→ 人物図鑑詳細情報 石橋学(神奈川新聞記者) 2015
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| 2015/12/06(日)14~17時、かながわ県民センター 305号室 ======================== 竹岡 健治 2015年12月7日 · 石橋学記者の講演に出かけた。 石橋記者は神奈川新聞「時代の正体」取材班デスクで大変注目されている方です。(出版された「時代の正体」は「平和・協同ジャ-ナリスト基金賞」で奨励賞受賞、12月3日発表) 演題:時代の正体-暴走する権力と抵抗 日時:12月6日(日)14:00~17:00 会場:かながわ県民センター 305号室 主催:歴史を学ぶ市民の会・神奈川 *副読本「わかるヨコハマ」問題を考える集いでの講演です。 定員60名の会場でしたが,椅子を持ち込むというほどの盛況でした。もっと大きい会場であったら良かったのにと思った。 これから日本社会、メディアに関わるジャ-ナリストの方々の役割が大きくなる。地方紙でメディアの本質を踏まえて行動している記者がいる事に希望を持つ。 ================ |
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| 2015/12/19 |
2015/12/22(火)11:30 「川崎市ふれあい館」(川崎区桜本) フィールドワーク 2016/02/06(土)13:00 「川崎市ふれあい館」(川崎区桜本) フィールドワーク
神奈川新聞 ===================== フィールドワークを企画した三浦知人さん(61)は 「その歴史は差別や弾圧、無理解といった反感の年譜がある一方、地域の日本人との協調、共感の歩みでもあった」と語る。 (略) 主に在日1世のハルモニの生活史に的を絞り、実体験や思いを学んでいく。 「朝鮮学校の弾圧やどぶろく造りの摘発をはじめとする苦難の歴史がある一方、そこでどっこい生きてきたハルモニたちの生活史は面白く、意義深い。工業の街川崎に記された密度の濃い現代史を学び、交流を深められたら」と話している。 ================== 「朝鮮学校の弾圧や「どぶろく造りの摘発をはじめとする苦難の歴史」なんて言うから、日本人の反感をかうんでしょうに。 一方的に偏った歴史観を披露するものだから、日本人と在日との間の分断と対立とを扇動しているし問題でしょうに。 日本は敗戦後、日本から独立した在日がやりたい放題をしても、治外法権で、敗戦国の日本の警察には一切手出しができない状態で。 これは従来のように農家の自家消費用としての密造酒ではなく、販売を目的とする大掛かりな密造で在日朝鮮人集落が密造の巣窟であった。 終戦後の食糧難という時代背景もあり、単に酒税収入の激減のみならず、米が酒用に転用される分、主食用の米が減ってしまうので、飢餓が起こる可能性が高かった。またこれらの酒の品質も劣悪で、中には有害なメチルアルコールを薄めたものまであったため、税務当局は健康上の観点からも厳しく取締りを行った。 当時の在日朝鮮人は、行政府職員への脅迫により米の配給を二重三重に受けることによって密造酒を醸造して闇に流すなどしており、深刻な問題となっていた。 これらを取り締まろうとする税務署に対しては大勢で押し掛け、取締を行わないよう要求するなど組織的な妨害活動を繰り広げていた。 治安維持のために動いた税務署職員を集団リンチ殺人をして。 しかもその殺人犯は7年で出所という優遇措置で。 それを在日の悲劇の歴史に変更するのは異常でしょう。 川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。 古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。 「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。 この石橋学(神奈川新聞の記者)ってのも、程度の悪い活動家で、なんでこんなやつを使うのか疑問。 WIKIPEDIA「神奈川税務署員殉職事件」 1947年(昭和22年)6月23日に神奈川県川崎市桜本町(現川崎市川崎区桜本)で発生した密造酒製造の取締りを発端とする在日朝鮮人による暴動と税務職員への襲撃、それによる職員の殉職事件である。 12:22
ネット掲示板「2ちゃんねる」で、青丘社の反日に偏向した異常な説明に対して、大勢の日本人たちが猛反発をしていた。それを、誰かがまとめサイトでまとめをしていた。 こうやって、在日と日本人との間の対立と憎悪とが扇動されているのね。 |