→ 人物図鑑詳細情報 池田恵理子(女たちの戦争と平和資料館名誉館長)




     池田 恵理子 




   
   


女たちの戦争と平和資料館名誉館長


 
   
 

人脈分析



 → 金富子(キム・プジャ)、慰安婦問題、「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクション・センター(VAWW RAC)のFACEBOOK友達の人脈分析 


 
   
   



2019/05/06の講演会の告知


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ゆる・ふぇみカフェ
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【外部イベント情報】
「中国・海南島における日本軍戦時性暴力の現在~2019年海南島訪問報告会~」
1939年、中国海南島を占領した日本軍によって、海南島では戦時性暴力の嵐が吹き荒れました。それは現地の社会のコミュニティに恐慌状態をもたらし、女性たちに多大な被害を与えました。日本政府に対し謝罪賠償を求める裁判をおこした原告の被害女性たちはすでに亡くなってしまいましたが、被害を受け、今なおその地域で暮らし続けている女性たちは他にもおられます。
本年3月、海南島を訪れた研究者、他の地域の被害者支援を行ってきた方たちのお話から、今日の海南島の状況と日本軍戦時性暴力について考えます。

プログラム、登壇者
司会・趣旨説明 熱田敬子
報告 梁・永山聡子(大学非常勤講師)「戦時性暴力被害回復における社会運動の役割」
報告 米田麻衣(ハイナンネット)「海南島裁判とサバイバー女性」
参加者の発言 池田恵理子(女たちの戦争と平和資料館名誉館長)
参加者の発言 柴洋子(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表)
他 3月海南島訪問の参加者からひと言

2019年5月6日 14:00~17:00
早稲田大学戸山キャンパス 33号館16F第10会議室
資料代 500円
主催:JSPS科研費 若手研究・「証言の時代」後の日本軍戦時性暴力謝罪賠償請求運動-参加者のライフストーリーから
共催:戦時性暴力研究会
※このシンポジウムは「JSPS科研費 課題番号18K12951」の支援を受けています。ー 場所: 早稲田大学 戸山キャンパス

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*このシンポジウムは、「JSPS科研費 課題番号18K1295」の支援を受けています。


科研費の利権か。

フェミ科研費裁判の支援者が、慰安婦問題の活動家やアジア女性資料センターや、その関係者だらけなのにはわけがあるのね。



”記憶”と生きる



  





 
   
 2022/11/15

 


出版日 2022/11/15
『ジャーナリストたち ― 闘う言論の再生を目指して』(三Ⅰ書房)2022/11/15
前田朗 編著
新垣毅(アラカキツヨシ)(琉球新報社)
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
朴日粉(パク・イルブン)(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
竹信三恵子(たけのぶ みえこ)(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
安田浩一(ジャーナリスト)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(週刊金曜日編集長)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
乗松聡子(のりまつ・さとこ))
石橋学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
(掲載順)
インタヴュアー:前田朗


刊行記念イベントムービー◉
<ジャーナリズムの未来を語ろう ―『ジャーナリストたち』出版を記念して>
◉日時:2023年1月7日(土)
◉会場:渋谷勤労福祉会館
前半<ジャーナリズムの現在をどう見るか>
後半<ジャーナリズムの未来――私はこれから>
◉登壇者
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(週刊金曜日編集長)
竹信三恵子(たけのぶ みえこ)(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
朴日粉(パク・イルブン)(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか


三一書房
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ジャーナリストたち


『ジャーナリストたち ― 闘う言論の再生を目指して』
前田朗 編著

定価:本体1,700円+税
四六判 ソフトカバー 192頁 (2022年11月発売)
ISBN978-4-380-22006-7  C0036

権力に忖度、翼賛し、まるで時の政権の広報機関と化したマスメディアが常態化。
そんな中、闘うジャーナリズムの再生を目指して活躍する9人のジャーナリストの煌めきを伝えるインタヴュー!
新垣毅
池田恵理子
朴日粉
竹信三恵子
安田浩一
文聖姫
永田浩三
乗松聡子
石橋学
(掲載順)
インタヴュアー:前田朗

逸脱し打たれ疎まれ弾圧され炎上する。嵐を呼び歴史に名を刻む。
性別も国境も飛び越え、言語も文化も宙空から睥睨し、難解な研究テーマを解きほぐし、わかりやすさの向こうに隠された真相を抉り出す。
本書は生きたジャーナリズム論であり、現代ジャーナリズム批判である。
ジャーナリズムは、伝える使命につき動かされるが、受け止める読者・視聴者の問題意識が洗練されていけば、ジャーナリストの射程も広がり、分析の鋭さが増す。
闘うジャーナリストとともに次代をいかに作り出していくかを考えながら読み進めてほしい。(はしがきより)

★商品はこちらからご購入いただけます。

購入数
1

honto





<書評・紹介記事>

『琉球新報』2023年4月9日<本物の仕事拾い上げる力を>(三上智恵さん評)
『ふぇみん』2023年2月15日号
『週刊金曜日』2023年1月13日号<理不尽な現実に挑む時代の記録者 現状に風穴を開けるメッセージ>(田沢竜次さん評)
『人権と生活』2022年12月号<それぞれが語る歩んできた道、社会への視点、矜持……どれも深く考えさせられる>
『月刊 イオ』2022年12月号 <ジャーナリズムの死滅を待つだけでなく> 張彗純さん評


◉刊行記念イベントムービー◉

<ジャーナリズムの未来を語ろう ―『ジャーナリストたち』出版を記念して>

◉日時:2023年1月7日(土)
◉会場:渋谷勤労福祉会館
前半<ジャーナリズムの現在をどう見るか>
後半<ジャーナリズムの未来――私はこれから>
◉登壇者
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
文聖姫(週刊金曜日編集長)
竹信三恵子(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
朴日粉(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか


▷ 注文チラシ



◉もくじ

はしがき   前田朗

01 沖縄ジャーナリズムの真価を発揮する 新垣毅

02 映像で記録する女性現代史 池田恵理子

03 生きて、愛して、闘って、書き続ける 朴日粉

04 日本株式会社の性差別を告発する 竹信三恵子

05 靴底を減らしてノンフィクションに挑む 安田浩一

06 反差別の週刊誌ジャーナリズムを 文聖姫

07 ドキュメンタリーの真の醍醐味を 永田浩三

08 植民地主義の現在を生きる 乗松聡子

09 差別と闘うジャーナリズム 石橋学

あとがき   前田朗




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2023/01/07



 
   


出版日 2022/11/15
『ジャーナリストたち ― 闘う言論の再生を目指して』(三Ⅰ書房)2022/11/15
前田朗 編著
新垣毅(アラカキツヨシ)(琉球新報社)
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
朴日粉(パク・イルブン)(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
竹信三恵子(たけのぶ みえこ)(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
安田浩一(ジャーナリスト)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(週刊金曜日編集長)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
乗松聡子(のりまつ・さとこ))
石橋学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
(掲載順)
インタヴュアー:前田朗


刊行記念イベントムービー◉
<ジャーナリズムの未来を語ろう ―『ジャーナリストたち』出版を記念して>
◉日時:2023年1月7日(土)
◉会場:渋谷勤労福祉会館
前半<ジャーナリズムの現在をどう見るか>
後半<ジャーナリズムの未来――私はこれから>
◉登壇者
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
文聖姫(ムン・ソンヒ)(週刊金曜日編集長)
竹信三恵子(たけのぶ みえこ)(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
朴日粉(パク・イルブン)(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか


三一書房
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ジャーナリストたち


『ジャーナリストたち ― 闘う言論の再生を目指して』
前田朗 編著

定価:本体1,700円+税
四六判 ソフトカバー 192頁 (2022年11月発売)
ISBN978-4-380-22006-7  C0036

権力に忖度、翼賛し、まるで時の政権の広報機関と化したマスメディアが常態化。
そんな中、闘うジャーナリズムの再生を目指して活躍する9人のジャーナリストの煌めきを伝えるインタヴュー!
新垣毅
池田恵理子
朴日粉
竹信三恵子
安田浩一
文聖姫
永田浩三
乗松聡子
石橋学
(掲載順)
インタヴュアー:前田朗

逸脱し打たれ疎まれ弾圧され炎上する。嵐を呼び歴史に名を刻む。
性別も国境も飛び越え、言語も文化も宙空から睥睨し、難解な研究テーマを解きほぐし、わかりやすさの向こうに隠された真相を抉り出す。
本書は生きたジャーナリズム論であり、現代ジャーナリズム批判である。
ジャーナリズムは、伝える使命につき動かされるが、受け止める読者・視聴者の問題意識が洗練されていけば、ジャーナリストの射程も広がり、分析の鋭さが増す。
闘うジャーナリストとともに次代をいかに作り出していくかを考えながら読み進めてほしい。(はしがきより)

★商品はこちらからご購入いただけます。

購入数
1

honto





<書評・紹介記事>

『琉球新報』2023年4月9日<本物の仕事拾い上げる力を>(三上智恵さん評)
『ふぇみん』2023年2月15日号
『週刊金曜日』2023年1月13日号<理不尽な現実に挑む時代の記録者 現状に風穴を開けるメッセージ>(田沢竜次さん評)
『人権と生活』2022年12月号<それぞれが語る歩んできた道、社会への視点、矜持……どれも深く考えさせられる>
『月刊 イオ』2022年12月号 <ジャーナリズムの死滅を待つだけでなく> 張彗純さん評


◉刊行記念イベントムービー◉

<ジャーナリズムの未来を語ろう ―『ジャーナリストたち』出版を記念して>

◉日時:2023年1月7日(土)
◉会場:渋谷勤労福祉会館
前半<ジャーナリズムの現在をどう見るか>
後半<ジャーナリズムの未来――私はこれから>
◉登壇者
池田恵理子(元NHKディレクター、女たちの戦争と平和資料館)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
文聖姫(週刊金曜日編集長)
竹信三恵子(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
朴日粉(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか


▷ 注文チラシ



◉もくじ

はしがき   前田朗

01 沖縄ジャーナリズムの真価を発揮する 新垣毅

02 映像で記録する女性現代史 池田恵理子

03 生きて、愛して、闘って、書き続ける 朴日粉

04 日本株式会社の性差別を告発する 竹信三恵子

05 靴底を減らしてノンフィクションに挑む 安田浩一

06 反差別の週刊誌ジャーナリズムを 文聖姫

07 ドキュメンタリーの真の醍醐味を 永田浩三

08 植民地主義の現在を生きる 乗松聡子

09 差別と闘うジャーナリズム 石橋学

あとがき   前田朗




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永田 浩三
2023年1月4日 ·
1月7日(土)、パルコの向かいの渋谷勤労福祉会館で、出版のお祝いもかねて、少しだけお話することに。
 今更だが、なにをお話してよいか。のたうちまわる。
 午後1時30分開場、午後2時ー5時
 ◉会場:渋谷勤労福祉会館・第一洋室(定員90名)
 ◉参加費:500円
 <座談会>「ジャーナリズムに未来はあるか」
池田恵理子(元NHKディレクター)
朴日粉(元朝鮮新報記者、朝鮮大学校朝鮮問題研究センター運営委員)
竹信三恵子(元朝日新聞編集委員、和光大学名誉教授)
文聖姫(週刊金曜日編集長)
永田浩三(元NHKプロデューサー、武蔵大学教授)
前田朗(司会、東京造形大学名誉教授)、ほか

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