→ 人物図鑑詳細情報 鎌田慧(かまた さとし)、ルポライター




     

鎌田慧

かまた さとし



 
   


部落解放同盟の人脈 

部落解放文学賞実行委員
選考委員の代表が、鎌田慧(かまた さとし)
選考委員の一人が、金時鐘(キム・シジョン)

辛淑玉ともよく共演しているけど。
これも部落解放同盟の人脈のつながりかな?


ハンセン病問題の人脈



 
 
       
   
2000/12/15

http://www.jca.apc.org/keystone/K-ML200012/3361.html
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12月15日(金) 生きとし生けるものが共に生きる武器のない世紀へ 時間*18:30
~/場所*渋谷勤労福祉会館(山手線渋谷駅7分)/発言*鎌田慧、辛淑玉、吉川勇
一/800円/主催*市民の意見30の会・東京(03-3423-0185)

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在日特権を許さない市民の会コミュの6月13日(土)『外国人参政権断固反対!京


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「定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク」 
 2004年9月14日
〈共同代表〉
田中 宏(龍谷大学教授)
内海愛子(恵泉女学園大学教授)
朴 慶 南(作家)
金 敬 得(J&K法律事務所代表)


賛同人
なまえ(肩書または都道府県名)

秋葉正二(日本基督教団在日・日韓特別委員会委員長)/

阿久澤麻理子(兵庫県立大学環境人間学部教員)/

阿部浩己(神奈川大学教授)/安 栄 子(画家)/李 義(弁護士)/李 載 浩(弁護士)/李 鍾 元(立教大学教授)/

李 清 一(在日韓国基督教会館館長)

/李 起 昇(公認会計士・税理士)/李 恢 成(作家)/李 鶴 來(同進会役員)/李 慈 勲(ソウル書林代表)/李 月 順(関西大学非常勤講師)/李 相 勲(在日大韓基督教会幹事)/李 ? 娘(中央大学教員)/李 完 植(弁護士)/李 龍 海(在日外国人の参政権を考える会・福井)/李 進 煕(和光大学名誉教授)/李 成 市(早稲田大学教授)/飯塚正良(川崎市議会議員)/石川逸子(詩人)/石坂浩一(立教大学教員)/石田 雄(政治学者)/伊藤るり(お茶の水女子大学教員)/稲葉奈々子(茨城大学人文学部教員)/今井一雄(日本出版労働組合連合会顧問)/今村嗣夫(弁護士)/

林 範 夫(弁護士)/

魏 良 福(青丘文化社)/鵜飼 哲(一橋大学教員)/殷 勇 基(弁護士)/エドワード・ブジョストフスキ(カトリック神父)/江原 護(都市問題研究所)/

呉 光 現(聖公会生野センター総主事)/

呉 徳 洙(映画監督)/大河内秀人(寿光院住職)/太田 修(佛教大学教員)/大津健一(日本クリスチャンアカデミー事務局長)/大橋 毅(弁護士)/大野博司(日本の学校に在籍する朝鮮人生徒の教育を考える会代表)/岡崎勝彦(島根大学教授)/岡部伊都子(日本エッセイストクラブ会員)/岡本雅享(福岡県立大学助教授)/小熊英二(慶應義塾大学総合政策学部助教授)/小野田桃子(教育基本法の改悪をとめよう!全国連絡会事務局)/郭 政 義(民族教育をすすめる連絡会)/

郭 辰 雄(コリアNGOセンター運営委員長)/

梶村のぞみ(日本キリスト教会牧師)/片岡栄子(ふぇみん婦人民主クラブ)/金子由佳(日本カトリック難民移住移動者委員会)/

鎌田 慧(ルポライター)/

姜 在 彦(花園大学客員教授)/姜 誠(著述業)/姜 徳 相(滋賀県立大学名誉教授)/姜 文 江(弁護士)/木谷英文(日本キリスト教協議会幹事)/木野村照美(在日の慰安婦裁判を支える会)

/金 一 男(韓国現代史研究者)/金 秀 男(在日本韓国YMCA総務)/金 正 出(美野里病院院長)/

金 石 範(作家)/

金 富 子(青山学院大学非常勤講師)/

金 保 雄(在日韓国商工会議所副会長)/金 竜 介(弁護士)/金 東 勲(龍谷大学名誉教授)/

金 朋 央(在日コリアン青年連合・KEY)/

金 美 穂(Nikkeis For Peace&Justice)/

金 光 敏(コリアNGOセンター事務局長)/

金 総 領(東京韓国学園常任理事)/金 泰 明(大学教員)/金 哲 敏(弁護士)/久保新一(関東学院大学教授・横浜市国籍条項撤廃連絡会代表)/熊野勝之(弁護士)/熊本理抄(近畿大学人権問題研究所)/栗田英昭(日本キリスト教会多摩ニュータウン永山伝道所牧師)/高 博 一(弁護士)/高 英 毅(弁護士)/

高 史 明(作家)/

高 二 三(新幹社代表)/

高 賛 郁(ルポライター)/

古庄 正(駒澤大学名誉教授)/駒井 洋(中京女子大学教授)/駒込 武(京都大学教育学部助教授)

/薦田伸夫(弁護士)/近藤 敦(九州産業大学教授)/近藤 剛(OurPlanet-TV)/坂元ひろ子(一橋大学教員)/佐久間孝正(立教大学教員)/笹川孝一(法政大学教授)/佐々木ゆみこ(神奈川ネットワーク運動・川崎市議団)/佐藤喜美子(神奈川ネットワーク運動・川崎市議団)/佐野通夫(日本植民地教育史研究会代表)/篠原咲子(京都府亀岡市議会)/島本篤エルネスト(神奈川県在日外国人(多民族・多文化共生)教育連絡協議会事務局長)/清水澄子( 女性会議常任顧問)/沈 徹(愛知大学経済学部教授)/東海林勤(高麗博物館理事長)/

辛 淑 玉(人材育成コンサルタント)

/辛 仁 夏(フリージャーナリスト)/

申 恵 ?(青山学院大学教員)

/鈴木敦士(弁護士)/鈴木江理子(現代文化研究所研究員)/


鈴木伶子(日本キリスト教協議会議長)/鈴木俊彦(日本ペンクラブ会員)/徐 龍 達(桃山学院大学名誉教授/国際在日韓国朝鮮人研究会名誉会長)/相馬達雄(日韓弁護士協議会初代会長)/

宋  悟(コリアNGOセンター代表理事)/

宋 安 鍾(金沢大学法学部助教授)/宋 富 子(一人芝居、高麗博物館館長)/宋 連 玉(青山学院大学教員)/高崎宗司(津田塾大学教授)/高橋哲哉(東京大学大学院教授)/高橋 満(東北大学大学院教育学研究科教授)/田嶋淳子(法政大学社会学部教授)/高野文生(特定非営利活動法人TAE創設理事)/谷 敏光(多文化共生フォーラム奈良事務局長)/千葉正士(東京都立大学名誉教授)

/崔 信 義(弁護士)/崔 宗 樹(弁護士)/崔 善 愛(ピアニスト)/張 界 満(弁護士)/張 学 錬(弁護士)/朱 秀 子(在日の慰安婦裁判を支える会)/趙 景 達(千葉大教授)/趙 星 哲(弁護士)/鄭 暎 惠(済州大学校平和研究所客員研究員)/

鄭 甲 寿(ワンコリアフェスティバル実行委員長)

/鄭 大 聲(滋賀県立大学名誉教授/韓国食文化研究所長)/田 月 仙(声楽家)/丁 讃 宇(バイオリニスト)/陳 賢 徳(在日本大韓民国民団中央本部中央執行委員)/鶴園 裕(金沢大学教授)/鶴見和子(上智大学名誉教授)/富野暉一郎(龍谷大学教授)/友永健三(部落解放・人権研究所所長)/豊永恵三郎(韓国の原爆被害者を救援する市民の会広島支部長)/仲尾 宏(京都造形芸術大学客員教授)/中村尚司(龍谷大学教授)/新美 隆(弁護士)/野村生代(大阪府枚方市議会議員)/野村光司(行政評論)/朴 寿 吉(在日大韓基督教会総幹事)/朴 実(音楽家)/

朴 一(大阪市立大学大学院経済学研究科教授)/

浜口克己(憲法を生かす会)/林 瑞枝(元駿河台大学教授)/韓 聖 炫(日本キリスト教協議会副議長)/東澤 靖(弁護士・明治学院大学法科大学院教授)/樋口直人(徳島大学総合科学部教員)/

飛田雄一(神戸学生青年センター館長)/

秀嶋ゆかり(弁護士)/夫 歌 寛(シンガーソングライター)/藤澤一清(日本バプテスト連盟花小金井教会牧師)/藤本美枝(弁護士)/分田順子(都留文科大学比較文化学科教授)/黄 泰 軫(弁護士)/裵 薫(弁護士)/

裵 重 度(川崎市ふれあい館館長・神奈川人権センター副理事長)/

白 承 豪(弁護士)/白 日 光(弁護士)/白 東 沢(早稲田大学ウリ稲門会顧問)/許 功(弁護士)/前田絹子(神奈川ネットワーク運動・川崎市議団)/間野静雄(NPO神戸外国人救援ネット)/松浦悟郎(外キ協共同代表)/松本耕児(江戸川ユニオン日本語教室事務局長)/松本真紀子(アジア女性資料センター)/水野直樹(京都大学教授)/宮島 喬(立教大学社会学部教授)/文 京 洙(立命館大学教授)

/モーリス・スズキ・テッサ(オーストラリア国立大学教授)/

元 百合子(明治大学非常勤講師)

もりきかずみ(アジア女性自立プロジェクト代表)/

師岡康子(弁護士)/

山崎公士(新潟大学法科大学院教授)/山田 泉(法政大学キャリアデザイン学部教授)/山田昭次(歴史研究者)/山本俊正(日本キリスト教協議会総幹事)/

梁 澄 子(在日の慰安婦裁判を支える会)/

梁 文 洙(弁護士)/梁 英 子(弁護士)/梁 英 哲(弁護士)/

梁 石 日(作家)/

尹 龍 澤(創価大学法科大学院教授)/尹 英 和(弁護士)/尹 徹 秀(弁護士)/尹 相 根(岡山韓国商工会議所専務理事)/

尹 健 次(神奈川大学教授)/

吉池俊子(アジア・フォーラム横浜事務局長)/

吉水公一(「子どもと教科書兵庫県ネット21」事務局長)/

吉田康彦(大阪経済法科大学教授)/和田春樹(東京大学名誉教授)/渡辺彰悟(弁護士)/

渡辺美奈(VAW-NETジャパン)/

渡辺輝夫(日本キリスト教会牧師)/李 美 葉(京都府)/李 昌 奎(東京都)/李 智 恵(神奈川県)/五十川孝(フォーラム平和・人権・環境)/石田玲子(東京都)/林 三 鎬(在日本大韓民国民団企画調整室長)/大石文雄(かながわみんとうれん共同代表)/大友康博(新潟県)/大野綾子(東京都)/岡 義昭(定住外国人の公務員採用を実現する東京連絡会)/小野寺ほさな(東京都)/金子忠政(高校教員・宮城県)/

川原栄一(定住外国人の公務員採用を実現する東京連絡会)/

神門佐千子(国際結婚を考える会)/金 秀 一(かながわみんとうれん共同代表)/金 栄 一(自営業)/金 優(柚子屋本店代表取締役)/金 早 苗(国際結婚を考える会)/金 昌 喜(東京都)/権 五 鉉(興進建設代表取締役社長)/小島祥美(大阪大学大学院博士課程)/後藤榮太郎(NPO法人高麗博物館の会員)/小林淳子(お茶の水女子大学大学院人間文化研究科院生)/小西和治(西宮今津高校)/酒井はるみ(茨城県)/佐藤信行(在日韓国人問題研究所幹事)/島村真樹子(国際結婚を考える会・会員)/下里綾子(神学生/東京都)/下嶌義輔(岐阜県)/鈴木香織(東京都)/徐 元 喆(在日本大韓民国民団国際局長)/外山理佳(東京教組)/園部裕子(日本学術振興会特別研究員・東京大学)/田の上いくこ(東京都)/崔  哲(東商開発取締役)/崔 相 英(ヤングスチール株式会社代表取締役)/朱 敏 秀(千葉県)/曺 寿 隆(在日本大韓民国青年会会長)/デレウゼ好子(国際結婚を考える会)/遠山景明(京新エステート代表取締役)/

河 庚 希(大学院生)

朴 君 愛(大阪府)/広瀬正明(大阪府)/平田三佐子(埼玉県)/洪 起 華(ダンドルボード有限会社代表取締役)/洪 京 子(大阪府)/蒔田直子(国際結婚を考える会)/牧田真由美(ふぇみん婦人民主クラブ・スタッフ)/松川裕子(東京都)/松本千恵(富山県)/丸浜江里子(杉並区)/水野精之(定住外国人の公務員採用を実現する東京連絡会)/安田節子(神奈川県)/山田貴夫(川崎の国際化を考える会)/梁 直 基(宝基商事代表取締役)/LE MAITRE Ritsuko(国際結婚を考える会・海外会員)/ほか

*順不同、2004年11月4日現在



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2010/08/07(土)14時~17時
日本教育会館8階第3会議室(TEL03-3230-2831)都営新宿線・半蔵門線神保町駅A1出口下車徒歩3分
パネルトーク「差別の構造~沖縄という現場」 
金城実(きんじょう みのる)  彫刻家
石川文洋(いしかわ ぶんよう) 報道写真家。
鎌田慧(かまた さとし) ルポライター、 シューレ大学 アドバイザー。
辛淑玉(シン・スゴ)、
ほかに知花昌一も参加予定。





 
 
   


19:09




 
 
   


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早坂 明
2012年8月14日 ·
本音のコラム
鎌田慧さん

東京新聞8月14日



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ハンセン病市民学会








 
 
   


2012/10/30(火)午後1時~2時30分
日比谷野外音楽堂、東京都千代田区日比谷公園1-5、東京メトロ 丸ノ内線・霞ヶ関駅 B2出口より徒歩3分
狭山事件の再審を求める市民集会
主催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会
 <代表>庭山英雄(にわやま ひでお)(日本の法学者(刑事訴訟法・冤罪事件)、弁護士。法学博士。「狭山事件の再審を求める市民の会」代表[3]。)

 <事務局長>鎌田慧(かまた さとし)(ルポライター)
 <事務局次長>布施哲也(1991年~2011年清瀬市議会議員。「狭山事件の再審を求める市民の会」事務局。)
 <世話人> 組坂繁之(部落解放同盟中央本部委員長)
       加藤友康(部落解放中央共闘会議議長)
       原由利子(国際人権NGO「反差別国際運動(IMADR)」事務局長、これも部落解放同盟の関係組織)




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中沢 譲

2012年10月29日 ·


10.30 狭山市民集会
 「えん罪50年を許すな!
   いまこそ証拠開示と事実調べ・再審開始を!」
(1)日時:2012年10月30日(火)午後1時~2時30分
(2)会場:日比谷野外音楽堂
(3)名称:狭山事件の再審を求める市民集会
(4)主催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会
 <代表>庭山英雄
 <事務局長>鎌田慧
 <事務局次長>布施哲也
 <世話人> 組坂繁之(部落解放同盟中央本部委員長)
       加藤友康(部落解放中央共闘会議議長)
       原由利子(反差別国際運動事務局長)


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狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会
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狭山事件の再審を求める市民集会
「えん罪50年を許すな!いまこそ証拠開示と事実調べ・再審開始を!」

2012年10月30日(火)

主催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会
http://www.sayama-case.com/


日比谷野外音楽堂



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13:48








14:01











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cap0927baboy

日比谷野外音楽堂



cap0927baboyのプロフィール写真

狭山事件の再審を求める市民集会。 全国から、3,000人以上の運動団体、住民の会、労働組合のみなさんが集まりました。#狭山事件 #狭山事件を考える住民の会


2012年10月30日



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cap0927baboy


日比谷野外音楽堂



cap0927baboyのプロフィール写真

石川一雄さん、夫妻の訴え! 元気なうちに、冤罪をはらしたいですね!


2012年10月30日


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カピタン ばぶい(@cap0927baboy)、藤本篤哉、部落解放同盟の香川県支部のお偉いさん。李信恵界隈、野間界隈と友達。

 






17:13

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金浦 蜜鷹

2012年10月30日 ·

狭山事件の再審を求める市民集会
「えん罪50年を許すな!いまこそ証拠開示と事実調べ・再審開始を!」
日比谷公園 ~ 数寄屋橋交差点 ~
主催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会
http://www.mkimpo.com/diary/2012/sayama-case_12-10-30.html


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17:34
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金 聖雄

2012年10月30日 ·

狭山事件石川一雄さんの再審を求める市民集会の撮影にいってきた。たくさんの人たちが参加。最近は「良い映画つくってや」と声をかけられるようになった。がんばります。



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金 聖雄( (キム・ソンウン)  映画監督
2013年「SAYAMAみえない手錠をはずすまで」完成、毎日映画ドキュメンタリー映画賞受賞、キネマ旬報文化映画3位。池田人権映画祭 最優秀賞。

 


 
 
   

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早坂 明

2013年5月14日 ·

本音のコラム
鎌田慧さん
「検事の良心」
菊地事件はハンセン病施設菊地恵楓園のなかの特別法廷で裁かれた違法な裁判でFさんが殺人犯として処刑された。
Fさんの遺族が差別や偏見を恐れて再審請求を躊躇しているなか、弁護団は刑事訴訟法で認められている検事による再審を求めている。
東京新聞5月14日



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FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.
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増刊 月刊紙の爆弾 NO NUKES voice vol.1 (発売日2014年08月25日) の目次

表紙
巻頭グラビア

NO NUKES voice 創刊にあたって

目次
【ミサオ・レッドウルフ】警察官も原発がないほうがいいと思っている
【今中哲二】人の想像力は、その人によるものなのです
【神田香織】冤罪も原発も根は同じ
【小出裕章】福島原発「事件」後を生きる再稼働・原発輸出攻撃にどう向き合うか
【木田節子】騙され続けた私たち
【かさこ】原発マネーを拒んだ町が三十以上もあった! 今こそ原発計画を阻止した住民の声を聴け
【山崎久隆】「フクイチ」の現実と未来
【TwitNoNukes大阪・nuho】福井地裁・大飯原発再稼働差止判決について
【資料】大飯原発3、4号機運転差止請求事件判決要旨
【淵上太郎】経産省前テントひろば物語(第一回)――テントひろばの始まり
【柳田真】再稼働は放射能汚染と原発大事故を招く 「原発なし」で電気は大丈夫が証明されました。再稼働を止めよう!
【原田卓馬】脱原発鹿児島日記 川内原発
【広瀬隆・鎌田慧】川内原発再稼働阻止行動参加者発言
【沼倉潤】たんぽぽ舎の活動
編集後記・奥付

出版社:鹿砦社 発行間隔:季刊
原発いらない!全国から最前線の声を集めた脱原発情報マガジン!
福島第一原発事故の収束はおろか、課題も山積みのままで全国の原発が再稼働されようとしています。NO NUKES voice(ノーニュークス・ヴォイス)は世代、地域を超えた新たな脱原発ネットワークの構築と、脱原発に関わるあらゆる情報を発信するオピニオン誌です。原子力専門家、議員、ミュージシャン、アーティスト、市民運動家…毎号、多彩な執筆陣とゲストを迎え、脱原発に向けてのリアルな声をお届けします!


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鹿砦社はオールド左翼の出版社で、反原発運動の専門雑誌を企画と出版して、原発反対運動の人脈とも懇意な関係だったのに。
鹿砦社と、他の原発反対運動の活動家たちとで割れて。大きな遺恨が残ってて。
それに更に、2014年12月に起きたリンチ事件で、更に大きく割れて対立するようになったのね。


被害者の主水を擁護
鹿砦社、


「ヘイトスピーチ反対裁判」の運動を守るために、被害者に我慢を強いて、加害者側(直接の暴力の加担者として刑事罰認定されたのがエルネスト金、凡。現場にいてて、刑事罰を逃れたけど、道義上の問題があるのが李信恵、伊藤大介、松本エイイチ)を擁護。
ミサオ・レッドウルフ 共産党の人脈やね。後に「れいわ」から立候補して、共産党人脈のしばき隊界隈からボロクソにけなされていた。落選。
TwitNoNukes大阪・nuho 共産党の人脈やね。


リンチ事件後も、加害者側の人脈と懇意な関係を続行
秋山理央(カメラマン) リンチ事件後も李信恵と懇意で記念撮影。
神田香織(講談師) リンチ事件後も李信恵と懇意で記念撮影。部落解放同盟の人脈やね
鎌田慧(ルポライター) 部落解放同盟の人脈やね。


12:27




16:15





 
 
   



2015/01/28(水)(水)18:30~20:30
ところ:西新宿・芸能花伝舎 稽古場S-3、地下鉄丸ノ内線西新宿下車徒歩8分、(東京都新宿区西新宿6-12-30 ℡03-5909-3066)
すべての人の人権がまもられる世に!いま語る「しのだづま考」シンポジウム開

☆パネラー:鎌田慧(作家)
      辛淑玉(人材育成コンサルタント)
      金城実(彫刻家)
      中西和久(俳優)



『しのだづま考』応援団
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すべての人の人権がまもられる世に!
いま語る「しのだづま考」シンポジウム開催
☆と き:2015年1月28日(水)18:30~20:30
☆ところ:西新宿・芸能花伝舎 稽古場S-3
     地下鉄丸ノ内線西新宿下車徒歩8分
      (東京都新宿区西新宿6-12-30 ℡03-5909-3066)
☆地図・アクセス:http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/chizu/index.html
☆参加費:無料(カンパ歓迎)
☆パネラー:鎌田慧(作家)
      辛淑玉(人材育成コンサルタント)
      金城実(彫刻家)
      中西和久(俳優)
 中西和久ひとり芝居『しのだづま考』に対し全国演劇鑑賞団体連絡会(以下、演鑑連)幹部から「四つの女の話やろう?」との極めて悪質な差別発言がなされました。

この発言は絶対に許せない、そして中西和久さんの演劇活動を応援しようとの思いから、永六輔さんを代表に『しのだづま考』応援団が2013年秋に結成されました。

 これまで、演鑑連と公益社団法人日本劇団協議会(以下、劇団協)等へあらゆる方法で対話を求めてきました。しかし、差別発言当事者からはなぜか「社会常識に反する」との理由で、演鑑連は「差別発言はなかった」との理由で拒否されました。この間の現状報告もかねて今回は「応援団」の呼びかけで開催いたします。「応援団」にお入りいただいている皆さんはじめ、ご友人・知人お誘いあわせの上、ご参集ください。演鑑連と劇団協へは今後も対話を求め参加要請を続けていきます。                           

☆主催:『しのだづま考』応援団
   東京都中央区築地7-16-3-403 応援団事務局
☆お問合せ:TEL:03-3545-0931 FAX03-3545-0933

ご参加いただける方は下記のフォームからお知らせください。当日ご参加も歓迎です。

参加申し込みフォーム

差別発言事件の経緯はFacebook『しのだづま考』応援団&ホームページ『しのだづま考』応援団をご参照ください。差別発言の録音はYouTube「全国演鑑連幹部による部落差別発言事件」にアップされています。



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石川 源嗣
2015年5月23日 ·
労働情報第18回総会と
労働情報シンポジウム「安倍岩盤破壊に立ち向かう~戦後70年の地平から~」
 ●鎌田 慧 (ルポライター)
 ●辛 淑玉 (人材育成コンサルタント/のりこえネット共同代表)
 ●松本 耕三 (全港湾委員長)
日 時:5月23日(土)14時45分~16時45分
場 所:田町交通ビル 6階ホール
主 催:協同センター・労働情報
が終了。そのあとの交流会にも参加。


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労働情報第18回総会と 労働情報シンポジウム「安倍岩盤破壊に立ち向かう~戦後70年の地平から~」  ●鎌田 慧 (ルポライター)  ●辛 淑玉 (人材育成コンサルタント/のりこえネット共同代表)  ●松本 耕三 (全港湾委員長) 日 時:5月23日(土)14時45分~16時45分 場 所:田町交通ビル 6階ホール 主 催:協同センター・労働情報 が終了。そのあとの交流会にも参加。

石川 源嗣さんの投稿 2015年5月23日土曜日






 
 
   


2015/07/25



17:02
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塚本 正治

2015年7月25日 ·

第41回部落解放文学賞授賞式に無事行ってまいりました




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塚本 正治
金時鐘
?男性?
鎌田慧




10:53







 
 
   



2015/07/25(土)
部落解放文学賞の授賞式


戯曲部門佳作。
胡桃澤伸(くるみざわ しん)、受賞作は「山越の阿弥陀仏」。

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光の領地

2015年7月26日 ·

昨日(7月25日)、部落解放文学賞の授賞式がありました。戯曲部門佳作。受賞作は「山越の阿弥陀仏」。山を越えて押し寄せる津波を阿弥陀仏にたとえ、村の家々の一軒一軒に赤紙のかたちで押し寄せた戦争とも重ねた作品です。
いわゆる演劇界では全く知られていない部落解放文学賞ですが、私にとっては文学の原点に触れることのできる大切な賞です。初めて授賞式に出席したときは、識字部門の受賞者のスピーチに圧倒されました。言葉の一つ一つが抱えている思いの大きさと重さと深さ。するすると出てくる自分の言葉の軽さが恥ずかしくてならなかった。出会いの場としても素晴らしくて、授賞式で出会って友人としてのつきあいが今も続いている人がいる。
この日の授賞式では、近所の街にヘイトスピーチがやってきてどんな目に遭ったかをこと細かに報告したら、皆が真顔で聞いてくれて、途中で拍手までしてくれた。席に戻ると選者のひとりから「君は戯曲よりスピーチの方が面白いね」と言われ、ちょっとたじろいだが、それもよし。これからも書き続けようと思います。



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写真

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部落解放 2015 712号 増刊号
第41回 部落解放文学賞

選者
鎌田慧(さとし)
野村進
黒古一夫
梁石日(ヤン・ソギル)
佐伯一麦
金時鐘(キム・シジョン)
髙良留美子
山下明生
岩瀬成子
菊池隆介
鵜山仁
岡真理

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2015/10/30(金)
会 場  東京・日比谷野外音楽堂

12:30~ 前段ミニコンサート  こぐれみわぞうさん(ジンタらムータ)

13時~14時半  集会
   狭山再審弁護団報告
   中山武敏さん(主任弁護人)
   中北龍太郎さん(事務局長)ほか
    石川一雄さん・早智子さん挨拶
   アピール 香山リカさん(精神科医)
   冤罪当事者から連帯アピール
    袴田巌さん、袴田秀子さん、菅家利和さん、桜井昌司さん
    市民の会アピール 鎌田慧さん

14:30~(約55分) デモ行進出発
集合場所 日比谷公園・西幸門
デモコース<日比谷公園西幸門―内幸町―数寄屋橋―東京駅八重洲口前―常盤橋公園内解散>

主 催  狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会


習志野湾岸9条の会
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10.30冤罪52カ年狭山市民集会

2015年10月27日 | 集会・会合等

日 時  2015年10月30日(金)
前段ミニコンサート 12時半~ こぐれみわぞうさん(ジンタらムータ)

集会 13時~14時半(集会後デモ予定)
   狭山再審弁護団報告
   中山武敏さん(主任弁護人)
   中北龍太郎さん(事務局長)ほか
    石川一雄さん・早智子さん挨拶
   アピール 香山リカさん(精神科医)
   冤罪当事者から連帯アピール
    袴田巌さん、袴田秀子さん、菅家利和さん、桜井昌司さん
    市民の会アピール 鎌田慧さん

②会 場  東京・日比谷野外音楽堂

③主 催  狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会

デモ行進出発(14:30) 日比谷公園・西幸門
デモコース<日比谷公園西幸門―内幸町―数寄屋橋―東京駅八重洲口前―常盤橋公園内解散>約55分
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13:13
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狭山事件の再審を実現しよう

2015年11月1日 ·

☆ 10.31 寺尾差別不当判決から41年、狭山事件の再審を求める市民集会が開かれました。
-なんとしても第3次再審で勝利する!-
石川一雄さんの悲願であると共に、会場を埋め尽くした「石川無実」を旗印に掲げた民衆の思いだ!
弁護団報告と共に、足利事件の菅家さん、布川事件の桜井さん、袴田事件の袴田巌さんのお姉さんの秀子さん、巌さんを救う会から山崎さんの連帯アピール
精神科医の香山リカさんは、若い人に狭山事件のことをもっともっと知ってもらいたい、行動を起こして変えていかなければ、とのアピールをしました。
一部写真を、大阪池田市のMさん、東京南部労組のWさんにご提供いただきました。ありがとうございました。
なお詳しい報告が、下記でもされていますのであわせてご覧ください
石川早智子さんのHP
http://www.sayama-jiken.com/syu/syu502/syu502.html
大阪池田市からの報告
http://hageguma.exblog.jp/22439283/


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☆ 10.31...

狭山事件の再審を実現しようさんの投稿 2015年10月31日土曜日




注意!
「狭山事件の再審を実現しよう」の方は「10.31 」と記載をされてたけど、記載ミスみたいですね。本当は、2015/10/30(金)のようですね。


 



 
 
   



日時 2016年3月26日(土)11:30〜

場所 代々木公園(東京都渋谷区)

主催 さようなら原発1000万人アクション/原発をなくす全国連絡会/首都圏反原発連合/反原発運動全国連絡会(詳細)

第1ステージ メインステージ(サッカー場)
司会 木内みどり氏(俳優)
オープニングライブ NAMBA69
主催者挨拶 ミサオ・レッドウルフ(首都圏反原発連合)
著名人挨拶 澤地久枝氏(作家)/内橋克人氏(作家)
報告 福島現地から 佐藤和良氏(福島原発告訴団)/再稼働現地から 中村嘉孝氏(原水爆禁止愛媛県協議会事務局長)/脱原発首長会議 村上達也氏(元茨城県東海村村長)/もんじゅ関係 宮下正一氏(原発反対福井県民会議)/電力自由化 吉田明子氏 (FoE Japan)/福山真劫氏(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)/沖縄・辺野古から 高里鈴代氏(基地・軍隊を許さない女たちの会共同代表、辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議共同代表)、山城博治氏(沖縄平和運動センター議長)
海外ゲスト(チェルノブイリ原発事故)ジャンナ・フィロメンコ氏(ベラルーシ、通訳 松川なほこ氏)
フクシマ連帯キャラバン
クロージングライブ 松崎ナオ氏(シンガーソングライター)


第2ステージ「つながろう福島」(野外音楽堂)
司会 神田香織氏(講談師)
オープニングコンサート 寺尾紗穂氏(シンガーソングライター)
著名人挨拶 鎌田慧氏(ルポライター)
課題別報告 武藤類子氏(福島原発告訴団、ひだんれん)/宇野朗子氏(「避難の権利」を求める全国避難者の会)/中井ゆみ子氏、稲垣芳氏(放射能からこどもを守ろう関東ネット)/松本信夫氏(葛尾村畜産農家)/池田実氏(被曝労働者から)/中島孝氏(生業を返せ!地域を返せ!福島原発訴訟」原告団長)
海外ゲスト シュウ・グァンロン氏(台湾、通訳 鈴木真奈美氏)
クロージングライブ 日本音楽協議会


第3ステージ「基地も戦争もいらない」(ケヤキ並木)
ミニコンサート ジンタらムータ
司会挨拶 満田夏花氏(FoE Japan理事、辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク)
憲法・戦争法 小田川義和氏(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)/相澤理恵氏(安保関連法案に反対するママの会@東京)/芝田万奈氏 (SEALDs)/枝木美香氏(アーユス仏教国際協力ネットワーク事務局長、非戦NGOネットワーク運営委員)
沖縄 高里鈴代氏(基地・軍隊を許さない女たちの会共同代表、オール沖縄会議共同代表)
海外ゲスト ラリータ・ラムダス氏(インド、反核運動全国連合)/メチン・グルブズ(トルコ、シノップ反原発プラットフォーラム)


デモ行進
渋谷コース(市民・市民団体)代々木公園ケヤキ並木渋谷口 → 渋谷駅 → 明治通り → 神宮通公園
明治公園コース(平和フォーラム)代々木公園イベント広場出口 → 五輪橋(原宿駅)→ 青山通り → 明治公園こもれびテラス
新宿中央公園コース(原発をなくす全国連絡会)代々木公園第1ステージ脇 → 参宮橋 → 新宿中央公園




IWJ
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NO NUKES DAY 原発のない未来へ!3.26全国大集会 つながろう福島!守ろういのち! ―福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年― 2016.3.26

2016年3月26日(土)、東京都渋谷区の代々木公園 野外音楽堂でのイベント「NO NUKES DAY 原発のない未来へ!3.26全国大集会 つながろう福島!守ろういのち! ―福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年―」(第1ステージ・メインステージ)、(第2ステージ・つながろう福島)、(第3ステージ・基地も戦争もいらない)を開催。その後、明治公園までデモ行進を行った。



■第1ステージ ハイライト




第1ステージ メインステージ(サッカー場)
司会 木内みどり氏(俳優)
オープニングライブ NAMBA69
主催者挨拶 ミサオ・レッドウルフ(首都圏反原発連合)
著名人挨拶 澤地久枝氏(作家)/内橋克人氏(作家)
報告 福島現地から 佐藤和良氏(福島原発告訴団)/再稼働現地から 中村嘉孝氏(原水爆禁止愛媛県協議会事務局長)/脱原発首長会議 村上達也氏(元茨城県東海村村長)/もんじゅ関係 宮下正一氏(原発反対福井県民会議)/電力自由化 吉田明子氏 (FoE Japan)/福山真劫氏(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)/沖縄・辺野古から 高里鈴代氏(基地・軍隊を許さない女たちの会共同代表、辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議共同代表)、山城博治氏(沖縄平和運動センター議長)
海外ゲスト(チェルノブイリ原発事故)ジャンナ・フィロメンコ氏(ベラルーシ、通訳 松川なほこ氏)
フクシマ連帯キャラバン
クロージングライブ 松崎ナオ氏(シンガーソングライター)


■第2ステージ ハイライト



第2ステージ「つながろう福島」(野外音楽堂)
司会 神田香織氏(講談師)
オープニングコンサート 寺尾紗穂氏(シンガーソングライター)
著名人挨拶 鎌田慧氏(ルポライター)
課題別報告 武藤類子氏(福島原発告訴団、ひだんれん)/宇野朗子氏(「避難の権利」を求める全国避難者の会)/中井ゆみ子氏、稲垣芳氏(放射能からこどもを守ろう関東ネット)/松本信夫氏(葛尾村畜産農家)/池田実氏(被曝労働者から)/中島孝氏(生業を返せ!地域を返せ!福島原発訴訟」原告団長)
海外ゲスト シュウ・グァンロン氏(台湾、通訳 鈴木真奈美氏)
クロージングライブ 日本音楽協議会


■第3ステージ ハイライト



第3ステージ「基地も戦争もいらない」(ケヤキ並木)
ミニコンサート ジンタらムータ
司会挨拶 満田夏花氏(FoE Japan理事、辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク)
憲法・戦争法 小田川義和氏(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会)/相澤理恵氏(安保関連法案に反対するママの会@東京)/芝田万奈氏 (SEALDs)/枝木美香氏(アーユス仏教国際協力ネットワーク事務局長、非戦NGOネットワーク運営委員)
沖縄 高里鈴代氏(基地・軍隊を許さない女たちの会共同代表、オール沖縄会議共同代表)
海外ゲスト ラリータ・ラムダス氏(インド、反核運動全国連合)/メチン・グルブズ(トルコ、シノップ反原発プラットフォーラム)


デモ行進
渋谷コース(市民・市民団体)代々木公園ケヤキ並木渋谷口 → 渋谷駅 → 明治通り → 神宮通公園
明治公園コース(平和フォーラム)代々木公園イベント広場出口 → 五輪橋(原宿駅)→ 青山通り → 明治公園こもれびテラス
新宿中央公園コース(原発をなくす全国連絡会)代々木公園第1ステージ脇 → 参宮橋 → 新宿中央公園(※録画には含まれません)


日時 2016年3月26日(土)11:30〜
場所 代々木公園(東京都渋谷区)
主催 さようなら原発1000万人アクション/原発をなくす全国連絡会/首都圏反原発連合/反原発運動全国連絡会(詳細)



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11:46





12:52







 
 
   


日時 2016年 5 月16日(月)14:00〜16:00 迄
會?? 大阪クリスチャンセンター(大阪女學院の隣・大阪市中央區玉造2丁目26-47)
講演 ??部落差別と狭山事件??
講師 鎌田  慧 (さとし) さん 【ルポライター・ジャーナリスト】

主催 : 部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派)
議長 関  雅人?大津東教会(日本基督<キリスト>教団) 牧師?

問合せ先 : 日本基督<キリスト>教団 部落解放センター(〒574-0073 大東市緑が丘2丁目16-1)



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永田 惠めぐむさんの今の気分:ホンマに反差別&反原發そして反戰平和社會的實現 ― 友達: 安藤 眞一さん、松村 光司さん 場所: 大阪クリスチャンセンター

2016年5月14日 · 大阪市 ·

 アサッテ・大阪玉造[シェア(わけわけ)くださると幸いです] ”部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派) 第33回 総会(午前中) 記念講演会~一般公開~”
 ※日本バプテスト連盟に連なる皆さん願わくは総会(10:30~開会礼拝<今年はカトリックが當番やのでミサ!?>)の陪席に出てください,宜しくお願い申しあげます.
 尚連盟からの代議員は古賀 昭範 北大阪キリスト教会(割愛)員・牧師&僕めですし・・・

 > ”部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派)

第33回 総会(午前中) 記念講演会~一般公開~”

 ※キリスト教の集まりですけれども,鎌田  慧 さんを含めて(笑)キリスト者以外の皆さん是非ともお越しください.

日時 2016年 5 月16日(月)14:00〜16:00 迄
會?? 大阪クリスチャンセンター(大阪女學院の隣・大阪市中央區玉造2丁目26-47)
講演 ??部落差別と狭山事件??

講師 鎌田  慧 (さとし) さん 【ルポライター・ジャーナリスト】
 1938年 6 月12日(日曜日)生まれ,青森県出身. 早稲田大學卒業後,業界紙記者などをへてフリーとなる. みずから現場を体験し,労働者の立場から社会問題全般のルポをかく. 1973年「自動車絶望工場」を発表,1990年「反骨―鈴木東民の生涯」で新田次郎文学賞,翌年「六ケ所村の記録」で第45回 毎日出版文化賞. 他に,「狭山事件の真実」など多数.
 市民運動として,「さようなら原発」(10万人集会,1000万人署名を実施). 安保関連法案に反対する「マスコミ九条の会」,「戦争をさせない1000人委員会」「狭山事件の再審を求める署名」など多数の「呼びかけ人」.

主催 部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派)< http://www.geocities.jp/bukiren/ >

議長教団 日本基督<キリスト>教団(2期目・~2016年度)
議長 関  雅人?大津東教会(日本基督<キリスト>教団) 牧師?
お問い合わせ先 2015年度&2016年度・部キ連事務局
日本基督<キリスト>教団部落解放センター(〒574-0073 大東市緑が丘2丁目16-14 
TEL..…072-875-8470 FAX.…072-875-8471 
Mail Address… blc@nyc.odn.ne.jp  
HomePage… http://www.h2.dion.ne.jp/~kaihou/

 ※部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(1983年結成)に加盟する教団・教派
(各個別教會運營主義のバプテストと教團組織は矛盾する)…近畿福音ルーテル教会・在日大韓基督<キリスト>教会・日本カトリック司教協議会・日本キリスト教会・日本基督<キリスト>教団・日本自由メソヂスト教団・日本聖公会・日本ナザレン教団・日本バプテスト同盟・日本バプテスト連盟・日本福音ルーテル教会;協賛する団体…日本キリスト教協議会・日本キリスト教保育所同盟



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 アサッテ・大阪玉造[シェア(わけわけ)くださると幸いです] ”部落問題に取り組むキリスト教連帯会議(部キ連・超教派) 第33回...

永田 惠めぐむさんの投稿 2016年5月14日土曜日


 



 
 
     


2016/07/13(水)13時半から

場所 参議院議員会館(東京都千代田区)

賛同人は佐高信、澤地久枝、鎌田慧、高野猛、神田香織、内田雅敏、森達也、古今亭菊千代、松尾貴史さんら。
民進党阿部知子さん、共産党吉良よしこさんから挨拶。
鳥越俊太郎さんから決意表明!

「鳥越俊太郎都知事を実現する勝手連』発足集会」






IWJ
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第一部 13:30 -15:00 発足会
代表挨拶、政党挨拶
ミニ講演「鹿児島県知事選挙勝利の現地報告–共闘の教訓」江田氏
政策協定について






日時 2016年7月13日13:30~
場所 参議院議員会館(東京都千代田区)
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17:17












 
   



2016/07/23


19:50



鎌田 慧(かまた さとし)(ルポライター)、部落解放文学賞の代表。

金時鐘(キム・シジョン)(詩人、済州島43事件の被害者を売りにしている人脈の神様みたいな人)
部落解放同盟との関係も濃厚なのね。





 
 
   



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浅井 真由美さんは神田 香織さんと一緒にいます。

2017年7月20日 ·

部落解放文学賞を受賞された
福田織姫福さんのお祝い会
講談サロン 香織倶楽部の二次会で
香織先生から織福さんに花束贈呈
ちなみに、審査委員長は、鎌田慧さん。
世間は狭いねって。


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部落解放文学賞を受賞された 福田織姫福さんのお祝い会 講談サロン 香織倶楽部の二次会で 香織先生から織福さんに花束贈呈 ちなみに、審査委員長は、鎌田慧さん。 世間は狭いねって。

浅井 真由美さんの投稿 2017年7月20日木曜日






 
 
     

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「大阪広域生コン協組に抗議する共同声明」
呼びかけ人(2018年5月1日現在)
(五十音順)
___________________________
青木 理(ジャーナリスト)
明戸隆浩(立教大学ほか非常勤講師)
魚住 昭(ジャーナリスト)
金澤 壽(全労協議長)
海渡雄一(弁護士)
鎌田 慧(ルポライター)
香山リカ(精神科医)
河合弘之(弁護士)
木下武男(労働社会学者、元昭和女子大学教授)
熊沢 誠(甲南大学名誉教授)
後藤道夫(都留文科大学名誉教授)
五野井郁夫(国際政治学者)
斎藤貴男(ジャーナリスト)
斎藤日出治(大阪労働学校・アソシエ学長)
佐高 信(評論家)
里見和夫(弁護士)
鈴木 剛(全国ユニオン会長)
高橋若木(大学講師)
竹信三恵子(ジャーナリスト、和光大学教授)
土屋トカチ(映画監督)
中川 敬(ミュージシャン、ソウル・フラワー・ユニオン)
中沢けい(作家)
中島光孝(弁護士)
永嶋靖久(弁護士)
棗 一郎(弁護士)
平賀雄次郎(全国一般全国協委員長)
藤本泰成(平和フォーラム共同代表)
松本耕三(全港湾委員長)
宮崎 学(作家)
宮里邦雄(弁護士)
安田浩一(ジャーナリスト)

以上

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 2021年10月31日開催

第2回 ハンセン病市民学会シンポジウム
第一部 ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について
 ●基調報告 遠藤隆久
 ●シンポジウム 「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について」
藤崎陸安 高橋典男 原田寿真 周英煥/内田博文 遠藤隆久/德田靖之
第二部 新型コロナウイルス感染症とハンセン病
    ~私たち市民はどう向き合っていくべきか~
 ●シンポジウム
屋猛司 坂手悦子 知念正勝 小松裕子
青木美憲 小林洋二 内田博文/宮坂道夫



解放出版社
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ハンセン病市民学会シンポジウム 第2回・第3回・第4回記録

ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、コロナ下におけるあらたな差別問題について検証する。

著者 ハンセン病市民学会 編
ジャンル 人権 > 病気・医療
シリーズ ハンセン病市民学会年報
出版年月日 2024/07/08
ISBN 9784759268188
判型・ページ数 A5・288ページ
定価 1,800円+税(税込1,980円)

ハンセン病市民学会主催シンポジウム記録。「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方」についてや、「菊池事件」の再審請求に向けた取り組み、ハンセン病療養所の置かれている厳しい現状など、ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、新型コロナウイルス感染拡大下に惹起した新たな差別問題について、ハンセン病問題との照らし合わせの中で検証する。さらに、「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について、をテーマに、2023年6月28日の東京高裁で出された、全国部落調査出版差し止めに関する原告勝訴判決の意義を、ハンセン病問題の今後の取り組みを見据えながら考える。

巻頭言 原点に立ち返り課題の検討を 内田博文
第2回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2021年10月31日開催)
第一部 ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について
 ●基調報告 遠藤隆久
 ●シンポジウム 「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について」
藤崎陸安 高橋典男 原田寿真 周英煥/内田博文 遠藤隆久/德田靖之
第二部 新型コロナウイルス感染症とハンセン病
    ~私たち市民はどう向き合っていくべきか~
 ●シンポジウム
屋猛司 坂手悦子 知念正勝 小松裕子
青木美憲 小林洋二 内田博文/宮坂道夫

第3回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2022年10月23日開催)
第一部 ハンセン病差別の解消に取り組む
 ●基調報告 和泉眞藏
 ●シンポジウム 「ハンセン病差別の解消に取り組む」
藤崎陸安 尾上浩二 朴洋幸 川口泰司/谷川雅彦
第二部 菊池事件の再審請求の実現に向けて
 ●基調報告 志村康 大槻倫子
 ●対談 「国民的再審請求の意義と市民一人ひとりの責務」」
内田博文 德田靖之
 ●シンポジウム 「菊池事件の再審請求の実現に向けて」
黄光男 伊藤京子 鴨志田祐美 内田博文/德田靖之/大槻倫子

第4回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2023年10月15日開催)
第一部 「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について
    ~全国部落調査出版差止東京高裁判決を学ぶ~
 ●基調講演 指宿昭一
 ●シンポジウム
松村元樹 豊福誠二 屋猛司/德田靖之
第二部 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を改めて考える
 ●シンポジウム
太田明夫 北野隆一 鎌田慧 金丸哲大 内田博文/遠藤隆久

ハンセン病市民学会規約
投稿募集
編集後記
バックナンバー のご案内

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告知




2022/04/13(水)18時15分~
東京・港区産業振興センターホール

集会のテーマは「迫る憲法の危機ー参院選をどう闘うか」


告知はこれ。後に変更があったみたい。

レイバーネット
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第2回「共同テーブル」大討論集会
迫る憲法の危機-参院選をどう闘うか
―共同テーブル・発起人と市民の徹底討論―

ロシアのウクライナ侵攻は戦争の惨禍を私たちにつきつけました。
「共同テーブル」はロシア軍の即時撤退と停戦を求めます。
一方、ウクライナの悲劇を奇禍として自民党や維新は「ウクライナは明日の台湾」、
「敵基地攻撃能力保持」、「核シェアリング」など暴言を連発。岸田首相は「今こそ
憲法改正を」と叫んでいます。
戦争は理性を麻痺させるといいますが、まさに政治が判断停止に陥っているようで
す。
このような風潮の中で参院選が実施されることに、私たちは大きな危機感を覚えます。
参院選で改憲勢力に3分の2議席以上を許してしまえば、2025年までは解散総選挙も
せずにいつでも改憲発議可能な「黄金の3年間」と言われています。
7月の歴史的な参院選は、覚悟と勇気、そして理性的な判断が問われるのではないで
しょうか。

●命の安全保障を考える

私たちは戦争をなくす道、命の安全保障の方法を考えたいと思います。
戦争は始まってしまえば核戦争の危機を現実化します。戦争をおこさせないためどう
するかが参院選の争点です。「抑止力」は攻撃を防ぐ方途ではありません。「抑止
力」の競争は軍拡競争であり、行き着く先は核兵器開発競争ではないでしょうか。
日米で中国包囲網をつくり、馬毛島、沖縄から南西諸島一帯をミサイル要塞化すれば
緊張を高めるだけです。NATOの東方拡大がウクライナ問題の遠因になったことを想起
しましょう。
自民党内からは、ウクライナ問題でエネルギー不足にならぬよう、原発の再稼働を
求める声が出ています。しかし原発は最悪の時限爆弾に転化します。これを機に原発
廃炉を急ぐべきです。

●暮らしの安全保障を考える

新型コロナ禍で加速された格差と貧困の拡大は深刻です。「非正規」、とりわけ女
性労働者は苦境にさらされています。食料支援活動には大勢の困窮者がおとずれま
す。自死や「家庭内殺人」は後を絶ちません。在日の皆さんへのヘイトはネットにあ
ふれます。福島第1原発の汚染水放出は、漁民の復興の希望を絶とうとしています。
一方政府は防衛費の倍増をめざしています。倍増すれば消費税収の半分に相当。他国
の軍拡を誘発する愚行をやめ、消費税を軽減すべきです。

●野党共闘の再建と護憲の比例共同名簿の前進を

参院選で3分の1以上の護憲の議員を送り出すためにどうするか。まずは停滞してい
る野党共闘を立憲民主党、共産党、社会民主党、れいわ新選組が力を合わせて再建す
ることです。そのために何ができるか。そして社民党、新社会党などによる比例の共
同名簿方式も新たな試みです。こうした多様な努力を交流し参院選挙に挑みましょう。

市民と立憲野党の協力で、ムーブメントを巻き起こすには、何が必要なのか。
皆さんとともに考えましょう。そして、たちあがりましょう。
「共同テーブル」の理念と今後の方向を討議するシンポジウムです。
多くの皆さまのご出席をお待ちしております。

    記

●日時 4月13日(水) 午後6時15分~8時15分
午後6時開場    

●会場 港区産業振興センター・11階・ホール(大) 

住所 港区芝5-36-4 札の辻スクエア・11階  電話 03-3578-2558
行き方 JR田町駅から徒歩4分、 都営地下鉄三田線三田駅から徒歩2分 

●資料代  800円

●申し込み先  定員(200名)になり次第、申し込みを締め切りますので、大変、
恐縮ですが、なるべく早めに下記のメールアドレスまで、出席申し込みを、お願いい
たします。

E-mail e43k12y@yahoo.co.jp

プログラム

1 総合司会 
杉浦ひとみ(弁護士) 白石孝(NPO法人官製ワーキングプア研究会理事長)

2 ご挨拶  発起人を代表して 佐高信 

3 第1部  憲法の危機に参議院選挙でどう立ち向かうか
●基調講演     中野晃一(上智大学教授)
●パネルデイスカッション  
パネラー 中野晃一(上智大学教授)
竹信三恵子(ジャーナリスト・和光大学名誉教授)
纐纈 厚(山口大学名誉教授) 
前田 朗(東京造形大学名誉教授) 
山城博治(沖縄平和運動センター顧問)

4 第2部 参議院選挙を共同でたたかう-私の訴えたいこと
大椿ゆうこ(非正規からの脱却)
金 泰泳(東洋大学教授・多様性社会を)
岡崎彩子(新社会党・ロスジェネ世代の声)
      
5 まとめと閉会挨拶 

●「共同テーブル」連絡先  
藤田高景 090-8808-5000 石河康国 090-6044-5729 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<いのちの安全保障確立に向けて>

―非正規社会からの脱却宣言ー

32歳で急逝した歌人、萩原慎一郎が「非正規という受け入れがたき現状を受け入れな
がら生きているのだ」と歌った。彼は「箱詰めの社会の底で潰された蜜柑のごとき若
者がいる」とも歌ったが、非正規があたり前のようになっているこの社会の異常さ
は、格差拡大や、沖縄への軍事基地の押しつけや、歯止めなき環境破壊となって噴出
している。なしくずしの改憲への動きもその一つである。

 日本国憲法には理念があり思想がある。

 「戦争はすべてを失わせる。戦争で得たものは憲法だけだ」と城山三郎は言った。

 非正規社会からの脱却をめざす革新勢力の結集の軸に私たちは憲法の理念の実現を
据える。それをあいまいにして結集しても、腐敗した保守勢力(公明党、維新を含む)
に傾斜するだけである。

 原爆を落とした加害者のアメリカに追随し、被害者となった中国を敵視するので
は、憲法に基づく平和外交を展開できない。どんなに困難であっても、アメリカと中
国双方に等距離の位置から、できるだけ、国家の水位を低くする努力を積み重ねる必
要がある。

 そして喫緊の課題の脱原発である。主にこの三つの立場を明らかにして、新たなる
プラットフォームを形成したい。 

 社会民主党は「革新勢力」が「分裂や対立を繰り返してきた」ことを反省し、「新
社会党や緑の党をはじめ、基本政策が一致する多くの政党・政治団体・市民団体と日
本を変えるためにネットワークを強化する」と表明したが、それを実現するために新
たなるムーブメントを起こしたい。

 端的に言えば、いのちの安全保障確立へ向けて非正規社会からの脱却をめざす運動
を起こすということである。

2021年7月

起草 発起人を代表して 佐高 信

「共同テーブル」発起人(アイウエオ順)             
浅井基文(元広島平和研究所所長・政治学者) 安積遊歩(ピアカウンセラー) 雨
宮処凛(作家・活動家) 伊藤 誠(経済学者) 植野妙実子(中央大学名誉教授・
憲法学)  上原公子(元国立市長) 大内秀明(東北大学名誉教授) 大口昭彦(弁
護士・救援連絡センター運営委員)海渡雄一(弁護士) 鎌倉孝夫(埼玉大学名誉教
授) 鎌田 慧(ルポライター) 金城 実(彫刻家)纐纈 厚(山口大学名誉教
授・歴史学者)古今亭菊千代(落語家)佐高 信(評論家) 清水雅彦(日本体育大
学教授・憲法学)白石 孝(NPO法人官製ワーキングプア研究会理事長) 杉浦ひと
み(弁護士)  竹信三恵子(ジャーナリスト・和光大学名誉教授)田中優子(前法政大学総長) 鳥井一平(全統一労働
組合・中小労組政策ネットワーク)前田 朗(東京造形大学名誉教授) 室井佑月
(小説家・タレント) 山城博治(沖縄平和運動センター顧問)


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告知では、金 泰泳(東洋大学教授・多様性社会を)だったけど、れいわ新選組のほうに移ったので、急遽、村田峻一に変更になったんやろうな。



レポートを参考に、実際の登場者をまとめました。



第一部
佐高信発起人代表
司会者(杉浦ひとみ・白石孝)
中野晃一
竹信三恵子
山城博治
纐纈厚さん(山口大名誉教授)
前田朗さん(東京造形大名誉教授)

第二部
司会 白石孝
福島みずほ社民党党首
大椿ゆうこ
おかざき彩子
村田峻一





レイバーネット
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「焼け野原よりお花畑」中野晃一さん 武力主義を厳しく批判〜〜「共同テーブル」大討論集会

 4月13日、「共同テーブル」第二回大討論集会が東京・港区産業振興センターホールで開催された。集会のテーマは「迫る憲法の危機ー参院選をどう闘うか」だった。佐高信発起人代表の挨拶に続いて、中野晃一さんが30分の基調講演を行った。
 ウクライナ情勢の中で軍備増強の風潮が高まっているが、中野さんはこれを手厳しく批判した。「相互の武力のエスカレートは何をもたらすかはハッキリしている。武力を高めれば安全ではなく戦争を招くことになる。よく考えればわかること。私たちは全面的な平和主義・素朴な平和主義で行くべきだ。武力削減というとノーテンキ、お花畑と言われるが、素朴な武力主義者がもたらすのは焼け野原だ。焼け野原よりお花畑のほうがいいではないか。今は武力主義者に対して反転攻勢のとき。2015年安保法制のときはあれだけの人が立ち上がった。焼けぼっくいに火を付けよう。改憲がかかる今度の参院選では負けるわけにはいかない。我々の代で、日本の平和主義・民主主義を埋葬させてはいけない。寝ている人を起こそう。武力主義への批判を外に広げていこう」と熱く訴えた。

 パネラーの山城博治さんは、ミサイル配備・戦争準備が進む沖縄の実状をリアルに伝えた。「ここまで来ているのか」生々しい現実を知って、会場に緊張が走った。二部では、福島みずほ社民党党首に続いて、参院予定候補者の大椿ゆうこ・おかざき彩子・村田峻一の各氏がスピーチした。三人は若く、非正規・ロスジェネなどの当事者でもある。時代の危機の中で、あらたなたたかいの芽を感じさせる討論集会」だった。(M)

→全動画(2時間36分)・「共同テーブル」HP
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*以下は、宮川敏一さんの詳細レポート

第2回「共同テーブル」大討論集会が、4月13日の夜、東京・田町にある産業振興会館で行われた。
◆ロシアのウクライナ侵略は戦争の惨禍を私たちに突きつけた。ロシア軍の即時撤退と停戦を求める。その一方で自民党、維新などは、「ウクライナの明日は台湾」「敵基地攻撃能力」「核シェリング」を連発して、「憲法改正」の声を大にします。更にウクライナ問題をエネルギー不足に歪曲して「原発再稼働」さえ言い切り、大きな危機感を覚えます。参議院選で1/3以上の護憲の議員を送り出すことが必死の条件です。社民党、新社会党などによる比例の共同名簿方式が新たな試みになる。

【共同テーブル・発起人と市民の徹底討論】18:15開会
◆司会者(杉浦ひとみ・白石孝)
◆発起人挨拶(佐高信さん)
 参議院選を前に憲法がかかっている。ウクライナと憲法は関係がある。ウクライナ出身の人が、両国憲法の人権と男女平等思想を根源にする。憲法を守ると言うことは両国の連帯を意味する。ベアテ・シロタ・ゴードンさんは10年くらい日本に住んでおり、自伝で日本を故郷と思う。テアテさんは、日本人は封建民族と言う。権力者の命令なら気が進まなくても実行する。日本の道徳は為政者を美化する。ヒロイズムを感じる人も多い。日本人は人権の概念が通じない。今度の選挙はこういう人はいないことを示す選挙したい。

【第1部】
◆基調講演 (中野晃一さん・上智大学教授)

7月の参議院選挙は重要な選挙になる。16年、19年野党共闘があったが、今回は厳しい。これまでも、本心と異なることをやっていた議員は自民党に行ってしまった人もいた。現在の国民民主党があっち側に行く、まともなのが前原さんと思わせるのがこれこそ危険。日本の産業構造から労働組合が危機意識を持たれ、ロビー団体として自民党とうまくやって行くと切り替えている。それが自動車、電機、UAゼンセンこっちに戻ってくる可能性は無く、残りの連合がどれだけ踏ん張れるのかの状況だ。
今度の参議院選挙で2/3以上取られたとしも、秋の審査会で改憲発議まで来るかはさすがにしんどいと思う。年内に国民投票にならないだろう。年を越した4月は統一地方選があり、乱暴はできず猫をかぶってくる。地方選で踏ん張れば歯止めはできる。安倍・菅よりも岸田は良いは、誤魔化しで誤りだ。本質は同じだ。
統一地方選まで猫を被って来る。スケジュール感が安倍、菅に比して岸田は安心をもたらす。岸田は25年のダブル選挙がある。岸田の再戦は24年。再戦できない低い。安全保障は同盟のリスクがある。第1の子分は安全でない。ウクラナで起きていることを台湾海峡に置き換えてくる。私たち「平和主義から反転した攻撃が、そこに憲法9条と共同テーブルがある。有効に使い寝てる人も起こして選挙に行ってもらう。国会で仕事をする人を選ぶ大事です。安保法制であれだけの人が反対したのだから頑張りましょう。

【パネルディスカッション】
◆竹信三恵子さん(ジャーナリスト)
 第2次大戦に懲りて、国の富は生活のために使うと思った。9条を使って戦争をしないから、防衛費がかからない。国の富のお金を国民の豊かさに使う。憲法の流れが見えてくると野党頑張れにつながる。生活がかけ離れているから憲法に見向きもしない。防衛費を湯水のごとく使うのは、軍備って放蕩息子を養っていることと同じ。お金がかかる制限が無い。国民にお金が回ってこない。街頭インタビューで「維新は子育てを支援してくれる」と言う。本気に思っている国民の多いことか。リベラル国民の50%は投票に行かない。そう言う人の59%が支持政党無し。新自由主義的タカ派10%でも熱心に投票に行く。放蕩息子を退治する先だ。ゼレンスキー大統領が軍備協力を言わなかった、憲法9条を知っていたから。憲法で生活改善できる膨大の軍事費と税金の見直しで改善ができることを参院選で証明する。選挙への勝利の後押しになる。

◆山城博治さん

沖縄から見た現場の声を伝えたい。この国が再び戦争国家にならないように共有できればと思う。
1987年に締結された「中距離核弾道ミサイル全廃条約」が、ロシアとアメリカを縛り続け、射程500キロから5000キロのミサイルがありません。その間中国はこのミサイルをドンドンつくってきた。その数は2000発とも伝えられる。精密度は高く、射程4000km、米国戦闘機もピンポイントで攻撃できる。米国は焦り、ロシアとの協定を破って中距離核弾頭を作り出し、日本にも持ちかけてくる。中国は6年以内に攻撃をしてくる。防衛を固めなければと米国が脅威論をけしかけてきた。だとしたら沖縄を抑止力する。それはできないボタン一つで終わりになる。米国は、沖縄の40島をオスプレイでつなぐ防衛に乗せられている。中国は第7艦隊など怖くない ステレス戦闘機でも、中国に勝てない。敵基地攻撃どころか、相手基地から反撃がある。日本は、アメリカから離れろ!辺野古新基地建設の隣に自衛隊基地をつくっている。核兵器を持ち込み嘉手納弾薬庫は危険だ。沖縄の実情は待ったなしに戦火の恐怖に包まれている。

◆纐纈厚さん(山口大名誉教授)
志位和夫さんの自衛隊活用論が炎上しています。これは、22年前から言ってきたことです。当時の田原総一郎インタビューで言っちゃたです。党内論議を経ないで。私は思います。自衛隊の活用などダメです。攻めない、攻められないことです。だから9条が必要です。9条の活用が一番です。攻められたら終わりです。安倍は、「ウクライナはNATOに入っていないから攻められた」とウソを言います。ロシアのウクライナに侵略に乗じて中国が攻めてくるとあおります。米国は、日本本土を米国の盾にして、日米軍事同盟堅持する思いがあります。軍事同盟など平和の役に立ちません。

◆前田朗さん(東京造形大名誉教授)
日本国憲法の平和主義をどう守るのかが大切です。ロシア侵略のどさくさに紛れ、改憲をどうやって潰すのか課題です。私たちが持っている1946年の日本国憲法の前文、平和的生存権と9条の平和主義その中身を支える平和主義思想を1046年のままでなくて、2022年の私たちの平和思想で補わなければいけない。一定の理論的確信を持たなければいけない。平和主義を掲げる日本に、軍隊も外国軍隊も存在している。私たちの平和的生存権をしっかりと守ろうと、私たちの平和運動を発展させていきたい。

【第2部】司会 白石孝さん
参議院選挙を共同で闘う候補者が「私の訴え」をいたします。

◆決意表明 福島瑞穂さん
今日憲法審査会では、オンライン出席の議論がありました。しかし、自民党議員は「9条変えろ」「改憲だ改憲!」ばかりを繰り返すだけです。そんな自民党に負けられません。自民党は防衛費の拡大に躍起になっている。生活を守る。雇用を守るのが最優先ですが新自由主義は労働者、市民の生活を破壊しています。新自由主義は人を滅ぼします。社民党は岡崎彩子さん含め6名が比例に臨み、愛知の選挙区で立候補が決まりました。社民党は、候補者は全国で頑張ります

◆大椿ゆうこさん(社民党・非正規からの脱却)
 私は就職氷河期時代に社会に出ました。解雇された経験があります。そして労働運動と出会い闘いました。私のスローガンは「労働者の切り捨てを許さない」です。格差貧困、雇用の問題を訴え続けます。私の強みは労働運動が無ければ非正規は生きて行けない。人々に訴えて行く説得力があります。多くの職場、労働者と接して学び闘うことが解決に、そのために自分はでるんだと思っています。支持者からは憲法を守る政党として「もっともっと憲法を訴えろ」と耳にしました。社民党が憲法を守る力一杯言って行きます。

◆おかざき彩子さん(新社会党・ロスジェネ世代の声)
 私はどんなことがあっても、安心して暮らして行ける、希望を持てる社会にしようと思っています。私は1980年生まれの42歳です。生きづらく引きこもっていた時期もありました。職安に便り、仕事を探しても非正規雇用だけでした。状勢は事務作業、パワハラ、モロハラも経験しました。失業と向き合い続け、低い賃金は働いている今だけでなく、その後の年金も一生影響を受け続けます。私が経験したロスジェネ時代が今も直面している現実です。新自由主義のもとに競争に勝つのがすべてだ、勝ち組になれという、社会の雰囲気、価値観にもがいた姿だと気づくことができました。そこから起きている格差と貧困、40%の非正規。一人の人間としない家族単位の社会保障制度などがはっきりと分かりました。もがいて生きている私のような存在でも、しっかりと生きていける制度にすれば、国籍や性別、高齢を理由にされることなく、人間として生きていけるようになる。勝ち組を目指巣のではない。多様な生き方が分かる誠二に変えます。社会の努力を一気に奪うのが戦争です。ロシアによるウクライナ侵略は許せません。戦争は絶対に止めるべき、これ以上の拡大許さない。世界の人々と連帯します。私たちはかつての戦争を反省して、今の憲法をつくりました。その義務を尊重する国会議員が「武力による強い国を目指す」言動は許せません。改憲を目指す姿は誤りです。ジェンダー平等も持続可能な地球も達成できません。人間を大事にする社会を築くために頑張ります。皆さん一緒に変えて行きましょう。

◆村田峻一さん(社民党・トランスジェンダージャパン)
まもなく年齢が30歳になり、全国最年少の候補になると思います。朝鮮学校の無償化裁判を愛知で支援事務局をしました。きっかけは名古屋大学での同級生に在日朝鮮人の友人でであうことからでした。昨年は、LBGT、トランスジェンダーなどの関係から運動を取り組むことができました。その縁からトランスバッジを着けました。いろんな運動があって今日があります。50人も集まればと思っていたのに、500人も集まり勇気が湧きました。生きていることが示し、大事と分かりました。昨年、入管法改悪が止まりました。10代、20代若い人が入管法で立ち上がった人。大きな動きを感じました。パートナーシップ制度が全国で208あります。どうしても婚姻制度よりもあらゆる部分で劣る。2015年に渋谷区、世田谷区で始まり拡がったのは同性婚を望む声が大きかったからです。7年経過しても具体策に進めない課題があります。皆さんどこか一つくらいはマイノリティをお持ちと思います。それが個人の「あなたらしさ」になります。それぞれの個性を持ち合って、参議院選挙で憲法を守るため勝ちましょう。

【まとめ閉会挨拶】20:45
◆白石孝さん
杉並区長選挙で女性が立候補する6月実施の中間選挙です。政治に加わることは地域政治を飛躍させる。韓国のように私たちの候補が50%を超える支持率を上げる。参議院選挙で支持率を上げる30%以上する。それこそが参議院選挙を勝つことです。皆さんと頑張りましょう!本日の参加者は100名、オンラインは100名を報告します。



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2022年10月23日開催

第3回 ハンセン病市民学会シンポジウム
第一部 ハンセン病差別の解消に取り組む
 ●基調報告 和泉眞藏
 ●シンポジウム 「ハンセン病差別の解消に取り組む」
藤崎陸安 
尾上浩二 
朴洋幸 
川口泰司
谷川雅彦

第二部 菊池事件の再審請求の実現に向けて
 ●基調報告 
志村康 
大槻倫子
 ●対談 「国民的再審請求の意義と市民一人ひとりの責務」」
内田博文 
德田靖之
 ●シンポジウム 「菊池事件の再審請求の実現に向けて」
黄光男 
伊藤京子 
鴨志田祐美 
内田博文/
德田靖之/
大槻倫子



解放出版社
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ハンセン病市民学会シンポジウム 第2回・第3回・第4回記録

ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、コロナ下におけるあらたな差別問題について検証する。

著者 ハンセン病市民学会 編
ジャンル 人権 > 病気・医療
シリーズ ハンセン病市民学会年報
出版年月日 2024/07/08
ISBN 9784759268188
判型・ページ数 A5・288ページ
定価 1,800円+税(税込1,980円)

ハンセン病市民学会主催シンポジウム記録。「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方」についてや、「菊池事件」の再審請求に向けた取り組み、ハンセン病療養所の置かれている厳しい現状など、ハンセン病問題の全面解決に向けた喫緊の課題に向き合うとともに、新型コロナウイルス感染拡大下に惹起した新たな差別問題について、ハンセン病問題との照らし合わせの中で検証する。さらに、「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について、をテーマに、2023年6月28日の東京高裁で出された、全国部落調査出版差し止めに関する原告勝訴判決の意義を、ハンセン病問題の今後の取り組みを見据えながら考える。

巻頭言 原点に立ち返り課題の検討を 内田博文
第2回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2021年10月31日開催)
第一部 ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について
 ●基調報告 遠藤隆久
 ●シンポジウム 「ハンセン病に関する公文書等の保存の在り方について」
藤崎陸安 高橋典男 原田寿真 周英煥/内田博文 遠藤隆久/德田靖之
第二部 新型コロナウイルス感染症とハンセン病
    ~私たち市民はどう向き合っていくべきか~
 ●シンポジウム
屋猛司 坂手悦子 知念正勝 小松裕子
青木美憲 小林洋二 内田博文/宮坂道夫

第3回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2022年10月23日開催)
第一部 ハンセン病差別の解消に取り組む
 ●基調報告 和泉眞藏
 ●シンポジウム 「ハンセン病差別の解消に取り組む」
藤崎陸安 尾上浩二 朴洋幸 川口泰司/谷川雅彦
第二部 菊池事件の再審請求の実現に向けて
 ●基調報告 志村康 大槻倫子
 ●対談 「国民的再審請求の意義と市民一人ひとりの責務」」
内田博文 德田靖之
 ●シンポジウム 「菊池事件の再審請求の実現に向けて」
黄光男 伊藤京子 鴨志田祐美 内田博文/德田靖之/大槻倫子

第4回 ハンセン病市民学会シンポジウム(2023年10月15日開催)
第一部 「差別されない権利」の意義とその活用の在り方について
    ~全国部落調査出版差止東京高裁判決を学ぶ~
 ●基調講演 指宿昭一
 ●シンポジウム
松村元樹 豊福誠二 屋猛司/德田靖之
第二部 秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を改めて考える
 ●シンポジウム
太田明夫 北野隆一 鎌田慧 金丸哲大 内田博文/遠藤隆久

ハンセン病市民学会規約
投稿募集
編集後記
バックナンバー のご案内

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2023/10/15(日)10:30~16:30(10時開場)
HRCビル5階大ホール、大阪市港区、弁天町駅、部落解放同盟関係だらけのビル
形式 : 会場60人、オンライン形式300人

ハンセン病市民学会シンポジウム
主催 : ハンセン病市民学会

パネルディスカッション
パネリスト
指宿昭一(弁護士)(ウィシュマさん死亡事件と入管法問題もやってて、しばき隊界隈とも懇意)
屋猛司(おく たけし)(全国ハンセン病療養所入所者協議会会長/ハンセン病市民学会運営委員)
豊福誠司(弁護士)(李信恵、上瀧浩子弁護士、従北勢力の在日の活動家界隈と懇意)
松村元樹(反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長)
コーディネーター : 徳田靖之(ハンセン病市民学会共同代表)

第二部(13:30~16:30)
秋桜忌 内田博文氏講演「憲法に基づく再審請求」を粗T馬手考える
パネルディスカッション(Q&A方式)

Qパネリスト
太田明夫(国民的再審請求人団)
金丸哲大(菊池事件再審請求弁護団)
北野隆一(朝日新聞記者)
鎌田慧(ハンセン病市民学会共同代表/ジャーナリスト)

Aパネリスト
内田博文(ハンセン病市民学会共同代表)

コーディネーター : 遠藤隆久(ハンセン病市民学会共同代表)


ハンセン病市民学会の事務所
大阪市港区波除4-1-37

HRCビル 3階

ハンセン病市民学会共同代表
和泉眞藏
内田博文
遠藤隆久
鎌田 慧
訓覇 浩
志村 康
平良仁雄
德田靖之
林  力

運営委員
相川 翼
青木美憲
井上昌和
大槻倫子
屋 猛司
金丸哲大
亀濱玲子
延 和聰
原田惠子
藤野 豊
黄 光男   
本田清悟 
松下徳二
宮坂道夫
森川恭剛