→ 人物図鑑詳細情報 熱田敬子、「ゆる・ふぇみカフェ」、早稲田大学文化構想学部現代人間論系教員


         

KEIKO RE
AtsutaKeiko


熱田敬子
(あつた けいこ)


ゆる・ふぇみカフェ
@yurufemi

       


 
       
2018/10/27日(土)『黙らない女たち』出版記念イベントに「興味あり(142人)」


ゆる・ふぇみカフェを管理

早稲田大学文化構想学部現代人間論系教員。担当は「社会学、ジェンダー論、フェミニズム」

アジア女性資料センターの人脈。慰安婦問題の人脈。







       興味あり(142人)
         人脈分析



Keiko Re
フォローする · 2018年1月13日




http://archive.is/qoUia


お仲間が永山聡子。東京生まれの在日3世。アジア女性資料センター運営委員、ゆるふぇみカフェ運営委員。論文に「『慰安婦』問題と関わること - できることを見つけるたび」『戦争責任研究』(2017)
 
李信恵に「松井やより賞」を与えたのが、アジア女性資料センター関連。





       
       




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中村彰さんはウィングス京都 京都市男女共同参画センターにいます。
2016年12月19日 · 京都市 ·
私のアソコには呼び名がない!ー中国版「ヴァギナモノローグ」から私たちへ―
https://www.facebook.com/events/

カ セイテイ 柯倩婷さん(中国 中山大学教授)から、報告していただきました。

学生たちが演劇で演じることから、フェミズム運動を拡げる力になっている。

演じ手と観客とが交流して、互いの経験を共有することで深まり、新しい劇が始まる。

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ゲスト:
柯倩婷 KE qianting カ セイテイ

コメンテーター:
あかたちかこ(大阪市保健センター派遣カウンセラー、思春期アドバイザー)
遠山日出也(立命館大学客員研究員)

通訳&コーディネーター:
熱田敬子(早稲田大学ほか非常勤講師、ゆる・ふぇみカフェ運営委員)

司会:
元橋利恵(大阪大学大学院)

プログラム
◆ドキュメンタリー上映
『来自阴道~The VaChina Monologues~』
邦題:ヴァギナ×チャイナ~まんこ語っちゃいな~
協力:東アジアクィア映画祭

◆ゲストによる解説
通訳:熱田敬子

◆コメント
◆質疑応答
◆ヴァギナ・モノローグスをやってみよう!
ファシリテーター:あかたちかこ

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――自分の身体のことを大切にできていますか?
自分の性を誇りに思えていますか?

私たちは自分の女性器の名前すらまともに口にすることができません。それ以前に、なんて呼べば良いかすらわからない。「まんこ」って呼び方、好きになれますか?どうしても呼ばないといけないなら「アソコ」でごまかす??

私たちのアソコに呼び名のない状況は、私たちの社会が女性や性をどのように扱っているかを反映しています。

フェミニズムの古典といえる、女性たちが自らの女性器(=ヴァギナ)について語った『ヴァギナモノローグ』。本イベントでは、現代中国の女性たちが、自らの女性器にまつわる経験をもとに中国版を創り出す『ヴァチャイナ・モノローグス』運動や、中国の若い 世代の女性運動を牽引されてきた、広州中山大学の柯倩婷先生をお招きします。

中国のヴァギナをめぐるユニークな女性運動の経験から、私たちも自分が自由になるために身体や性について、楽しく考えてみませんか。


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元橋理恵
あかたちかこ

熱田敬子






 
       
         
2017/11/17
SCE まんなかタイムス編集部



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SCE まんなかタイムス編集部
このページに「いいね!」する · 2017年11月17日 · 編集済み ·

11/10・17・24埼玉県「女性からの政策提言講座」私たちの想いから新しい一歩が生まれる(いっぽ講座)行田会場 2回目の午前は熱田敬子さんのジェンダーの講義。心と脳みそを揺さぶられます~ー 一緒にいる人: Keiko Re 場所: Vivaぎょうだ


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2018/09/22
アジェンダ・プロジェクト


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アジェンダ・プロジェクト
このページに「いいね!」する · 2018年9月22日 ·

(中止)台風24号の関西への接近が予想されるため、学習会を中止することになりました。改めて11月以降で日程を調整しますので、よろしくお願いします。
↓↓☆中止です☆↓↓
▼「アジェンダ・プロジェクト京都」学習会のご案内▼
【と き】 9月30日(日)14:00より
【内 容】 「アジェンダ62号」特集
      <ジェンダー平等をどう進めるか>より。
☆特集紹介☆
熱田敬子◇多様な市民による政治をめざして
~「政治分野における男女共同参画推進法」成立の意味~
竹信三恵子◇「女性活躍」という名の女性の資源化作戦
吉田容子◇セクシュアル・ハラスメント問題と日本の現状
山下英愛 ◇ドラマ「魔女の法廷」と韓国の#MeToo運動
山口絹子◇シングルマザーが当たり前に生きられる社会を!
石橋正◇スペインのフェミニスト・ストライキ
【ところ】アジェンダ・プロジェクト事務所(京都市南区東九条北松ノ木町37-7)2階に「虹色の幕」があるところです。
【参加費】200円(アジェンダ・プロジェクト会員、定期購読会員は無料、高校生以下も無料)
★女性たちの決意を込めた#MeToo運動が世界で広がりを見せる中、日本の政・官中枢の性差別に関する認識の劣悪さはとりわけ目にあまるものがあります。なぜ日本社会におけるジェンダー平等への歩みは、ここまで遅々としているのでしょうか? ジェンダー平等に向けて声を上げ続けて来た人、上げ始めた人たちと共に、それをどのように進めていくのか、今号の特集を通じて改めて問い直していきたいと考えています。皆さま是非ご参加ください。お越しの際は事前にご連絡いただけると幸いです。

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アジェンダ・プロジェクト 台風24号の関西への接近が予想されるため、学習会を中止することになりました。改めて11月以降で日程を調整しますので、よろしくお願いします。

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2019/05/06の講演会の告知


http://archive.fo/tudGo

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ゆる・ふぇみカフェ
このページに「いいね!」する · 5月5日 ·

【外部イベント情報】
「中国・海南島における日本軍戦時性暴力の現在~2019年海南島訪問報告会~」
1939年、中国海南島を占領した日本軍によって、海南島では戦時性暴力の嵐が吹き荒れました。それは現地の社会のコミュニティに恐慌状態をもたらし、女性たちに多大な被害を与えました。日本政府に対し謝罪賠償を求める裁判をおこした原告の被害女性たちはすでに亡くなってしまいましたが、被害を受け、今なおその地域で暮らし続けている女性たちは他にもおられます。
本年3月、海南島を訪れた研究者、他の地域の被害者支援を行ってきた方たちのお話から、今日の海南島の状況と日本軍戦時性暴力について考えます。

プログラム、登壇者
司会・趣旨説明 熱田敬子
報告 梁・永山聡子(大学非常勤講師)「戦時性暴力被害回復における社会運動の役割」
報告 米田麻衣(ハイナンネット)「海南島裁判とサバイバー女性」
参加者の発言 池田恵理子(女たちの戦争と平和資料館名誉館長)
参加者の発言 柴洋子(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表)
他 3月海南島訪問の参加者からひと言

2019年5月6日 14:00~17:00
早稲田大学戸山キャンパス 33号館16F第10会議室
資料代 500円
主催:JSPS科研費 若手研究・「証言の時代」後の日本軍戦時性暴力謝罪賠償請求運動-参加者のライフストーリーから
共催:戦時性暴力研究会
※このシンポジウムは「JSPS科研費 課題番号18K12951」の支援を受けています。ー 場所: 早稲田大学 戸山キャンパス

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*このシンポジウムは、「JSPS科研費 課題番号18K1295」の支援を受けています。


科研費の利権か。

フェミ科研費裁判の支援者が、慰安婦問題の活動家やアジア女性資料センターや、その関係者だらけなのにはわけがあるのね。



”記憶”と生きる