→ 人物図鑑詳細情報  堀あきこ HORI Akiko(@horry_a)


 

堀あきこ HORI Akiko
@horry_a


堀 あきこ
akiko.horry

 
           


 


ジェンダー研究者。

2018年10月27日「黙らない女たち 出版記念イベント」ロフトプラスワンWEST、「興味あり(142人)」


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りんごバル common+ 凛娯館 代表
出身校: 大阪大学大学院
出身校: 放送大学
大津高等学校に在学していました
京都市在住
池田市出身

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人脈分析
「未来のためのパネル展」を賛美し、慰安婦問題。

慰安婦問題人脈やね。

アジア女性資料センター人脈。



     
   
   
セカンドリンチRT。金明秀の「レイシャルハラスメント」の悪用をRT。



  「レイシャル・ハラスメント」をRT


セカンドリンチRT

           
 









 
           
 


『週間実話』2016年5月12・19日合併号No.18が李信恵を名指しで集団暴行事件の加害者として批判記事を載せた。


2016年4月28日に、週刊誌で報道されて、それ以降、ネット上ではリンチ事件について大騒ぎになった。




 












 
           
 


『週間実話』が謝罪訂正記事。

http://megalodon.jp/2016-0429-0005-27/www.nihonjournal.jp/web/jituwa_201618/index.htm
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【お詫び】
 本誌2016年5月12・19合併号で掲載した『暴力事件を増加させそうな【自公提出】ヘイトスピーチ規制法案のザルっぷり』の記事中、2014年12月に起きた事件に「やよりジャーナリスト賞受賞ライター李信恵氏が加害者でかかわっていながら」とありますが、李信恵氏が「加害者でかかわって」いたという事実はなく誤りでした。李氏に深くお詫びし訂正致します。 編集部

WEB書店
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李信恵がさっそく声明。

 
           
   

李信恵の「謝罪文」がネットで公開される。野間易通、M君の実名を挙げ誹謗中傷を開始。


           
   



2016/09/10のイベントの告知


http://drc-fgss.com/2016/08/17/snxgirlsactivism/
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2016年9月10日(土)17時開場、17時30分映画S/N上映、19時20分パフォーマンス、19時40分トーク(20時40分終了)
11日(日)13時開場、13時30分映画S/N上映、15時30分トーク(17時終了)、17時30分オープン・ディスカッション(於中華料理蓉々)
場所:同志社大学寒梅館地下一階 クローバーホール
主催:FGSSセンター、S/N×ガールズ・アクティビズム実行委員会
資料代500円、オープン・ディスカッションのみ要予約
内容:
S/N ×ガールズ・アクティビズム」は、ダムタイプのパフォーマンス《S/N》(1994年初演)をフェミニズムや女性という観点から捉え直す試みです。
古橋悌二さんが亡くなってから21年。近年、《S/N》の上映会やシンポジウムが各地で盛んに開催されています。昨年に引き続き、今年も、ダムタイプが生まれたこの地・京都で、古橋さん追悼の意味も込め、この作品を2日間にわたり上映し、アフタートークを行います。そして、現在の日本をとりまく政治状況を女性とフェミニズムの視点から見つめ、新たな関係性を生み出す場としたいと考えています。
【9月10日】トークテーマ「共振のパフォーマンス:身体、声、観客」
 1日目のトークでは、《S/N》においてこれまで見過ごされてきた「女性」による「女性」のパフォーマンスに焦点を当てます。彼女たちの声、身振り、身体は観客に何をもたらし、そして、それはどのように彼女たち自身にはね返ってくるのでしょうか。《S/N》では、演じる者と観る者とのあいだの距離が、その振幅を変えながら、両者の境界を揺るがしています。ある身体から生まれる声や身振りが、他の身体、思考、感情を動かすこと--《S/N》の「女性」パフォーマンスが作り出す「共振する身体」について考えてみたいと思います。
トークゲスト
倉田めば(大阪ダルクディレクター、パフォーマンス・アーティスト)
竹田恵子(東京大学)
ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(アーティスト)
進行・菅野優香(同志社大学)
【9月11日】トークテーマ「女の声はシグナル? ノイズ?」
 2日目のトークでは、《S/N》で表現されたセックスワーカーのイメージを糸口に、「社会問題化する女性の描かれ方」について考えます。セックスワーカーとアートや表現をめぐる「トラブル」は、どのように発生し、なぜ繰り返されるのでしょうか。差別的な視線はセックスワークという職業だけに向けられるものではなく、「女性」への視線と重なっています。《S/N》におけるセックスワーカーの存在や、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA(アクア)で起こったこと、炎上するたくさんの女性表象などを、社会のあり方とつなげて話しあいたいと思います。

トークゲスト
青山薫(神戸大学)
げいまきまき(女優パフォーマー元セックスワーカー)
ブブ・ド・ラ・マドレーヌ(アーティスト)
進行・堀あきこ(在野研究者)
★オープン・ディスカッションは要予約
学生1500円/一般2500円 1ドリンク、フリーフード
(定員になり次第、予約を締め切ります)オープン・ディスカッション予約・お問合せ
girlsactivism@gmail.com
詳細はチラシ及びfacbookページをご覧ください。


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2016/9出版


『S/N×ガールズ・アクティビズム記録集』(同実行委員会[菅野優香、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、堀あきこ]企画編集、2016年9月) 1000円+送料180円





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日本女性学研究会
· 2016年10月26日 · 編集済み ·

『S/N×ガールズ・アクティビズム記録集』(同実行委員会[菅野優香、ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、堀あきこ]企画編集、2016年9月) 1000円+送料180円

・記録集の刊行によせて(菅野優香)
・ごあいさつ(S/N×ガールズ・アクティビズム実行委員会)
・「S/N×ガールズ・アクティビズム」の始まり(ブブ・ド・ラ・マドレーヌ)
・ダムタイプについて、S/Nについて
【特別寄稿】
・同じということはわかりあえるということではなく、違うということは断絶ではない(竹田恵子)
【イベント・レポート】(岩川ありさ)
・トーク 9/19「これ!も!女の!運動」
・トーク 9/20「AIDSを生きる、看取る」
・トーク 9/21「ART・Life・Activism」
・イベントアンケートから
・1990年代の京都:時間軸による整理図
・資料:《S/N》プロジェクトメンバー、パフォーマンス《S/N》公演記録
・資料:パフォーマンス《S/N》各シーンの主な構成
・編集後記(堀あきこ)

本記録集は、2015年9月に、3日間にわたっておこなわれたイベント「S/N×ガールズ・アクティビズム」を記録したものである。このイベントでは、「ダムタイプ(dumb type)」というグループのパフォーマンス作品《S/N》(1994年初演)を扱っている。

《S/N》の制作については、古橋悌二さんが自らのHIV感染とゲイであることをダムタイプのメンバーにカミングアウトしたことの影響が大きかったため、《S/N》は、従来、「ゲイ男性」を中心とした表現として語られてきたという。しかし、実際には、《S/N》の制作には、多くのセクシュアルマイノリティを含む女性たちも関わっていた。そこで、このイベントでは、《S/N》をフェミニズムと女性という観点から捉えなおすことを試みたという。また、《S/N》を含む1990年代の京都のアクティビズムと現在の女性運動とのつながりについても考察されている。

この記録集では、まず、竹田恵子氏が、《S/N》における女性表象について論じている。

次に、3日間にわたって開催された、パネリストたちによるトークがそのままの形で、60ページを費やして収録されている。これが、この記録集の最大の特色だと言えるだろう。

第1日目は、あかたちかこさん(思春期アドバイザー)、對馬果莉さん(同志社大学院生)、元橋利恵さん(大阪大学院生)の3人による「これ!も!女の!運動」と題するトークである。進行は堀あきこさんだ。それぞれが、ご自分の経験をもとに、ウーマンズダイアリー・プロジェクト、京都96条の会、怒りたい女子会などにおける、女性の活動について語っている。けっして運動についての概説のようなものではなく、どうして運動に参加したのか、どのように運動を企画したのか、その中から自分自身が得たものは何か、今後どうするのか、といったことを述べておられるので、興味深く一気に読める。

2日目は、青木理恵子さん(CHARM)、岡野八代さん(同志社大学)の2人による「AIDSを生きる、看取る」と題するトークである。進行は、ブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(美術家)である。最初にブブさんが、ダムタイプの中では古橋さんやHIVを持っている人々に対する看病がおこなわれていたことから、今日のテーマは「看取り」になったという経緯について語っている。次に、HIV陽性者や在日外国人に対する介護問題に取り組んでいる青木さんが、さまざまな「普通」でない看取りについて語る。岡野さんは、なぜ政治学は、家族や身体、性について語らないのかという話から始めて、政治学では語られない「時間」の捉え方や、LGBTだからこそ見えてくる「家族」を乗り越えた「共生」について語っておられる。

3日目は、アキラ・ザ・ハスラーさん(美術家)、ブブ・ド・ラ・マドレーヌさん(美術家)の2人による「ART・Life・Activism」と題するトークである。進行は、菅野優香さん(同志社大学)だ。このトークは、ARTとActivismとの関係を、Life(生命・生活)の切実さと向き合ってきた2人のアーティストが語るという趣旨である。お二人とも、1990年代にHIVエイズと共に生きるための情報を可視化する活動をなさった方であり、古橋悌二さんを看取った方でもある。お二人は、まず《S/N》と女性と関わりについて語ったのち、現在自らがおこなっているアクティビズムとアートや《S/N》とのつながりについて語っておられる。

今年も「S/N×ガールズ・アクティビズム」は開催された。この記録集には「vol.1」と記されているが、今後も発行する予定のようだ。

このイベントのfacebookページは、以下である。
https://www.facebook.com/girlsactivism/

この記録集は、「girlsactivism@gmail.com」に購入希望数、住所、名前をご連絡すれば、送金先が送られてくる。そこに入金して、郵送していただいた。(遠山日出也)



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https://www.facebook.com/events/738285993034955/



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多様な社会問題とフェミニズムの架橋2018
公開 · 主催者: Rie Motohashi

2018年3月3日土曜日 13:30〜16:30


ウィングス京都 京都市男女共同参画センター

多様な社会問題とフェミニズムの架橋2018

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◆架橋って、そんなに簡単ではない…けど。
多元的アイデンティティの中で、一人のフェミニストが多様な運動にかかわることも多い
フェミニズムが多様な社会運動と連携することができれば、大きな力にもなるだろうけれど、
実際の運動においては、フェミニストとして葛藤・困難を抱えることもあるのでは?
みんなどうやって折合いをつける/乗り越えているんだろう?
その経験を分かち合い、フェミニズムと多様な社会運動の架橋の可能性を考えたい。

◆パネリスト:
・金明和さん(朝鮮学校美術講師、土偶、イラスト制作者)
・梁永山聡子さん(大学非常勤講師、アジア女性資料センター、ゆるふぇみカフェ運営委員)
・堀あきこさん(大学非常勤講師、シェアハウス運営)
◆司会:古久保さくら(大阪市立大学人権問題研究センター准教授)

※当イベントでは、保育、情報保障(PC通訳、手話)がございません。ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。

◆主催:科研費基盤(B)「ジェンダー平等社会の実現に資する研究と運動の架橋とネットワーキング」(代表:大阪大学 牟田和恵)



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リンチ事件の人脈だらけ。

「もとはしりえ」(イトケンの声かけリスト)(共産党人脈)(SADL)

金明和さん(朝鮮学校美術講師、土偶、イラスト制作者)
(イトケンの声かけリストの連絡係りの一人。李信恵の裁判の支援者で、支援のための同人誌『鶴橋安寧』の編集スタッフの一人。リンチ事件が発覚して非難が殺到した後も懇意)

梁永山聡子は、アジア女性資料センター。李信恵に賞を与えたwam(女たちの戦争と平和資料館)の姉妹団体。リンチ事件後も李信恵界隈と懇意j、リンチ事件に腰がひけてるのは、アジア女性資料センターの人脈、日本基督教団の人脈、反日の親北朝鮮人脈、反日の慰安婦問題人脈。

牟田和恵は、フェミ科研費問題の人脈。アカデミズムでフェミの支援者は、反日の親北人脈、慰安婦問題人脈。
古久保さくらは、フェミ科研費問題の人脈。アカデミズムでフェミの支援者は、反日の親北人脈、慰安婦問題人脈。
堀あきこは、リンチ事件後、セカンドリンチ加担。フェミ科研費問題の人脈。アカデミズムでフェミの支援者は、反日の親北人脈、慰安婦問題人脈。



 
           
 


2018/04/19



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ちょっと時間が経ってしまいましたが、1日に行われたダイバーシティパレードについて、エッセイを書きました(17日発売の京都新聞夕刊です)。
記事には書けませんでしたが、素晴らしいパレードを企画してくださったみなさん、本当にありがとうございました。
セクハラや、入管で起こっていることなど、毎日ひどいニュースが入ってきますが、「違う」人とともに歩くことは喜びであると、そう言える社会にしていかなアカンと思ってます。

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アジア女性資料センター

2019/06/10
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「女たちの21世紀」No.98 【特集】フェミニズムとトランス排除

2019/06/10

2019年6月発行表紙
単価 : ¥1,000 (税込・送料別)
アジア女性資料センター発行/夜光社発売
※こちらの商品は売切れにつき、コピー販売となります。ご了解のうえご注文ください。



数量 :





昨年からツイッター上で目立つようになった、トランスジェンダーの人びとに対する差別的攻撃的な発言は、今年に入ってからも止む気配がないまま、過激さを増しているようである。特に深刻な問題は、それが主に「フェミニスト」を自認するユーザーたちによって発信されているということだ。トランスジェンダーを、女性たちの間に侵入し害をなす異物として描き出すこれらの言説によって、あたかもフェミニズムとは本質的にトランスジェンダーの人びととは相いれない思想や運動であるかのような理解が広められている。
(中略)
フェミニズム運動は、トランスジェンダー排除に明確に反対することからさらに進んで、トランスジェンダーの人びととよりよく連帯し差別と抑圧に対してともに闘っていくという課題に向き合わなくてはならない。この特集を、その実践に向けた一歩としたい。(「特集にあたって」より)

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特集 フェミニズムとトランス排除

特集にあたって  本山央子

分断された性差別― 「フェミニスト」によるトランス排除  堀あきこ

「エイリアンの着ぐるみ」  尾崎日菜子

日本のフェミニズムが問われるもの――トランスフォビアの克服とトランス女性との連帯  三橋順子

差別の表象としての性暴力――声なき声を聞く場を創り続けるために  岡田実穂

【インタビュー】 畑野とまとさん トランスジェンダー活動家が見るトランス排除の背景

トランスジェンダー学生の受け入れと女子大学のミッション――日米の事例を中心に  髙橋裕子

トランスジェンダー差別がフェミニズムの問題でもある理由  飯野由里子

【インタビュー】 キンバリー・ヒューズさん みんなが気持ち良いスペースを目指して

【インタビュー】 大江千束さん レズビアン・コミュニティとトランス排除

[国内女性ニュース]

女性運動の礎を堅固なものに――「ウィメンズマーチ東京2019」開催  對馬果莉

伊藤詩織さんの裁判支援団体Open the Black Box発足  梁澄子

「財務次官セクハラ問題から1年」集会 多様な被害者の連携でILO条約採択を  竹信三恵子

人権に取り組む女性への嫌がらせーー政治家らの発言も影響と国連報告  濱田すみれ

制限される移民女性の「孕む身体/産む身体」:新・在留資格「特定技能」でリプロダクティブライツは守られるのか  安藤真起子/髙谷幸

W20は女性たちを代表できるのか? フェミニズムの「顔」となるビジネスセクター  本山央子

フェミ科研費裁判――杉田水脈自民党衆院議員の「反日」攻撃と闘う  牟田和恵

地方の女性・生活困窮、LGBTなど少数者の声を聞かない『富山は日本のスウェーデン』論争  斉藤正美

批准しないとはじまらない! 「女性差別撤廃条約実現アクション」始動  濱田すみれ

[海外女性ニュース]

韓国:堕胎罪に違憲判決  申琪榮

[連載]
フェミの本棚
フェミ×アート
強固な世界への私だけの〈牽制〉 パン・ジョンアの軌跡「信じられなく重く、とても微細な」展 岡本有佳
アジアをつなぐアクティビズム――戦時性暴力被害者支援のいま 受け継がれていく思い  古橋綾
アンコールからのんびり便り  中川香須美
まちや通信  佐藤智代子
香港便り  小出雅生

[AJWRC information]
【セミナー報告】フェミの本棚カフェ 『私たちにはことばが必要だ―フェミニストは黙らない』
女性差別撤廃条約実現アクションのリーフレットが完成!/センターの主な活動

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※『女たちの21世紀』のバックナンバーはこちらから。
※アジア女性資料センターの会員になりませんか?会員になると「女たちの21世紀」が毎号届きます。詳細はこちらから。





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femin_journal
#ねこのしっぽ と #ふぇみん 7月5日号。表紙は、バイオリン歌い弾きのみほこんさん。

堀あきこさんの寄稿で「「フェミニスト」によるトランス女性差別・排除を考える」、紙オムツを下水道に流す⁈、幼保無償化??大学無償化??…などなど。

DVD評は、イ・チャンドン監督「バーニング 劇場版」

#フェミニズム #feminism #トランス女性 #トランス女性は女性です #オムツ #紙オムツ #イチャンドン #バーニング #ねこ好き #ねこ #ねこしっぽ

2019年7月18日
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 2020/02/09、15:00~17:30
関西大学

「トランスジェンダーを語りなおす」

遠藤まめた


司会 堀あきこ







           
 


Loft PlusOne West

2020/07/26(日)START 13:00~

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【無観客配信】
「BLの教科書」刊行記念イベント『第一部:BLの歴史』

START 13:00

◎配信視聴について(配信時間 13:00〜15:00予定)
【配信チケット:¥1,500】
【書籍付き配信チケット:¥3,900】
■配信チケットはコチラから
■書籍付き配信チケットはコチラから
※書籍付きチケットの購入期限は7/16(木)23:59まで
※アーカイブは配信終了後、8/9(日)23:59まで視聴可能(その間も視聴チケット購入可能)
※配信サービスの仕様上、放送の遅延などが発生する場合がございます。アーカイブは遅延なくご覧いただけますので予めご了承ください。
※配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止させて頂いております。
◎書籍をお持ちでない方は、書籍付きチケットをご購入頂けるとオトクです!
◎書籍付きチケットの購入後、書籍の発送先などをこちらからお伺いいたします。

【出演】
藤本由香里(明治大学国際日本学部教授)
石田美紀(新潟大学経済科学部教授)
西原麻里(愛知学泉大学家政学部講師)
【司会】
堀あきこ(関西大学他非常勤講師)
守如子(関西大学社会学部教授)

『BLの教科書』(有斐閣、7/20発売)は、日本初のBL研究入門書です。
「BLの歴史」「さまざまなBL」「BLとコンフリクト」という本書の三部構成にそって、3回にわたるオンラインイベントを開催します。
『BLの教科書』のポイントや、BL研究をするうえでの悩みなど、執筆者を交えたトークでさらにBL研究を掘り下げます。

◎『第二部:さまざまなBL』はコチラ
◎『第三部:BLとコンフリクト』はコチラ



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Loft PlusOne West
2020/08/09(日)START 13:00~


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【無観客配信】
「BLの教科書」刊行記念イベント『第二部: さまざまなBL』

START 13:00

◎配信視聴について(配信時間 13:00〜15:00予定)
【配信チケット:¥1,500】
【書籍付きチケット:¥3,900】
■配信チケットはコチラから
※書籍付きチケットの購入期限は8/2(日)23:59まで
※アーカイブは配信終了後、8/23(日)23:59まで視聴可能(その間も視聴チケット購入可能)
※配信サービスの仕様上、放送の遅延などが発生する場合がございます。アーカイブは遅延なくご覧いただけますので予めご了承ください。
※配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止させて頂いております。
◎書籍の発送は8/19予定です。

【出演】
石川優(大阪市立大学大学院文学研究科都市文化研究センター特任助教)
東園子(京都産業大学現代社会学部准教授)
西原麻里(愛知学泉大学家政学部講師)
木川田朱美(京都精華大学共通教育機構特任講師)
【司会】
堀あきこ(関西大学他非常勤講師)
守如子(関西大学社会学部教授)

『BLの教科書』(有斐閣、7/20発売)は、日本初のBL研究入門書です。
「BLの歴史」「さまざまなBL」「BLとコンフリクト」という本書の三部構成にそって、3回にわたるオンラインイベントを開催します。
『BLの教科書』のポイントや、BL研究をするうえでの悩みなど、執筆者を交えたトークでさらにBL研究を掘り下げます。

第2回「さまざまなBL」では、多様なBLをどのようにすれば研究できるのかをテーマに、やおい同人誌、ファン・コミュニティ、男性アイドル、アーカイブされにくいものを研究対象とすることについて取り上げます。

◎『第一部:BLの歴史』はコチラ
◎『第三部:BLとコンフリクト』はコチラ




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Loft PlusOne West

2020/08/15(日)START 13:00~
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【無観客配信】
「BLの教科書」刊行記念イベント『第三部:BLとコンフリクト』

START 13:00

◎配信視聴について(配信時間 13:00〜15:00予定)
【配信チケット:¥1,500】
■配信チケットはコチラから
※アーカイブは配信終了後、8/29(土)23:59まで視聴可能(その間も視聴チケット購入可能)
※配信サービスの仕様上、放送の遅延などが発生する場合がございます。アーカイブは遅延なくご覧いただけますので予めご了承ください。
※配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止させて頂いております。

【出演】
守如子(関西大学社会学部教授)
前川直哉(福島大学教育推進機構特任准教授)
岩川ありさ(法政大学国際文化学部准教授)
金孝眞(ソウル大学校日本研究所助教授)
【司会】
堀あきこ(関西大学他非常勤講師)

『BLの教科書』(有斐閣、7/20発売)は、日本初のBL研究入門書です。
「BLの歴史」「さまざまなBL」「BLとコンフリクト」という本書の三部構成にそって、3回にわたるオンラインイベントを開催します。
『BLの教科書』のポイントや、BL研究をするうえでの悩みなど、執筆者を交えたトークでさらにBL研究を掘り下げます。

第3回「BLとコンフリクト」では、BLと社会とのかかわりについて考えます。これまでBLがどのように論じられてきたかを概観し、ゲイ男性とBL、クィアリーディングとBL、BLとナショナリズムについてみていきます。

◎『第一部:BLの歴史』はコチラ
◎『第二部:さまざまなBL』はコチラ




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立命館大学 国際言語文化研究所
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2020年12月18日(金)
「I Am Here-私たちはともに生きている-」上映とトーク

主催
協力
立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会
きんきトランス・ミーティング
会場
立命館大学衣笠キャンパス 充光館地下シアタールーム(JK001教室)※キャンパスマップ㉒番
時間
【開場】16:45 ~ 【上映】17:00~18:00 【トークセッション】18:15~(19:15終了予定) 
詳細

☆トランスジェンダーの生を記録したドキュメンタリー映画「I Am Here-私たちはともに生きている-」
 の上映会です。上映後にゲストを招いてのトークセッションもあります。
 ゲストスピーカー:浅沼智也さん(監督)、宮田りりぃさん(出演者)、堀あきこさん(聞き手)

 映画公式サイト https://trans-iamhere.jp/


※入場無料、先着申し込み80名 

 申し込みはこちらから⇒ https://forms.gle/CFkPneEQ1hYewqRi7

※詳細はこちらをご覧ください☆Click Here☆
※キャンパスマップ(会場:充光館㉒番)はこちらをご覧ください☆Click Here☆







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