→ 人物図鑑詳細情報 藤井誠二、ノンフィクションライター





       

藤井 誠二
seiji.fujii.39




藤井誠二
@seijifujii1965 ‏
 
   
       

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ノンフィクションライターです。取材しながら考えたことや、見聞きしたことを つぶやいていきます。著作や仕事等は公式HP http://www.fujiiseiji.com/ やYahooニュース個人 http://bylines.news.yahoo.co.jp/fujiiseiji/ を 御参照ください。

東京都世田谷区&沖縄県那覇市
2010年3月に登録
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人脈分析


友達に、李信恵。その他、あの界隈の濃い人脈だらけ。


あの界隈に異常に遠慮としがらみがあるのはわかった。



2018/10/27日(土)『黙らない女たち』出版記念イベントに「興味あり」


朝日新聞系のアエラに、社会学者の岸政彦への取材記事を掲載。


 李信恵と友達
 
             
       

人脈分析

★ 共産党の御用言論人

★ 反日の朝鮮半島系(親北朝鮮系)の御用言論人


★ 李信恵界隈と懇意。



★ 沖縄の被害者意識によりそう

★ 売買春の人権派と



 
   
       

 2010-06-26 22:07:20「女子高生コンクリ事件犯人の親の一人が日本共産党員」
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[Yahoo!知恵袋より ]


質問




東京で起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件。
犯人たちが簡単に釈放されているのは、やはり何かコネでもあったのですか。




補足 こうしてみれば、やはり共産党も自民党などのパーツ
といえますか。
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犯人の親の一人が日本共産党員です。



犯人の一人、監禁場所となった家の両親が筋金入りの共産党員。

警察が家宅捜索に入ろうとしたときも、両親は共産党系の弁護士を立てて抵抗していた。

事件後は、連日赤旗で『被害者を誹謗中傷する』記事を掲載し続けた。

Cの両親は2人とも共産党員。警察が逮捕状を取った段階で弁護士を用意し、家宅捜索も弁護士立ち会いの元で行われた。
党は、事件後すぐの段階でCの両親を除名、党とは一切関係がないと発表。そして、「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」等のCの母親の自己弁護的記事を、機関紙赤旗によって5/20-5/27連載コラムでバックアップ。


監禁場所のCの母親は裁判で、

「あの子には家に帰るようすすめました。でもあの子が『いいです』と言ったんです」と証言し、

「脅されていたんでしょう」と検事が突っ込むと、

「認識の違いで、申し訳ありません」

と答えたり、さしたる脈絡もなく「あの女の子は煙草を吸っていた」などと言ったことがマスコミに批判された。

のちにCの両親は批判的な報道に怒り、弁護士を通じて抗議している。




ちなみにCの両親は共産党員。

当初、共産党の新聞「赤旗」に両親の談話と擁護記事(「監禁という認識がなかった」「少女は帰る気がなかった」等のCの母親の自己弁護的記事)が載ったが、やがて事件の詳細が知れるや、両親は離党(除名?)し、同新聞には「この事件は日本共産党とはいっさい関係ありません」という一文が掲載された。




なぜ、上を詳細に報じないのだ。
両親の間違った思想が、女子高生コンクリート殺人事件を生み出したのだ。


しかも、警察の捜査に対して、『弁護士立会いでないと、家宅捜査させない』と拒んでいたのが、この党員両親だ。
なぜ、この事件の犯人を藤井誠二がムキになって、弁護していたか、わかろうというものだ。

ウェブコンクリ詰め殺人犯、逮捕監禁容疑でまた逮捕 7
女子高生コンクリート詰め殺人事件 ... 「女子高生コンクリ殺人事件」については以下のサイト参照すべし ... 共


産党幹部の自宅で行われた凄惨な虐殺.
日本共産党幹部宅で行われた凄惨な事件を風化させてはいけない。
「東京足立区綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件」
我が国史上最も凶悪かつ残酷な事件
1989年、女の子が41日間渡って監禁され、計100人ぐらい に強姦、朝から晩まで超暴力と超陵辱された。
(主犯格は日本共産党幹部の実の息子)ヤクザ顔負けのリンチで、天井に血が飛び散っていた。
キックボクシング用スタンドに縛り付けサンドバック代わりに殴ったこともあるという。
「なんでもするから家に帰して」という女の子に、自慰(オナニー)を強制され、真冬に裸でベランダに出され、踊らされ、
尻の穴に花火を入れ爆発させ、膣に3センチの 鉄の棒を何度も強引に突っこみ、
性器や尻穴を完全に破壊する。膣をタバコの灰皿代わりにされる。
重い鉄アレイを顔面や身体に投げ落とされ、瞼(まぶた)に熱いろうそくをたらされ、陰毛を剃り、ライターで手足を焼き
(全身にオイルをかけ、点火し火だるまになったこともあるという。)
肛門に瓶を挿入し蹴った、膣にライターを入れられ、点火し、火あぶり、苦しさのあまり何度も気絶する。
(この時ストレスと恐怖のあまり髪が全部抜け落ちていく) しかし、犯人どもは哀れみの情など一切見せず、
大勢の男に大量の精液を飲まされ、大量の尿を飲まされた。ゴキブリも食わされた、
女の子の悲鳴(絶叫)はとても人間とは思えぬものだった。


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2011/6/22(水) 19:30開始(1時間42分)

オンライン放送

藤井 誠二
要友紀子
松沢呉一




ニコニコ生放送

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ニコ生ノンフィクション論「風俗街が消えた!?」
公式
2011/6/22(水) 19:30開始
(1時間42分)

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提供:株式会社ドワンゴ

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沖縄で一つの街が「消えた」
浄化運動という名の暴力とは?

ノンフィクションライターの藤井誠二が、テレビでは不可能なテーマに取り組む
硬派な番組「ニコ生ノンフィクション論」。

2010年末、沖縄・宜野湾にある、「売春街」が消えました。
沖縄の宜野湾市にある真栄原社交街、通称"新町"と呼ばれる地域です。
行政・女性団体・警察などが一体となった、
「都市計画」、「浄化運動」という名のもとに、
新町に存在していた風俗店の大半は閉店に追い込まれ、
いま、新町はゴーストタウンへと変貌を遂げました。

宜野湾市の伊波洋一市長は、この件に関して、
「あってはならない違法な風俗街。このまま取り組みを継続して浄化につなげたい」、
とコメントしています。
しかし、そうした浄化運動の影で、
従事していた女性へのケアや、失われていく街の歴史、
闇にもぐる無店舗型風俗業者問題など、
さまざまな"課題"も生まれています。

今回のニコ生ノンフィクション論では、「風俗街が消えた!?」と題し、
『風俗嬢意識調査』の著者、要友紀子氏と『風俗見聞録』の著者、松沢呉一氏を迎え、
風俗街浄化問題と風俗街の未来について徹底的に議論します。

沖縄だけではなく、横浜・黄金町や東京・町田など、
全国各地が抱える"風俗街問題"。
テレビでは決してできない、
ニコ生ノンフィクション論「風俗街が消えた!?」、お楽しみに。


【出演】
司会:
藤井 誠二
1965年愛知県名古屋市生まれ。ノンフィクションライター。
高校時代よりさまざまな社会運動にかかわりながら、週刊誌記者等を経て独立。
ラジオのパーメナリティも長年つとめてきた。

要友紀子
1976年生まれ、大阪府出身。セックスワーカーの健康と安全のために活動するグループSWASH(Sex Work And SexualHealth)メンバー。
著書に、「売る売らないはワタシが決める」(共著、ポット出版、2000年)、「性を再考する」(共著、青弓社、2003年)、「風俗嬢意識調査」(要友紀子・水島希著、ポット出版、2005年)などがある。

松沢呉一
ライター、タコシェ創設者。古本、性風俗研究家。

【Twitterをご利用の方】
ハッシュタグ「#nicoron」をご利用ください。
※ハッシュタグが新しくなりました。


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要 友紀子
2012年6月20日 ·

昨年ニコ生ノンフィクション論「風俗街が消えた!?」に出演させてもらったときのトークが書籍化されるということで、〆切校正中。う"ー。執筆陣は藤井誠二さん、松沢呉一さん、北原みのりさん、中村うさぎさん、伏見憲明さんなどなど私以外は豪華です。本自体は日本の性のこと幅広く扱うことになるそうです。ちょうど去年の今頃のことか…はぁ。



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 2013/4/603:00:03「藤井誠二さんについて詳しい方教えてください」

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藤井誠二さんについて詳しい方教えてください

ニコニコ生放送のニコ生ノンフィクション論の番組で昨夜司会をされていました。
昨夜の放送(http://live.nicovideo.jp/watch/lv132672500)を視聴し何故そんなに韓国よりの発言をするんだろうと疑問に思いました。

ゲストに来ていた 北原みのりさん、安田浩一さん共によく知りませんがどちらも韓国寄りの発言だなと感じました。藤井さんとゲストの二人が韓国寄りの発言だったのでコメントが荒れてしまいコメント完全スルーの一方通行の放送でした。

ゲスト二人が韓国よりの発言ならなんとも思わなかったのですが、司会者も同じ様に「うんうん」という感じだったので番組的にもつまらなかったし、コメントも全然読まなくて(荒れていましたがまともに意見を言ってる人は居ました)藤井さんってこういう人だったの?と少しショックでした。



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ベストアンサーに選ばれた回答



nig********さん
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2013/4/618:46:21
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ヤツは「アカ」だよ。「アカ」というしかない。


証拠は、女子高生コンクリート殺人事件に置いて、藤井誠二は日本共産党を擁護して≪犯人の少年は悪くない、悪いのは世の中だ』という論陣を張っていたね。


これって、日本共産党の橋本とか言う議員の発言のコピーだからね。


「少年の街」(教育資料出版会)藤井誠二の本を読んでくれたまえ。

ルポライターの藤井誠二は、共産党の言い分をオウムのように繰り返していました。



監禁されていた家の両親というのは、日本共産党員で地区の役員。

このために、警察は家宅捜査に踏み切れなかった。

警察が踏み込もうとしたときに、この日本共産党員は≪共産党差し回しの弁護士≫の立会いを求めていた。


そして、共産党の手下のルポライターの藤井誠二に≪少年は悪くない、死刑にするな、学校や社会が悪い≫というキャンペーンをさせた。

証拠は、藤井誠二の『少年の街』(教育資料出版会)である。図書館にはあるはずだから、読んで欲しい。


そして最悪なことは、この本「少年の街」を藤井誠二が大幅に書き換えていたことだ。

『十七歳の殺人者』というタイトルに変えた際に、内容を改編していたのだ。

ネットで、『女子高生コンクリート事件・赤旗・橋本敦(日本共産党国会議員)』で検索して欲しい。


補足、

共産党・橋本敦参議院議員(当時)の発言
さまざまな少年事件は、社会全体の構造の歪みや受験戦争などの教育の歪みといった背景の中で おきてくるものです。・・・
被害者による報復主義には反対ですし、20歳未満の少年はまだまだ未熟ですから、教育し、更生させていく必要があるんです。(インタビューより)

監禁場所の日本共産党員の両親は、『赤旗』(日本共産党機関紙)で、さんざ被害者を不良と罵り、自己弁護に終始していた。


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 2013/4/1319:17:37「女子高生コンクリート殺人事件に置いて、藤井誠二はその著書に《犯人の少年は学校...」


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nig********さん

2013/4/1319:17:37
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女子高生コンクリート殺人事件に置いて、藤井誠二はその著書に《犯人の少年は学校で体罰を受けていた》と書いてありますが、実際に学校で体罰が『あった』のですか。

あったとすれば、体罰は法律で禁止ですから、

体罰教師は、何らかの処罰を受けたのですか。


参考、藤井誠二『少年の街』(教育資料出版会)

D(当時17歳)

5歳のとき、両親が離婚。生活保護を受け、美容師の母親に育てられた。父親は後に交通事故死している。
小学校時代はいじめられっ子、中学では教師の体罰に悩まされる。工業高校を1年で中退。





この質問をする理由は、《酒鬼薔薇事件》で、犯人の少年が「学校で体罰を受けた」と証言したが事実を調べると『体罰はなかった』ことが明らかにされた。

また、犯人の少年は『体罰は嘘』と認めたからです。


補足
体罰があったかどうかは、調べれば「わかるはず」なのに、なぜ、藤井誠二日本共産党支持者は沈黙しているのかな。卑怯にも「17歳の殺人者」では書き換えが行われていたねえ。

この「17歳の殺人者」は、『少年の街』の改題というけれど、実質は内容の卑怯な『書き換え』だ。

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ベストアンサーに選ばれた回答



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son********さん
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2013/4/1411:11:23
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少年は社会・学校の犠牲者だ。責任転嫁のための牽強付会が藤井誠二の得意技なんですがね。

同じ学校で体罰受けていたのは多数いても、こんな凶悪犯罪は起こさなかったんだから、体罰は犯罪の免罪符にはならないんだよね。


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2014/07/20開催

「仲良くしようぜパレード2014」賛同人名一覧(※あいうえお順)


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賛同人名一覧(※あいうえお順)

Akira the Hustler(アーティスト)

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ATS(ラッパー)

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阿久澤麻理子(大阪市立大学 教員 )

/ AKURYO(ラッパー)/ACO(シンガーソングライター) / アノア(anoaとペロ) /阿部光一郎(ソウル・フラワー・ユニオン) /石田昌隆(フォトグラファー) /ECD (ラッパー ) /石原 燃(燈座主催、劇作家) /

石丸次郎(ジャーナリスト)

/ISHIYA(FORWARD Vocal ) /伊地知紀子(大阪市立大学教授 ) /伊丹英子(ソウル・フラワー・モノノケ・サミット) / 伊藤孝喜(ソウル・フラワー・ユニオン、コプチャンチョンゴル) /稲垣克彦(物理学者) / イライザ・ロイヤル(ミュージシャン/ライター) / イルリメ /宇川直宏(DOMMUNE/京都造形芸術大学教授) /

宇城輝人(関西大学教授)

/ 宇都宮健児(弁護士) /うつみようこ(ミュージシャン、ボイストレーナー) /梅津和時(バンドマン) /Music Cafe OOH-LA-LA / ウルフルケイスケ(ミュージシャン/ウルフルズ) /

エルネスト金

/ 呉英吉(大阪朝鮮高級学校 ラグビー部監督) / 大石始(ライター) / 大熊ワタル(ミュージシャン=ジンタらムータ/シカラムータ) /大月ひろ美(俳優) /

大野金繁(フリーライター/カメラマン)

/ 小笠原博毅(神戸大学大学院国際文化学研究科教員) /小川敦(大阪大学専任講師 ) /奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン) /

oscar
/


尾辻かな子(前参議院議員・社会福祉士)

/

綛谷智雄 (神戸医療福祉大学教授)

/上村美保子(ミュージシャン/モモナシ) / 川野英二(大阪市立大学) /

岸政彦(龍谷大学准教授)

/北田暁大(社会学者) /

金滿里(劇団態変主宰)

/

金明秀(関西学院大学社会学部教授)

/

木村元彦(ジャーナリスト) /

久保憲司

/

くるみざわしん(劇作家、詩人) /

DJ KEIHIN/髙英起(ジャーナリスト/デイリーNK東京支局長)/

上瀧浩子(弁護士)

/ KO SLANG / こぐれみわぞう(ミュージシャン/シカラムータ・ジンタらムータ)/小塚類子(イラストレーター) /後藤正文 (ミュージシャン)/

五野井郁夫(国際政治学者)

/サイトウジュン(YOUR SONG IS GOOD)/佐々木中(作家・哲学者)/J.A.K.A.M. (NXS/CROSSPOINT) / JIGEN(ミュージシャン/モモナシ) / 篠原久美子(劇作家) /澁谷知美(社会学者) /清水耕介(龍谷大学教員) / Swing MASA(Jazz Saxophonist) / steve Fox /

砂布均

/ 粗悪ビーツ(ビートメイカー) / 想田和弘(映画作家) / そんきょば (在日韓国人3世) / 高木克(ソウル・フラワー・ユニオン) /
竹川宣彰(アーティスト) / 竹沢泰子(京都大学人文科学研究所教授 ) /

tatanga rani

/ 田原範子(四天王寺大学・教員)/ 田端信廣(同志社大学文学部教授)/ 知花竜海(沖縄・ミュージシャン)/

丁章(詩人)

/ 津島佑子(小説家)/ 辻元清美(衆議院議員)/ テラダマサヒロ(ライター) / 徳山昌守(ボクシング元WBC世界スーパーフライ級チャンピオン ) / TOSHI-LOW(BRAHMAN) /都丸智栄(ザッハトルテ) /冨田宏治 (関西学院大学法学部教授) /泥憲和 /

中川敬(ミュージシャン/ソウル・フラワー・ユニオン)

/ 中川智子(宝塚市長) /

中村一成(ジャーナリスト)

/ 中村珍(イラストレーター・漫画家・ライター) /

西岡研介(フリーランスライター)

/ 西村茂樹(ミュージシャン/LOUD MACHINE) / 二宮 友和(eastern youth) /根岸季衣(女優) / 野口道彦(大阪市立大学名誉教授)/

野間易通(Counter-Racist Action Collective)

/DJ Nobu /

浪花の歌う巨人・パギやん(趙博)

/朴一(大阪市立大学大学院経済学研究科教授) / 朴保(ミュージシャン) / 八田ケンヂ(パンク歌手/シンガーソングライター) /浜邦彦(早稲田大学准教授) /林幸治郎(ちんどん通信社 リーダー) /PAN / PIKA☆/愛 /東優子(大阪府立大学教授 /日高央 (ヒダカトオル/ザ・スターべムズ) /ファンキー末吉(ミュージシャン) / 福島みずほ(社民党副党首) / 藤井誠二(ノンフィクションライター) /古久保さくら(大阪市立大学教員) / ぽえむ (2MUCH CREW) /

星野智幸(小説家)

/

凡どどラジオ

/前田達朗(東京外国語大学准教授 ) /

松沢呉一(ライター)
/
松田”CHABE”岳二 (kit gallery / CUBISMO GRAFICO) /MIsao Redwolf(首都圏反原発連合/NO NUKES MORE HEARTS) / 三島タカユキ(フォトグラファー) / 三宅伸治(ミュージシャン) / 村上晃一 (ラグビージャーナリスト) /

師岡康子(弁護士)

/

安田浩一(ジャーナリスト)

/

柳橋未詩緒(「OoA」本部代表 (主宰管理人))

/ 山口洋(ミュージシャン HEATWAVE) /

山口祐二郎(思想家、作家)

/

山田創平(京都精華大学 准教授)

/

ヤン ヨンヒ(映画監督)

/ 洋子, 斧(TOKYO NO HATE) /

よこちん(@yokoching #241FM #凡どどラジオ プロデューサー)

/ 吉野寿(eastern youth) /

李知承 (シンガーソングライター)

/ リクオ(シンガーソングライター) / るまたん / waka(ミュージシャン) / わかぎゑふ(劇団リリパットアーミーII座長、劇作家、演出家) /

渡辺雅之(立教大学講師)




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2015/06/30
藤井 誠二

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藤井 誠二
2015年6月30日

めっちゃ蒸し暑い那覇で、50のオッサンが重なり合って写真を撮るとさらに暑苦しくなりました。(笑)御同業の安田浩一さんとFC琉球の金 鍾成(Kim Jongsong)さんとワインをがぶ飲みしながら豚の脳のパイ包みを二皿平らげた。http://fcryukyu.com/information/event.php?id=1418811654ー 友達: 佐渡山 力、金 鍾成

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2015/06/30 00:52



2015/06/30 22:03





   
       

2016/01/24(日)12:00開場 / 13:00開演
会場◎ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 / 03-3205-6864)
出演◎島崎ろでぃー(写真家)
   ECD(ラッパー)
   高橋若木(C.R.A.C.)
   木村元彦(ジャーナリスト



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鄭 甲寿
2016年1月24日 ·
写真集「ひきがね」(島崎ろでぃー・写真、ECD・文、ころから刊)の刊行記念トークイベント、now

ただいま休憩中、まもなく2部が始まる。

島崎ろでぃー×ECD写真集『ひきがね』刊行記念トークイベント「俺にデモさせんな!」

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2016年1月24日(日)
12:00開場 / 13:00開演
会場◎ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 / 03-3205-6864)
出演◎島崎ろでぃー(写真家)
   ECD(ラッパー)
   高橋若木(C.R.A.C.)
   木村元彦(ジャーナリスト




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写真集「ひきがね」(島崎ろでぃー・写真、ECD・文、ころから刊)の刊行記念トークイベント、now ただいま休憩中、まもなく2部が始まる。 島崎ろでぃー×ECD写真集『ひきがね』刊行記念トークイベント「俺にデモさせんな!」 ======...

鄭 甲寿さんの投稿 2016年1月23日土曜日





 
   
       






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藤井 誠二
2016年7月21日 ·
たぶん明日、ヤフーニュース内
https://t.co/a0jKO2pKop
の[挑戦者たちの背中]で、FC琉球監督の金 鍾成(キム・ジョンソン)さんの記事がアップされます。「オシムの言葉」で著名な、先輩ジャーナリスト木村元彦さんのコメントもいただいてます。
— 木村 元彦さんと一緒です。

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たぶん明日、ヤフーニュース内 https://t.co/a0jKO2pKop の[挑戦者たちの背中]で、FC琉球監督の金 鍾成(キム・ジョンソン)さんの記事がアップされます。「オシムの言葉」で著名な、先輩ジャーナリスト木村元彦さんのコメントもいただいてます。

藤井 誠二さんの投稿 2016年7月20日水曜日






 
   
       

2016/12/18
藤井 誠二


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藤井 誠二
2016年12月18日 ·

12月15日、東京神楽坂のブックカフェ「神楽坂モノガタリ」にて仲村清司さんの『消えゆく沖縄』(光文社新書)について、仲村さんとジャーナリストの安田浩一さんが対話。ぼくが司会進行をつとめさせてもらった。安田さんは『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』(朝日新聞出版)を出しているし、一貫して日本のヘイト問題と第一線で向き合ってきた書き手。当然、いまネトウヨ勢力が沖縄ヘイトに向いていったのはどうしてなのかという分析から対話は始まった。沖縄に対して「構造的差別」という言い方がよくなされるが、これは「(沖縄)民族差別」を覆い隠す口当たりのいい言い換えではないかという問いかけも仲村さんからなされた。刺激的なノンストップ2時間半だった。

仲村さんの『消えゆく沖縄』について、ぼくがインタヴューした記事はこちらで読めます。2万字あります。http://bylines.news.yahoo.co.jp/fujiiseiji/20161214-00065158/ー 友達: 仲村清司


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2018/10/05
藤井 誠二



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藤井 誠二

2018年10月5日 ·


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昨日(10.4)荻窪titleにて社会学者・岸政彦さんと私でトークライブをしました。岸さん、ありがとうございます。
店内には定員をオーバーする方々に来ていただき、基本オフレコで調査や取材の裏話、沖縄の語られ方の変遷などについて議論しました。内容の一部は書評紙「週刊読書人」に二面を使って掲載されます。詳細はまた告知します。ー 友達: 岸 政彦


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        2018/10/24
藤井 誠二



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藤井 誠二
2018年10月24日 ·

琉球新報社でインタビュー受けていたら、安田浩一さんから晩飯のお誘い電話。那覇栄町チェ鶏。ジュンク堂書店の森本店長も合流。有意義な情報交換をした。ー 友達: 森本 浩平


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藤井 誠二
2019年2月10日 ·
発売中の「アエラ」の「現代の肖像」に社会学者の岸政彦@sociologbook さんを書きました。写真はmikikoさん。大判フィルム撮影でモノクロの扉ページはこのコーナーではほとんどないのですが、すばらしい写真です。岸さんの子ども時代の話などをかなり盛り込みました。そして「沖縄」との関係や距離。
— 友達: Mikiko Yoshitani
さん、岸 政彦
さん


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発売中の「アエラ」の「現代の肖像」に社会学者の岸政彦@sociologbook さんを書きました。写真はmikikoさん。大判フィルム撮影でモノクロの扉ページはこのコーナーではほとんどないのですが、すばらしい写真です。岸さんの子ども時代の話などをかなり盛り込みました。そして「沖縄」との関係や距離。

藤井 誠二さんの投稿 2019年2月9日土曜日







   
       


http://swashweb.sakura.ne.jp/node/203

2019/03/14


【日時】3月14日(木)18:30開場、19:00開演
【会場】ジュンク堂書店 池袋本店 4階喫茶スペース
【入場料】1000円(ドリンク付き)
【ご予約】ジュンク堂書店池袋本店TEL 03-5956-6111(東京都豊島区南池袋2-15-5) 先着40名様

【スピーカー】

●要友紀子
1997年、セックスワークの非犯罪化を要求するグループUNIDOSに参加。1999年、SWASH創設メンバーとなり、2005年からSWASH代表。共著書多数。最近書いた論考は、「セックスワークを通して考える当事者論――個人的なことは政治的なことかつ個人的なこと」(新教出版社発行「福音と世界」1月号所収)、「当事者を搾取しないフェミニズムを考える」(日本女性学研究会女性学年報第39号所収)、「いかがわしくあってはいけない障害者の性――“差別撤廃”か“部分的権利保障”か」(ニュースサイトSYNODOS掲載)。 ●SWASH公式サイト http://swashweb.sakura.ne.jp/

●藤井 誠二
1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター。愛知淑徳大学非常勤講師。教育問題、少年犯罪などの社会的背景に迫る。テレビコメンテーターやラジオ、インターネット放送でパーソナリティも務めている。著書に『人を殺してみたかった―愛知県豊川市主婦殺人事件』、『少年に奪われた人生―犯罪被害者遺族の闘い』、『コリアン・サッカーブルース』、『殺された側の論理 犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」』、『黙秘の壁―名古屋・漫画喫茶女性従業員はなぜ死んだのか』、共著に『沖縄大人の社会見学R18』『肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ』(ともに仲村清司氏、普久原朝充氏との共著)、『死刑のある国ニッポン』(森達也氏との対談)など50冊以上。

●松沢呉一
1958年生。早稲田大学法学部卒。コラムニスト、編集者、フリーライター、古本蒐集家。会社員として音楽や放送、宣伝関係の仕事に携わるなどしてから、何でもこなせるフリーライターへ。活躍ジャンルは幅広い。ここ最近は社会問題、政治、宗教などにまでテーマを広げて活躍中。性風俗関連の著作は特に膨大。
ウェブマガジン「ビバノンライフ」 https://www.targma.jp/vivanonlife/ で連日執筆中。
『闇の女たち』(新潮文庫)『ぐろぐろ』(ちくま文庫)『エロ街道をゆく―横丁の性科学』(ちくま文庫)『エロスの原風景 江戸時代~昭和50年代後半のエロ出版史』(ポット出版)等、著作多数。










 
   
             
       



藤井誠二への批判













 
   
             
         
2019/03/16 02:56
要 友紀子


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要 友紀子



昨夜のジュンク堂書店池袋のトークイベント、満員御礼でした❣️お越しくださりありがとうございました❣️
感想文を書いたのに消えてしまった😭
書き直す気力が…😭

とにかく、松沢呉一さんと藤井誠二さんという、日本の売春、売春史に関する二大史実家が色々すごくて。
このテーマでの、取材対象への関心の幅、深さ、誠実さ、膨大な資料と何年もの調査期間に基づく本はなかなかないのです。

「闇の女たち」、「沖縄アンダーグラウンド」、「セックスワーク・スタディーズ」、この3冊で、日本の売春史と、社会における性産業の現実的な共存のあり方を知ってほしいです。

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2021/04/15(木)19:00

国会前スタンディング&リレートーク

主催 : 入管法改悪に反対する緊急アクション





note
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入管法改悪に反対する緊急アクション


入管法改悪に反対する緊急アクション

2021年4月7日 07:57

【ステートメント】
3月6日、スリランカ人女性のウィシュマさんが、名古屋にある出入国在留管理局(入管)の収容施設で亡くなりました。収容施設は、日本での在留資格を持たない人々が収容されている入管の施設です。その収容が無期限であること、また収容環境の劣悪さなど日本の入管行政は多くの問題を抱えており、国連人権理事会の作業部会から「国際人権規約に違反している」という指摘を受けています。そのような状況の中、閣議決定され、近日中にも審議が始まろうとしている入管法改定案は、有識者・支援者から「史上最悪の改悪」と評され、さらに3月31日には、国連人権理事会の作業部会並びに特別報告者から日本政府への共同書簡という形で、国際人権法に違反し得る法案であり再検討が必須である、とまで指摘される事態となっています。明らかな人権侵害を含む法改定をこのまま許してしまってよいのでしょうか。今にでも通りそうな入管法改悪をこのまま見過ごすわけにはいきません。

【入管法改悪に反対する緊急アクション】

【呼びかけ人】

福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、元「未来のための公共」(SEALDSの後継、IMADR-反差別国際運動-)

山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)

長島結 (#FREEUSHIKU) セカンドリンチ加担

荒木祐一(#FREEUSHIKU)

宮下萌(弁護士、IMADR-反差別国際運動-)

明戸隆浩(社会学者) セカンドリンチ加担

福田和香子(元SEALDs、大学生)

#FREEUSHIKU 一同

安田浩一(ジャーナリスト)  セカンドリンチ加担

高谷幸(社会学者、移住連)

崔洙連(移住連)
安藤真起子(移住連)
町田彩夏(政治アイドル、大学院生)

津田大介(ジャーナリスト、メディア・アクティビスト)

金朋央(コリアNGOセンター)

高橋済(弁護士)

師岡康子(弁護士) 李信恵と懇意、セカンドリンチ加担

キム・ミョンファ(SaveImmgrantsOsaka)  金明和(朝鮮学校の美術講師で、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担)

高砂俊治(SaveImmigrantsOsaka)

チャー・ヨンジ(SaveImmigrantsOsaka) 元『凡どどラジオ』の凡の相方、どぅーどぅる、李信恵と懇意、セカンドリンチ加担

中野里佳(SaveImmigrantsOsaka)

三浦英章(SaveImmigrantsOsaka)

SaveImmigrantsOsaka一同

伊藤健一郎(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担

児玉晃一(弁護士)

fusae(SaveImmigrantsOsaka) セカンドリンチ加担

(参加順)

【賛同人】

望月衣塑子(新聞記者)

福田和子(#なんでないのプロジェクト)
長田杏奈(ライター)
佐藤信行(外国人住民基本法の制定を求める全国キリスト教連絡会)

ハン・トンヒョン(大学教員) 李信恵と懇意

山口初穂(個人事業主)
黒部エリ(著述業)
宮嶋みぎわ(音楽家)
稲葉奈々子(移住連・上智大学教員)
ゆっきー舎 小柳(ライター)
筒井雪江(無職)

指宿昭一(弁護士)

駒井知会(弁護士)
木村知(医師・文筆人)
杉原浩司(武器取引反対ネットワーク代表)
井上淳一(脚本家・映画監督)
鮫島浩(ジャーナリスト)
盛田隆二(小説家)
西村カリン(ラジオ、新聞記者)

笛美(#検察庁法改正案に抗議します 呼びかけ人)

佐藤康宏(美術史家、東京大学名誉教授)
志田陽子(武蔵野美術大学教授)
高橋美穂(オリンピアン)

永田浩三(ジャーナリスト・武蔵大学教授)

小島慶子(エッセイスト)

志葉玲(ジャーナリスト)

三上智恵 (映画監督)
松本歩純(国際基督教大学 学生)
初沢亜利(写真家)
望月宣武(弁護士)
平井美津子(子どもと教科書大阪ネット21事務局長)
坂手洋ニ(劇作家・演出家)
北角裕樹(フリージャーナリスト)
小川たまか(ライター)

山口二郎(法政大学教授)

想田和弘(映画作家)

菱山南帆子(許すな!憲法改悪市民連絡会事務局次長)

矢内裕子(エディター&ライター) 
ぼうごなつこ(漫画家)

上野千鶴子(社会学者・認定NPO法人WANウィメンズアクションネットワーク理事長)

茂木健一郎(脳科学者)
立岩陽一郎(ジャーナリスト)
矢部宏治(著述業)

中野晃一(政治学者)

太田啓子(弁護士)

渡辺真美(会社員、小金井市民)
木村愛子(元日本ILO協議会理事長・元日本女子大学教授)
森山至貴(大学教員)

稲葉剛(一般社団法人つくろい東京ファンド、立教大学教員)

上西充子(大学教員)
中島岳志(東京工業大学教授)
畠山理仁(フリーランスライター)
古賀茂明(フォーラム4・元経産省官僚)
大畑惣一郎(ピースボート)
明石順平(弁護士)

森達也(映画監督、作家)

鈴木みのり(ライター、クィア)

福井洋一(画家・壁画家)
宿谷昌則(東京都市大学名誉教授)
宮島百合(介護士・野菜食堂そらまめ店主)
山田厚史(ジャーナリスト)
石田多叡子 (自営業)
西谷文和(ジャーナリスト)
鮫島浩 (新聞記者)
松宮孝明 (立命館大教授)
武市正人 (研究者)

せやろがいおじさん(お笑い芸人)

奥谷禮子 (ザ・アール創業者)

ラサール石井 (俳優・演出家)

伊田浩之(週刊金曜日企画委員、WEB編集長)

池田香代子(ドイツ文学翻訳家)

辛淑玉 (のりこえねっと代表)

金賢一 (団体諸君)

元山 仁士郎 (「辺野古」県民投票の会 元代表/大学院生)

山口一臣 (会社経営)
杉山聖子 (社会福祉士・精神保健福祉士)
西川千花子(主婦)

宮越里子(NEW ERA Ladies)

マーティン・ファクラー (テンプル大学の招聘研究員)
中島京子 (作家)

石川優実 #KuToo署名発信者・アクティビスト

白田佳子(東京国際大学特命教授)

北原みのり(ラブピースクラブ代表)

大矢英代(ジャーナリスト)
前川喜平(元文部科学事務次官)
沼田健(無職)
渡瀬夏彦(ノンフィクションライター)
平野健(大学教員)
大多和 琴(アーティスト)
浦城知子(弁護士)

藤井誠二(ノンフィクションライター)  

笠間直穂子(国学院大学教員)
高田健(戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会共同代表)

徐台教(ジャーナリスト)

中村 恵介(会社員)
原文次郎(移住連会員、反貧困ネットワーク)
白石直也(国際基督教大学 大学院生)
おおたとしまさ(教育ジャーナリスト)
岡本ゆうこ(松戸市議会議員、ダイバーシティまつど副代表)
山岸素子(移住連)
星野恭子(無職)
米持匡純(社会福祉士・精神保健福祉士)
岡本 鷹幸(行政書士・ダイバーシティまつど代表)
春日みわ (医師)
光武鮎 (医師)
羽鳥亜紀子(クリエイター)
鎌田 奈緒美(社会福祉士・会社員)

崔江以子(ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワーク)

瑞慶覧紗希(社会福祉士、精神保健福祉士)
田中喜美子(牛久入管収容所問題を考える会)
BARBARA DARLINg (アーティスト / クルドを知る会)
畠山澄子(ピースボート)
中野智幸 (任意団体 With the Small)
チェオン・ナターシャ(国際医療福祉大学 学生)
おざわじゅんこ(助産師)

ウーマンラッシュアワー村本(芸人)

寺脇研(京都芸術大学客員教授)
山田孝雄(元予備校講師)
小暮宏(脚本家)
大沼千尋(金工作家)
山田和也(ドキュメンタリーディレクター)
ヴィラーグ・ヴィクトル(社会福祉学者・大学教員)
西中誠一郎(ジャーナリスト)

柴洋子(台湾の日本軍性暴力被害者・阿嬤たちを記憶し、未来につなぐ会)

中島由美子(全国一般労働組合東京南部)
鈴木惠美子(鍼灸師)
新谷洋子(ライター)
比良恵子(会社員・武器取引反対ネットワークNAJAT)
赤坂珠良(国会議員秘書)
高木珠里(俳優)

仁藤夢乃(一般社団法人 Colabo 代表

奥貫妃文(相模女子大学准教授)
中河原達真(にんげん)
齊藤幸子(写真家)
長谷川真実(社会福祉士・精神保健福祉士)
丸岡真吾(会社員)
石川美紀子(地方公務員退職者)

瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長)

若林直子(PRコンサルタント)
是恒香琳(文筆家)
高橋一(思い出野郎Aチーム)
仲原達彦(カクバリズム)
鈴木江里子(国士舘大学教員・移住連)
蛯名啓太(Discharming man)
俵谷恭子(Discharming man)
橋詰俊博(Discharming man)
西野みちか(Discharming man)
二宮友和(PANICSMILE, uIIIn)

松尾貴史 (俳優)

サトマキ (スナック社会科)
岡千世(会社員)
山本薫子(東京都立大学教員 )
久間綾佳 (修復業 兼 音楽家)
諏訪敦彦 (映画監督)
藤井光(アーティスト)
永山淳子(反貧困ネットワーク埼玉)
田邊のぞみ (学生)
田中雅子(上智大学教授)
早川雄大(3.5 magazine オーガナイザー)
山田正紀(SF、ミステリー作家)
長谷部倫子(市民)
魚住公成(介護福祉士)
服部マリ(ビルマを知る会)
安藤直樹(反原発西武線沿線連合)
ティファニー・シー(社会福祉士)
中島万紀子(早稲田大学非常勤講師)
山田碧(the hatch)
内海潤也(石橋財団アーティゾン美術館学芸員)
Oto(音楽家)
東健太郎(ROCK CAFE LOFT is your room 店長)
石原龍介(会社員)
藤井光(大学教員)
高橋雄一郎(獨協大学教員)
継田理恵(美容家・ライター)

(4/17 現在)
(賛同順)

※賛同人は随時追加していきます。

※こちらの賛同人に加わっていただける方は〈お名前・肩書き・お名前のローマ字表記〉を以下のメールアドレスまでお伝えください。
その際、メールの件名は[賛同人希望]としていただくようお願いいたします。
メールアドレス:emergencyaction.immigration@gmail.com


【今後の活動】

▶︎オンラインイベント『彼女が生きていけた社会を目指して #JusticeForWishma 〜入管収容所の問題と法改悪〜』
▷日時:4月10日土曜日 20:00-21:30
▷場所:Voice Up JapanのYoutube上での配信
▷登壇者:
司会:町田彩夏(政治アイドル・大学院生)
高橋若木(#FREEUSHIKU)、長島結(#FREEUSHIKU)、蛭田ヤマダ理紗(Voice Up Japan Waseda) 、福井周(一般社団法人Voice Up Japan)、べへザード・アブドラヒ(イラン出身・#FREEUSHIKU)、山本和奈(一般社団法人Voice Up Japan)
▷内容:入管法改悪問題解説、当事者によるコメント、今後のアクションの取り方

▶︎国会前スタンディング&リレートーク
▷日時:4月15日木曜日 19:00-
▷場所:国会議事堂前南庭側
▷内容:国会議事堂に対するスタンディング、リレートーク
▷リレートーク登壇者(予定):
福島瑞穂議員(社民党)
藤野保史(共産党)
石橋通宏議員(立憲民主党)
山添拓(共産党)
石川大我議員 (立憲民主党)
宮下萌(弁護士・IMADR-反差別国際運動-)
鳥井一平(移住連代表理事)
明戸隆浩(社会学者)
福田和香子(元SEALDs、大学生)
福井周(Voice Up Japan)
安田浩一(ジャーナリスト)
荒木祐一(#FREEUSHIKU)


スタンディング当日の注意事項
当日スタンディングに参加される方は、以下の注意事項をご確認の上、ご協力をお願いいたします。

*このスタンディングに関して、新型コロナウイルス感染予防の観点から以下に当てはまる方は参加をお控えください。

・平熱よりも明らかに高い発熱がある方(平熱より1度以上、もしくは37.5度以上の発熱のある方)
・咳、発熱、息苦しさ、その他胃腸の症状等がある方
・過去2週間以内に新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
・上記に限らず、体調の優れない方
・指定された地域から日本への入国後14日間経過していない方(厚労省: 新型コロナウイルスに関するQ&A参照)

*当日参加する方はマスクの着用、咳エチケットの励行、こまめな手指の洗浄・消毒、の徹底とご協力をお願いします。

*スタンディングはサイレントで行いますので、リレートーク参加者以外は距離を取って、ご参加ください。

*スタンディング当日、現場では撮影禁止エリアを設定いたします。
当日もアナウンスいたしますので、撮影禁止エリアの写真/動画の撮影はご遠慮ください。

*メディア以外の方は参加者の顔のわかるような写真/動画撮影はお控えください。
撮影しているところを発見した場合こちらからお声掛けさせていただきます。

*差別団体・差別主義団体関係者の方はアクション参加をお断りします。
アクションの主旨にそぐわない方の参加が確認された場合、退出をお願いする場合があります。

*抗議場所へのアクセスは以下の地図をご参照ください。
▷最寄駅
・永田町駅:東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線
・桜田門駅:東京メトロ有楽町線
・霞ヶ関駅:東京メトロ丸の内線、千代田線、日比谷線
・国会議事堂前駅:東京メトロ丸の内線、千代田線

▶︎国際人権機関への公開レター
▷日時(未定)

取材や報道に関しては、 emergencyaction.immigration@gmail.com 
(Voice Up Japan 山本)までお願いします。
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2022/05/11


 
       



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#NoHateTV Vol.169 - ネットと愛国とイーロン・マスク〜GWスペシャルよもやま

CRACtube

2022/05/04 にライブ配信

※NO HATE TV チケット500円/300円/100円(買わなくてもフルで見られます)

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/...

ゴールデンウィークということで、安田浩一の取材ものを中心に、まったり進行のフリートーク回です〜。今度こそチャットを読むぞ!読むぞ!読むぞ! 

ホスト=安田浩一、野間易通


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22:45






三一書房
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ウトロ ここで生き、ここで死ぬ


『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』
中村一成

定価:本体2,800円+税
四六判 ソフトカバー 352頁 (2022.5/11発売)
ISBN978-4-380-22003-6  C0036
写真:中山和弘©️2022年

マイノリティが「お上品」に生きられるほど、ウトロを取り巻く日本社会は優しくない。
彼彼女らの「闘い」は、この社会が不正で成り立っている事実、欺瞞を暴いてもいた……

私が地区に通い始めて20年が過ぎた。
一世は全員鬼籍に入った。多くの二世ともお別れした。ウトロの歴史を目撃してきた飯場跡や集会所、南端のフェンスなど、地区内にあった、
あるいは今も存在する幾つかの物言わぬ「証人たち」を訪ね、そこにまつわる人々の記憶を掘り起こし、彼彼女らの記録として残したい。
それは、ウトロの人々から少なからぬ時間と言葉を頂戴した者の一人としての義務でもある……

かつて地区の玄関に立てかけられた看板の文言を思い出す。打つ手がなくなった2002年、それでも闘い抜くと決めた団結集会で採択された集会宣言である。
住民たちの記憶と願いを撚り合わせ、今後の闘いの肝を記した宣言「オモニの歌」は、この言葉で結ばれた――

「われら、住んでたたかう」。

止めどなく後退していくこの世界で、様々な位相で、とどまって、闘い抜いた者たち。本著はその記録である。

◉ 中村一成(なかむら・いるそん)
ジャーナリスト。1969年生まれ。毎日新聞記者を経て2011年からフリー。
在日朝鮮人や移住者、難民を取り巻く問題や、死刑が主なテーマ。映画評の執筆も続けている。
著書に『ルポ 京都朝鮮学校襲撃事件――<ヘイトクライム>に抗して』(岩波書店、2014年)、『ルポ 思想としての朝鮮籍』(岩波書店、2017年)、『映画でみる移民/難民/レイシズム』(影書房、2019年)、『「共生」を求めて 在日とともに歩んだ半世紀』(編著、田中宏著、解放出版社、2019年)など。

◉ もくじ

第1章 飯場跡
第2章 学校、それから
第3章 フェンス――違法と合法の境界
第4章 高台の学校
第5章 水――協働の始まり
第6章 「立て看」の家
第7章 小さな「統一」
第8章 今、そしてこれから


<書評・紹介記事>

『月刊ヒューマンライツ』3月号<「もう日本人恨んだまま死なんですむわ」闘いの実践が育んだ共生>(文公輝さん評)
『みすず』1・2月合併号<「緒局面を濃やかに描き出す」2022年読書アンケート>(鵜飼哲さん選)
「ウェブ論座」2022年12月26日<[2022年 本ベスト5(上)]当事者の証言、史料から今の日本を見る>(M&J 梅田店 福嶋聡さん評)
『人権と生活』2022年12月号<在日朝鮮人を取り巻く問題にも多くの視座を与えてくれる>
「解放新聞」2022年11月5日号<この本はウトロを証明する貴著な歴史的記録である>(具良鈺さん評)
「高麗博物館会報」2022年11月号<ウトロ 平和祈念館の背景を知るのに好適な書>
「自由法曹団通信」2022年7月1日号<『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』 中村一成著を勧める(上)>(神原元さん評)
「部落解放」2022年9月号<底が抜けた差別社会で生きること>(前田朗さん評)
『西日本新聞』2022年8月20日<日本社会の真の姿を映し出す鏡>(田村元彦さん評)
『中日新聞』『北陸中日新聞』(夕刊)2022年8月15日<今も進行する差別の実態>(藤井誠二さん評)
『毎日新聞』(京都版)2022年8月12日<支局長からの手紙 – 終わらない戦後>(京都支局長・野上哲さん)
『自主』(韓統連大阪 8月号)<「ウトロ 平和祈念館」訪問と中村一成著『ウトロ ここで生き、ここで死ぬ』>(源さん)
「ふぇみん」2022年8月5日<「市民社会」の平安から排除されたがゆえに獲得したおおらかで苛烈な生活感覚>(葉さん評)
「図書新聞」2022年7月16日<日本人への強烈な問題提起 – 現場を歩いたからこそ得られる説得力によって、ずっしりとした読後感>(佐藤大介さん評)
「週刊 読書人」2022年7月8日<生々しく綴られる喜怒哀楽の生き様 – 戦後とこれからを振り返るきっかけに>(ちゃんへん.さん評)
「京都新聞」「山陽新聞」「神戸新聞」「新潟日報」「河北新報」「上毛新聞」「熊本日日」「徳島新聞」「愛媛新聞」「南日本新聞」「千葉日報」「山梨日日新聞」「日本海新聞」「大阪日日新聞」他2022年7月2日<全身で声を聴き姿を示す>(共同通信配信:伊地知紀子さん評)
「長周新聞」2022年6月28日<一人一人の生い立ちや経験、その感情のヒダに迫り、また歴史的な背景も見逃さない>
「沖縄タイムス」「琉球新報」「中国新聞」「北日本新聞」「福島民友」「秋田魁」「下野新聞」他 2022年6月25日<「不在の存在」を世に示す>(共同通信配信:伊地知紀子さん評)
「週刊金曜日」2022年6月24日<ジャーナリズムを超えた豊穣な在日文学として読んだ>(崔真碩さん評)
「月刊イオ」2022年7月号<ウトロ 守り抜いた“生”、深く描く>(鄭美英さん評)
「朝鮮新報」2022年6月10日<ウトロ の歴史は即ち「闘い」の歴史であると本書が語りかける>(紗さん評)
「京都民報」2022年6月5日<市民の結束が紡いだ100年の歴史>
「毎日新聞」2022年6月4日<20年にわたる膨大な取材で地域の歴史を紡ぎ上げたルポルタージュ>(鵜さん評)
「社会新報」2022年5月18日<在日コリアンの苦闘の足跡、豊かな共同性>(田沢竜次さん評)



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日時:2022年5月15日(日)14時~
場所:ジュンク堂那覇店B1Fイベント会場

深沢潮(小説家)
安田浩一(ノンフィクションライター)
松永勝利(琉球新報記者)

小説家・深沢潮さん✕ノンフィクションライター・安田浩一さん✕琉球新報記者・松永勝利さんトークイベント
「沖縄を書く・沖縄で書く―誰が何を書くか」





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Ushio Fukazawa

2022年4月24日 ·

沖縄に参ります!

【イベント情報】「翡翠色の海へうたう」「沖縄の新聞記者」著者が語る「沖縄を書く・沖縄で書く―誰が何を書くか」小説家・深沢潮さん✕ノンフィクションライター・安田浩一さん✕琉球新報記者・松永勝利さんトークイベント 日時:2022年5月15日(日)14時~ 場所:ジュンク堂那覇店B1Fイベント会場

HONTO




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HONTO

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ジュンク堂書店 那覇店/MARUZEN那覇店(文具)

開催日時:2022年05月15日(日) 14:00~15:30

「翡翠色の海へうたう」「沖縄の新聞記者」著者が語る「沖縄を書く・沖縄で書く―誰が何を書くか―」深沢潮さん✕安田浩一さん✕松永勝利さんトークイベント
「翡翠色の海へうたう」「沖縄の新聞記者」著者が語る「沖縄を書く・沖縄で書く―誰が何を書くか―」深沢潮さん✕安田浩一さん✕松永勝利さんトークイベント

小説家・深沢潮さん ✕ ノンフィクションライター・安田浩一さん ✕ 琉球新報記者・松永勝利さんトークイベント
日時:2022年5月15日(日)14時~15時30分
場所:ジュンク堂書店那覇店B1Fイベント会場
沖縄を描く小説家とジャーナリスト、沖縄で書く記者―。それぞれの視点で見えてくる“沖縄”を語る。

安田浩一(やすだ・こういち)
1964年生まれ。週刊誌記者などを経て2001年よりフリーに。著書に『ルポ 差別と貧困の外国人労働者』(光文社新書)、『沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか』(朝日新聞出版)、『「右翼」の戦後史』(講談社新書)、『団地と移民』(KADOKAWA)、『愛国という名の亡国』(河出新書)など多数。2012年『ネットと愛国』(講談社)で講談社ノンフィクション賞を受賞。2015年『G2』(講談社)掲載記事の『外国人隷属労働者』で大宅壮一ノンフィクション賞(雑誌部門)受賞。



「翡翠色の海へうたう」「沖縄の新聞記者」著者が語る「沖縄を書く・沖縄で書く―誰が何を書くか―」深沢潮さん✕安田浩一さん✕松永勝利さんトークイベント

深沢潮(ふかざわ・うしお)
東京都生まれ。2012年「金江のおばさん」で第十一回「女による女のためのR-18文学賞」大賞を受賞。著書に受賞作を含む『ハンサラン 愛する人びと』(文庫版『縁を結うひと』)『ひとかどの父へ』『緑と赤』『伴侶の偏差値』『ランチに行きましょう』『あいまい生活』『海を抱いて月に眠る』などがある。

「翡翠色の海へうたう」「沖縄の新聞記者」著者が語る「沖縄を書く・沖縄で書く―誰が何を書くか―」深沢潮さん✕安田浩一さん✕松永勝利さんトークイベント

松永勝利(まつなが・かつとし)
1965年東京生まれ。社会部長、政治部長、編集局次長などを経て、読者事業局事業統括局長兼出版担当。主な取材は「検証・老人デイケアキャンペーン」(新聞協会賞)、「県平和祈念資料館展示改ざん問題」(日本ジャーナリスト会議JCJ賞)。






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藤井 誠二
拝聴させていただきます。


Ushio Fukazawa
藤井 誠二 さん
ありがとうございます!


岡本 尚文
この時は東京の予定ですが、今予定を変更出来ないか画策中です!


Ushio Fukazawa
岡本 尚文 さん
いらいしていただいたら、とても嬉しいです。
そのあとは、せんべろ……で!


Mai Murakami
社学の嶋野君が今、毎日の那覇支社にいるかと。
1年
Mai Murakami
毎日ではなくて琉球新報だそうです😅


Ushio Fukazawa
Mai Murakami さん
え!そうなんですか。
琉球新報の記者さんとのイベントなので……。びっくりです。


Mai Murakami
Ushio Fukazawa すごい偶然!


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これに、李信恵界隈が「いいね」押してるよ。





11:31
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Ushio Fukazawa

2022年5月18日 ·

ジュンク堂書店那覇店でのトークイベント、私にとってとても有意義な時間となりました。
開催してくださったジュンク堂の方々、登壇者の安田浩一さん、松永勝利さん、聴きに来て下さったみなさんに深く感謝しています。
写真は復帰50年当日の琉球新報のラッピングの一面を松永さんが説明しているところです。
「変わらぬ基地 続く苦悩」
50年前と同じ文字が見出しになっています。
「沖縄の新聞記者」という本は、琉球新報の記者の方々の人間らしい個性豊かな面が垣間見える本です。
私は個人的に、Ⅱ章の「ジェンダー・平等考」が好きです。
編著者の安田浩一さんも、松永勝利さんも、従軍慰安婦とされたペポンギさんを取材されており
取材の際のエピソードを語ってくださいました。
私は「翡翠色の海へうたう」をなぜ書いたか、どうして沖縄が舞台で慰安婦とされた女性を描いたかをお話させていただきました。
復帰50年の日にあたり、ウチナーンチュでない人間が沖縄を、沖縄で、書くことについても話が及びました。
戦時下は続いています。
そこに軍隊がある限り。
自分ごととして考え続けたいと思います。
滞在中に最北端にも行ってみました。
そして、辺野古、高江にも。
最後に余談ですが、
巻末のあとがきは、なんと大学のクラスメイトの嶋野雅明さんでした。びっくりです。
世の中狭いというか、悪いことはできません、本当に。




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藤井 誠二
お目にかかれて光栄でした。
😊


Ushio Fukazawa
藤井 誠二 さん
こちらこそですー。
お越しくださりありがとうございました😊


岡本 尚文
おつかれさまでした。
また沖縄で会いましょう!


Ushio Fukazawa
岡本 尚文 さん
お越しくださりありがとうございました!
そうですね、また沖縄で!... さらに表示


Mai Murakami
後書きの偶然、すごいですね!


Ushio Fukazawa
Mai Murakami さん
そうなんです。
お会いできず残念でした。


嶋野雅明
Mai Murakami イベントのあと、新報の松永さんから聞いて知りました。まさかまさか、です。人生どこで縁がつながっているか、わかりません。元気で、(広い意味で)同業で、健筆で、本当にうれしいです。


Mai Murakami
嶋野雅明 本当ですね!


Ushio Fukazawa
ご縁が繋がり私も嬉しいです😊


Aya Shimada
👏いつもおつかれ様です。遠巻きながら、ご活動に感謝しています。(私は再来週、沖縄)


Ushio Fukazawa
Aya Shimada さん
再来週に沖縄なのですね!楽しんでくださいね!
私も娘の夏休みに合わせてまた離島に行きたいなぁと思ってます。

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これに、李信恵界隈が「いいね」押してるよ。



 
   
       
2022/07/10(日)OPEN / 17:00START / 17:30
梅田 Lateral、大阪市北区堂山町10-11 H&Iビル 2F、JR大阪駅、

【出演】
藤井誠二(ノンフィクションライター)
仲村清司(作家)

『沖縄の街で暮らして教わったたくさんのことがら--「内地」との二拠点生活日記』刊行記念 藤井誠二×仲村清司 「沖縄と内地、光と影」

梅田 Lateral
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7.10[Sun]

『沖縄の街で暮らして教わったたくさんのことがら--「内地」との二拠点生活日記』刊行記念
藤井誠二×仲村清司 「沖縄と内地、光と影」

時間
OPEN / 17:00START / 17:30
チケット
観覧:前売 ¥2,000 / 当日 ¥2,500
◎当日券あり!お気軽に店頭までお越しください。
配信:通常 ¥2,000

■観覧前売チケットはLivePocket or 当店HP予約から
※ご入場はLivePocket整理番号→当店HP予約→当日の順
※要1オーダー¥500以上

■配信チケットはコチラから
※購入受付は7/24(日)まで。アーカイブは7/24(日)23:59まで視聴可能
※画質の調整が可能、ご自宅の通信環境に合わせてお楽しみください
※配信内容の録画やスクリーンショット、再配信などの行為は禁止

出演
【出演】
藤井誠二(ノンフィクションライター)
仲村清司(作家)

詳細
藤井誠二さんの新刊『沖縄の街で暮らして教わったたくさんのことがら』刊行記念トークイベント。
対談相手には、同じく長い沖縄での生活を経た作家・仲村清司さん。
内地と沖縄を知るお二人がその目で見て経験した「分断」と「消費」。
沖縄の本土復帰50年。これまでから現在の沖縄、これからの沖縄とは?
とことん語ります。

■必読■ 新型コロナウィルス感染症対策に関して
・受付で検温を行います。37.5度以上の方はご入場頂けません。
・入場時、手指のアルコール消毒にご協力ください。お手洗いご利用後は必ず消毒をお願い致します。(各テーブルに消毒を置いております。)
・マスクを着用していない方は入場をお断りさせて頂きます。
・会場内では、ご飲食時以外はマスクの着用が必須となっております。
・会場内では、大声出しての声援や会話はくれぐれもお控えください。
・ソーシャルディスタンスを保った席の配置をしております。お客様同士での密着はお控えください。
・公演中にも定期的に会場内の換気と消毒を行います。
・キャッシュレスでのお会計にご協力くださいませ。

リンク
■『沖縄の街で暮らして教わったたくさんのことがら–「内地」との二拠点生活日記』
■藤井誠二 Twitter
■仲村清司 Twitter

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2022/08/14(日)19:00~
ジュンク堂書店那覇店、沖縄県那覇市
玉城デニー
藤井誠二







 
   
 
2023/07/05



       

 → 2023/07/05リリース予定のソウフラワーユニオン中川敬の新作アルバム『夜汽車を貫通するメロディヤ』の宣伝告知サイトに、李信恵界隈が応援コメント!


応援メッセージを寄せた方々

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折坂悠太

木村充輝(憂歌団)

YO-KING(真心ブラザーズ)

小山田圭吾

浜田真理子(音楽家)

古市コータロー

伊藤妙子(T字路s)

PANTA

寺尾紗穂

後藤正文(ASIAN KUNG-GU GENERATION)

七尾旅人(シンガーソングライター)

マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)

ピエール瀧

李信恵(フリーライター)

辛淑玉(人材育成コンサルタント)

木村紅美(小説家)

深沢潮

森泉岳土(もりいずみ たけひと)(マンガ家)

みやうち沙矢(漫画家)

中村一成(ジャーナリスト)

金井真紀(文筆家・イラストレーター)

土屋トカチ(映画監督)

有田芳生(ジャーナリスト)

安田浩一(ノンフィクションライター)

藤井誠二(ノンフィクションライター)

安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)

佐川敏章(労働者)


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赤字をつけたのは、特に問題のある臭い活動家! 臭い従北勢力活動家。政治的には、部落解放同盟とつながってたり、共産党とつながってたり、色々とややこしいのね。



李信恵(フリーライター)

辛淑玉(人材育成コンサルタント)

深沢潮

中村一成(ジャーナリスト)

有田芳生(ジャーナリスト)

安田浩一(ノンフィクションライター)

藤井誠二(ノンフィクションライター)

安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)

佐川敏章(労働者)





他にも、臭い活動家と間接的にかかわりあるのもあるのんだらけ!
木村充輝(憂歌団) ←臭い従北勢力活動家とつながってるよ! ワンコリアフェスティバルの勢力ね。
ピエール瀧 ← DJ TASAKA(しばき隊系活動家のイベントの常連)の嫁、麻薬人脈とのつながり
金井真紀(文筆家・イラストレーター) ← 臭い従北勢力活動家とつながってるよ!
土屋トカチ(映画監督) ← 臭い従北勢力活動家とつながってるよ!



コメントを寄せていた中には、一流の方もいらっしゃいました。

みやうち沙矢(漫画家)は、『DOG SIGNAL』(ドッグシグナル)をおかきの方で、漫画家さんととして一流で力量のおありの方! 
その方のことは悪く申し上げる気は一切ありません。今のところ、他人様への悪口や誹謗中傷も見当たりませんしね。

森泉岳土は知らなかったけど、映画『ソラリス』の漫画化は面白そう! この方も漫画家としての力量を感じます。これを切っ掛けに興味がわきましたよ。
その方のことは悪く申し上げる気は一切ありません。今のところ、他人様への悪口や誹謗中傷も見当たりませんしね。

中川も、こういう人材をもっともっと集められるといいのにね。
でも、こういう良質な人材は、かえって集客力がひ弱いしね。
仮想敵を作って他責的で狭いコミュニティで信者同士結束するような、えぐいカルト教祖みたいなのが信者を集めるしね。



17:01




22:02





12:33




14:09





14:07






15:18








13:22






中川のTWITTERからの紹介は、なぜかホームページ上に埋め込みができませんでした。

   
       

レイバーネット
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東京都は「慰霊の公園」での死者への冒涜を阻止してください
――朝鮮人犠牲者追悼碑前でのヘイト集会に「利用制限」適用を

*写真=昨年の関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典(横網町公園)

 今年は1923年9月1日に起きた関東大震災から100年です。この震災は、約10万5000人の死者・行方不明者を出すという歴史に残る大惨事になりました。

 震災直後には、「朝鮮人が放火をしている」「井戸に毒を入れている」といった流言を信じた民衆と軍隊が朝鮮人を虐殺しました。警察もまた流言を拡散しました。

 内閣府中央防災会議の専門調査会報告「1923関東大震災【第2編】」は、これについて「自然災害がこれほどの規模で人為的な殺傷行為を誘発した例は日本の災害史上、他に確認できず、大規模災害時に発生した最悪の事態として、今後の防災活動においても念頭に置く必要がある」と指摘し、その背景に民族差別があったことを指摘しています。つまりこの事件は、日本近現代史上最悪のヘイトクライムだったのです。

 震災後、東京市は震災の死者を悼む場として横網町公園を開園しました。この公園は、戦後は東京大空襲の死者をも悼む場となりました。同公園のホームページが「慰霊と継承の公園」と定義しているとおり、中央にある慰霊堂の周辺に、いくつもの追悼・鎮魂のモニュメントが置かれています。その中には、虐殺された朝鮮人を悼む「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼碑」もあります。

 震災100年となる今年の9月1日は、横網町公園にとって例年にも増して特別な日です。慰霊堂では都主催の法要が行われ、関東大震災朝鮮人犠牲者追悼碑の前では、午前には日本の市民が主体となった朝鮮人犠牲者追悼式典が、午後には在日朝鮮人主体の同胞追悼会が行なわれます。

 ところが今年、差別主義団体「そよ風」が、同日の夕方4時半から「真実はここにある! 関東大震災朝鮮人犠牲者慰霊祭」と称する集会を、しかも朝鮮人犠牲者追悼碑の前で行うことを宣言しました。私たちは、これは許しがたい最悪の死者への冒涜であり、行動そのものが民族差別であると考えます。

 彼らは2017年以降、毎年9月1日に、この追悼碑から30メートルほど離れた場所で「関東大震災石原町犠牲者慰霊祭」と称する集会を開いています。そこでは、朝鮮人が暴動・放火・強姦を行ったという当時の流言を「事実だ」とする虚偽の主張を唱え、「犯人は不逞朝鮮人」「自衛行動や制圧行動(虐殺のこと)は正当な行為」といった発言を繰り返し、ときには巨大な拡声器を外に向け、こうした発言を公園内に響かせたりしてきました。

 この集会には、ヒトラーを崇拝するネオナチ活動家、現場責任者として関与したデモの参加者の発言が朝鮮人の殺害を煽動したなどとして東京都によって繰り返しヘイトスピーチと認定されているレイシスト活動家、ヘイト街宣によって裁判所から対象周辺での街宣禁止の仮処分を受けた人物たちが参加してきました。

 「そよ風」は、在特会(在日特権を許さない市民の会)に近い団体として2009年に結成されました。そのブログには、朝鮮人に対する露骨な差別表現が散見されます。

 東京都は、2020年に、「そよ風」の横網町公園での集会の言動をヘイトスピーチとして認定しています。この認定には、東京都が「適切な措置」をとるべきという人権審査会の「意見」も盛り込まれました。

 関東大震災時に「不逞朝鮮人」が暴動・放火・強姦を行ったのだ、自警団の虐殺は「正当な行為」だったのだと主張する団体が、朝鮮人の殺害を煽動するような人々も集めて、「朝鮮人を慰霊する」と嘯いて集会を開く。しかも「慰霊の日」である9月1日に、「慰霊の公園」の中で、さらに彼ら自身が撤去を要求している朝鮮人犠牲者追悼碑の前で――。

 これはヘイトクライムの犠牲となった死者たちに対する、あからさまな嘲笑であり、冒涜です。集会自体が「東京都オリンピック憲章にうたわれる人権尊重の理念の実現を目指す条例」(オリンピック条例)が定めるヘイトスピーチ=「本邦外出身者に対する不当な差別的言動」に相当すると、私たちは考えます。「言動」とは「言葉と行い」を指すからです。

 同条例では、ヘイトスピーチが行われる蓋然性が高く、それに起因して施設の安全な管理に支障をきたす蓋然性が高い場合に、施設の「利用制限」ができると定めています。

 「慰霊の公園」で公然と死者を冒涜すること自体が、横網町公園の「慰霊」という機能に支障をきたし、慰霊のために公園を訪れる人々に対する精神的暴力となります。私たちは、施設管理者たる東京都建設局公園緑地部が「利用制限」の判断を下すべき時だと考えます。少なくとも、条例に基づいて人権審査会に諮問し、その意見を聴取すべきです。

 東京都は、「慰霊の公園」での死者への嘲笑と冒涜を許さないでください。
 ヘイトクライムの犠牲者を悼む場でのヘイトスピーチ集会を認めないでください。

2023年8月29日

呼びかけ人

加藤直樹(ノンフィクション作家)

坂手洋二(劇作家、演出家)

中沢けい(小説家、法政大学教授)


賛同人

青木有加(弁護士)

明戸隆浩(社会学者)

有田芳生(ジャーナリスト)

飯山由貴(美術家・多摩美術大学非常勤講師)
池田賢太(弁護士・札幌弁護士会)
石坂浩一(立教大学兼任講師)
伊藤朝日太郎(弁護士)
内田雅敏(弁護士)
内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
岡本厚(前岩波書店社長)
小野沢あかね(立教大学教授)

魁生由美子(愛媛大学教授)

郭基煥(大学教員)
加藤圭木(一橋大学大学院社会学研究科准教授)
金井真紀(文筆家・イラストレーター)

上瀧浩子(弁護士)

河かおる(滋賀県立大学教員)
木村元彦(ノンフィクションライター)
木村友祐(小説家)

金富子(東京外国語大学名誉教授)

清末愛砂(室蘭工業大学大学院教授)
金竜介(弁護士)
具良鈺(弁護士)
小林ふみ子(法政大学教授)
空野佳弘(弁護士)

辛淑玉(のりこえネット共同代表)


高貝亮(弁護士)
高橋哲哉(哲学者)

田中宏(一橋大名誉教授)

田中正敬(専修大学教授)
張界満(弁護士)
寺中誠(東京経済大学教員)
寺脇研(映画評論家)
戸塚悦朗(弁護士)
殿平善彦(一乗寺住職)
外村大(東京大学教員)

仲岡しゅん(弁護士)

樋口直人(社会学者)
穂積剛(弁護士)
浜田桂子(絵本作家)

原田學植(弁護士)

藤井誠二(ノンフィクションライター)

藤野裕子(早稲田大学教授)
二木啓孝(ジャーナリスト)

前川喜平(現代教育行政研究会代表)

松谷信司(「キリスト新聞」編集長)
森川文人(弁護士)
宮下萌(弁護士)
町山広美(放送作家)

師岡康子(弁護士)

前田朗(東京造形大学名誉教授)

前田和男(ノンフィクション作家)
山口二郎(法政大学教授)
山崎雅弘(戦史・紛争史研究家)
吉井正明(兵庫県弁護士会)

若森資朗(のりこえネット共同代表)

(56人、アイウエオ順・敬称略)

声明についての連絡先
seimei1923@gmail.com

*参考サイト

「『死者への冒涜』と抗議 加害正当化団体の集会に」(共同通信デジタル版、8月28日)
https://news.line.me/detail/oa-rp70841/v65kr0dycajm?mediadetail=1&utm_source=line&utm_medium=share&utm_campaign=none&fbclid=IwAR2HnZ6kpcE3DSLkWJVNCiq2MUCqlOYPe-RD07TZQvuI1x4fxiub_-crSyc

「関東大震災の朝鮮人追悼碑前でヘイト集会 差別団体が計画」(神奈川新聞デジタル版「カナコロ」、8月19日)
https://www.kanaloco.jp/news/social/article-1013262.html?fbclid=IwAR2DY8BxAG09ceB2J_fnSEqIUGxxaVVVRutCc6juXh27AINwvjtr0l8XkMk

「そよ風」集会での発言を「ヘイトスピーチ」と認定した東京都総務局人権部の発表(2020年8月3日)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2020/08/03/12.html

関東大震災朝鮮人被害者の追悼式典にオリバー・ストーン監督が反ヘイトのメッセージ! 一方、小池百合子知事はヘイト団体を後押し(LITERA、20年9月3日)
https://lite-ra.com/2020/09/post-5615_2.html




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2024

 
     



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阿部 岳

4月16日 22:07 ·

差別者杉田水脈氏を誰が、どう止めるか。
月刊ヒューマンライツ4月号の特集は被害当事者の多原良子さん、李信恵さんの論考、櫻庭総さんの制度解説が寄せられ、とても勉強になります。
私は、差別を傍観してきたメディアの責任を書きました。ぜひ読んでください。



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狩俣 信子
人権感覚のない人が国会議員というかのが心配です。
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『ヒューマンライツ2024年4月号(№433)』 「杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護」(一社)部落解放・人権研究所 編集発行/㈱解放出版社 発売

部落解放同盟の人脈ね。

臭い活動家だらけ!
李 信恵
阿部 岳
社納葉子
北口末広
中村一成

杉田水脈バッシングは異常すぎる。仮想敵を見つけて結託する手法で、臭い似非人権活動家の話題作りって感じで吐き気がするよ。


阿部岳のFACEBOOKに「いいね」押したりてる連中も、臭い活動家ベッタリの人脈やね。記録保存しとくわ。

狩俣信子(かりまたのぶこ)(元高教組委員長、元「てぃるる」初代館長、元那覇市議会議員、元沖縄県議会議員)
李 信恵(ライター)
景山 佳代子(かげやま かよこ)(神戸女学院大学文学部准教授)
井上 雅文(京都在住、李信恵界隈ベッタリの活動家)
石川 旺(いしかわ さかえ)(社会学者、上智大学文学部名誉教授。友達に、伊藤大介、崔 江以子、石橋 学FM湘南ナパサ取締役、湘南ケーブルネットワーク番組編集委員だから。伊藤大介らはそこで「ヘイトスピーチ反対」の番組をやってたから。その縁なのね。)
石橋 学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
高畠修(神奈川在住で、反日の在日ベッタリ、伊藤大介と玉蟲の刑事裁判の傍聴と支持)
藤井 誠二(ンフィクション作家、李信恵界隈ベッタリ)
神原 元(弁護士、李信恵界隈ベッタリ)






 
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具志堅邦子
4月17日 13:25 ·

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伊波絹江
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浦崎 暁
Mari Kawana
儀保由美子
Mayumi Washio
伊藤隆幸
Saito Miki
Tomoko Oo ちょちょやん
吉田 うらら
杵渕 真保子
Masahiko Miyakoshi
前田国宏
細貝 あけみ
勝部 裕之
下地 史子
宮城 さつき
井上 雅文
具志堅邦子
川延富士子
上里利恵子
石川 旺
Naoko Makita
能登谷博明
玉城正則
村松 良雄
Jyunnko Togashi
石橋 学
藤本 義之
タナベ ヨシカ
高畠修
藤井 誠二

渡辺 浩司
浅井 幹
よだ とおる
神原 元
Yuna Miyamura
永田 賢介 ジン



 
             
       
藤井誠二への批判


人脈分析

リンチ事件に遠慮とシガラミがあるのは分かった。