→ 人物図鑑詳細情報 ころから木瀬貴吉(きせ たかよし)

 ころから
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ころから
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木瀬 貴吉
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2013年創立の出版社「ころから」
木瀬貴吉(きせたかよし)


 
 

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 李信恵と相互フォロー。



 
 





FACEBOOKのプロフィール

魚拓
http://archive.is/V1QnC


 
 



2013/12/23






 






2014/01/16







 
 
 





2014/03/16









 





2014/05/20







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鄭 甲寿
2014年5月20日
『九月、東京の路上で』トークNow

今、難波のロフトプラスワンで、著者の加藤直樹さん、朴一パク、イル大阪市立大学教授、アジアプレスの石丸次郎さんがパネラーで、出版元のころからの代表の木瀬貴吉さんが司会で進行中。





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2014/05/21 08:54


鄭 甲寿
2014年5月21日








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鄭 甲寿
右から、金益見さん、主催の木瀬さん、著者の加藤さん、益見さんは、神戸学院大学の先生だが、ワンコリアフェスティバルのパンフレット制作でお世話になっている。


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金益見(キム・イッキョン)(神戸学院大学で専任講師から准教授)
木瀬(ころから社長)
加藤
石丸次郎
ソン・クンチョル
鄭 甲寿(チョン・カプス)(ワンコリアフェスティバル理事)

ロフトプラスワンウエスト




 
 
 
2014/08/09




 
 



2014/11/17









 
 



2014/12/14











 
 


2014/12/17














 
 



2014/12/22



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鄭 甲寿さんは金 詠さんと一緒にいます。
2014年12月22日 ·
師走

師も走るという12月、小生も走り回っている。
いくら走り回っても、会いたい人、観たいものは切りがなく、いろいろ都合が合わず断念せざるをえないことのあまりに多いのが恨めしい。
そんな中で、昨日は、素晴らしい芝居が観れ、会いたい人になんとか会えた。
芝居は、劇団遊戯の代表、ぺ・ミヒャンさん演出、文化座の役者さんによる『3万円のクリスマス』、山田勝仁さんのいうように、ディケンズのクリスマスキャロルやオー・ヘンリーの短編小説に通じるホロリとさせられる話だった。
コメディ・タッチなので笑いながら観ていたが、最後は泣けて仕方なかった。
現代の家族関係が、人間存在の深い洞察とともに極めてリアルに描かれ、滑稽だが、愛すべき人間の姿がそこにはあった。
もともと韓国の原作であり、韓国は何度も経済的、社会的危機に見舞われてきたが、日本も似たような危機を迎えているからこそのリアリティでもあろう。
終わった後の忘年会、芸達者な人たちの余興も楽しかった。
中座して、三河島のアートカフェ百舌から下北沢の焼肉屋さんジュンへ。
ヘイトクライムに反対するサイトの今後の運営の相談を兼ねた忘年会。
ぼくがお世話になっている出版社ころからの代表、木瀬貴吉さん、そのころからさんから本を出されている『九月、東京の路上で』の著者の加藤直樹さん、『離島の本屋』の著者の朴順梨パク・スニさん、大好きな友人、後輩たちと愉快に飲んだ。
忘年会の順番をミヒャンさん手作りの料理を優先したため、豚足とマッコリ主体のパーティだったが、もう豚足はなかった。
でも美味しいマッコリをいただきました。
今夜もマッコリを飲むが、これは真面目な仕事を兼ねて。

シェア、友達申請大歓迎です!




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鄭 甲寿(ワンコリアフェスティバル理事)
木瀬貴吉(きせ たかよし)(ころから) 






 
 
2015/02/01









 
 






@miyomi34のまとめ。
2015/02/09 WiLL v.s NOヘイト〜出版業界と「ヘイト本」ブーム
第一部:木瀬貴吉(ころから代表)×花田紀凱
第二部:野間易通(C.R.A.C.)×古谷ツネヒラ(評論家)
https://togetter.com/li/780770




私(のら猫の手)のまとめ。


出版業界の「NOヘイト!」側への批判
https://togetter.com/li/781027

出版業界の「NOヘイト!」側への批判 2
https://togetter.com/li/782966

 
 



2015/06/11「新文化」








2015/06/17











 
 




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2018/07/19

















 


2020/02/23(日)08:57

鄭 甲寿
2月23日
— 李 信恵さんと一緒です。








http://archive.is/wip/zsWJb



李信恵
?女性?

?男性?
鄭 甲寿(チョン・カプス)(ワンコリア・フェスティバル理事)
木瀬貴吉(ころから社長)




李信恵、それにしても、えらい肥えたなあ~・・・・

 
 


2020/03/21のイベントの告知


Loft PlusOne West
2020/03/21(土) OPEN 18:00 / START 19:00
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『韓国が嫌いで』刊行記念トークバトル
エグザイル・フロム・ヘル朝鮮

OPEN 18:00 / START 19:00

前売り当日共に ¥2,300 (共に飲食代別)※要1オーダー¥500以上
前売券はイープラス、ロフトプラスワンウエストweb&店頭&電話予約にて2/13(木)12:00〜発売開始!
■購入ページURL
https://eplus.jp/sf/detail/3237320001-P0030001
ロフトプラスワンウエスト電話→0662115592(16~24時)
※ご入場はプレイガイド整理番号順→ロフトプラスワンウエストweb→店頭&電話予約→当日の順 となります。

■当店へご来場される皆様へ
新型コロナウィルス拡大予防のため、下記についてご理解とご協力をお願い致します。

・イベント当日には万全の体調でご来場されるようお願い致します。
・発熱・咳・くしゃみなどの体調不良が感じられた方は、ご来場前に必ず医療機関で受診されるようお願い致します。
・咳・くしゃみなどの症状がある方にはマスクの着用をお願いさせてください。
・入場口にアルコール消毒を用意していますので、イベント入場時に両手のアルコール消毒をお願い致します。
・お手洗いでは、石鹸による手洗い・アルコール消毒薬による手の消毒をお願い致します。
・感染症対策として、可能な限り席間を空けることと、休憩時などに換気を行うことがあります。

このイベントの予約は締めきりました。

エグザイル・フロム・ヘル朝鮮

【出演】
ゆうき先生(帝塚山学院大学准教授)
吉良佳奈江(翻訳家)
木瀬貴吉(ころから代表)

【ネット出演】
チャン・ガンミョン(作家)

韓国の人気作家チャン・ガンミョンさんの『한국이 싫어(韓国が嫌いで)』という刺激的なタイトルの小説が日本で翻訳刊行されたことを記念してトークバトルを開催します。

韓国という国から愛されていないと感じている主人公のケナは、アカデミー賞受賞作『パラサイト』の舞台のひとつであるソウルのアヒョン洞に暮らし、大卒の肩書きがありながら、日々の通勤電車に耐えられず、オーストラリアへの移民を志す。

「ドファサル(桃花殺)」の星のもとに生まれ、数々の恋をしながら、ケナがくだした決断とは?

韓国だけでなく、多くの国の女性が感じる「ガラスの天井」や、男性とのジェンダー観の違いをことこまかく描いた男性作家のチャン・ガンミョンさんとネット回線でつなぎ、本書の翻訳者・吉良佳奈江さん、さらに韓国学習者にはおなじみの「ゆうき先生(稲川右樹)」を迎えて、「ヘル朝鮮」とはなにか、日本社会と違うのか、そして地獄からエグザイル(逃亡)するには?を縦横無尽に語り合います。

※当初予定していましたチャン・ガンミョンさんの来日は新型コロナウイルスの影響で無期延期となりました。ご了承いただくと同時に、ネット回線での「登壇」にご期待ください!

●チャン・ガンミョン
1975年ソウル生まれ。延世大学都市工学科卒業後、新聞記者を経て作家に。おもな作品に『クソリプ部隊』『晦日、またはあなたが世界を記憶する方式』『われらの願いは戦争』など(いずれも未訳)。

(写真上:書影)『韓国が嫌いで』は、韓国で25刷の大ヒットになっている
(写真下:著者)社会派小説からSFまで幅広いジャンルで活躍するチャン・ガンミョンさん





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07:31

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鄭 甲寿
2020年3月22日 ·
昨日は、「『韓国が嫌いで』刊行記念トークバトル」を聞きに行きました。
出版元でころから代表の木瀬貴吉さんの進行で、翻訳者の吉良佳奈江さんと韓国生活約20年のゆうき先生こと稲川右樹さん、コロナウィルスのために来日できなくなった著書のチャン・ガンミョンさんはネットで映像出演して進められました。
小説のテーマであるジェンダーやフェミニズムをめぐる韓国の状況と急速な変化、世代間の深刻な葛藤などが、あまり変化しない日本の状況にも触れて、深く掘り下げられた議論がなされていました。
トークセッション後は、同会場で打ち上げがあり、楽しく議論の続きができました。
木瀬さんと木瀬さんの学生時代からの友人は、ぼくのしている民泊OSAKA HANA GUEST HOUSE に泊まることになっていたので、民泊まで案内しました。
着いたら日付が変わっていました。
みなさん、お疲れ様でした。



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高橋正己
本のタイトルにしては?…鄭さんが滞在されたイベントなので調べてみました。書店で見かけたら気に留めておきます。


鄭 甲寿
タイトルの翻訳をどうするか、葛藤はあったようですが、議論を経て敢えて原題のままにしたそうです。


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昨日は、「『韓国が嫌いで』刊行記念トークバトル」を聞きに行きました。 出版元でころから代表の木瀬貴吉さんの進行で、翻訳者の吉良佳奈江さんと韓国生活約20年のゆうき先生こと稲川右樹さん、コロナウィルスのために来日できなくなった著書のチャン・ガ...

鄭 甲寿さんの投稿 2020年3月21日土曜日





 
平櫛勝
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金 洪仙
李 春浩
民団 堺
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中村 文
山内英子
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金 容敬
左明建
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佐々木 亮
安井榮治
成 昌植
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文 垣貴
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權 清志
大橋 礼子
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高橋正己
橋本 櫻
ペク ホンチョン
平井 啓三
金 京必
福山 敬之
伊崎 由維子
和田 裕明
張 貞華
齊藤 公美子
Sei Tatsumi
Ken Okubo
宋 君哲
井上 雅文
Mamoru Hayama
木瀬 貴吉
吉田 よしみ
内村 育弘
渕上 千鶴
ひらま ひでき
大城 福子








09:57

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鄭 甲寿
2020年3月23日


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鄭 甲寿さんの投稿 2020年3月22日日曜日



木瀬貴吉(ころから代表)