @sforsweep |
|
| ============== TBSラジオ「荻上チキ・Session」 2014年10月31日 · TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」生放送中。 「国際試合出場停止が濃厚に!?日本のバスケットボール界に何が?」 木村元彦さん、小川勝さん、サンキュータツオさん http://t.co/yqI5P1nSSI ===============
|
|
| =========== 有坂 哲 2015年1月29日 · 来週の金曜日にある、 トークイベントの打ち合わせ! 木村元彦さん、ほんっとに素敵です。 木村さんの文章に触れる度に 思うことがあるんです。 ... もっと見る — 木村 元彦さんと一緒です。 ============
|
|
| 2015/01/31(土)22時~ NHK「サタデースポーツ」出演 木村元彦 ========== Futbol & Cafe mf 2015年1月31日 · 今晩22:00からの NHK「サタデースポーツ」に、 2/6の『Talking About Football 』ゲストの 木村元彦さんがご出演! 原博実さんと霜田正浩さんに 日本サッカーについて迫る、 という内容だそう ========== ========= Futbol & Cafe mf 2015年1月31日 · NHK「サタデースポーツ」に 木村元彦さん登場です! ============
|
|
| 2015/02/02 |
|
| 2015/02/06(金)20:00~のイベントの告知 futbol & cafe mf 東京都渋谷区神宮前3-18-12 木村元彦 ============= 有坂 哲 2015年1月21日 · 2/6(金)ついについに、 この方にご登場いただきますー! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 作家・村上龍が、 「最優秀賞の上に超がつく」 と異例のコメントを残した、ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞作品『オシムの言葉』。 日本代表・長谷部誠が、 「本物のジャーナリストの仕事」と自身のブログで絶賛した (宣伝や推薦文は頑なに断ってきたその禁を破って) ドーピング事件に巻き込まれた我那覇和樹選手の潔白を 証明した作品『争うは本意なれど』。 硬派で骨太、でも、とても温かい。 その人が紡ぐ、素晴らしい世界。 ノンフィクションライター 木村元彦 大学卒業後、プロダクションを経て、独立。 人物や事柄の本質に迫った作品、 特に、サッカーと社会情勢が織り交ぜられた 作品を中心に発表してきています。 『オシムの言葉』のあとがきに書かれていた ”イビツァ・オシム”という人を表したこの言葉は、 そのまま木村さんにも当てはまるかもしれません。 「キャリアや肩書きを得意げに語る監督が多い中、 謙虚というよりも本当に他人の評価や、 メディアの賞賛に興味がない、 反俗的な本質追求の人だと思った。」 今回は、1月末に発売される新刊『オシム 終わりなき闘い』から、 オシムさんのお話を中心に、 ノンフィクションライターとして大事にされていることについて、 今の日本のサッカー界についてなども、 たっぷりと語っていただこうと思います。 [開催概要] 開催日時 2015年2月6日(金) 20:00 KickOff 開催場所 futbol & cafe mf 東京都渋谷区神宮前3-18-12 参加費 2,000円(ワンドリンク付き) *当イベントは予約制となっております。 03-3401-5600 もしくはmail@mf-tokyo.comまでご連絡ください。 [木村元彦 プロフィール] ノンフィクションライター。 主な著者に『悪者見参』(集英社文庫)『オシムの言葉』『争うは本意なれど』(集英社)『蹴る群れ』(集英社文庫)など。 表示を縮小 — 木村 元彦さんと一緒です。 ==========
============= Futbol & Cafe mf 2015年1月16日 · Talking About Football 25回目のゲストがノンフィクションライターの木村元彦さんに決まりました!2/6(金)20時キックオフです。 http://mf-tokyo.com/blog/?p=6920 ==============
============= 有坂 哲 2015年2月8日 · 木村元彦さんによる 『 Talking About Football 』終了! 物書きとしてのスタンス、 のお話はちょっと痺れたなぁ…。 本当にありがとうございましたー! — 木村 元彦さんと一緒です。 ============
|
|
| ============ 塩嶋 史郎 2015年3月25日 · ☆「オシムはなぜ誰からも信頼されるのか?」へ 『オシムの言葉』の著者、ジャーナリストの木村元彦さんのトークイベント。 病に倒れ祖国ボスニア・ヘルツェゴビナに帰還したオシムを長期取材で追ったノンフィクション『オシム 終わりなき戦い』(NHK出版)が刊行された。 ボスニア代表チームがW杯初出場を果たすまでの苦悩と政治と宗教とサッカーとが錯綜した根深い民族対立にスポットライトを当てた。 ユーゴ三部作と言われる著書が印象深い。 サラエボの今、人間イビツァ・オシムの魅力、サッカーの展望など話は尽きない。 “多様化した世界”を見る眼を養う。 写真は、木村 元彦さん(ジャーナリスト)と。写真のお互いのアイコンタクトが今一つ(笑) ブラインドサッカー日本代表の取材もしていただいている。 対談は、聞き手の高野 秀行さん(ノンフィクション作家)が木村元彦さんとオシムに迫る。 ちなみにユーゴ三部作は、『誇り ドラガン・ストイコビッチの軌跡』『悪者見参 ユーゴスラビアサッカー戦記』『オシムの言葉』(2005年度ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞作品) ==============
|
|
| ============== Satoru Komatsu 2015年5月15日 · 東京都東京都 新宿区 · 現地ボスニアで買ったオシムさんの半生を描いた書籍に、、、 サラエボで戴いたご本人のサインと、オシムジャパンの通訳で、この日本語版の訳者でもある千田善さんのサインと、『オシムの言葉』の著者 木村元彦さんのサイン!!! 三つ揃ったら、サッカーの神が願い事を叶えてくれるらしいので、、、 明日の山形戦の勝利をお願いしときましたとさ😄 — 友達: 千田 善さん、木村 元彦さん ================
|
|
| =========== ニューズ・オプエド 2015年8月31日 · 今日のゲストは「オシムの言葉」で有名なノンフィクションライターの木村元彦さんでした。 オシムのみならず、ストイコビッチ取材の秘話やユーゴスラビア紛争での話など政治とスポーツの繋がりを語って頂きました。 日本にいると遠い国の話に聞こえてしまいますが、紛争の絶えない地で、サッカーの発展も遂げてきた国にあってオシムやストイコビッチらサッカー界の人たちがどういう役割を果たしてきたのかを御話し頂きました。 現日本代表監督のハリルホジッチもユーゴスラビア出身で、決して日本と縁遠い国ではないんですね。 玉木さんは木村さんの本について、「オシムの言葉」のみならず、「オシム 終わりなき闘い」が名著であるとして、必ず読むようにと仰っておりました。 明日のゲストは弁護士の五十嵐二葉さんです。 今国会で成立見込みの司法取引について(衆院は通過済み)、アメリカでの運用状況も踏まえて懸念される問題点を指摘します。 http://op-ed.jp ===========
|
|
2016/01/24(日)12:00開場 / 13:00開演 会場◎ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 / 03-3205-6864) 出演◎島崎ろでぃー(写真家) ECD(ラッパー) 高橋若木(C.R.A.C.) 木村元彦(ジャーナリスト ============ 鄭 甲寿 2016年1月24日 · 写真集「ひきがね」(島崎ろでぃー・写真、ECD・文、ころから刊)の刊行記念トークイベント、now ただいま休憩中、まもなく2部が始まる。 島崎ろでぃー×ECD写真集『ひきがね』刊行記念トークイベント「俺にデモさせんな!」 ============ 2016年1月24日(日) 12:00開場 / 13:00開演 会場◎ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 / 03-3205-6864) 出演◎島崎ろでぃー(写真家) ECD(ラッパー) 高橋若木(C.R.A.C.) 木村元彦(ジャーナリスト ===================
|
|
| ============ Takanori Abe 2016年1月31日 · 木村元彦さんと安田菜津記さんの貴重なトーク — 場所: VACANT ===========
|
|
| LOFT9 Shibuya ============== 「サッカーと愛国」出版記念イベント Football vs Nationalism OPEN 18:30 / START 19:30 料金:前売¥1500 / 当日¥1800(飲食代別) 前売券はローソンチケットで7/3(日)より発売(Lコード:32986) 【出演】 清 義明(ライター、「サッカーと愛国」著者) 木村元彦(ノンフィクション作家、「オシムの言葉」著者) 【ゲスト】 <第一部> ・李鉄泰(元横浜トライスター/李忠成の父) <第二部> 司会:MCタツ [2002年に「嫌韓」が始まった] ・河治良幸(河治良幸) ・岡田康宏(サポティスタ) [JAPANESE ONLYを告発した人たち] ・浦和サポーター(INUMASH) [日本のサッカーANTIFA事情] ・東京大行進フットボールクラスタ [反省会:旭日旗を止められなかった男たち] ・UG ・ちょんまげ隊長ツンさん 【物販】 ・ダンマク隊物販部 ※第二部からは呑み会形式になります。お気軽にお越しください。 スタジアムには日本人が知らない世界基準がある! 渋谷スクランブル交差点「自称・日本代表サポーター」、「JAPANESE ONLY」横断幕&バナナ事件、旭日旗問題、「サッカー犯罪防止法」、ネオナチとフーリガン、ウルトラスの革命、ザンクトパウリのゴール裏、欧州クラブ事情……サッカーはレイシズムとどう闘ってきたのか? =============
|
|
| =============== 藤井 誠二 2016年7月21日 · たぶん明日、ヤフーニュース内 https://t.co/a0jKO2pKop の[挑戦者たちの背中]で、FC琉球監督の金 鍾成(キム・ジョンソン)さんの記事がアップされます。「オシムの言葉」で著名な、先輩ジャーナリスト木村元彦さんのコメントもいただいてます。 — 木村 元彦さんと一緒です。 ==============
|
|
| ============== 森川 文人 2016年7月27日 · 金竜介弁護士、木村元彦くん、とヘイトスピーチ会議・・・ってかホルモン ============
|
|
| 2016/12/12 |
週刊金曜日 ============== カメラマンの島崎ろでぃー氏を沖縄県警が逮捕・勾留――取材妨害の「不当逮捕」に批判 2016年12月12日11:39AM 国会前で、韓国で、沖縄で、あらゆる不条理に抗う市民の姿を切り取り、本誌にもその臨場感溢れる写真を多数提供してきたカメラマンの島崎ろでぃーが11月17日、東京の自宅で沖縄県警に逮捕された。那覇に移送されて19日から現在に至るまで与那原警察で勾留されている。容疑は8月25日に高江で起きたとされる「公務執行妨害」事件で防衛局の職員に対して暴行を働いたというものである。しかし、ろでぃー本人はこの容疑を全面的に否認している。「公妨」であるにもかかわらず現行犯ではなく、約3カ月が経過してからの逮捕は、終始国家権力と対峙し続けてきたジャーナリストを狙って拘束することを目的としたものではないかと批判の声が上がっている。 ろでぃーは4月6日の『北海道新聞』に次のような文章を寄せている。「カメラを意識させることで、漠然としていた怒りや訴えが、しっかりとレンズとその向こうにある社会へ向けられるようになる」「カメラは武器である。人を傷つけることもあれば、守ることもある。/市民運動の場で権力の監視というのはカメラマンの仕事の一つではないかと思っている。/差別・排外デモに抗議する市民と警察の間に立って不当な逮捕をさせないのはとても大事なことで、たとえ証拠不十分で不起訴になったとしても、逮捕されるのは市民にとって大きなダメージになる。実際、そこにカメラがあることで警官が落ち着きを取り戻すといったシーンが何度もあった。/沖縄ではそんな役割をマスメディアのカメラマンも当然のようにやっているのを見て、自分が間違っていないことを確信もした」。 高江でヘリパッド移設工事に反対する市民に対する機動隊員の狼藉は「土人」発言でも明らかになったようにまさにメディアが監視をしなければどこまでも暴走を続ける恐れがあった。11月26日朝、高江を訪れたときに抗議の市民からはこんな声を聞いた。「平気で通行を妨げたり、笑いながら、罵ってきたり。ここが遠いこともあってやりたい放題だったよ。那覇からも離れた陸の孤島で憲法が機能していない」。ちょうど前日の25日、元小学校の教員でオバマ大統領に10万通のハガキを出したことで知られる小橋川共行さん(74歳)はN1テントで昼食をとり、抗議の現場に戻ろうと移動したところ、乗っていた車を停められて職質を受けた。「この先に何をしに行くのか?」という問いに対して「集会に参加する」と答えるとそこで通行をストップさせられてしまった。「国民が保障されている集会の自由を妨げるのか」という声も全く無視し、集会が終わるまで留め置かれてしまった。市民を選別し、移動の自由すら奪ってしまう。かような非道を見られては困るのが、権力側である。ろでぃーの逮捕は8月20日に『琉球新報』と『沖縄タイムス』の記者が機動隊に強制的に排除され、一時拘束された事件の流れにあると考えるのが自然であろう。地元2紙の記者は同日アスファルトに座り込んだ住民を機動隊が抱え上げ、引きずって排除する様子を写真撮影していた(『琉新』の記者は排除される際に腕章を示し、記者であることを訴えても解放されずに拘束されたという)。 【「長い闘いになります」】 ろでぃーの勾留は11月28日に延長が決まり、12月8日まで続く。「高江ではすぐに逮捕状が出されてしまう現状です。起訴になるか不起訴になるかはまだ読めない」(担当弁護士)。今回の逮捕については、「ろでぃーさんの取材活動を妨害することで国民の知る権利を妨げている。許せない」と声を上げた写真集『ひきがね』版元の出版社「ころから」がチャリティ販売し売り上げの全額を本人に寄付することを宣言している(詳細は左上写真の「ころから」HPへ)。 最後に勾留されているろでぃーからのメッセージをここに。 「私は元気です。長い闘いになります。たばこが吸えずにつらいですが、全く心配はいりません」 抗議する人間の気高さ、尊厳をそのまま映し出すあのろでぃーの写真を再び目にする時が一日も早く戻ってくるように。 (文中一部敬称略) (木村元彦・ジャーナリスト、12月2日号) ============== |
|
|
| https://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9/55986 =========== 2017年1月 09(月) 集英社新書ノンフィクション『橋を架ける者たち 在日サッカー選手の群像』 『徳は孤ならず』刊行記念 ノンフィクションライター・木村元彦と在日サッカー選手の対話 OPEN 18:30 / START 19:00 予約・当日共に¥2,000(税込・要1オーダー500円以上) 当日券アリ!開場(18:30)後、店頭にて販売いたします。 このイベントの予約は締めきりました。 【出演】木村元彦、安英学(アンヨンハ)、李漢宰(リハンジェ)他 【司会】清義明 2016年に刊行された同書の記念イベント! Jリーグの現役選手をはじめ、 在日サッカー界を様々な形で支えた人物をゲストに迎えて、 ノンフィクション作家の木村元彦が在日サッカーとマイノリティのこれからについて語り合う。 無名だった19歳の浪人時代から、 プロになることとW杯出場を夢見て実現させたヨンハ選手、 広島朝鮮高校からサンフレッチェ広島に入団し、 現在は町田ゼルビアを強烈なキャプテンシーで引っ張るハンジェ選手。 北朝鮮代表としてドイツ大会予選を共に戦った二人はいかに橋をかけて来たのか。 『橋を架ける者たち ——在日サッカー選手の群像』 http://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/0849-n/ 『徳は孤ならず 日本サッカーの育将 今西和男』 https://goo.gl/dEvXca ===========
========== 有坂 哲 2017年1月9日 · 渋谷LOFT9でのトークイベントへ。 『 ノンフィクションライター木村元彦と 在日サッカー選手の対話 』 在日サッカー選手のゲストは 「 横浜FC 」のアン・ヨンハ選手、 「 町田ゼルビア 」のリ・ハンジェ選手。 めちゃくちゃ面白かった〜!! 自分の境遇を受け入れること。 そこで己の道を見つけていくこと。 戦いながらも開いていくこと。 純粋なことは、とても強いことだなぁ。 ほんっと素晴らしい時間でした!! 生の声が聴けるトークイベントって やっぱりオモシロイー!!! 木村さん、ありがとうございました!! この本を読むのがさらに楽しみになった… http://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/0849-n/ 表示を縮小 — 木村 元彦さんと一緒です。 ==========
|
|
| 2017/05/06(土)14:00開始 【会場】広島駅南口地下広場(広島市南区松原町9-1) 森見登美彦、木村元彦、今西和男
======== TJ Hiroshima 2017年5月1日 · 【広島本大賞授賞式開催! 人気作家が来広します】 広島の書店員と雑誌編集者が広島にゆかりのある作品の中から大賞を決める、広島本大賞。 7回目となる今年は下記の2作品が大賞を受賞しました! ・小説部門:森見登美彦先生『夜行』(小学館) ・ノンフィクション部門:木村元彦先生『徳は孤ならず』(集英社) そして…作者を迎えての授賞式が5月6日(土)広島駅南口地下広場にて開催されます! 大賞受賞作家の森見登美彦さん、木村元彦さんのご来場に加え、スペシャルゲストとして、『徳は孤ならず』の主人公、今西和男さんのご来場も決定しました! トークショーやサイン会も開催されるのでお楽しみに。 入場は無料ですが、サイン会の参加には整理券が必要です。当日13時〜、対象書籍(『夜行』『徳は孤ならず』)を持参またはその場で購入した、先着各50名に配布されます。 【日時】5月6日(土)14:00開始 【会場】広島駅南口地下広場(広島市南区松原町9-1) ===========
============= 広島本大賞 2017年5月7日 · こんにちは、広島本大賞です。 昨日、5/6に開催されました、第7回広島本大賞授賞式では、本当に多くの皆様にご来場いただきました。ここに御礼申し上げます。 森見登美彦先生、木村元彦先生、今西和男先生には大変お忙しい中、ありがとうございました。 また今回は、サイン会に対し急遽整理券での対応となりました。整理券に限りがあり、ご希望されながらもサインできなかった方も多かったと思います。お詫び申し上げます。 広島本大賞は、毎年、広島の魅力溢れる本を紹介していきたいと思っています。今後ともご支援いただきますよう、お願い申し上げます。 — Masayuki Mishimaさんと一緒です。 ===============
|
|
| 2017/09/21(木)22時〜 金明植×木村元彦×武田砂鉄 ========= TBSラジオ「荻上チキ・Session」 2017年9月21日 · 【告知】TBSラジオ「武田砂鉄・Session-22」(22時〜)、今夜21日(木)の特集は「日本 #サッカー 界にも大きな影響を与えた東京朝鮮高校サッカー部の軌跡」金明植×木村元彦×武田砂鉄(チキさんは夏休み) https://t.co/4I4oWQ6ly4 #ss954 #radiko ============
========= TBSラジオ「荻上チキ・Session」 2017年9月21日 · TBSラジオ「武田砂鉄・Session-22」生放送中(チキさん夏休み)。メイン特集は「日本 #サッカー 界にも大きな影響を与えた東京朝鮮高校サッカー部の軌跡」金明植×木村元彦×武田砂鉄 https://t.co/yqI5P1nSSI #ss954 #radiko ========
|
|
============== TBSラジオ「荻上チキ・Session」 2017年11月1日 · TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」生放送中。「 #ロヒンギャ 難民は今どのような状況に置かれているのか〜ジャーナリスト木村元彦さんの #バングラデシュ 取材報告」 https://t.co/I0j5oh66X8 #ss954 #radiko #ミャンマー #ビルマ ==========
|
|
|
|
| ================ TBSラジオ「荻上チキ・Session」 2018年1月29日 · TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」生放送中。メイン特集は「木村元彦さんの #ロヒンギャ 難民キャンプ取材報告」 https://t.co/I0j5oh66X8 #ss954 #radiko #バングラデシュ #ミャンマー #ビルマ ================
|
|
| ================ 鳥本 貞史 2018年2月17日 · 新潟市 · 安英学選手と作家の木村元彦さん(^。^) ブラインドサッカーの選手山田さんとも会えた。 下越セパタクロー倶楽部の宣伝もニイガタフットボール映画祭で出来ました。 — 浅間 光一さん、井上 経久さんとシネウィンドにいます。 ==============
|
|
================= 林原 圭吾 2018年3月23日 · A新聞の座談会のお話をいただき、Baye McNeil氏、梁英聖氏、金村詩恩氏、木村 元彦氏と2時間にわたり議論しました。お題は「ヘイトスピーチとレイシズム」。最前線の運動家や研究者の諸先生を差し置き、僕が何をか語らむですが、幸い梁君や詩恩君と知己があったおかげか、「あいつならそう言うよね」という信頼感?想定内?で聞いてもらえて、何かを背負うことなく、快適に話せました。同時にそれは非対称性=自分が無意識に享受している特権かもしれない、自分を含め世間は、誰かに何かを背負わせて、座りの悪い思いをさせているかもしれない、とも思いました。 韓国で一時「~했을 뿐인데(しただけなのに)」という表現が流行りました(例:俳優が美肌の秘訣を聞かれ、세수 한번 했을 뿐인데 顔を洗っただけなのに、と答えてフロアがえ~っとなる)。僕が東京でやってきたことと言えば、韓国語の映像翻訳で糊口をしのぐことと、韓国ロックのライブくらいなのに、こんな場に加えていただき恐縮至極です。その栄誉に恥じないよう、一層精進します。今日も韓国ロックのライブの宣伝をします(違うって!)。 — 友達: 金村 詩恩さん、梁 英聖さん ================
https://archive.vn/wip/Ns2e6 |
|
| =============== 隆祥館書店 2018年5月6日 · 40万部を超えるベストセラーになった 『オシムの言葉』の著者でジャーナリストの木村元彦さんが、お立ち寄り下さいました。 木村さんは、アジアや東欧を中心に、スポーツ人物論や先住民族問題を専門に、『文藝春秋』『AERA』『週刊現代』『Sports Graphic Number』などに寄稿されています。 深沢 潮著『ひとかどの父へ』の解説に隆祥館のことと父のことを書いて下さっていてびっくり!! ============
|
|
============== 隆祥館書店 2018年6月17日 · 紛争終結後も民族対立が続くボスニア・ヘルツェゴビナ。元日本代表監督オシムは、祖国のサッカーW杯出場のために不自由な身体を引きずりサッカーの敵と闘っていた―。サッカーで憎しみを乗り越えようとする人々の声と姿を追った感動の記録に、ロシアW杯前最新インタビューや秘話を大幅加筆した待望の文庫版。 『オシム 終わりなき闘い』著者で、ジャーナリスト木村元彦さんによるトークライブ6/24(日)のために、お立ち寄り下さいました。イベントの詳細は、http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/ ===============
|
|
2018/06/21(木)19時~ ======== ポーランド広報文化センター Instytut Polski w Tokio 2018年6月11日 · ==== ============== ポーランド広報文化センター Instytut Polski w Tokio 2018年6月21日 · 横浜FC 松井大輔選手と、ノンフィクションライター 木村元彦さんの対談イベントが終了しました。お越しくださった皆さま、主催、共催、後援、協賛の皆さま、準備に関わってくださった皆さま、本当にありがとうございました!1週間後の日本とポーランドの試合に際して、日本を応援する松井さんと、ポーランドを応援する松井さんのご見解が興味深かったですね。試合観戦では一緒に盛り上がりましょう! ==============
|
|
=============== 塩嶋 史郎 2018年6月22日 · ☆テーマ“物語が世界を動かす”へ 映画監督のヤンヨンヒさんとノンフィクションライターの木村元彦さんの対談。 自らの体験をもとに書き下ろした初小説『朝鮮大学校物語』が刊行されたのだ。 もうひとつの〈北朝鮮〉ともいわれる東京は小平市の朝鮮大学校を舞台にした青春物語。一気に読んでしまった。 「ディア・ピョンヤン」「愛しきソナ」「かぞくのくに」を発表してきた在日コリアン2世のヤンヨンヒ監督。テーマは常に、個人と国家を問い続ける…。 作品を見続けてきた私にとって、刊行記念のタブーなきお二人のトークセッションが、オモシロくないはずがない。濃密な時間。 6年ぶりの新作ドキュメンタリー映画「スープとイデオロギー」が今から楽しみ。クラウドファンディング中。 木村さん著の『オシムの言葉 増補改訂版』と 『オシム 終わりなき闘い』は、いつもじっくり読む本のひとつ。 写真は、対談のお二人と。 表示を縮小 — 友達: 木村 元彦さん、ヤン ヨンヒさん ===============
|
|
2018/06/24(日)トークライブ 隆祥館書店(大阪府大阪市中央区安堂寺町1丁目3-4 ) 木村元彦 =========== 隆祥館書店 2018年6月24日 · 6/24 『オシム終わりなき闘い』 木村元彦さんによるト―クライブ =============
|
|
|
|
| ============== BSラジオ「荻上チキ・Session」 2018年7月7日 · 【音声配信】「チベット人やタミール人、在日コリアンなど国家とは別のアイデンティティのチームが出場。もうひとつの #W杯、#ConIFA 取材報告」木村元彦×安英学(アンヨンハ)×実川元子×荻上チキ▼2018年7月6日(金)放送分(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」22時~) https://t.co/Bt2DaX7aZC #ss954 #ラジオクラウド ==============
=============== TBSラジオ「荻上チキ・Session」 2018年7月6日 · TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」生放送中。今夜の特集は「少数民族や国を追われた人々など、国家単位とは別のアイデンティティのチームが参加。もうひとつの #サッカー #W杯 、#ConIFA 取材報告」木村元彦×安英学×実川元子×荻上チキ radiko.jp/#!/live/TBS #ss954 #radiko ===========
|
|
2018/07/26 |
|
| ========= 燐光群+燐光群を観る会 2018年7月27日 · 昨夜7/27のアフタートーク。『九月、東京の路上で』の稽古入り前、烏山神社や近くの虐殺現場を木村元彦さんに案内して頂いたことが明らかに。オウム関連施設にも立ち寄ったのでした。 日本以外に、ボスニアやミンダナオでのフェイクニュースの危うさについても語られた、硬質で熱を帯びたお話でした =============
|
|
2018/09/01(土)OPEN 11:00 / START 11:30 LOFT HEAVEN 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-13八千代ビルB1F 出演】 大橋毅(弁護士) 木村元彦(ノンフィクション作家) 安田浩一(ジャーナリスト) 織田朝日(被収容者の支援者) DJ: LarkChillout 「#FREEUSHIKU vol.1 〜入国管理局:日本の強制収容所を知っていますか?〜」 LOFT HEAVEN =================== 2018年9月01(土) 昼の部 #FREEUSHIKU vol.1 〜入国管理局:日本の強制収容所を知っていますか?〜 OPEN 11:00 / START 11:30 入場料 ¥1,000+1drink 予約受付中 ※写真撮影・録音禁止 このイベントの予約は締めきりました。 【出演】 大橋毅(弁護士) 木村元彦(ノンフィクション作家) 安田浩一(ジャーナリスト) 織田朝日(被収容者の支援者) DJ: LarkChillout 第一部 11:30 ~ 12:30 被収容経験者と家族に聞く:ライフストーリー 第二部 12:40 ~ 13:30 弁護士に聞く:入国管理制度の現状 第三部 13:45 ~ 14:35 トーク:木村元彦×安田浩一 終わり ふつうの市民になにが出来るか =================
2018/09/01 Freeushiku 2018/09/01 森川 暁夫 ============ 森川 暁夫 2018年9月1日 · #FREEUSHIKU VOL.1「入国管理局日本の強制収容所って何」会場ロフトヘブン 遅れて会場入りしたのだが人があふれんばかりでしかもあまり見たことない方も多く関心の高まりを感じました、写真は木村元彦さん安田浩一さん司会の若木さん ==========
|
|
| ========== 武田 充弘 2018年9月23日 · 左から、西脇美奈子さん、二村知子さん、木村元彦さん、宝上真弓さん。 — 宝上 真弓さんと一緒です。 =========
|
|
| 2020/02/15 恩田聖敬(おんだ さとし)(プロサッカーリーグJ2「FC岐阜」の社長だったけど、ALSを発症し社長を辞任)の講演会 FC岐阜アカデミー選手たち向けの講演会。岐阜市。 その模様を、木村元彦、李信恵が記事にした。 =========== 恩田聖敬 4月4日 · 2/15開催のFC岐阜アカデミー選手たち向けの講演を、ジャーナリストの李信恵さんが記事にしてくれました!是非ご覧ください‼️ 【関連記事】 ●ジャーナリスト木村元彦さんによるALS公表後の『濃い告白』インタビュー https://sportiva.shueisha.co.jp/.../2015/02/21/j2fc_1/ ●ALSのFC岐阜元社長がかつてのヤンキーを探している理由⁉️ https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/jjclub100 ============
|
|
| 2020/02/24(月・振替休日)13時30分~17時30分 同志社大学烏丸キャンパス 志高館 SK112 「フェミ科研費裁判 提訴1年周年イベント フェミ科研費裁判から考える「表現の自由」と「学問の自由」」 原告側 牟田和恵(大阪大学) 岡野八代(同志社大学) 伊田久美子(大阪府立大学) 古久保さくら(大阪市立大学) 原告側弁護士 上瀧浩子弁護士 大杉光子弁護士 吉田容子弁護士 明戸隆浩さん(社会学・東京大学) 志田陽子さん (憲法・武蔵野美術大学) =============== フェミ科研費裁判支援の会 2020年2月21日 · 【イベント】開催日が近づいてきました! 予定通り、2/24に提訴1周年イベントを開催します。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。 ******* フェミ科研費裁判 提訴1年周年イベント フェミ科研費裁判から考える「表現の自由」と「学問の自由」 フェミニズム研究への政治介入を問うフェミ科研費裁判の提訴から1年。本裁判の意義を改めて考えることを目的に、思想・学問の自由という視点からシンポジウムを開催します。 2016年に施行されたヘイトスピーチ解消法は、差別煽動表現を許されないものとして成立しましたが、言論の自由を侵害する危険性や拡大解釈の懸念についてもさかんに議論されました。2019年に起きた「あいちトリエンナーレ」における「表現の不自由展・その後」に対しては、「愛国心」を謳う政治介入が起こり、「表現の自由」の意味を社会に突きつけるものとなりました。川崎市がヘイトスピーチ条例に関して行ったパブリックコメントには、「日本人に対するヘイトスピーチはなぜ含まれないのか」という声が寄せられ、「慰安婦」問題を扱うことが「日本へのヘイト」と言われることもあります。 こうした表現や言論の自由をめぐる議論から、本裁判が問う思想・学問の自由の重要性を改めて捉え直し、私たちにとって表現の自由とは何か、そして表現の自由に対する政治的介入はどのように問題であるのかを考えます。 【日時】2020年2月24日(月・振替休日)13時30分~17時30分 【場所】同志社大学烏丸キャンパス 志高館 SK112 https://www.doshisha.ac.jp/.../imadegawa/karasuma.html (以前のチラシでは「今出川キャンパス」となっていましたが、正しくは「烏丸キャンパス」です。大変失礼しました。) 【内容】 1. 開会と進行説明 2. 共催挨拶 3. 支援の会からの挨拶 4. 弁護士と原告団からの報告 5. 【シンポジウム】 ・明戸隆浩さん(社会学・東京大学) 「ヘイトスピーチ解消法後の「表現の(不)自由」 ・志田陽子さん (憲法・武蔵野美術大学) 「「表現の自由」はなぜ重要なのか―批判の自由と《排除》」 ・トークセッションと質疑応答 6. 裁判へのエール 7. 原告団からの挨拶 8. 閉会挨拶 【参加費500円・学生無料】【事前申し込み不要】 【共催】同志社平和の会 ============== |
|
| 2020年2月24日(月) 15:30開場 16:00~18:00 会場 : 隆祥館書店多目的ホ-ル、大阪市中央区安堂寺町1-3-4 地下鉄谷町線・谷町6丁目⑦番出口向かい 「本と本屋の未来を考える」 追悼 二村善明 司会 : 二村知子 (ふたむら ともこ)、隆祥館書店創業者・二村善明の娘で、父親の後を継いで隆祥館書店を経営。 ゲスト:福嶋聡(ジュンク堂難波店店長) 主催: 隆祥館書店(経営者 二村知子) 後援: 人文書院(京都市の出版社で1922年創業、現経営者は渡辺博史) ころから(木瀬貴吉が、出版社「ころから」を東京都北区赤羽に創業した) 隆祥館書店 =============== 2020/02/05 2020/2/24 「本と本屋の未来を考える」 追悼 二村善明 ゲスト:福嶋聡(ジュンク堂難波店店長) 企画No.251 ********** 隆祥館書店からのお知らせ ********** 2月9日創業者二村善明が亡くなってから5年を迎えます。 ジュンク堂難波店 店長の福嶋聡さんが『13坪の本屋の奇跡』をお読み下さい ました。そしてとても心のこもった感想を頂戴しました。 「差別的入帖の問題、見計らい配本の問題など、知ってはいてもサラリーマンの 身には直接被害のない問題が、小さな書店にとっては、どれだけ大きな問題 であ るか」と、想像力を働かせて下さったのです。 福嶋さんは、さらに「お二人並びにご家族の頑張りに、苦労してでも 本を届けな くてはいけないという思いに、そして最期まで出版・書店業界の 課題に立ち向か おうとされていた善明さんの気概に、心から敬意を表します。」 また、『13坪 の本屋の奇跡』を拝読後すぐに、「この本を読んで私は、 自分が二村父子の周回 遅れの走者であることを、思い知らされました。」 というPOPをつけました。』と、 同じ本屋でありながら恐縮するような コメントをお寄せ下さったのです。 その言葉を受けて、今回は、「本と本屋の未来を考える」追悼二村善明という タ イトルで ゲストに福嶋聡さんをお迎えして、密接につながる「ヘイト本」と 「見計らい」の問題についても話し合えればと思っております。 ジュンク堂と言えば、取次の特別な条件に守られて出店攻勢をかけた書店です。 おかげで我々のような中小の書店 (取次は中小の書店には厳しい)はどれだけ 廃 業をせざるを得なくなったか。 小売書店の存続において、取次傘下の大型書店と私たちは、非対称の関係にあり ます。 大手スーパーの進出で商店街が壊滅的な打撃を受け、小売店が潰され、そして 大 手スーパーが撤退したら、その街にはもうお店が無くなる。 本屋の世界も同様のケースがあるのです。 もちろん、それぞれの立場を理解し、相互にリスペクトをし合っていかねば ならないと考えていますが、福嶋さんという尊敬すべき個人というよりも ジュンク堂 さんの店長という肩書の方のご登壇には、正直言葉に出来ない葛藤が あり ました。 ですが、父は、議論をすることが大事なんだと生前言っておりました。 「本の未来、本の文化を守るために」私たち、本に携わる者は何を心がけるのか。 関連書籍『私は本屋が好きでした』『13坪の本屋の奇跡』『本屋と民主主義』 等。 この会が、業界人の関心を引きつつ、業界人向けではなく、一般の本好き本屋好き にも聞いてもらえるような会に、そして本を愛する方々や、書店の方たちの 意見交換の場になればと考えております。 福島さんの仰る1人ではなく、多くの書店員が声を上げるそんなウェー ブを 作り出していくきっかけになればと思っていますので、この機会にぜひご参 加下さい。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 福嶋聡 プロフィ-ル 正面1959年、兵庫県生。 1981年、京都大学文学部哲学科卒。 1982年2月、 (株)ジュンク堂書店入社。 サンパル店(神戸)6年、京都店10年の勤務ののち、 1997年11月仙台店店長。2000年3月より池袋本店副店長。 2007年 3月より大阪本店店長。現在、2009年7月にオープンした難波店店長。 19 75年から1987年まで、劇団神戸にて俳優、演出家として活動。 1988年 から2000年まで、神戸市高等学校演劇研究会秋期コンクールの 講師を勤める。 日本出版学会会員。 著書に「書店人のしごと」(1991年 三一書房) 「書店 人のこころ」(1997年 三一書房) 「劇場としての書店」(2002年 新 評論) 「希望の書店論」(2007年人文書院) 「紙の本は、滅びない」(20 14年 ポプラ社) 「書店と民主主義」(2016年人文書院) 「書物の時間」 (2017年けやき出版)、 「フェイクと憎悪」(共著 2018年)大月書店 など ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 二村司会 二村知子 (ふたむら ともこ) 井村雅代コーチ(当時)に師事し、シンクロナイズドスイミングを 始め、現役時 代はチーム競技で2年連続日本1位、日本代表として 出場したパンパシフィック 大会では2年連続世界第3位に。 現役引退後、隆祥館書店に入社。2011年から 「作家と読者の集い」と 称して作家と読者の思いを直接つなぐト-クイベントを 開催、 メディアでは、知らされていない真実を追求する場として注目されている。 2016年からは「ママと赤ちゃんのための集い場」を毎月開き、2019年4月からは、 臨床心理士である宝上真弓先生と子育てに悩む親御さんのために絵本選書の無料 サ-ビスを始め、 温かい社会を目指している。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「本と本屋の未来を考える」 追悼 二村善明 ゲスト:福嶋聡(ジュンク堂難波店店長) 書店と民主主義cr 13坪の本屋_D-2cr 開催日 : 2020年2月24日 月曜日 時間 : 15:30開場 16:00~18:00 会場 : 隆祥館書店多目的ホ-ル 参加費: 3.000円 (内訳ト-ク:本代「書店と民主主義」1760円もしくは、 「13坪の本屋の奇跡」1870円 ) 『』825円 )ト-クイベントのみ:1,500円 当日の場合:参加費500円アップ になり ます。 (要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順) *振込先 三井住友銀行上町支店 (普通) 1353923 カ)リュウショウカンショテン ※ お振込みのお客様は、振込票をご持参ください。 申込み・お問合せ: 隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 住所:大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目⑦番出口向かい *Eメ-ル ryushokan@eos.ocn.ne.jp 主催: 隆祥館書店 後援:人文書院・ころから ================= ================ 2020年2月24日月曜日 16:00~18:00 「本と本屋の未来を考える」追悼二村善明 ゲスト : 福嶋聡(ジュンク堂難波店店長) イベント主催者: 隆祥館書店 大阪市 時間: 2時間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 2月9日創業者二村善明が亡くなってから5年を迎えます。 ジュンク堂難波店 店長の福嶋聡さんが『13坪の本屋の奇跡』をお読み下さい ました。 そしてとても心のこもった感想を頂戴しました。 「差別的入帖の問題、見計らい配本の問題など、知ってはいてもサラリーマンの 身には直接被害のない問題が、小さな書店にとっては、どれだけ大きな問題であ るか」と、想像力を働かせて下さったのです。 福嶋さんは、さらに「お二人並びにご家族の頑張りに、苦労してでも本を届けな くてはいけないという思いに、そして最期まで出版・書店業界の課題に立ち向か おうとされていた善明さんの気概に、心から敬意を表します。」また、『13坪 の本屋の奇跡』を拝読後すぐに、「この本を読んで私は、自分が二村父子の周回 遅れの走者であることを、思い知らされました。」というPOPをつけました。』と、 同じ本屋でありながら恐縮するようなコメントをお寄せ下さったのです。 その言葉を受けて、今回は、「本と本屋の未来を考える」追悼二村善明というタ イトルで ゲストに福嶋聡さんをお迎えして、密接につながる「ヘイト本」と 「見計らい」の問題についても話し合えればと思っております。 ジュンク堂と言えば、取次の特別な条件に守られて出店攻勢をかけた書店です。 おかげで我々のような中小の書店 (取次は中小の書店には厳しい)はどれだけ廃 業をせざるを得なくなったか。 小売書店の存続において、取次傘下の大型書店と私たちは、非対称の関係にあり ます。 大手スーパーの進出で商店街が壊滅的な打撃を受け、小売店が潰され、そして大 手スーパーが撤退したら、その街にはもうお店が無くなる。 本屋の世界も同様のケースがあるのです。 もちろん、それぞれの立場を理解し、相互にリスペクトをし合っていかねばなら ないと考えていますが、福嶋さんという尊敬すべき個人というよりもジュンク堂 さんの店長という肩書の方のご登壇には、正直言葉に出来ない葛藤がありました。 ですが、父は、議論をすることが大事なんだと生前申しておりました。 「本の未来 本の文化を守るために」私たち、本に携わる者は何を心がけるのか。 関連書籍『私は本屋が好きでした』『13坪の本屋の奇跡』『本屋と民主主義』 等、 この会が、業界人の関心を引きつつ、業界人向けではなく、一般の本好き本屋好 きにも聞いてもらえるような会に、そして本を愛する方々や、書店の方たちの意 見交換の場になればと考えております。 福島さんの仰る1人ではなく、多くの書店員が声を上げるそんなウェーブを作り 出していくきっかけになればと思っていますので、この機会にぜひご参加下さい。 福嶋聡 プロフィ-ル 1959年、兵庫県生。1981年、京都大学文学部哲学科卒。1982年2月、(株)ジュンク堂書店入社。サンパル店(神戸)6年、京都店10年の勤務ののち、1997年11月仙台店店長。2000年3月より池袋本店副店長。2007年3月より大阪本店店長。現在、2009年7月にオープンした難波店店長。1975年から1987年まで、劇団神戸にて俳優、演出家として活動。1988年から2000年まで、神戸市高等学校演劇研究会秋期コンクールの講師を勤める。 日本出版学会会員。著書に「書店人のしごと」(1991年 三一書房)「書店 人のこころ」(1997年 三一書房)「劇場としての書店」(2002年 新 評論)「希望の書店論」(2007年人文書院)「紙の本は、滅びない」(20 14年 ポプラ社)「書店と民主主義」(2016年人文書院)「書物の時間」 (2017年けやき出版)、「フェイクと憎悪」(共著 2018年)大月書店 など 司会 二村知子 (ふたむら ともこ) 井村雅代コーチ(当時)に師事し、シンクロナイズドスイミングを始め、現役時 代はチーム競技で2年連続日本1位、日本代表として出場したパンパシフィック 大会では2年連続世界第3位に。現役引退後、隆祥館書店に入社。2011年から 「作家と読者の集い」と称して作家と読者の思いを直接つなぐト-クイベントを 開催、メディアでは、知らされていない真実を追求する場として注目されている。 2016年からは「ママと赤ちゃんのための集い場」を毎月開き、2019年4月からは、臨床心理士である宝上真弓先生と子育てに悩む親御さんのために絵本選書の無料サ-ビスを始め、温かい社会を目指している。 「本と本屋の未来を考える」 追悼 二村善明 ゲスト:福嶋聡(ジュンク堂難波店店長) 開催日 : 2020年2月24日 月曜日 時間 : 15:30開場 16:00~18:00 会場 : 隆祥館書店多目的ホ-ル 参加費: 3.000円 (内訳ト-ク:本代「書店と民主主義」1760円もしくは、 「13坪の本屋の奇跡」1870円 )当店にてお買い求めになられた方は差額1130円で結構です。 ト-クイベントのみ:1,500円 当日の場合:参加費500円アップになります。 (要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順) *振込先 三井住友銀行上町支店 (普通) 1353923 カ)リュウショウカンショテン ※ お振込みのお客様は、振込票をご持参ください。 申込み・お問合せ: 隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 住所:大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目⑦番出口向かい Eメ-ル: ryushokan@eos.ocn.ne.jp 主催: 隆祥館書店 後援:人文書院・ころから 詳細は: http://atta2.weblogs.jp/ryushokan/ ================= 08:45 ============== 二村知子 2020年2月23日 · 2月24日のトークイベント『本と本屋の未来を考える』追悼 二村善明 ゲスト: ジュンク堂店長福嶋聡 定員まで、あと僅かとなりました。 ジュンク堂と言えば、取次の特別な条件に守られて出店攻勢をかけた書店です。 おかげで我々のような中小の書店 (取次は中小の書店には厳しい)はどれだけ廃業をせざるを得なくなったか。 小売書店の存続において、取次傘下の大型書店と私たちは、非対称の関係にあります。 大手スーパーの進出で商店街が壊滅的な打撃を受け、小売店が潰され、そして大手スーパーが撤退したら、その街にはもうお店が無くなる。 本屋の世界も同様のケースがあるのです。 もちろん、それぞれの立場を理解し、相互にリスペクトをし合っていかねばならないと考えていますが、福嶋さんという尊敬すべき個人というよりもジュンク堂さんの店長という肩書の方のご登壇には、正直言葉に出来ない葛藤がありました。 ですが、父は、議論をすることが大事なんだと生前申しておりました。 「本の未来 本の文化を守るために」私たち、本に携わる者は何を心がけるのか。 関連書籍『私は本屋が好きでした』『13坪の本屋の奇跡』『本屋と民主主義』 等、 この会が、業界人の関心を引きつつ、業界人向けではなく、一般の本好き本屋好 きにも聞いてもらえるような会に、そして本を愛する方々や、書店の方たちの意 見交換の場になればと考えております。 福島さんの仰る1人ではなく、多くの書店員が声を上げるそんなウェーブを作り 出していくきっかけになればと思っていますので、この機会にぜひご参加下さい。 =========== ======= 二村知子さんは山部 弘文さん、西野 高弘さんと一緒にいます。 2020年2月25日 · 「本と本屋の未来を考える」第一回目 追悼 二村善明 ゲストジュンク堂難波店店長 福嶋聡 会の冒頭は、大型店が優遇される差別的な入帳問題を指摘し、町の書店も『返品同日入帳』にするべきだと闘った亡き父の肉声と映像から見ていただきました。 次に、密接につながる「ヘイト本」と「見計らい」の問題について議論しました。 この問題については、無理をお願いしてヘイトの被害者である李信恵さんにお越しいただき、書店の現状をどのように感じておられるか?お聞きしました。 信恵さんが、「本棚に、ナイフがあるような恐ろしい気持ちになって足がすくみます。幼い頃、宝物がいっぱいだった本屋に怖くて行けなくなった」という心情を話された途端に、会場の空気が変わりました。 本当に、全国の書店に、あふれるヘイト本の問題については、書き手、版元、取次、書店全てに関わる人々、そのひとりひとりが、自分に置き換え、当時者の気持ちになることだと思っていましたが、信恵さんの言葉には、想像を超える切迫したものがありました。 (あふれるヘイト本、出版業界の「理不尽な仕組み」に声を上げた書店のその後 )https://www.businessinsider.jp/amp/post-207227... ジャーナリストの木村元彦さんや、作家の増山実さん、本渡章さん、東京から山陽堂の遠山さん、大川さん、そしてメディアの方々も、関心をお持ち下さり参加して下さいました。 お客様から「本と本屋の未来を考える」を定例化して欲しいとのリクエストがありました。 この会が、業界人の関心を引きつつ、業界人向けではなく、一般の本好き、本屋好きの方々にも聞いてもらえるような会に、そして意見交換の場になればと考えております。 1人ではなく、多くの書店員が声を上げるそんなウェーブを作り出していくきっかけになればと思っています ====== これじゃあ、福嶋聡(ジュンク堂難波店店長)への公開吊るし上げショーやなあ。福嶋聡(ジュンク堂難波店店長)も、こんなのなんかに来て、ある意味偉いわ。 李信恵も来てたんかい! 一緒の記念撮影がないから、断って逃げたんやろうなあ~。二村知子(隆祥館書店)側につくか、福嶋聡(ジュンク堂難波店店長)側か、踏み絵をふまされるようで、旗幟鮮明にできずにヌルヌル逃げたんやろうなあ。 6、8、9、10枚目の写真に、二村知子(隆祥館書店)のそばに女性の後ろ姿が写ってるけど、それが李信恵かなあ? |
|
| 後藤 浩一 2020年6月12日 · — 辛淑玉さん、木村 元彦さんと三代目橘寿司、北沢3-34-1にいます。 後藤 浩一さんの投稿 2020年6月12日金曜日 |
|
| 2020 年 7 月 23 日 (木) 海の日 14 : 00 – 16 : 00の催しの告知 GINZA NO! HATE ============== 講座・セミナー 第7回 反ヘイトスピーチ基礎講座を開催します Posted on 2020-06-30 銀座は差別を許さない 第7回 反ヘイトスピーチ基礎講座 「オリンピックの光と影 ~コロナが私たちに突き付けているもの~」 開催日時 : 2020 年 7 月 23 日 (木) 海の日 14 : 00 – 16 : 00 開 催 地 : Zoom配信 講 師 : 渡辺雅之(大東文化大学教授)・中沢けい(法政大学教授・小説家) ゲスト : 木村元彦(ジャーナリスト・ノンフィクションライター) 参加費:無料 ※ 今回は、Zoomにて開催します。 申し込まれた方には、当日の朝までにZoomのURLをメールでご連絡します。 お申し込みは、こちらよりお願いします。 【プログラム】 第1部:差別扇動行為とはなにか <渡辺 雅之> 第2部:オリンピックの光と影 <木村 元彦> 第3部:てい談〜コロナが私たちに突き付けているもの<木村 元彦×中沢 けい×渡辺 雅之> この夏、東京オリンピック・パラリンピックは、ひとまず延期となりました。平和への願いが込められたスポーツの祭典がコロナによって吹き飛ばされた、その跡に残っているものはなんでしょうか。 コロナが露わにした私たちの社会がずっと抱えてきた問題を、この機会に一緒に考えてみませんか? 【講師紹介】 木村 元彦(ジャーナリスト・ノンフィクションライター) 東欧やアジアの民族問題を中心に取材、執筆活動を続ける。とりわけ、この視点から描き出されるスポーツ界の人物像は、人としての存在感に圧倒される。「オシムの言葉」「無冠、されど至強」「さらば、ヘイト本!」「13坪の本屋の奇跡」など著書多数。 木村 元彦 中沢 けい(法政大学教授・小説家) 1978年小説「海を感じる時」で第21回群像新人賞受賞。 1985年小説「水平線上にて」で第7回野間文芸新人賞を受賞。 著書に「麹町二婆二娘孫一人」「動物園の王子」「書評 時評 本の話1978-2008」「楽隊のうさぎ」など多数。共著に「ヘイトスピーチってなに?レイシズムってどんなこと?」など。対談集に「アンチ・ヘイト・ダイアローグ」 中沢 けい 渡辺 雅之(大東文化大学教授) 大東文化大学教職課程センター教授。Diversityに関する授業や教職志望の学生へのサポートを行っている。専門は道徳教育論。著書「いじめ・レイシズムを乗り越える道徳教育(高文研)」「ヒューマンライツ~人権をめぐる旅へ(ころから)」。 埼玉で中学教師を22年務め、その現職時代にはTV「3年B組金八先生」にいじめに関する脚本を提供した。 ================ |
|
| 2020/09/27(日) 15:00〜17:00 オンライン・トーク(手話通訳はありません) 2020年9月27日15時~17時 ZOOM(先着30人)及びYoutubeで配信します。 ※ZOOM参加者は、お顔がわかるように「ビデオの開始」をオンにしていただくこと、主催者側で録画したものを後日配信する可能性があることをご了承ください 登壇者 #前川喜平 さん (現代教育行政研究会代表/元文部科学事務次官) #木村元彦 さん(ノンフィクションライター) #高賛侑 監督 司会 朴洪実 実行委員 朴 洪実さん、Yumiko Nagaoさん、他2人 ============= 2020年9月27日(日) 15:00〜17:00 9/27前川喜平さん登場「アイたちの学校」リモート上映会 朴 洪実さん、Yumiko Nagaoさん、他2人のイベント 時間: 2時間 公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人 大変お待たせいたしました! お申し込みを開始いたしました! https://aitachi20200927.peatix.com/view Facebookでの参加表明ではシステム上申し込み扱いとすることができません。 お手数をおかけすること心苦しいのですが peatixにてお申し込みをお願いいたします。 変更などがあった場合は随時 本イベントページにてお知らせいたします。 よろしくお願いいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・ ◆映画「アイたちの学校」オンライン視聴 2020年9月13日~ お申し込みくださった方に映画視聴用のURLをお送りします。できればトークが始まる前(27日15時)までに視聴をお済ませください。 ※「聴覚障がい者」用字幕付き映画もあります。ご希望の方はお問い合わせください。 ▽朝鮮学校の歴史と現状を描いた長編ドキュメンタリー映画「アイたちの学校」(高賛侑監督。99分) ◆『アイたちの学校』 1910年―日本は武力で韓国併合を強要し、朝鮮半島を植民地にした。 1948年―GHQと日本政府は朝鮮学校閉鎖令を出し、閉鎖を強行した。 現在―日本政府は法・制度的に民族教育抑圧をはかり、裁判所の多くが追随している。 100年にわたって続けられてきた差別の歴史 在日朝鮮人はアイ(子ども)たちの夢を育むために、幼稚園から大学にいたる世界にもたぐい稀な民族教育事業を行ってきた。 しかしいま、ウリハッキョ(朝鮮学校)は厳しい逆風を受けている。 2010年、政府は高校無償化制度からウリハッキョを排除し、地方自治体も次々と補助金を打ち切ってきた。 ウリハッキョは裁判闘争に立ち上がった。 その闘いは全ての外国人の子どもたちの教育権に連なり、多民族多文化共生の時代を切り開いていく。 知られざる歴史的資料や証言を発掘し、ウリハッキョの差別と闘いの真実を浮き彫りにする初の長編ドキュメンタリー。 監督:高賛侑 撮影:小山帥人、松林展也、高賛侑 編集:黒瀬政男 テーマ音楽:朴守賢 音響効果:吉田一郎(ガリレオクラブ) ナレーション:清原正次、姜河那 宣伝美術:高元秀 制作:「アイたちの学校」制作委員会 (ドキュメンタリー/2018年/99分) ▽予告編 https://www.youtube.com/watch?v=CMayEkzMzbY ◆オンライン・トーク(手話通訳はありません) 2020年9月27日15時~17時 ZOOM(先着30人)及びYoutubeで配信します。 ※ZOOM参加者は、お顔がわかるように「ビデオの開始」をオンにしていただくこと、主催者側で録画したものを後日配信する可能性があることをご了承ください 登壇者 #前川喜平 さん (現代教育行政研究会代表/元文部科学事務次官) #木村元彦 さん(ノンフィクションライター) #高賛侑 監督 ◆参加費用 1100円 ※高校生まで無料、また朝鮮学校の全学生無料 (お名前、学校名、学年、電話番号、参加にあたっての想いを一言お書き添えください。) 申し込みはこちらへ→https://aitachi20200927.peatix.com/view ◆お問い合わせはメールで。お名前・ご住所・電話番号を明記してお送りください。 実行委員E-Mail:aitachi20200927@gmail.com ※peatixでの申し込み方法は難しいという方がいらっしゃいましたら高山までメッセージをお願いいたします。料金のお支払い方法などご相談させていただきたいと思います。 実行委員メールでは現状対応できかねますのでご了承ください。 =========== ============= 朴 洪実9/27前川喜平さん登場「アイたちの学校」リモート上映会 2020年9月6日 · #朝鮮学校 #ウリハッキョ から 父が経営する遠藤電気設備コンサルトに プレゼントがとどきました + 在日コリアン2世の私の父は 京都の公立小学校に通い教師たちから 壮絶な差別、暴言暴力に遭い続けました + 就職差別にも遭い20代で起業、 馬車馬のごとく働き、我が子達には 朝鮮語を話せる人になってほしいと 私たち4姉妹をウリハッキョに送りました + そして、当時の #京都朝鮮第一初級学校 には全校舎に蛍光灯を設置 運営に必要な設備を寄付し #京都朝鮮中高級学校 にも多額の寄付を続けました + 両校に何が起きたのかは ニュースでご存知かと思います + 18年前に脳幹出血で倒れた父は 今も細々と経営を続けています そして今年は京都と滋賀のウリハッキョに 親たち、京滋信用、チョンサンフェ、 オモニフェの寄付を集い、遠藤電気からは 原価でクーラーを設置しました + + 可愛い子供達の写真とメッセージ ありがとうございます!고맙습니다 ! + + 今までクーラーがなくて 本当に大変やったよね💦 涼しい教室でお勉強も頑張って 思い出もいっぱい作って下さい + 父の記事です 良かったらご一読を https://www.google.co.jp/.../gendai.../articles/amp/49620 + https://www.google.co.jp/.../gendai.../articles/amp/57890 + #差別反対 #NOHATE #子どもたちに等しく学ぶ権利を 『アイたちの学校』リモート上映2020 世田谷狛江 実行委員長 朴洪実 ============ |
|
============== 平井 里美さんは朴 洪実さんと一緒にいます。 2020年9月27日 · 会場に前川喜平さんと木村元彦さん、大阪からリモートで高賛侑監督を迎えてのオンライントークイベント。中身の濃い時間でした。 司会は私の大切な友人、朴洪実(パク ホンシル)さん。彼女に今日もまた「自分に取って人権は戦って勝ち取るもの」と言わせてしまった。 そんな国ををつくっている私。人権とは誰もが生まれながらに持っている権利だと、あっけらかんと口にしてきた自分がまったく情けない! 今日を、ホンシルさんが、アイたちが、誰もが、戦わなくていい社会をつくるための一歩にしよう。 本日のイベント、多くの方にご参加頂き、ありがとうございました。前川さん、木村さん、高さん、実行委員の皆様、お疲れ様でした!サテライト会場の皆様もありがとうございました。 ============
|
|
| Loft PlusOne West 2020/10/01(木)OPEN 18:30 / START 19:30 ============== 「ぼくは挑戦人」出版記念 ちゃんへん.トーク&パフォーマンスライブ OPEN 18:30 / START 19:30 ◎観覧・配信視聴について 観覧チケット:前売り当日共に¥1,500※要1オーダー¥500以上(18:30開場 / 19:30開演) 配信チケット:¥1,000(19:30スタート) ■観覧当日券もあり! ■配信視聴チケットはコチラから(応援投げ銭あり!無理のない範囲でお願い致します!) ※購入受付期間:10/15(木)まで ※アーカイブは、配信終了後、10/15(木)23:59まで視聴可能 ※配信サービスの仕様上、放送の遅延などが発生する場合がございます。アーカイブは遅延なくご覧いただけますので予めご了承ください。 ※配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止させて頂いております。 このイベントの予約は締めきりました。 【出演】 ちゃんへん.(ジャグリングパフォーマー。著書『ぼくは挑戦人』) 【リモートゲスト】 木村元彦(ノンフィクションライター、ビデオジャーナリスト。著書「無冠、されど至強」(ころから刊)など。構成『ぼくは挑戦人』) プロのジャグリングパフォーマーとして20年近く活動を行う在日コリアン三世・ちゃんへん.さんがこれまでの半生を綴った著書「ぼくは挑戦人」を発売。 それを記念して、今回Loft PlusOne Westで出版記念イベントを開催決定! トークコーナーではリモートゲストとしてぼくは挑戦人』の構成も担当された、ノンフィクションライター木村元彦さんと繋ぎながら、本書の内容を中心に、日本が抱える様々な問題をお話頂きます。 さらにイベント後半ではちゃんへん.さんによる、生のジャグリングパフォーマンスを披露して頂きます。 これまでの様々な経験から得たお話はもちろん、第一線のパフォーマンスも観れる非常に貴重な機会ですので、生観覧や配信でぜひご視聴ください! ◎ちゃんへん.公式ホームページ https://www.thepanicart.com/ ================== |
|
| ========== のりこえ部活動 第1回のりこえ卓球部「統一コリアチームを作った卓球人、荻村伊智朗」 •2021/05/28 のりこえねっとTube チャンネル登録者数 8480人 スポーツや芸能、芸術の分野で反差別や反レイシズムまたは、平和を希求した人たちに焦点をあてて新しい事実を掘り起こしていきます。 のりこえ部活動 第1回「統一コリアチームを作った卓球人、荻村伊智朗」をお伝えします。 出演者 ◆李鳳字 1960年京都生まれ。89年映画会社シネカノン設立。以降、アジア・ヨーロッパの秀作を中心に配給活動を行い現在まで250本以上の内外の映画に携わる。プロデュース代表作に、キネマ旬報1990年代日本映画ベストテン代位1位の『月はどっちに出ている』(崔洋一監督)、『パッチギ!』(井筒和幸監督)2005年毎日映画コンクール日本映画大賞、『フラガール』(李相日監督)2006年度日本アカデミー賞最優秀作品賞等。2007年には第16回淀川長治賞を受賞。2011年より株式会社スモモの最高執行責任者(CEO)および株式会社マンシーズエンターテイメントの代表取締役に就任している。2013年に、第41回世界卓球選手権で優勝した朝鮮半島南北統一チーム「コリア」をテーマにした「ハナ ~奇跡の46日間~」を日本で配給公開。 ◆木村元彦 ノンフィクションライター。代表作にサッカーとボスニア、コソボの民族問題を巧みに織り交ぜたユーゴサッカー三部作、「誇り ドラガン・ストイコビッチの軌跡」、「悪者見参 ユーゴスラビアサッカー戦記」、「オシムの言葉」。オシムの言葉はミズノスポーツライター賞最優秀賞、40万部のベストセラー。他に『終わらぬ〈民族浄化〉セルビア・モンテネグロ』、『蹴る群れ』、『オシム 終わりなき闘い』『争うは本意ならねど』『徳は孤ならず』『13坪の本屋の奇跡』など。 ◆辛淑玉(Shin Sugok)のりこえねっと共同代表/人材育成コンサルタント /'03多田瑤子反権力人権賞 '13エイボン女性年度賞/'03明治大学政治経済学部客員教授(3年)'06 米国カリフォルニア州立サンディエゴ校客員研究員(1年)'17年ドイツ ハインリッヒ ハイネ大学現代日本研究所客員研究員(2年)を経て、'21年4月からのりこえねっとTVに復帰。/著書『怒りの方法』『悪あがきのすすめ』(岩波新書)『差別と日本人』(角川ワンテーマ)など多数 [のりこえねっと] 公式サイト: https://norikoenet.jp/ Twitter:https://twitter.com/norikoenet Facebook:https://www.facebook.com/norikoenet =========
|
|
| |
|
|
|
| 集英社新書プラス ========== プラスインタビュー 「ヘイトスピーチ解消法」は何が足りないか?~差別とヘイトの現在~ 鼎談 木村元彦×安田菜津紀×角南圭祐 木村元彦×安田菜津紀×角南圭祐 2021.5.18 ====== 木村元彦(きむら ゆきひこ) 1962年愛知県生まれ。中央大学文学部卒業。ノンフィクションライター。東欧やアジアのスポーツや民族問題を中心に執筆活動を行う。主な著書に第16回ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞作『オシムの言葉』(集英社文庫)、『蹴る群れ』(集英社文庫)、『無冠、されど至強 東京朝鮮高校サッカー部と金明植の時代』(ころから)、『13坪の本屋の奇跡 「闘い、そしてつながる」隆祥館書店の70年』(ころから)などがある。 安田菜津紀(やすだ なつき) 1987年神奈川県生まれ。上智大学卒。フォトジャーナリスト。国内外で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。写真を担当した『しあわせの牛乳』(ポプラ社)は、第2回 児童文芸ノンフィクション文学賞を受賞。主な著書に『それでも、海へ 陸前高田に生きる』(ポプラ社)『君とまた、あの場所へ シリア難民の明日』(新潮社)など。現在TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。 角南圭祐(すなみ けいすけ) 1979年愛媛県出身。大阪外国語大学卒業。愛媛新聞記者を経て、渡韓しフリージャーナリストに。2009年共同通信入社。大阪社会部、福岡編集部、社会部を経て2020年から広島支局次長。「共同通信ヘイト問題取材班」の一員。日本軍慰安婦や徴用工など日韓の戦後補償問題について長年追い続けている。共著に『戦争への想像力』(新日本出版社)、『ろうそくデモを越えて』(東方出版)など、単著に『ヘイトスピーチと対抗報道』(集英社新書)がある。 ============ 角南圭祐(すなみ けいすけ)のプロフィールが臭い。 "渡韓しフリージャーナリストに" "「共同通信ヘイト問題取材班」の一員。日本軍慰安婦や徴用工など日韓の戦後補償問題について長年追い続けている。共著に『戦争への想像力』(新日本出版社)、『ろうそくデモを越えて』(東方出版)など、単著に『ヘイトスピーチと対抗報道』(集英社新書)がある。" 完全に臭い反日の朝鮮半島系人脈やね。 |
|
|
|
| 2023/06/02(金)19:00~21:00 隆祥館書店多目的ホ-ル(大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目⑦番出口向かい)からリアル &リモ-トで配信 司会:二村知子 (ふたむら・ともこ) (隆祥館書店創業者の娘で現経営者) ゲスト 松原文枝(まつばら ふみえ)(ジャ-ナリスト) 斉加尚代(さいか ひさよ)(ジャ-ナリスト) 松原文枝『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』(集英社新書)発刊記念イベント テ-マ『主権在民! 日本初のカジノを含む大阪の総合リゾ-ト(IR)計画に、物申す!!』 =========== 二村知子さんはわたなべ 結さん、他13人(Takahito Tanaka、Kumiko Shimao、山内 紘子、佐藤圭子、辰巳 孝太郎、Fumiyo Saito、宝上 真弓、木村 元彦、Hiroshi Wada、Kousuke Izutani、Kouichi Sen、久一 千春、 Yoshie Kubota)と一緒です。 2023年5月29日 · 6月2日(金)のイベントのお知らせをさせて下さい。 . 大阪府民が、望んでいた住民投票もされぬまま、日本初のカジノを含む大阪の(IR)計画が4月に政府の認定を受けました。大阪にとって、この選択のままで、本当に良いのでしょうか? 本書に、登場するカジノ設計者の村尾武洋氏の大阪に対するコメントをぜひ読んでいただきたい。「日本にカジノはいらない」「日本の政治家、手玉にとられてるってやつですよね」と書かれています。 カジノの危険性を知り尽くす、村尾武洋氏に、今、ニューヨークから、オンラインで、イベントに、ご登場いただけないか?お願いしています! . 政権中枢が推し進める横浜市へのカジノ誘致に対し、これを阻止すべく人生最後の闘いに打って出た91歳“ハマのドン”こと藤木幸夫さん。 . そこには横浜のみならず全国の港湾を束ねる者として、「博打は許さない」という強い信念がありました。決戦の舞台は2021年夏、横浜市長選。菅首相はじめ当時の政権が総がかりでカジノ推進で来る中、藤木さんと市民との共闘のゆくえは――。 この闘いを追いかけたドキュメンタリー番組「ハマのドン」は国内外で大きな反響を呼び、このたびは映画化されました。 初監督を務めたのは、元「報道ステーション」チーフプロデューサーの松原文枝さん。 . このドキュメンタリー制作の舞台裏と“ハマのドン”の生き様が綴られた『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』(集英社新書)は、いまカジノ誘致に大きく舵を切った大阪の市民にとっても興味深い一冊となるはずです。 . トークイベントのゲストには著者と、映画『教育と愛国』の監督にして『何が記者を殺すのか』著者の斉加尚代(毎日放送)さんをお招きしました。 . 旧知のお二人が、『ハマのドン』やカジノ誘致の問題などを縦横無尽に語り合います。 この機会にぜひ!! . プロフィール 松原文枝(まつばら ふみえ) テレビ朝日ビジネスプロデュース局イベント戦略担当部長。 1992年政治部、経済部記者を経て、『ニュースステーション』『報道ステーション』ディレクター。2012年からチーフプロデューサー。15年に経済部長、19年から現職。報ステ特集「独ワイマール憲法の“教訓”」でギャラクシー賞テレビ部門大賞、「史実を刻む」などドキュメンタリーではアメリカ国際フィルム・ビデオ祭銀賞、放送人グランプリ優秀賞。2020年放送ウーマン賞。専修大学文学部ジャーナリズム学科特任教授。『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』(集英社新書)を5月17日発売。 . プロフィール 斉加尚代(さいか ひさよ) 1987年に毎日放送入社後、報道記者等を経て2015年から同放送ドキュメンタリー担当ディレクター。担当番組は『なぜペンをとるのか─沖縄の新聞記者たち』『沖縄 さまよう木霊─基地反対運動の素顔』『バッシング─その発信源の背後に何が』など。『教育と愛国─教科書でいま何が起きているのか』ではギャラクシー賞テレビ部門大賞。初監督作品の映画『教育と愛国』ではJCJ大賞はじめアワード多数。個人として「放送ウーマン賞2018」を受賞。著書に『教育と愛国 誰が教室を窒息させるのか』(岩波書店)、『何が記者を殺すのか 大阪発ドキュメンタリーの現場から』(集英社新書)がある。 司会:二村知子 (ふたむら・ともこ) 井村雅代コーチ(当時)に師事し、シンクロナイズドスイミングを始め、現役時代はチーム競技で2年連続日本1位、日本代表として2年連続世界第3位に。現役引退後、隆祥館書店に入社。2011年から「作家と読者の集い」と称したト-クイベントを開催、2016年からは「ママと赤ちゃんのための集い場」を毎月開き、2019年4月からは、宝上真弓先生と子育てに悩む親御さんのために絵本選書の無料サ-ビス、2020年6月より、お客様からのリクエストを受け一万円選書を始めている。 『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』(集英社新書)発刊記念イベント テ-マ『主権在民! 日本初のカジノを含む大阪の総合リゾ-ト(IR)計画に、物申す!!』 ゲスト ジャ-ナリスト松原文枝さん × ジャ-ナリスト斉加尚代さん 開催日 : 2023年6月2日 金曜日 時間 : 19:00~21:00 隆祥館書店多目的ホ-ルからリアル&リモ-トで配信 (要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順) 隆祥館書店多目的ホ-ルにて、リアル(限定50名) &リモート(定員100人)トークイベント 隆祥館書店からリモ-トで配信 リアルトークイベント ●費用:3,000円(内訳:参加費1,944円+本代『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』1,056円) リモート・トークイベント ●費用:3,200円(内訳:参加費1,644円+『本代『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』1,056円円+送料及び手数料500円) 本無しリアル ●費用 : 2,500円 本無しリモート ●費用: 2,000円 ※ リモ-トでの申込者には、後日アーカイブ動画もお送りします。当日ご都合 が合わない方も、ぜひご参加ください! (要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順) *振込先 三井住友銀行上町支店 (普通)1353923 カ)リュウショウカンショテン ※ お振込みのお手続きをされていない方のみ連絡させていただきます。 ※ リモート・トークイベントに、参加ご希望の方は、あらかじめZOOMのインス ト-ルをしておいて下さい。 ※ 参加者は、弊社が送付するメールに記載のアドレスからzoomにご参加いただ き、開始時間までにIDとパスワードをご入力のうえお待ちください ※ 店頭もしくは、メ-ルで、お名前・ご住所(郵便番号含む)・お電話番号を明記の上、お申込み下さい。 (メ-ル送信及び遠方の方への送品のため) ※(リモ-トのお客様)お申し込みの手続きを完了しているのに、ZOOMの招待状の 届かない場合は、恐れ入りますが、トラブルを避けるためにもイベントの2日前ま でにお電話にて、ご一報いただけますようお願い致します。 申し込み・お問い合せ:隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 定休日:第2・第3日曜日 住所:大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目⑦番出口向かい Eメ-ル:ryushokan@eos.ocn.ne.jp 主催:隆祥館書店 協力:集英社 詳細:https://ryushokanbook.com ========== 18:42 =========== 二村知子さんは伊藤 悠子さん、他12人(李 信恵、藁谷浩一、Takahito Tanaka、門脇裕子、Shinsuke Sugihara、佐藤圭子、辰巳 孝太郎、Fumiyo Saito、宝上 真弓、木村 元彦、大牟田 聡、久一 千春)と一緒です。 2023年6月7日 · 『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』(集英社新書)発刊記念イベント テ-マ『主権在民! 日本初のカジノを含む大阪の総合リゾ-ト(IR)計画に、物申す!!』 ゲスト ジャ-ナリスト松原文枝さん × ジャ-ナリスト斉加尚代さん報告レポート 今回のレポートは、ぜひ、読んでいただきたいです。私自身も、イベントを開催したことで、初めて知ることになった大阪の深刻な問題がありました。 . 大阪府民から21万人以上のカジノ反対の署名が集まったにもかかわらず、府民が、望んでいた住民投票もされぬまま、日本初のカジノを含む大阪の総合型リゾ-ト(IR)計画が4月に政府の認定を受けました。 ・ 今回は、大阪にとって、この選択のままで、本当に良いのか?という思いから、『ハマのドン 横浜カジノ阻止をめぐる闘いの記録』という本に、関心を持ちイベントを企画することを決めました。 ・ カジノ計画を阻止することに追い込んだ横浜市民の活動を追った映画「ハマのドン」の監督でもある、著者の松原文枝さんは、報道ステーション特集「独ワイマール憲法の“教訓”」でギャラクシー賞テレビ部門大賞を受賞されたディレクターでもあります。 ・ そして政治の介入による教育の歪みを告発し、ロングラン大ヒット中の映画「教育と愛国」の監督で、「何が記者を殺すのか」著者、斉加尚代さんをお招きして縦横無尽に語っていただく予定でしたが、台風の影響で遅れることになり、急遽、集英社オンラインの今回のイベントの取材で来られていたジャーナリストの木村元彦さんに、第一部の聞き手を務めていただきました。 ・ 斎加さんは、運行が止まった新幹線をあきらめて羽田に直行して空路で帰阪され、第二部には、間に合って下さいました。素晴らしい判断の末の登場に会場も沸き上がりました。 ・ 原稿を、拝読させていただいた時から、藤木さんの胆力、というものに圧倒されていました。政権与党の自民党に対して、これだけ本当のことが言える人がいるということ。そして、イベントでのお話から、藤木さんの素顔が、カメラが回ってなくても変わらないそのままという面が伝わってきました。 ・ また、藤木さんを良いように演出しすぎ、負の部分をなぜ描かないのか?という批判めいたことをいう方もあるが、人間なのだから、多少色々な側面を持っているでしょう。けれども、国が推し進めるカジノを、止めるなんて簡単じゃない。市民とひとつになってカジノを阻止したという、普通だったらできない、すごいことを、成し遂げたこと、「主権官邸」ではなく、「主権在民」で、カジノを阻止することができるんだ。というところを伝えたかったという点が、松原さんからダイレクトに、伝わってきました。 ・ 映画「ハマのドン」にも登場され、〝日本にカジノはいらない〟という言葉に、ものすごい説得力があったNY在住のカジノ設計業者・村尾武洋さんにもオンラインでご出演いただけないか?お願いしていましたが、ご快諾いただくことができました。 ・ 行政側が巨額の税金を投入するなんてあり得ないと大阪のカジノ計画を危惧し、カジノ業者の餌食にされるのを見ていられないという様子で、語られました。カジノが、いかに大都市の大阪には、不要か、また、開いてしまったらもう、取り返しがつかないということもわかりました。 ・ 【在米カジノ設計者 村尾武洋さんの必見コメント】 行政の方が、設備投資するなんて信じられない。 アメリカの場合は、設備投資からすべてカジノ側が100%出す。 行政側の方は、許可を出すだけで、それ以外は全部カジノ側が出す。 利益の場合だいたい70%行政に戻る。30%が、カジノ側が利益を取る。 日本の場合、それが、逆になっている。 行政側が、おぜん立てをして、来てください。となっている。ということは、彼らは、まったく痛くもないわけです。 儲かろうと、儲からないだろうが、お金出してないですから。 このままでは、どうして、儲からないの?となった場合に、 スロットの数を増やしたらいいんじゃない? カジノをもっと増やしたらいいんじゃない?となる。 ・ 行政側は、お金を出した側だから、回収しないといけないから、じゃないと、税金払っている人に、言い訳立たない。そうなったら、ドンドンつぎ込んで、なしくずしですよね。 ・ カジノ側が、まったくお金出していないから、もうや~めたといったらもうそれで終わり。 ・ カジノを作ってしまったら、お金をつぎ込んで、次は奥さんのお金を借りて、次は、クレジットカードで借りて、そのうち会社のお金を、使いこんで。最後は、家族破綻どころではない、ろくなことはないんです。 ・ やりたい人は、マカオや、どこかに行けばいい、わざわざ地元に持ってくるなんて考えられないです。特に、大阪のような大都市にはいらない。 ・ 外国の方々は、日本にカジノがあるから行くんじゃない。 アニメや、コミック、着物 日本特有の文化がある、 カジノなんて、まったく必要ないです。 ・ ・ 『ぼくたちが、もらっているお金は、誰かが、負けたお金』 ・ 実際に、カジノを設計されている方の言葉には、何にも勝る説得力がありました。 ・ 村尾さんは松原文枝監督のANNの報道を見て、カジノ候補地として、名前が挙がっていた「大阪」と、「横浜」に、手紙を書かれました。居てもたってもいられず、後で後悔するのが嫌だから、と思いを語って下さいました。 ・ 横浜は、港湾のドン藤木さんに、大阪は、当時の政権、維新の代表に、お手紙を書いて下さったそうです。 ・ 藤木さんからは、丁寧なお手紙の返信があり、維新の代表の方からは、返信もなかったそうです。(本でも映画でも大阪にも手紙を出してくださったことは、書かれていなかったので、初めてお聞きした事実でした。) ・ 私が、大阪と違うと一番、感じたところは、横浜のラジオ局の話でした。 藤木さんは、ラジオのスポンサーに、消費者金融の会社は、断っているのだと書かれていました。それは、ラジオを聞いている何百人のうちの一人でも被害に遭ってほしくないからだと、そこには、本当に未来の子どもたちへの思いが感じられました。大阪の知事は、武富士の顧問弁護士だった方です、言わば消費者金融側の方なのです。ここが、まったく違っているのです。 ・ ・ 【カジノ反対のエキスパートおおさか市民ネットワークの藤永のぶよさん】 3日前に、大阪カジノ認定取り消しを求める住民訴訟で陳述したばかりの藤永のぶよさん、 夢洲というあの場所が悪いと思っている。あの場所をIRであったり、万博にしようとしていることが最大の問題!土壌は、ドロドロだし、入っている土砂も浚渫土砂で最悪。 ※ 浚渫 (しゅんせつ) とは、川底の土砂や、ヘドロを取り除くこと そこを、無理にするからお金をかけなければいけないことになっている。 裁判でも、国との交渉においても、実際あの辺りは、浚渫土砂で埋め立てているのに、IRの土砂は、浚渫土砂は入っていないと嘘を言っている。 これは、情報公開請求で、私は、全部手にしているから、嘘は許せない。 私たちは、情報公開請求した資料を元に、闘っていく。向こうは、嘘をつくしかないのだから。 一区は、焼却灰で埋め立てられている。PCB一万袋 3トンに土をかぶせて駐車場にするという計画。ということや、埋め立てのために労働者をアジアからなど、呼ぶにあたって、労働により人体に影響がでないか、BWI(世界の労働者の権利保護のための活動体)のアジア代表が、調査に来られ、案内した。調べた結果、とんでもないことを、知られ驚愕されたとのこと。恐らくアジアから労働者を駆り出さなければならないことを見すえてのことだという。 ・ 大阪に、藤木さんのような「ハマのドン」はいませんか?という問いに、 ・ 「金儲けのことしか考えてない、「ワルのドン」は、いるんやけど、藤木さんのような方には、お目にかかったことありませんわ~ 」とのご発言、 あかんやん!!恥ずかしい話です。 ・ ここで、横浜からご参加の方からの、チャット「大阪には、子どもたちの未来を考える方はいないのですか?」というコメントを読むと場内からは、笑うしかない、自戒を込めた失笑が起こりました。 ・ 藤永さんは、笑いを打ち消すように、「私は、子どもたちの未来のために、頑張っているのですよ、万博は半年、IRは、65年も続く、孫や、ひ孫の代まで、借金残るんですよ!このままでは、夕張以上のことになってしまう、正義は勝つと信じて闘います」と力強く話されたのでした。 ・ 大阪に住んでいるのに、メデイアのニュースで聴いたことが無かったので、思わず、報道されていましたか?と聞くと、カジノを進めるにあたり、不都合な質問には答えない、また、それによって問題が生じると、その記者を締め出すということになっているとのこと。 それでは、市民に真実が伝わってこないのではないのか?非常に心配になりました。 ・ 齊加さんが仰いました。政治家や行政が質問に対して、答えないというのは、説明責任を果たさないということだから、本来、メデイアとしては、受け入れてはいけないことなのです。 けれども、その様な行為に、抗うメデイアが少なくなってきていると、その結果がG7の中でも報道のランキングは最低ということに繋がっているとのことでした。 藤永さんは、大阪は、一切取り上げてくれないから、外国の記者に期待していると訴えられました。海外向けの記者クラブで、訴えたいとのことでした。 ・ ・ 【桜田照雄 阪南大教授】 「認定」と「認可」は違う、今、認定はされたが、認定は、「一定の機能を備える施設」として基準を満たした施設に対して行う事実認定 (これも満たしていなということで裁判が行われています)であり、認可は、一定の行為又は、文書の成立あるいは、記載が正当な手続きによってなされたことを公の期間が確認、証明することで、まだ認可には至っていないので、撤回していただく余地は、充分にあるということを教えていただきました。 ・ 4月の大阪知事選でカジノストップを訴え続けた辰巳コータロー元参院議員、もご参加くださり、認定といっているが、その実情は、 1000点満点のうち、600数十点これで、本当にやるのか?現在、カジノを反対する、二つの裁判が進んでいることを教えていただきました。 ・ 横浜の方が書かれていました。「誰かがやってくれるんじゃないよ。」 そう、自分たちでやらなければならないのです! ・ ・ 大阪にも日本のどこにもカジノはいらん、つくってはいけないという思いにあふれました。 松原文枝さん、斎加尚代さん、木村元彦さん、ありがとうございました。 一生懸命に、お忙しいお2人のスケジュールを調整して下さった集英社の藁谷さん、ありがとうございました。 アメリカから、オンラインで、ご出演下さった村尾武洋さん、本当にありがとうございました。 最後まで、読んでいただきありがとうございます。 このイベントのアーカイブ動画は、今も受け付けております。ぜひご覧いただきたいです。 隆祥館書店 ホームページ https://ryushokanbook.com ========== 隆祥館 5枚目 松原文枝(まつばら ふみえ)(ジャ-ナリスト) イベントの観客席に、 李信恵 6枚目 二村知子(ふたむら ともこ)(隆祥館) 斉加尚代(さいか ひさよ)(ジャ-ナリスト) 辰巳 孝太郎(共産党からの立候補者) 松原文枝(まつばら ふみえ)(ジャ-ナリスト) 7枚目 木村 元彦(きむら ゆきひこ)(ジャーナリスト) 10枚目 二村知子(ふたむら ともこ)(隆祥館) 辰巳 孝太郎(共産党からの立候補者) 木村 元彦(きむら ゆきひこ)(ジャーナリスト) |
|
| 2023/07/12 |
note ============================ 賛同者一覧(TOKYO MXへの公開質問状) 26 「堀潤モーニングFLAG」朝鮮学校報道を問う有志の会 「堀潤モーニングFLAG」朝鮮学校報道を問う有志の会 2023年7月5日 11:33 フォローする TOKYO MXへの公開質問状に対し、多くの賛同をありがとうございます!7月12日までに936名もの方々の賛同をいただきました。モンダンヨンピルが集めてくださった160名を合わせると、1,096名の賛同者となります。 賛同者:936名(7月12日24:00時点) 【研究者・教員】313名(7月12日24:00時点) (お名前はExcelで並べ替えた順序となっています) アンダンテ サンヨン; イ・ヒャンジン(立教大異文化コミュニケーション学部); ヤン インシル(岩手大学); 阿久澤麻理子; 阿部太郎(名古屋学院大学); 安 部竜一郎(立教大学経済学部兼任講師); 安齋創太(一橋大学言語社会研究科修士課程); 伊地知紀子(大阪公立大学); 伊藤るり(社会学者); 井上間従文; 一盛真(大東文化大学教員); 稲月 正; 稲葉真以(韓国光云大学); 稲葉奈々子(上智大学教員); 宇城 令(愛知県立大学); 宇城輝人(関西大学教授); 影本剛(大学非常勤講師); 永原陽子(元京都大学教員); 永野潤(東京都立大学); 榎井縁(大阪大学); 遠山日出也(立命館大学BKC社系研究機構客員研究員); 奥谷敏彦; 岡崎弘樹; 岡本 朝也(専業非常勤); 岡野八代(同志社大学); 岡和田晃(文芸評論家・東海大学非常勤講師); 加藤圭木(一橋大学大学院社会学研究科准教授); 加藤伸吾(慶應義塾大学経済学部日吉); 河かおる(滋賀県立大学); 河合優子(立教大学教員); 河西英通(広島大学名誉教授); 魁生由美子(愛媛大学); 喜多恵美子(大谷大学); 菊地暁(京都大学・人文科学研究所・助教); 吉川和希; 吉村 季利子(京都大学人間・環境学研究科博士後期課程); 吉富志津代; 久保田貢; 橋本みゆき(立教大学ほか兼任講師); 近藤凜太朗(京都外国語大学・奈良大学非常勤講師); 金 栄(在日朝鮮人史研究者); 金 尚均(龍谷大学法学部); 金憲誠(帝京平成大学); 金功熙; 金城美幸(愛知学院大学等非常勤講師); 金泰植(大阪公立大学); 金津日出美(立命館大学 教授); 金汝卿(同志社大学); 金富子(東京外国語大学名誉教授); 金勇大(朝鮮大学校 教育学部 教授); 金友子(立命館大学); 金由地; 金理花(東京外国語大学特別研究員・非常勤講師); 駒込 武(京都大学); 桂島宣弘(立命館大学教員); 兼子 歩(明治大学); 原科浩(大同大学 教員); 原口剛(神戸大学人文学研究科); 古井龍介(東京大学教員); 古屋敷一葉; 古久保さくら(大阪公立大学); 古橋綾(岩手大学); 古川美佳(女子美術大学); 呉永鎬(鳥取大学・教員); 呉屋淳子(沖縄県立芸術大学音楽学部・准教授); 呉世宗(琉球大学); 後藤遼太; 工藤正子(桜美林大学); 康潤伊(日本大学研究員/日本学術振興会特別研究員PD); 江口怜(摂南大学); 洪潤実(朝鮮大学校); 溝渕英之(同志社大学); 高林敏之(立教大学・武蔵大学等講師); 黒田貴子; 黒田恵裕; 今井貴代子(大阪大学); 佐々木 祐(神戸大学大学院人文学研究科・准教授); 佐藤守弘(同志社大学文学部教授); 佐藤雄哉(東京大学大学院院生); 佐野通夫(東京純心大学・教授); 細川孝(龍谷大学); 坂元ひろ子(一橋大学名誉教授); 坂野徹(日本大学); 阪野祐介(韓国海洋大学校); 崎山 政毅(立命館大学文学部教授); 三浦綾希子(中京大学教員); 三上純; 三笘利幸(立命館大学教員); 山口 康昭; 山口 智美(モンタナ州立大学教員); 山口素明(駿台予備学校); 山本 泰生(横浜国立大学 名誉教授); 山本興正(東京経済大学客員研究員); 山梨彰(星槎大学大学院教育実践科 兼任講師); 市野川 容孝(東京大学); 師岡 康子(早稲田大学 非常勤講師); 寺中 誠(都留文科大学文学部比較文化学科); 守屋友江(南山大学南山宗教文化研究所・教員); 酒井直樹(コーネル大学名誉教授); 酒井隆史(大阪公立大学教員); 秀村研二(明星大学); 秋林こずえ(同志社大学); 住友陽文(大阪公立大学・教員(歴史学)); 出岡学(法政大学国際高等学校元教員); 出水薫(九州大学教員); 緒方義広(福岡大学教員); 勝村 誠(立命館大学); 小山 哲(京都大学); 小田原 琳(東京外国語大学); 小野寺真人(京都府立大学); 小林知子(福岡教育大学); 松宮 朝; 松村のりこ; 松田洋介(大東文化大学); 松 本陽一(四天王寺高等学校・関西外語専門学校); 森元 拓(東北公益文科大学); 森山至貴(早稲田大学); 森正人(三重大学); 森千香子(同志社大学); 仁藤夢乃(一般社団法人Colabo代表、明治学院大学国際平和研究所研究員); 水野直樹(京都大学名誉教授); 菅野優香(同志社大学教員); 瀬戸徐映里奈(近畿大学人権問題研究所); 瀬川均(海老名解放研、綾瀬中学校); 清末愛砂(室蘭工業大学); 生田 まんじ(河合塾 英語科); 西倉実季(東京理科大学教員); 西村直登(桃山学院大学); 青崎百合雄; 青柳周一(滋賀大学経済学部教授); 石坂 浩一(立教大学兼任講師); 石川亮太(立命館大学); 千葉正樹(尚絅学院大学教授); 川瀬 貴也(京都府立大学 教授); 川端浩平(津田塾大学教員); 川中大輔(龍谷大学准教授); 浅田進史(駒澤大学経済学部教授); 前田 朗(東京造形大学名誉教授・朝鮮大学校非常勤講師); 早瀬 明; 村上克尚(東京大学准教授); 太田修(同志社大学教員); 大久保奈弥(東京経済大学・教授); 大穀郁子; 大室恵美(お茶の水女子大学大学院博士後期課程); 大槻 和也(同志社大学大学院); 大田美和(中央大学教授); 大畑 裕嗣(明治大学文学部教員); 谷口岳; 鍛治致(大阪成蹊大学経営学部准教授); 池 貞姫(愛媛大学法文学部 教授); 池享(一橋大学名誉教授); 池内靖子(立命館大学(名誉教授)); 竹沢泰子(関西外国語大学 教授); 茶谷さやか(シンガポール国立大学歴史学部准教授); 中川慎二(関西学院大学教授); 中川祐希; 中村理香(成城大学); 中野敏男(東京外国語大学名誉教授); 長志珠絵(神戸大学); 長沼佳久(岐阜県立岐南工業高等学校); 鳥居和代(金沢大学); 鳥山 淳(琉球大学); 鳥木 圭太(立命館大学言語文化研究所); 沈熙燦(韓国・延世大学); 陳泰駿(朝鮮大学校 理工学部 助教); 塚原久美(金沢大学非常勤講師); 鶴田綾(中京大学); 堤圭史郎(福岡県立大学); 鄭栄桓(明治学院大学); 鄭雅英(立命館大学教員); 鄭幸子(岡山大学); 鄭俊宣(四日市朝鮮初中級学校 学校長); 田崎英明(立教大学); 田村 元彦(西南学院大学 法学部 准教授); 田中正敬(専修大学文学部教授); 田中美彩都(東洋大学講師); 田利弥(朝鮮学校教員); 渡辺雅之(大東文化大学教職課程センター特任教授); 渡辺拓也(社会理論・動態研究所研究員); 渡辺洋介; 都留俊太郎(京都大学人文科学研究所); 土屋勝彦(名古屋市立大学名誉教授); 土屋明広(金沢大学教員); 唐井梓(お茶の水女子大学大学院博士前期課程); 東優子(大阪公立大学); 藤井啓之(日本福祉大学); 藤井豪(東京外国語大学教員); 藤永 壯(大阪産業大学); 藤原辰史(京都大学人文科学研究所准教授); 藤崎剛人(埼玉工業大学); 藤木直実; 苫米地伸(東京学芸大学); 内田龍史(関西大学); 二井彬緒; 日比嘉高(名古屋大学); 熱田敬子(早稲田大学総合人文研究センター招聘研究員); 能川元一; 柏崎正憲(早稲田大学ほか非常勤講師); 白凛(立命館大学非常勤講師); 畑中愛(慶煕大学グローバル琉球沖縄研究所); 飯倉江里衣(神戸女子大学); 樋口浩造(愛知県立大学 教員); 樋口直人(早稲田大学教員); 尾﨑恭一(放送大学埼玉学習センター); 冨山一郎(同志社大学教員); 武市一成(拓殖大学講師); 武田俊輔(法政大学社会学部教授); 武内 寛(上智人間学会); 風巻浩(東京都立大学); 福永玄弥(東京大学); 福田泰雄(一橋大学名誉教授); 文 世一(京都大学・教授); 文鐘聲; 文峯秀(京都朝鮮初級学校); 平井美津子(大阪大学非常勤講師); 平子 友長(一橋大学(名誉教授)); 米山リサ(トロント大学教授); 米津篤八(恵泉女学園大学・聖心女子大学非常勤講師); 米田俊彦(お茶の水女子大学教員); 片山文雄(東北工業大学教員); 豊福誠二(京都大学国際高等教育院); 北川 知子(大阪教育大学非常勤講師); 朴九令(岐阜朝鮮初中級学校); 朴貞順(朝鮮大学校 非常勤講師); 朴鎔淳(朝鮮大学校); 牧口誠司(高校教員); 家由妃代(佛教大学); 堀江有里(公益財団法人世界人権問題研究センター); 堀田義太郎(東京理科大学); 本橋哲也(東京経済大学); 本山央子(お茶の水女子大学); 木戸衛一(大阪大学); 野崎泰伸(立命館大学大学院非常勤講師); 野田博也; 野入直美(琉球大学); 矢吹康夫(中京大学); 李英哲(朝鮮大学校); 李洪章(神戸学院大学); 李省展(恵泉女学園大学名誉教授); 李美瑛; 梁・永山聡子(成城大学グローカル研究センター); 梁千賀子; 梁優子(大阪公立大学人権問題研究センター特別研究員); 林 哲(リム チョル)(津田塾大学名誉教授); 林真理(工学院大学); 林美子; 鈴木 江理子(国士舘大学・教授); 鈴木 泉(東京大学); 鈴木文子(佛教大学); 和泉真澄(同志社大学); 姜成美(保育士); 崔 良淑(静岡朝鮮初中級学校); 廣瀬陽一(大阪公立大学・非常勤講師); 愼 蒼宇(法政大学教員); 愼蒼健(東京理科大学教授); 權恩熙; 趙慶喜(聖公会大学); 趙成珠(愛知朝鮮中高級学校); 髙谷幸(東京大学); Kyung Hee Ha(North Carolina State University); Lee Minki(小学校); Rieko Tomomatsu; ほか51名 【研究者・教員以外の方々】623名(7月12日24:00時点) (お名前はExcelで並べ替えた順序となっています) イナバ(平社員); おざわじゅんこ(助産師); かわにしようじ(ミュージシャン); さとう大(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり)); ハモン(会社員); プ ロボス倉田(プロボス); ほしのめぐみ(所属なし); ムンジョンスク; ムン青ヒョン(一級建築士); やぎみね; 阿部努(会社員); 安川久子(一般); 安達静子(元大学教員); 安藤哲也(会社員); 伊丹 高(社会福祉法人理事); 伊東輝(なし); 伊東千恵(フリースクール日本語講師); 伊藤 亨(自由業); 伊藤 朝日太郎(弁護士); 伊藤大介; 依田徹(学習塾経営); 井原 淳史(学習塾講師); 井上雅文(元男組); 井上哲也; 井上陽子(ねりま九条の会); 井上和彦(日本国籍のなしくずし剥奪を許さない会); 稲垣吉乃(市民活動、市民研究); 臼井由紀子; 永滝 稔(有志舎 代表取締役); 永添泰子; 永田まさゆき(自営業); 永田幸雄(会社員); 塩川まゆみ(愛媛県内子町議会議員); 奥田のぞみ(編集者); 横山雄一(契約社員); 黄英治(作家); 岡 健介(日本基督教団 名古屋中村教会); 岡村伸司; 岡田雅宏; 加藤浩司; 家森健(行政書士); 河野 俊(医療従事者); 花村健一(樹花舎代表); 柿崎 諒(障がい者生活・就労支援スタッフ及びキャリアコンサルタント); 郭 勇祐(弁護士); 郭辰雄(特定非営利活動法人コリアNGOセンター代表理事); 梶原貴(日本教職員組合 中央執行副委員長); 関口貴博; 韓慶樹(社団法人民族楽器保存委員会); 韓成祐(在日韓国青年同盟); 韓翔昊(留学同兵庫); 丸山妙子; 岸田歩; 岸野令子(映画パブリシスト); 岩﨑眞幸; 吉川太郎(弁理士); 吉田雅彦(主夫); 吉田雄大(弁護士(京都弁護士会所属)); 吉野 俊行(個人); 吉澤利明(当番組を視聴した者); 久野由詠(弁護士); 宮原喜太郎(一般人); 許菖汰(東海工業専門学校 学生); 魚住 公成(うおずみ こうせい)(ポレポレ佐倉・介護福祉士); 魚住 優子(うおずみ ゆうこ)(ポレポレ佐倉・介護福祉士); 橋本至(なし); 琴基徹(無職); 琴向芽(自立生活センター職員); 近藤直人(理学療法士); 金 容伯(東京朝鮮中高級学校 卒業生); 金英丸(民族問題研究所 対外協力室長(韓国)); 金伽倻(朝鮮学校保護者); 金学柱(なし); 金京美(在日朝鮮人); 金源道; 金光男(アーティスト); 金洪仙(無職); 金子あさみ; 金子正海(会社役員); 金紗栄(朝鮮新報社); 金秀烈(在日本朝鮮留学生同盟); 金将来; 金昇志; 金信鏞(一般社団法人神戸コリア教育文化センター代表理事); 金誠明(留学同); 金範重(誰もが共に生きる埼玉県を目指し、埼玉朝鮮学校への補助金支給を求める有志の会・事務局 ); 金明俊(朝鮮学校と共にする人々モンダンヨンピル); 金明銖(京都朝鮮中高級学校 卒業生); 金銘愛(弁護士); 金野直行(会社員); 金翔賢; 具良鈺(大阪弁護士会); 熊谷 考人(弁護士); 熊本拓矢(弁護士); 栗 本信之; 栗本敦子(フリーランス、非常勤講師); 鍬本文子(生野の人権を考える会代表); 兼近修身(個人事業主); 原 健人(学生); 玄明淑(大阪朝鮮中高級学校); 呉光現(聖公会生野センター総主事); 呉垠政; 後藤輝美(ポラムの会); 後藤京一郎; 後藤和智(同人サークル「後藤和智事務所OffLine」); 向山夏奈((株)現代書館・編集部); 江口賢(団体職員); 洪滉仁; 溝渕裕子; 荒井絢子(主ふ); 高砂俊治(日本国民); 高山潤(フリーランスライター); 高秀美(編集者); 高野信一(会社員); 今 井 玲子(なし); 佐原恵津子; 佐々木里香; 佐藤まな(翻訳者); 佐藤桂子(市民); 佐藤浩太郎(会社員); 佐藤友子(京都市民); 佐藤和子(上智大学グローバル・コンサーン研究所 臨時職員); 佐野けい子(静岡朝鮮学校友の会); 佐野佳子; 斎藤紀代美(外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク埼玉代表); 斎藤成二(日本基督教団牧師); 細井明美(一般社団法人市民の意見30の会・東京); 榊 原諭(個人); 三浦忠雄(日本キリスト教団教師); 三上晶子; 三嶋あゆみ(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋); 三木佳代(人権教育研究協議会); 山下紫陽(ライター・編集者); 山村清二; 山田 修(退職者); 山本みはぎ(韓国併合100年東海行動); 山﨑 正(障害者就労支援センター); 市川はるみ(フリー編集者、ライター); 市川喜一郎(末世の凡夫); 志村健一(会社員); 寺久保友伸; 寺元健二(京都市民); 蒔田直子(国際結婚を考える会); 鹿野隆行(会社員); 宍戸大裕(映像作家); 篠崎法子(無); 柴田一裕; 車秀子(会社員); 朱鞠内のマンちゃん; 狩野由美(市民); 酒井伸吾(自営業); 出原昌志(先住民族アイヌの声実現!実行委員会事務局長); 徐 隆德; 小河原律香(本と珈琲カピバラ); 小山佐和子(自営業); 小沼稜子(ねりま九条の会会員); 小川佳代子(団体職員); 小泉ゆうすけ; 小番伊佐夫(出版社経営); 小木曽淳(福祉職); 小林伸子; 松井 和子(ポラムの会 共同代表); 松永浩幸(個人); 松岡 寛(元京都市立小学校教員); 松原史明(会社員); 松森俊尚(知的障害者を普通高校へ北河内連絡会); 松尾琢也; 松尾和子(大阪市在住); 松本さやか(地方公務員); 松本智量; 松本直哉(兼業主夫); 上瀧浩子(京都弁護士会); 上田 和俊; 上田假奈代(NPO法人ココルーム); 乗松聡子(ピース・フィロソフィー・センター(カナダ)代表); 植田祐介; 新谷ちか子(会社員); 森下淳士(書生); 森谷一弘(自営); 森本大祐(天草市「本屋と活版印刷所の屋根裏」店主); 真鍋かおる(編集者); 神吉泰彦(free); 神原元(弁護士); 神戸郁夫(辺野古新基地反対コンサートin名古屋 事務局); 水島裕介(公務員); 杉崎伊津子(子ども食堂運営者); 杉本亘(無所属(市民)); 菅本麻衣子; 成尚旗(留学同); 正岡まよ; 清水さつき(ふぇみん婦人民主新聞); 清水和恵(牧師); 盛岡晋吾; 西崎 典子(市民です ); 西川小百合; 西村直矢(会社員); 西村洋祐; 斉藤一清(期間雇用社員); 石橋学(神奈川新聞記者); 石原燃(劇作家); 石崎大望(福祉施設職員); 石川愛(大阪PV食堂); 石川日菜; 石川顯法(早稲田大学文学研究科修士課程院生); 石田正人(群馬県民); 仙城 真(病院勤務医); 川北浩司(会社員); 川名真理(沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志); 浅野献一(日本キリスト教団室町教会 主任教師(牧師)); 船橋 誠一(日朝友好三重県民会議); 前田崇(無職); 善山裕成; 全裕誠(在日本朝鮮留学生同盟東海地方本部委員長); 早水瑠美(学生); 増岡広宣(ソーシャルワーカー); 増田都志美(無し); 則松佳子(団体役員); 足立須香; 村山正之(非正規社員); 村上敏明(なし); 村田豪(会社員); 大河原康隆(法および言語研究室 主宰); 大山千恵子(ブログ「千恵子@詠む」 元行政書士); 大場小夜子(高麗博物館朝鮮女性史研究会); 大森順子(シングルマザーのつながるネットまえむきIPPO代表); 大神 令子(社会保険労務士); 大村智(航思社); 大田一臣(個人); 大島好惠(会社員); 大内顕; 大野金繁(無職); 大野泰樹(会社員); 大嶺和歌子(スクールカウンセラー); 棚田洋平((一社)部落解放・人権研究所); 谷 正人(関東大震災時朝鮮人虐殺の事実を知り追悼する神奈川実行委員会運営委員); 谷雅志; 谷口滋(だいろく友の会 共同代表); 谷山富英; 丹羽雅代(元教員); 端野真(弁護士); 池田幸代(駒ヶ根市議会議員、社会福祉士); 池本和浩(部落解放同盟); 竹垣仁繁(なし); 竹森 真紀(排外主義にno!福岡); 竹内たつお(中学校の元教員); 竹内美保(音楽ライター); 中川龍也(なし); 中村一成(ジャーナリスト); 村雅子(枝川朝鮮学校支援都民基金共同代表); 中村吉且(無し); 中村恵介(会社員); 中村泰彦(NPO法人newILすみだ); 中村歩(A Lead Stewardship Biologist in Maaqutusiis Hahoulthee Stewardship Society (MHSS)); 中田光信(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋); 中島剛(会社員); 中島佑太(芸術家); 中島由美子(全国一般労働組合東京南部); 中島良一(出版社勤務); 中嶋有木(一般人); 中尾優作(会社員); 中本直子(会社員); 中野宣子; 仲松大樹(弁護士); 猪野美佐緒(非正規滞在外国人支援者); 朝岡晶子(団体職員); 潮江亜紀子(日韓プラットフォーム、神奈川外キ連); 長沼守俊; 長尾有起(牧師); 長﨑由美子(朝鮮高級学校無償化を求める連絡会.大阪事務局長); 沈栄輔; 陳聖華(英会話講師); 津戸 眞弓(大阪YWCA会員); 鶴田一寿(会社員); 鄭剛憲(翻訳業); 天野 邊(作家); 田崎敏孝(元・高麗博物館 理事); 田村建; 田村滋章(労働者); 田中造雅; 田中茂実(平和団体事務局長); 田内 信善(大学生); 渡辺つむぎ(墨田区在住); 土田謙次(中高生学生平和交流会); 島袋 マカト陽子(東京琉球館); 東 経行(真宗大谷派常行寺); 東真行(真宗大谷派九州教区常行寺); 藤井悦子(アジェンダ•プロジェクト); 藤田 淳児(会社員); 藤尾 哲也(IMADR 会員); 徳王信彦; 内河惠一(弁護士 愛知無償化弁護団団長); 内野端樹(GOTCHA ); 二ノ倉雅夫(会社員); 日高 賢(介護福祉士); 入間川正美(音楽家); 梅津尚子(会社員); 梅田悦子(所属なし); 柏尾安希子(新聞社記者); 白石道太(アニメーション演出); 白田浩一; 白桃敏司(NPO法人 代表); 畠野 之裕; 八代 聡(一般); 樋浦敬子(なし); 備仲臣道(ものかき); 菱田 工(元小学校教員); 富山達夫(自由業); 冨士本和博(曽根九条の会); 武田史江(俳優); 風岡 優; 福山淳二; 文公輝(NPO法人多民族共生人権教育センター事務局長); 文梨詠(留学同大阪); 平田香奈; 並河秀憲; 並木優幸; 北井大輔(編集者); 北川真児(部落解放同盟); 北條良至子(宗教関係者); 朴 熙将(在日本朝鮮青年同盟); 朴栄致(鳥取県米子市); 朴順梨(フリーライター); 朴陽子(女性同盟広島); 朴龍一; 牧内麻衣(映画「差別」福島上映実行委/独立メディア「ウネリウネラ」); 本田 久美子(司法書士); 本田耕一(自由業); 名出真一(Act Now Kagawa); 木下啓子(四国朝鮮学校の子どもたちの教育への権利実現・市民基金); 木村 幸雄(子どもと教科書 市民・保護者の会); 木村元彦; 木野下 章; 野村生代(枚方市議会議員); 野中玲子(社会福祉士); 野田茂則(校正者); 野島 武(無職(もと、個人事業主のシステムズコンサルタント)); 柳ヶ瀬舞(作家(日本SF作家クラブ所属)); 有田和生(きょうと福祉倶楽部 代表); 羅明欽(東京朝鮮第五初中級学校31期卒業生); 李るい(団体職員); 李恵瑛(熊本県在住); 李恵景(長野県女性同盟 成員); 李建徳(会社員); 李洪潤(在日本朝鮮商工連合会); 李高明(行政書士); 李朱美(岐阜朝鮮学校オモニ会); 李俊一(韓統連); 李純瑛; 李純怜(ととりの会事務局); 李相英(月刊イオ編集部); 李美和(会社員); 李未蘭(会社員及び活動家); 李勇綺(留学同); 梁愛舜(立命館大学ウリ同窓会顧問); 林学(学校法人大阪朝鮮学園 総務部長); 林真矢(岐阜朝鮮初中級学校卒業生); 林容子(静岡朝鮮学校友の会共同代表); 鈴木 純誠; 鈴木陽介; 和田智子(一般市民); 和田裕明(会社員); 兪在浩(留学同神奈川副委員長); 姜在龍(医療法人ファミリー歯科医院理事長); 崔慧英; 崔江以子(ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワーク); 楡原民佳(一市民); 澤田 真美; 當具 かほり(無職); 簑田理香(地域研究室簑田理香事務所、所属学会は日本社会分析学会); 蔡孝(無し); 趙 誠雲(会社員); 趙勝史(団体職員); 趙誠婀(民族学級講師); 曺美樹; 裵明玉(弁護士); 髙山健二郎; 髙木靜一(会社員); deadletter(自営業); mori masayosi(nasi); SANgNAM(在日コリアン3.5世); SANO Madoka(Freelance); Swing MASA(Jazz Musician); YUICHIRO KATAYAMA(片山 雄一朗)(会社員(旅行会社(営業補佐部門内勤)勤務)); ほか240名 ================================= |