→ 人物図鑑詳細情報 阿部岳 / ABE Takashi 沖縄タイムス記者

   
阿部岳 / ABE Takashi
@ABETakashiOki


阿部 岳
ABETakashiOki

あべ たけし



  
 
   

======

阿部岳 / ABE Takashi
@ABETakashiOki

沖縄タイムス記者。東京都出身。
沖縄への基地押しつけ、ヘイトスピーチなど差別を終わらせることが目標です。
単著『ルポ沖縄 国家の暴力』(朝日文庫)、三浦英之さんとの共著『フェンスとバリケード』(朝日新聞出版)など。
DMかabe.takashi@protonmail.comで情報提供をお待ちしています。

ジャーナリスト
沖縄
youtube.com/@abe.takashi
2019年6月からTwitterを利用しています


======



阿部 岳
ABETakashiOki
=====
沖縄タイムス記者
東京都出身
Twitter @ABETakashiOki
YouTube 阿部岳Tube
Mail abe.takashi@protonmail.com


=====



 
       
   



一般社団法人 部落解放・人権研究所
=========


ヒューマンライツ2024年4月号(№433)

杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護


A5判
発行年月 2024年4月10日
編集発行・著者 (一社)部落解放・人権研究所 編集発行/㈱解放出版社 発売
価格
660円(税込)

年間定期購読 7,920円(税込)

テーマ:杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護

内容
国連女性差別撤廃委員会に参加したアイヌ女性や在日コリアンの女性を「民族衣装のコスプレおばさん」「同じ空気を吸っているだけでも気分が悪くなる」等とブログに書き込んだ自民党・杉田水脈衆議院議員の行為を、大阪・札幌の法務局が「人権侵犯」と認定したが、本人は「人権の定義に法的根拠がない」「強制力のない任意の措置」などと反論し、自らを正当化している。こうした行為はネット上で蔓延し、削除依頼をしても放置され、書き込みに抗議するとバッシングを受けるなど、多くの被害者が泣き寝入りを余儀なくされている。自らが原告となる司法救済も二次被害と闘わねばならず、時間、お金の問題など救済には多くの課題を残している。なぜマイノリティや市民の人権がこれほどまでに軽視されているのか。当事者に被害と苦悩を押し付ける背景について、日本の人権の法制度やメディアの役割に視点をあてて考えたい。

ヘイトスピーチの「人権侵犯」認定から国内の制度を考える
                        櫻庭 総………2
被害当事者が訴えによって傷つく現在の制度
―ヘイトスピーチ根絶は行政の責任      多原良子………9

差別と闘ってきた10年間と新しい光    李 信恵………15

差別に立ちはだかり、立ち向かう報道へ―「客観中立」幻想を超えて
                        阿部 岳………20

言葉と写真で世界をみつめる
第36回 政府・与党・公人による差別の横行
    ―今こそ「人種差別撤廃条約」に基づいた法制度を  
佐藤 慧………26

わたしの視点―メディアの現場から
第91回 なぜ黒い雨が「今の問題」なのか?   小山美砂………32

明日をかえる法人―新たな人権への取り組み 
第73回 KARARINの「いまから~ここから~こころから」
                       松田直美………36

シリーズ マイノリティの声 第61回
「ひかり会」のこれまでと、これからと         山内英子………42

識字運動の担い手たちが語る 
第40回 識字の仲間に鍛えられて―生活丸抱えの識字運動―〔前編〕
       塩谷幸子さん(識字・よみかき教室「ほほえみ」)
                       編集:小原武次郎………46

貧困・子ども・人権 第50回
わが町にしなり子育てネット20年と大阪マラソン   松村若子………50

届け!声(25)
HIV感染予防のための抗HIV薬の予防内服「PrEP(プレップ)」について
          岡本 学………56

連載 人権・共生のまちづくりへ―隣保館調査から見えてきた課題 第6回
                           谷川雅彦………60

泰司と元樹の書きたいざんまい 第28回   松村元樹………64
―差別の現実は「個人的な感覚や実感」で判断するものではありません(後編)    

連載 ライター社納葉子の迷子人生マゴマゴ月報 第16回
―自分が生きやすい社会にするために声をあげる     社納葉子………66

連載 走りながら考える     北口末広………70
―第272回 社会に多大な影響を与えるチャットGPT⑪

連載 本の道草 第121回   冠野 文………74
―読み心地のいい小説

連載 映画を通して考える「もう一つの世界」映像のなかの在日(20)
       中村一成………76

第49回 部落解放・人権西日本夏期講座〔案内〕……25
連載 4コマまんが ガッツせんべい(191)バス通りを歩く  くぼたかし……31
人権をめぐる動き……80
購入申込方法 オンラインショップ(クレジット・コンビニ払い)からの購入はこちらから
https://blhrri-shop.org/products/detail.php?product_id=209

月刊ヒューマンライツの定期購読は、下記ページから
https://blhrri.org/guide/guide_shosai.php?guide_no=215
お問い合わせ先 書籍注文フォーム(銀行振込・郵便払込)
書籍注文フォーム (一社)部落解放・人権研究所

「問い合わせ先」
メール:inq★blhrri.org 
※「★」記号を「@」記号に置き換えて下さい。

TEL:06-6581-8619(販売担当)
FAX:06-6581-8540


=======






部落解放同盟の人脈ね。


臭い活動家だらけ!
李 信恵
阿部 岳
社納葉子
北口末広
中村一成

杉田水脈バッシングは異常すぎる。仮想敵を見つけて結託する手法で、臭い似非人権活動家の話題作りって感じで吐き気がするよ。






 
 
   







 

『ヒューマンライツ2024年4月号(№433)』 「杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護」(一社)部落解放・人権研究所 編集発行/㈱解放出版社 発売

部落解放同盟の人脈ね。

臭い活動家だらけ!
李 信恵
阿部 岳
社納葉子
北口末広
中村一成

杉田水脈バッシングは異常すぎる。仮想敵を見つけて結託する手法で、臭い似非人権活動家の話題作りって感じで吐き気がするよ。

 
 
   

=================

阿部 岳

4月16日 22:07 ·

差別者杉田水脈氏を誰が、どう止めるか。
月刊ヒューマンライツ4月号の特集は被害当事者の多原良子さん、李信恵さんの論考、櫻庭総さんの制度解説が寄せられ、とても勉強になります。
私は、差別を傍観してきたメディアの責任を書きました。ぜひ読んでください。



=============
狩俣 信子
人権感覚のない人が国会議員というかのが心配です。
==============





 

『ヒューマンライツ2024年4月号(№433)』 「杉田水脈議員差別発言とマイノリティの人権擁護」(一社)部落解放・人権研究所 編集発行/㈱解放出版社 発売

部落解放同盟の人脈ね。

臭い活動家だらけ!
李 信恵
阿部 岳
社納葉子
北口末広
中村一成

杉田水脈バッシングは異常すぎる。仮想敵を見つけて結託する手法で、臭い似非人権活動家の話題作りって感じで吐き気がするよ。


阿部岳のFACEBOOKに「いいね」押したりてる連中も、臭い活動家ベッタリの人脈やね。記録保存しとくわ。

狩俣信子(かりまたのぶこ)(元高教組委員長、元「てぃるる」初代館長、元那覇市議会議員、元沖縄県議会議員)
李 信恵(ライター)
景山 佳代子(かげやま かよこ)(神戸女学院大学文学部准教授)
井上 雅文(京都在住、李信恵界隈ベッタリの活動家)
石川 旺(いしかわ さかえ)(社会学者、上智大学文学部名誉教授。友達に、伊藤大介、崔 江以子、石橋 学FM湘南ナパサ取締役、湘南ケーブルネットワーク番組編集委員だから。伊藤大介らはそこで「ヘイトスピーチ反対」の番組をやってたから。その縁なのね。)
石橋 学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
高畠修(神奈川在住で、反日の在日ベッタリ、伊藤大介と玉蟲の刑事裁判の傍聴と支持)
藤井 誠二(ンフィクション作家、李信恵界隈ベッタリ)
神原 元(弁護士、李信恵界隈ベッタリ)


「シェア」
具志堅邦子
4月17日 13:25 ·

「いいね」
堀内加代子
李 信恵
景山 佳代子
宮城 善光
水島 裕介
當具 かほり
伊波絹江
千葉 一志
村上 直
Noriko Shido
菅原清明
浦崎 暁
Mari Kawana
儀保由美子
Mayumi Washio
伊藤隆幸
Saito Miki
Tomoko Oo ちょちょやん
吉田 うらら
杵渕 真保子
Masahiko Miyakoshi
前田国宏
細貝 あけみ
勝部 裕之
下地 史子
宮城 さつき
井上 雅文
具志堅邦子
川延富士子
上里利恵子
石川 旺
Naoko Makita
能登谷博明
玉城正則
村松 良雄
Jyunnko Togashi
石橋 学
藤本 義之
タナベ ヨシカ
高畠修
藤井 誠二

渡辺 浩司
浅井 幹
よだ とおる
神原 元
Yuna Miyamura
永田 賢介 ジン


 
   

15:20






 
 
2025/07/26

 
   




川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
===================
025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




================




長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


===========
渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


===========
木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

============

 
   


2025年8月7日(木)10:20-11:15
川崎市男女共同参画センター すくらむ21
川崎市長選挙 立候補予定者・宮部龍彦 記者会見
















2025年8月7日(木)10:20-11:15
川崎市男女共同参画センター すくらむ21
川崎市長選挙 立候補予定者・宮部龍彦 記者会見



のら猫の手ブログ→「宮部龍彦、川崎市長立候補、新聞記者の程度の悪い質問、文字お越し」



 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が川崎市長選挙に立候補。

その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に管理を依頼しているけど、長期独占的で一体化している。
そのふれあい館は政治的に異常なほど偏向していて反日で従北朝鮮的で、色々と問題がある(戦後の食料不足の時期に、貴重な米の収奪とどぶろく密造と脱税をしていた業者に対処した税務職員に対してどぶろく密造業者たちによるお礼参りの殺人事件を、「在日差別問題」と歪曲など)。
ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、崔江以子(チェ・カンイジャ)館長が警察への被害届や裁判を起こして勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。
その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)の公約は、委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
「政治的に偏向しているから」というのは主観的で水掛け論になるし、客観的で公平な方法をやっていこうって。

でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。

神奈川新聞の石橋学記者、朝日新聞の北野隆一記者、毎日新聞の矢野大輝記者など、妨害と誹謗中傷と歪曲記事を書いた。
神奈川新聞の石橋学記者は、川崎市ふれあい館とは懇意な関係なので感情的になりすぎているのが分かる。癒着とみられてもしょうがないでしょうに。

sns上でも、「差別反対」活動家、しばき隊系活動家(野間、パギやん、中村一成、金まさのり、どぅーどぅる、谷口岳、金満里、などなど)、しばき隊と懇意な政治家など(大椿ゆうこ議員

 
 
   

こういういつもいつもの偏向した人選は、やっぱり指定管理団体が社会福祉法人青丘社のせいなのね。

「川崎市ふれあい館」は川崎市が税金で運営している公共施設で。
川崎市が管理委託をしているのが、社会福祉法人青丘社が独占的に長期間管理をしている。ここは元々が在日大韓基督教会川崎教会を基盤に発展していて、古くからの在日の一族が関わってて、その令嬢が崔江以子(チェ・カンイジャ)で。従北の反日勢力で偏向しているから、脅迫状や誹謗中傷が殺到するので、警察に被害届を出して犯人を特定して裁判を起こして勝訴となっているけど、日本人にとっての反感のしこりは残ったままで。在日と日本人との対立構造は永遠にループするから、その打開策をどうしたらいいのか悩ましいけど。
鳥取ループの提案は穏健で、「川崎市ふれあい館」の管理団体を一団体が独占的に長期間受諾するのではなく、ローテーション方式にして特定の癒着を防止し、外部の空気を吸ってもらうようにするということ。



14:30





https://archive.md/hRVMw


梁清姫(りゃん ちょんひ)(川崎朝鮮初級学校教員)
13,364円


石橋学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
13,364円

温井立央(ぬくい たつひろ)(在日クルド人と共に代表理事)
16,705


安田浩一(作家・ジャーナリスト)
33,411円

中村一成(作家・ジャーナリスト)
33,411円

山岸素子(やまぎし もとこ)(移住連事務局長)
16,705円

阿部岳(あべ たかし)(沖縄タイムス記者)
55,685円

安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
33,000円

三浦知人(みうら ともひと)(社会福祉法人青丘社理事長)
0円




14:37




14:47







16:06



17:09




18:20




09:10







https://x.com/BOC174hz/status/1962424631161426380
===========

BCG
@BOC174hz
阿部岳さん、当日の川崎入りを「出張」と称しています。通常、会社員の出張であるならば交通費は支給されるはずなので、高額なギャラの謎は深まるばかり。

会社から交通費が支給されていても支給されていなくても、どちらに転んでも税金の使途としては重大な問題を孕んでいます。


午後4:57 · 2025年9月1日



=========



11:02





https://x.com/BOC174hz/status/1962709392689955181
============

BCG
@BOC174hz
仮に、謝礼に交通費が含まれていたとすれば、

◯阿部さんの主張通り「出張」だとすると交通費の二重取りの可能性が!

◯税金から捻出された交通費を使っておきながら、川崎駅前読書会=政治活動/示威行為に参加するのも不適切かと。

午前11:49 · 2025年9月2日

==========



12:13




19:42