→ 人物図鑑詳細情報 神田香織、講談師、福島在住 2014年以前
2012/09/16(日) 16:00開演(15:30開場) 場所:大阪クリスチャンセンター 神田香織独演会 「チェルノブイリの祈り - チェルノブイリ・フクシマから大切ないのちを…」 主催:生野地域活動協議会 協賛: 日本キリスト教団大阪教区核問題特別委員会 日本カトリック教会大阪大司教区シナビス 日本聖公会大阪教区教務局宣教部 ========= 生野地域活動協議会 2012年9月4日 · 【イベントのご案内】 神田香織独演会 9/16(日)16:00 「チェルノブイリの祈り - チェルノブイリ・フクシマから大切ないのちを…」 (内容) 1986年のチェルノブイリと2011年のフクシマ。 人々が黙していたことは何か、人々が知らされていないことは何か。 人間のまなざしがとらえた戦慄、人間の内面にあふれる悲哀を神田香織が『チェルノブイリの事故』と『フクシマの今』を重ねて語ります。 (演者紹介) 神田香織:福島県いわき市出身、舞台女優を経て神田山陽門下となる。86年『講談はだしのゲン』発表。日本雑学大賞受賞。89年 真打ち昇進。主な作品『講談女医レニアの物語』『新釈ロマンホラー・四谷怪談』『いわき発・安寿と厨子王物語』、立体講談『磐城平藩主安藤対馬守 見参』。2000年漢方復興講談『和田啓十朗伝』、2002年『チェルノブイリの祈り』。日本演芸家連合加盟、講談協会会員。 ※『チェルノブイリの祈り -未来の物語ー』岩波現代文庫 日時:2012年9月16日(日) 16:00開演(15:30開場) 場所:大阪クリスチャンセンター(下記参照) 入場料:前売2,000円 (当日2,500円) 前売案内・問い合せ:関西韓国YMCA 06-6981-0781 korean-w@ymcajapan.org ※障がい者本人及び介助者は1人まで50%割引 主催:生野地域活動協議会 協賛: 日本キリスト教団大阪教区核問題特別委員会 日本カトリック教会大阪大司教区シナビス 日本聖公会大阪教区教務局宣教部 ※大阪クリスチャンセンター 06-6762-7701 大阪市中央区玉造2-26-47 JR環状線 玉造駅徒歩10分 地下鉄 長堀鶴見緑地線 玉造駅1番出口を右に出て約5分 ====== |
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| FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd. =================== 増刊 月刊紙の爆弾 NO NUKES voice vol.1 (発売日2014年08月25日) の目次 表紙 巻頭グラビア NO NUKES voice 創刊にあたって 目次 【ミサオ・レッドウルフ】警察官も原発がないほうがいいと思っている 【今中哲二】人の想像力は、その人によるものなのです 【神田香織】冤罪も原発も根は同じ 【小出裕章】福島原発「事件」後を生きる再稼働・原発輸出攻撃にどう向き合うか 【木田節子】騙され続けた私たち 【かさこ】原発マネーを拒んだ町が三十以上もあった! 今こそ原発計画を阻止した住民の声を聴け 【山崎久隆】「フクイチ」の現実と未来 【TwitNoNukes大阪・nuho】福井地裁・大飯原発再稼働差止判決について 【資料】大飯原発3、4号機運転差止請求事件判決要旨 【淵上太郎】経産省前テントひろば物語(第一回)――テントひろばの始まり 【柳田真】再稼働は放射能汚染と原発大事故を招く 「原発なし」で電気は大丈夫が証明されました。再稼働を止めよう! 【原田卓馬】脱原発鹿児島日記 川内原発 【広瀬隆・鎌田慧】川内原発再稼働阻止行動参加者発言 【沼倉潤】たんぽぽ舎の活動 編集後記・奥付 出版社:鹿砦社 発行間隔:季刊 原発いらない!全国から最前線の声を集めた脱原発情報マガジン! 福島第一原発事故の収束はおろか、課題も山積みのままで全国の原発が再稼働されようとしています。NO NUKES voice(ノーニュークス・ヴォイス)は世代、地域を超えた新たな脱原発ネットワークの構築と、脱原発に関わるあらゆる情報を発信するオピニオン誌です。原子力専門家、議員、ミュージシャン、アーティスト、市民運動家…毎号、多彩な執筆陣とゲストを迎え、脱原発に向けてのリアルな声をお届けします! =================== 鹿砦社はオールド左翼の出版社で、反原発運動の専門雑誌を企画と出版して、原発反対運動の人脈とも懇意な関係だったのに。 鹿砦社と、他の原発反対運動の活動家たちとで割れて。大きな遺恨が残ってて。 それに更に、2014年12月に起きたリンチ事件で、更に大きく割れて対立するようになったのね。 被害者の主水を擁護 鹿砦社、 「ヘイトスピーチ反対裁判」の運動を守るために、被害者に我慢を強いて、加害者側(直接の暴力の加担者として刑事罰認定されたのがエルネスト金、凡。現場にいてて、刑事罰を逃れたけど、道義上の問題があるのが李信恵、伊藤大介、松本エイイチ)を擁護。 ミサオ・レッドウルフ 共産党の人脈やね。後に「れいわ」から立候補して、共産党人脈のしばき隊界隈からボロクソにけなされていた。落選。 TwitNoNukes大阪・nuho 共産党の人脈やね。 リンチ事件後も、加害者側の人脈と懇意な関係を続行 秋山理央(カメラマン) リンチ事件後も李信恵と懇意で記念撮影。 神田香織(講談師) リンチ事件後も李信恵と懇意で記念撮影。部落解放同盟の人脈やね 鎌田慧(ルポライター) 部落解放同盟の人脈やね。 |
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| 2016/09/26(金)15:00~17:00 場 所: 参議院議員会館 講堂 発 言: 木村広さん(出版労連書記長) 山口正紀さん(ジャーナリスト) 白井聡さん(文化学園大学助教) 神田香織さん(講談師) 雨宮処凛さん(作家・活動家) 安田浩一さん(ジャーナリスト) 前田朗さん(東京造形大学教授) 中原道子さん(「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW RAC)共同代表) 杉浦ひとみさん(弁護士) 白石孝さん(プライバシーアクション代表)ほか お問い合わせ・連絡先:福島みずほ事務所(03-6550-1111) 白眞勲事務所(03-6550-1116) 有田芳生事務所(03-6550-0416) 神本美恵子事務所(03-6550-1119) 仁比聡平事務所(03-6550-0815) 福島みずほのどきどき日記 =============== もの言えぬ社会をつくるな PART2 2014年09月19日(Fri) Categoryお知らせ 第2回緊急リレートーク集会「もの言えぬ社会をつくるなPART2」を9月26日(金)15時から17時まで参議院議員会館講堂で下記の通り開きます。9月16日の第1回には120名を超えるご参加をいただき、大成功でした。この成果をさらに広げ、人権尊重と平和を希求する市民の声をもっともっと広げていきたいと思っています。 たくさんの皆さんの参加をお待ちしています! 記 「もの言えぬ社会をつくるなPART2 -戦争をする国にしないために-」 日 時: 9月26日(金)15時~17時 場 所: 参議院議員会館 講堂 発 言: 木村広さん(出版労連書記長) 山口正紀さん(ジャーナリスト) 白井聡さん(文化学園大学助教) 神田香織さん(講談師) 雨宮処凛さん(作家・活動家) 安田浩一さん(ジャーナリスト) 前田朗さん(東京造形大学教授) 中原道子さん(「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW RAC)共同代表) 杉浦ひとみさん(弁護士) 白石孝さん(プライバシーアクション代表)ほか 自分の意見を公の場で堂々と述べることができる、またそのことによって不利益を受けない-。表現の自由は、民主主義社会を保障する最も大切な基盤のひとつです。 日本社会において今、その根幹が大きく蝕まれつつあると感じている人が多いのではないでしょうか。 安倍政権は集団的自衛権の行使容認を閣議決定し、戦争のできる国づくりを着々と進めています。国家が戦争を遂行するに当たり、一番邪魔になるのが、国民・市民の自由な意見表明と政治参加、そして報道の自由です。 これら言論に対する封殺は、過去の歴史認識や歴史的事実そのものさえ捻じ曲げてしまいます。 9月16日に開いた第1回目の「もの言えぬ社会をつくるな」には、120人を超える市民が参加し、報道と言論をめぐる極めて的確な分析と熱い提起が、多くの発言者から寄せられました。 このリレートークの成果をさらに発展させるべく、第2弾の集会を開催いたします。 もの言えぬ社会をつくらせず、戦争国家への道をストップさせるために、市民の声をもっともっと大きく広げていきましょう! たくさんの皆さんの参加をお待ちしております! お問い合わせ・連絡先:福島みずほ事務所(03-6550-1111) 白眞勲事務所(03-6550-1116) 有田芳生事務所(03-6550-0416) 神本美恵子事務所(03-6550-1119) 仁比聡平事務所(03-6550-0815) ================== 09:11
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写真 白井聡(文化学園大学助教) 神田香織(講談師) 雨宮処凛(作家・活動家) 安田浩一(ジャーナリスト)、 前田朗(東京造形大学教授) ?白髪の短髪の方は、中原道子(「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW RAC)共同代表)か? |
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| 2014/12/25 弁護士会館にて記者会見 「集団的自衛権行使容認反対❗️戦争できる国にしない❗️」を掲げ、来年1月17日に国会を「人間の鎖」で囲む「女の平和」行動について、呼びかけ人の「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉さん、横湯園子元中央大教授、作家の雨宮処凛さん、日弁連憲法問題対策本部副本部長の藤原真由美さんらが行動の成功を訴えました(12月25日 弁護士会館にて記者会見) =========== 伴野 克己 2014年12月26日 · 🌟「集団的自衛権行使容認反対❗️戦争できる国にしない❗️」を掲げ、来年1月17日に国会を「人間の鎖」で囲む「女の平和」行動について、呼びかけ人の「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉さん、横湯園子元中央大教授、作家の雨宮処凛さん、日弁連憲法問題対策本部副本部長の藤原真由美さんらが行動の成功を訴えました(12月25日 弁護士会館にて記者会見) ⭕️アイスランドで9割以上の女性が赤いストッキングをはいて地位向上を求めた運動などを参考に「赤いコートやスカーフ、ストッキングなどを身に着けて国会を包囲しましょう。それぞれの地域で赤いものを身に着けて『殺し殺されるのはダメ』と安倍首相にレッドカードを突きつけましょう」と訴えました。 ⭕️国会包囲:2015年1月17日(土)午後1時 〜 3時 ⭕️呼びかけ人:日本YWCA 俣野尚子会長、日本婦人団体連合会 柴田真佐子会長、日本共産党 吉良よし子参議院議員など170人に・・ 🌟辛淑玉さんの言葉・・ 「私はアカです。 1月17日国会前に集まって安倍政権にNOのレッドカードをつきつけます。 安倍政権は『この道しかない』というけれど、この道の先はないと私は思います。 そして彼らが言う女性の活躍って、きっと女も銃を持って、いや、パソコンで、ゲーム感覚で人殺しに参画することなのでしょう。 もう、戦争に体力は必要ないから女性自衛官の活躍が紙面を飾るのはもうすぐです。平和は待っていても作れない」 http://red-of-woman.com/ ➡️安倍首相は、24日夜「大惨事安倍内閣」発足を受けた記者会見で、集団的自衛権行使を容認する「閣議決定」の関連法案を来年の通常国会で成立をはかる考えを示しました。 平和と民主主義を求める全ての心ある勢力・国民の力で安倍政権の暴走政治をストップさせましょう❗️ ========== 「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉さん、 横湯園子元中央大教授、 作家の雨宮処凛さん、 日弁連憲法問題対策本部副本部長の藤原真由美 神田香織(講談師) |