→  税金で講演会、人物図鑑 時系列順 2025












 

     

李信恵の地方都市での講演会がボチボチとあるけど。抗議の電話がくるせいか、目立った告知もせずにヒッソリとやるようになってきたのか、目立たなくなってきた。




 鳥取ループ(宮部龍彦)が神奈川県川崎市長選挙に立候補。その公約がすごい。被差別利権をなくす方向に向かうとか。とは言っても、一気に大ナタをふるうのではなく、穏健な政索を提示。

 川崎市の「ふれあい館」には、運営管理を青丘社に長年独占的に依頼をしていたけど、催し等が反日で偏向が激しい問題があり、脅迫状や誹謗中傷が殺到する問題がある。
鳥取ループ(宮部龍彦)、青丘社の催しがかなり偏向しているのは問題だから中立化を目指すとのこと。
「中立化」を目指すといっても、その方法は難しい。どうしても主観的になって水掛け論になりやすいので。
客観的な解決策は、一団体に長期独占的に任せるのではなく、ローテーションをさせるようにすること。なるほど。

 鳥取ループ(宮部龍彦)が情報公開請求をしたもので、「ふれあい館」での講演会と講師と講演料金を公表。
いつもの臭い活動家だらけだし、その講演料も、民間で自腹での運営では講師にその講演料を払うのは無理だろうなとわかります。

 
       
   
正確な日時は不明

社会福祉法人青丘社「みんなの家」(在日大韓基督教会川崎教会内)、川崎市川崎区桜本

東京経済大学専任講師の李杏理(リヘンリ)

第2回は「いのちをつないだドブロクをめぐる闘い」


主催 : 川崎在日コリアン生活・文化・歴史研究会(代表の山田貴夫)


神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報誌 タウンニュース
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川崎区・幸区版公開:2025年1月31日


桜本で学習会
どぶろく闘争紹介
識者、在日への差別言及

李さんの話に耳を傾ける参加者

 戦後復興期における、在日コリアンの生活権をめぐる闘いをテーマにした全3回の学習会が川崎区桜本の社会福祉法人青丘社「みんなの家」(在日大韓基督教会川崎教会内)で開かれている。

 第2回は「いのちをつないだドブロクをめぐる闘い」と題し、東京経済大学専任講師の李杏理(リヘンリ)さんが登壇。李さんは、終戦直後の在日コリアンの失業率が66・9%で完全失業状態の数が日本の労働者の6・5倍だったと説明。在日1世、2世の証言を交えながら雇われ先がない中、生きる糧としてどぶろくづくりが始まった歴史を紹介した。

 1947年6月の「川崎事件」を契機に、酒税法班は主として朝鮮人との認識が法執行者の間で共有されたと指摘。その後の大舘、静岡高松などの朝鮮人コミュニティーが「集団的密造」の捜査対象となり、民族的属性が酒税法の根拠とされたと述べた。李さんは国籍、民族的出自などに基づき捜査対象を選別する「レイシャル・プロファイリングに位置付けられる」とも指摘した。

 学習会は、川崎在日コリアン生活・文化・歴史研究会が主催。同会代表の山田貴夫さんは「戦後の在日コリアン史を知る上でもどぶろくをめぐる闘いは重要」と強調する。第3回は「在日朝鮮人 社会保障からの排除〜生活圏獲得闘争をめぐって〜」をテーマに2月8日(土)、同所で学習する。講師は敬和学園大学准教授の金耿昊(キムギョンホ)さん。午後2時開演。申し込みは専用フォームから。



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2025/02/22(土)13:00~15:45
かぬまケーブルテリビホール、栃木県鹿沼市
香山リカ氏の講演会

主催 : 鹿沼市人権啓発推進市民会議
      鹿沼市男女共同参画社会づくり実行委員会
      鹿沼市・鹿沼市教育委員会
後援 : 宇都宮人権擁護委員議会鹿沼部会




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2025/03/18

東大阪市記者クラブ

李信恵、清水悦子が記者会見



01:15:29~



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#NoHateTV Vol.312 - ヘイト一発100万円

CRACtube

2025/03/20 にライブ配信

※NO HATE TV チケット1000円/500円/300円/100円(買わなくてもフルで見られます)
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/...

100万円払ってまでそのヘイトスピーチを書きたいか? 「在日の金くん」ヘイト裁判で出た画期的な判決と、国会で、地方自治体で新たに生まれる法整備の動きを追う。

ホスト=安田浩一、野間易通



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21:17





22:26





 
 
   

2025/03/22(土曜日)

時 間:11:00~12:30
①事業報告「チカノバの1年間」 &インスタ投稿キャンペーン「フォトでチカノバもりあげたい」入賞者発表
定 員:20名(申込順)
参加費:1,500円(軽食付き)

時 間:14:00~17:00
②韓国ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映会&監督(オ・ソヨン氏)トーク
定 員:30名(申込順)
参加費:無料
呉素暎(オ・ソヨン)(映画監督)
李信恵(リ・シネ)(ライター)
梁千賀子(ヤン・チョナヂャ)(民族学校講師)



箕面市立市民ギャラリー チカノバ、大阪府箕面市船場東3-7-35、北大阪急行電鉄南北線・箕面船場阪大前駅


15:17







10:41



15:31










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チカノバ · フォローする

3月13日 ·

いよいよ来週です。
3月22日・23日開催【チカノバ開館1周年記念】
🙌上映会もワークショップも盛りだくさん🙌
詳しくは⇒https://mafga.or.jp/news/chikanova1year/
お申込み⇒https://forms.gle/vi7EWAwuzNvnYZ6x9

【内容】

●3月22日(土曜日)
①事業報告「チカノバの1年間」 &インスタ投稿キャンペーン「フォトでチカノバもりあげたい」入賞者発表
時 間:11:00~12:30
定 員:20名(申込順)
参加費:1,500円(軽食付き)
②韓国ドキュメンタリー映画「もっと真ん中で」上映会&監督(オ・ソヨン氏)トーク
時 間:14:00~17:00
定 員:30名(申込順)
参加費:無料

●3月23日(日曜日)
③みんなで等身大の「人」を書いて、チカノバに飾ろう!&参加者による「ふりかえり」トーク
時 間:13:30~17:00 
講 師:華雪さん(書家)
定 員:20名(申込順)
参加費:無料

④チカノBar 焚木ストーブを囲んでの語り合いBar
時 間:18:00~20:00
マスター:中川 欣也さん(Glacier代表)
定 員:20名(申込順)
参加費:1,200円(ワンドリンク・つまみつき)

詳しくは⇒https://mafga.or.jp/news/chikanova1year/
お申込み⇒https://forms.gle/vi7EWAwuzNvnYZ6x9

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施設のご予約・持込企画なども気軽にご連絡くださいませ。
箕面市立市民ギャラリー チカノバ
窓口営業:水曜日~日曜日10:00~18:00(月火休館)
☎072-734-8711 ✉chikanova@mafga.or.jp

#チカノバ
#箕面市国際交流協会(MAFGA)
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#梁千賀子
#華雪



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09:57











20:32
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金滿里

3月22日 ·

チカノバ一周年イベント
李信恵(リ・シネ)のヘイトスピーチを訴えて起こした2つのキツかった裁判の記録『もっと真ん中で』ドキュメント映画上映を観て来た。
もっと上映されるべきだと、超お勧め‼️
後に用意されたトーク、
シネは勿論のこと、
韓国から来て作った監督,呉素暎(オ・ソヨン)、
映画の中で一緒に方向付けをしていく伴走者,梁千賀子(ヤン・チョナジャ)、
勢揃いで、映画のエッセンスが、この3人の会話が充分に醸し出せれて、映画ともども凄く良かった👍️
ホント、泣けてくるほどひっどい現実を、監督のソヨンはやはり話すのに、「こんなに、前向きにみんなを笑わせながら、キツい裁判の闘いをやり抜く…」と、言いかけて感極まって思わず目頭を押さえ。
男たちを打ちのめす発言のシネと、
物事を深刻なほど本質的な笑いで飛ばす生きる知恵に満ちたチョナジャと。
生き方、が効いてるよ、ホント!

トークの終わりでは、「連帯労働関西地区生コン支部」からスピーチも。
私もお礼と意見を言わせてもらい、
イベント後の記念写真パチリ!

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1枚目
金滿里(キム・マンリ)(劇団態変主宰・芸術監督・作・演出家。舞踊家)
?女性?
呉素暎(オ・ソヨン)(映画監督)

?女性?
?女性?
?白髪に眼鏡の男性?
李信恵(リ・シネ)(ライター)
梁千賀子(ヤン・チョナヂャ)(民族学校講師)
?女性?
岩城あすか(いわき・あすか)(箕面市立多文化交流センター 館長)

2枚目
金滿里(キム・マンリ)(劇団態変主宰・芸術監督・作・演出家。舞踊家)
李信恵(リ・シネ)(ライター)

3枚目
金滿里(キム・マンリ)(劇団態変主宰・芸術監督・作・演出家。舞踊家)
李信恵(リ・シネ)(ライター)
?男性は、「連帯労働関西地区生コン支部」か?

4枚目
梁千賀子(ヤン・チョナヂャ)(民族学校講師)
呉素暎(オ・ソヨン)(映画監督)
金滿里(キム・マンリ)(劇団態変主宰・芸術監督・作・演出家。舞踊家)
李信恵(リ・シネ)(ライター)
岩城あすか(いわき・あすか)(箕面市立多文化交流センター 館長)
?男性は、「連帯労働関西地区生コン支部」か?

5枚目と6枚目
ドキュメンタリー映画『労組と弾圧』のチラシ




11:40
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チカノバ · フォローする

3月28日 ·

3月22日「もっと真ん中で」ドキュメンタリー映画上映会を開催しました。
ほぼ満員のお客様にご来場いただき、監督と映画主役である李信恵さん、梁千賀子さんの貴重なトークセッションも大変盛り上がりました。
主人公である信恵さんをはじめ、右翼の攻撃からの壮絶な日々、そして「正義」を勝ち取った長い道のりは、私たちに多くなことを教えてくれました。
これからもチカノバは、社会のさまざまな課題に向き合い、ともに考え、行動する拠点となれるよう努めてまいります。


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1枚目
呉素暎(お そよん)
梁千賀子(やん ちょなぢゃ)
李信恵(り しね)

2枚目
梁千賀子(やん ちょなぢゃ)
李信恵(り しね)

3枚目
呉素暎(お そよん)



 
 
   

2025/03/25

06:32





 
 
   


2025/04/05(土)13:00~
東大阪市文化創造館
問い合わせは事務局の桐生隆文さん(携帯電話番号)

「東大阪でヘイト問題を考える会」の結成集会

「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵と清水悦子


13:00〜第一部映画「もっと真ん中で」上映
出演者 (梁千賀子(ヤン・チョナジャ) 、李信恵(リ・シネ)トーク
オ・ソヨン監督ビデオメッセージ

15:00〜第二部スタートアップの集い

丁章(チョン・ジャン)(喫茶美術館経営、雑誌『抗路』編集委員)「東大阪の多文化共生」

参加者交流など

fusaeの「studiofate」出店


FACEBOOK「東大阪でヘイト問題を考える会 (@dong.da.bandeheito.wen.tiwo.kaoeru.hui)」
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イベント主催者: 東大阪でヘイト問題を考える会
東大阪市文化創造館
時間: 4時間
公開 · Facebook利用者以外を含むすべての人
この度、東大阪で有志による「東大阪でヘイト問題を考える会」を立ち上げる運びとなりました。2025年4月5日には東大阪文化創造館で「東大阪でヘイト問題を考える」スタートアップの集い&映画「もっと真ん中で」上映会を開催します。ぜひご参加ください。
日時/2025年4月5日(土)
時間/開演 13:00(開場 12:30)
場所/東大阪市文化創造館 創造支援室C
(東大阪市御厨南二丁目3番4号)
参加費/1,000円(二部のみは500円)障がい者、中学生未満無料
【プログラム】
13:00〜第一部映画「もっと真ん中で」上映/出演者 (梁千賀子・李信恵)トーク/オ・ソヨン監督ビデオメッセージ
15:00〜第二部スタートアップの集い/丁章「東大阪の多文化共生」/参加者交流など


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このFACEBOOKのアカウントが、李信恵ベッタリのいつもの臭い活動家だらけ。




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2025/03/18午後、東大阪市役所で、「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵さんと清水悦子さん


22:26






朝日新聞
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「ヘイト禁止」罰則付き条例制定目指す 東大阪で「考える会」結成へ
有料記事

編集委員・中島隆
2025年4月3日 15時00分



「東大阪でヘイト問題を考える会」の共同代表につく李信恵さん(右)と清水悦子さん=3月18日午後、大阪府東大阪市役所、中島隆撮影


 大阪府東大阪市で4月5日、市民の有志が「東大阪でヘイト問題を考える会」の結成集会を開く。行政が多文化共生を掲げている市内でも差別的な言動で傷つけられる人は後を絶たず、罰則付きのヘイト禁止条例の制定をめざして活動するという。

 参加を広く呼びかけている結成集会は2部構成。第1部では、ヘイトスピーチと闘う在日朝鮮人でフリーライターの李信恵(リシネ)さん(53)や、李さんを支える在日コリアンらの姿を描く記録映画「もっと真ん中で」を上映する。上映時間は83分で出演者のトークイベントもある。第2部では東大阪の現状の解説と参加者の交流が予定される。

 結成後は5月から2カ月に一度のペースで、講師を招いてヘイトについての学習会を開く。また、約10人の事務局メンバーを中心に、条例制定を訴えるビラを配ったり、市や市議会に働きかけたりしていくという。

 映画にも登場している李さんが、会の共同代表として加わる。李さんは「私は公立の小中学校に通い、民族学級で自分のルーツを確認できました。でも、ルーツを隠し、不安の中で生きている人もいる」と話す。

 もう1人の共同代表になる清水悦子さん(50)は中学生の母親で、市教育委員会に過度な競争や規律に走る教育になっていないかを問いただしてきた。「人任せにしてはだめだと思った。この街は今、多文化共生の色が薄れた灰色だと思います。彩り豊かな街に戻したい」と話す。

 結成集会の「スタートアップの集い」は5日午後1時から、東大阪市御厨南2丁目の「東大阪市文化創造館」で。参加費は1千円(第2部だけの場合は500円)で障がい者、中学生未満は無料。問い合わせは事務局の桐生隆文さん(090・4288・3982)へ。

「共生の街」の現実


この記事は有料記事です。残り660文字有料会員になると続きをお読みいただけます。
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20:29




20:37





17:56




18:35







2025/04/05 09:52
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松尾 和子

4月5日 9:52 ·

写真の最後は、「東大阪でヘイト問題を考える会 結成宣言」です。
時間が前後しますが、
東大阪でヘイト問題を考える会
スタートアップ集会
参加しました~
東大阪、せかいの真ん中へ~
ヘイトを許さない世界
イスラエルを許さない世界への途と思う~



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1枚目
李信恵

3枚目
清水悦子

5枚目
仲村一成(いるそん)

6枚目
丁章(チョン・ジャン)(喫茶美術館経営、雑誌『抗路』編集委員)

8枚目
梁千賀子(ヤン・チョナジャ)



22:52




2022/05/24(土)18:15開場、18:30開演
東大阪市文化創造館 多目的室

18:30~ 第一部 仲村一成(いるそん)(ジャーナリスト)講演
19:30~ 第二部 鄭貴美(チョン・ギミ)


2025/06/28(土)
第2回NOヘイト講座 安田浩一(ジャーナリスト)

主催 : 東大阪でヘイト問題を考える会
連絡先 TEL(携帯電話番号)(桐生)




2025/04/06
00:27







 
 
     
   

2025/06/18

日時: 2025年 6月 18日(水) 19時 (18時開場、約120分公演予定)
✦会場: クレオ大阪南  (大阪市平野区喜連西 6-2-33)、地下鉄・谷町線・喜連瓜破(きれうりわり)駅
✦主催・主管:文化体育観光部 国立アジア文化殿堂
✦制作: (有)グァンミン
✦観覧: 無料(事前申込)





駐大阪大韓民国総領事館 韓国文化院
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2025年『5月 母の歌』〈大阪公演〉


イベント名 2025年『5月 母の歌』〈大阪公演〉
場所 都道府県 会場TEL
会場名 クレオ大阪南
交通アクセス
主催者 文化体育観光部 国立アジア文化殿堂
期間 2025-06-18 ~ 2025-06-18
お問合せ先名 090-8201-0101
お問合せ先TEL 090-8201-0101

ホームページ
https://www.acc.go.kr/jp/performance.do?PID=0102&action=Read&bnkey=EM_0000008530




✿公演概要
✦日時: 2025年 6月 18日(水) 19時 (18時開場、約120分公演予定)
✦会場: クレオ大阪南 アクセス方法
 (〒547-0026 大阪市平野区喜連西 6 Chome-2-33)
✦主催・主管:文化体育観光部 国立アジア文化殿堂
✦制作: (有)グァンミン
✦観覧: 無料(事前申込)


✿観覧応募方法
観覧をご希望の場合は、朴成遠(パク・ソンウォン) 090-8201-0101, dodolifejp@naver.com までご連絡お願いします。

✦注意事項
※公演当日、18時よりご入場いただきます。
※お1人様につき、4つのお席までお申込みいただけます。
※未就学児および満7歳未満の場合、入場・観覧はできません。
※公演の様子は、主催やメディアの取材により撮影されることがあります。また、皆様のお顔がHPやSNSに公開されることがあります。

✿問合せ : 朴成遠 090-8201-0101, dodolifejp@naver.com


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国立アジア文化殿堂長 キム・サンウク

ご招待文

5月が巡ってきました。
そして、光州5.18民主化運動は今年で45周年を迎えます。

(以下略)

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「5・18光州民主化運動」の人脈か。


韓国の「5・18光州民主化運動」に対して、最近の韓国政府が公式謝罪をしたけど。
それに対して、「北朝鮮の工作員からの工作活動ではないのか?」と意義を言う意見もあるけど、最近の韓国政権でさえ、韓国政府の公式見解に対して異議申し立てをするのは罰則規定があって異議申し立てを公開の場ではなかなか公表できないとか。
保守派は「韓国政権は北朝鮮活動家にのっとられていて、異議申し立てができなくなっている」という批判もあるとか。





 
   


2025/07/03(木)18:30~20:00(会場8:00)

深谷市民会館 2階 会議室、三重県桑名市大字下深谷部5074番地2、下深谷駅から徒歩16分

北野隆一(朝日新聞記者)

ふれあい人権講演会(第1回)
「人権・差別の問題を取材して~報道の現場から伝えてきたこと」

主催 : 桑名市・深谷市公共施設連絡会

協力 : 深谷市人権啓発連絡会







「深谷市民会館」をネット検索をしたら、埼玉県深谷市がヒットするけど。
でも三重県桑名市となんでつながるの?って不思議に思ったら。
三重県桑名市大字下深谷部にも深谷市民会館があるのね。

平日で、こんな辺鄙な場所で講演会なんて成立するのか?
部落解放同盟の人権利権でしょうね。
税金での講演会でしょうね。


 
 
   

23:05




23:20






 
 
   

15:20



 
 
2025/07/26



 
   



川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
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025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




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長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


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渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


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木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

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11:25







12:47








14:04




15:10

https://x.com/BOC174hz/status/1950076524389921278
https://archive.md/wip/dXfAP
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BCG
@BOC174hz
何故、ふれあい館の業務を受託しているのが社会福祉法人・青丘社なのか?
川崎市との契約は未来永劫なのか?
ふれあい館は川崎市の施設なので、職員の服務規定は公務員に準ずるのではないか?

こんな当たり前の疑問を持つだけでも、石橋学からレイシスト呼ばわりされる今日この頃…

午後3:10 · 2025年7月29日

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2025/08/02


 
   



川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
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025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




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長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


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渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


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木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

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20:37





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2025年8月7日(木)10:20-11:15
川崎市男女共同参画センター すくらむ21
川崎市長選挙 立候補予定者・宮部龍彦 記者会見
















2025年8月7日(木)10:20-11:15
川崎市男女共同参画センター すくらむ21
川崎市長選挙 立候補予定者・宮部龍彦 記者会見



のら猫の手ブログ→「宮部龍彦、川崎市長立候補、新聞記者の程度の悪い質問、文字お越し」



 部落解放同盟を徹底批判してきた鳥取ループ(宮部龍彦)が川崎市長選挙に立候補。

その公約の一つに、「ふれあい館の中立化」! 
川崎市の運営する「ふれあい館」は委託事業者として青丘社に管理を依頼しているけど、長期独占的で一体化している。
そのふれあい館は政治的に異常なほど偏向していて反日で従北朝鮮的で、色々と問題がある(戦後の食料不足の時期に、貴重な米の収奪とどぶろく密造と脱税をしていた業者に対処した税務職員に対してどぶろく密造業者たちによるお礼参りの殺人事件を、「在日差別問題」と歪曲など)。
ふれあい館に対して誹謗中傷や脅迫状が届き、崔江以子(チェ・カンイジャ)館長が警察への被害届や裁判を起こして勝訴して悲劇悲劇のヒロインぶるというい嫌な循環が続く。
その嫌な循環を打破するにはどうしたらいいのか? 
その解決策として、鳥取ループ(宮部龍彦)の公約は、委託事業者のローテーション化! 一社に長期独占体制じたいをまずなくしてくことから始めるのね。すばらしい! 
「政治的に偏向しているから」というのは主観的で水掛け論になるし、客観的で公平な方法をやっていこうって。

でも鳥取ループ(宮部龍彦)に対して誹謗中傷や抵抗勢力がひどい。

神奈川新聞の石橋学記者、朝日新聞の北野隆一記者、毎日新聞の矢野大輝記者など、妨害と誹謗中傷と歪曲記事を書いた。
神奈川新聞の石橋学記者は、川崎市ふれあい館とは懇意な関係なので感情的になりすぎているのが分かる。癒着とみられてもしょうがないでしょうに。

sns上でも、「差別反対」活動家、しばき隊系活動家(野間、パギやん、中村一成、金まさのり、どぅーどぅる、谷口岳、金満里、などなど)、しばき隊と懇意な政治家など(大椿ゆうこ議員






 
2025/08/23



 
   



川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2



2025/07/26(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:阿部岳(沖縄タイムス記者)
「沖縄の戦争と今を見つめる」



2025/08/02(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:安田菜津紀(認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト)
「戦争と人間の尊厳 - 国内外の取材から考える - 」


2025/08/23(土)16:00~18:00
川崎市ふれあい館、川崎市川崎区、
講師:三浦知人(社会福祉法人青丘社理事長)
「川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから共生社会を展望する」


主催 : 川崎市ふれあい館、指定管理団体が社会福祉法人青丘社

担当が、青丘社の崔江以子。




社会福祉法人 青丘社
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025-07-03 11:46:43-868

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」
[成人文化講座] 2

PDF有

川崎市ふれあい館人権尊重学級「戦後80年未来に戦前ではなく戦後を引き継ぐために」

■ 沖縄の戦争と今を見つめる
  日時:7月26日(土)
        16時から18時
  講師:阿部岳さん
        沖縄タイムス記者

■  戦争と人間の尊厳
- 国内外の取材から考える - 
  日時:8月2日(土)
       16時から18時
  講師:安田菜津紀さん
       認定NPO法人Dialogue for People副代表/フォトジャーナリスト

■  川崎の在日コリアンの戦後の暮らしから
共生社会を展望する
 日時:8月23日(土)
       16時から18時
 講師:三浦知人さん
     社会福祉法人青丘社理事長


▶ 会場:川崎市ふれあい館

▶ 住所:川崎市川崎区桜本1-5-6

▶ 参加費(さんかひ):無料(むりょう)

▶申し込み・問い合わせ
メールまたは電話でお申し込みください
先着順 定員になり次第締め切ります
✉fureaikan@seikyu-sha.com
℡:044-276-4800  担当:崔江以子

⼈権尊重の啓発、⺠族差別の克服、
共に⽣きる地域社会の創造を⽬的とした
講座です。趣旨をご理解のうえ、ご参加ください。

▶主催:川崎市ふれあい館/川崎市教育委員会




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長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。 川崎ふれあい館。 沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。

渡辺一枝さんの投稿 2025年7月26日土曜日


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渡辺一枝
7月26日
·
長いこと以前からずっと、訪ねたく焦がれていたところへ、今日やっと行くことができた。
川崎ふれあい館。
沖縄タイムスの阿部岳さんの講演、『沖縄の戦争と今を見つめる』、お隣の席には神奈川新聞の石橋学さんが居た。


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木村結
素敵なエントランス❤️

今野寿美雄
今、報道特集で石橋記者出てました。

崔 江以子
お会いできて嬉しかったです。ありがとうございました。

渡辺一枝
ようやくお訪ねできました。ふれあい館への道を辿りながら、金監督のアリラン・ラプソディのハルモニたちのデモの様子を思い浮かべました。ありがとうございました。

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12:44






 
 
   

14:30





https://archive.md/hRVMw


梁清姫(りゃん ちょんひ)(川崎朝鮮初級学校教員)
13,364円


石橋学(いしばし がく)(神奈川新聞記者)
13,364円

温井立央(ぬくい たつひろ)(在日クルド人と共に代表理事)
16,705


安田浩一(作家・ジャーナリスト)
33,411円

中村一成(作家・ジャーナリスト)
33,411円

山岸素子(やまぎし もとこ)(移住連事務局長)
16,705円

阿部岳(あべ たかし)(沖縄タイムス記者)
55,685円

安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
33,000円

三浦知人(みうら ともひと)(社会福祉法人青丘社理事長)
0円


 
   


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2025/08/30(土) 13:30~15:30

開催会場  ジェンダー平等推進センター“りぃぶる” 会議室A 、和歌山市手平2-1-2 和歌山ビッグ愛

講師  アルテイシア さん (作家・頌栄短期大学非常勤講師 )
“りぃぶる”語り合い広場「ジェンダーに出会って生きやすくなった!」


定員 30名程度(先着順)、参加費 無料

和歌山県ジェンダー平等推進センター“りぃぶる”











和歌山県
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“りぃぶる”語り合い広場「ジェンダーに出会って生きやすくなった!」
講座・イベント情報

講座・
イベント名

“りぃぶる”語り合い広場

「ジェンダーに出会って生きやすくなった!」 」

講師  アルテイシア さん (作家・頌栄短期大学非常勤講師 )

チラシ
開催日時
令和7年8月30日(土) 13:30~15:30

内容
 近年、“Me Too”運動や東京オリンピックをきっかけに、「ジェンダー平等」への関心が高まってきました。
 しかし、社会には依然として性別による固定的な役割意識が残っており、「男らしさ」へのプレッシャーや、育児・介護・職場環境の課題に悩む男性も少なくありません。
 この講座では、そうした“モヤモヤ”の背景にあるジェンダーの問題を、専門家の話を通じて紐解き、誰もが自分らしく生きられる社会について考えるきっかけを提供します。 

開催会場
ジェンダー平等推進センター“りぃぶる” 会議室A

定員 30名程度(先着順)
参加費 無料
一時保育(申込期間) 無料・1歳から小学2年生まで・定員あり・先着順・要予約(令和7年8月19日(火) 17時まで)
申込方法

電話、FAX、Eメール、ちらし記載の二次元コードまたは来所で、氏名、住所、連絡先、一時保育の有無(希望の場合はお子さんの名前・年齢等)をお知らせください。

*こちら(外部リンク)からも申込みできます。(「こちら」の文字をクリックしてください。)

和歌山県ジェンダー平等推進センター“りぃぶる”

〒640-8319 和歌山市手平2-1-2 和歌山ビッグ愛9階

TEL:073-435-5245 FAX:073-435-5247
E-Mail:libre@sirius.ocn.ne.jp

開館時間:月曜・祝日を除く9時~21時(日曜は17時30分まで)

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和歌山県の公式HPから、「和歌山県ジェンダー平等推進センター“りぃぶる”」って。
税金からの支払いやね。人権利権にくいこむなんて、すごいね。




和歌山にも行きます〜たのしみ🥰 “りぃぶる”語り合い広場 「ジェンダーに出会って生きやすくなった!」 8/30(土)13:30~@ジェンダー平等推進センター“りぃぶる”

アルテイシアさんの投稿 2025年8月7日木曜日

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アルテイシア
8月7日
·
和歌山にも行きます〜たのしみ🥰
“りぃぶる”語り合い広場
「ジェンダーに出会って生きやすくなった!」
8/30(土)13:30~@ジェンダー平等推進センター“りぃぶる”


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https://x.com/BOC174hz/status/1962424631161426380
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BCG
@BOC174hz
阿部岳さん、当日の川崎入りを「出張」と称しています。通常、会社員の出張であるならば交通費は支給されるはずなので、高額なギャラの謎は深まるばかり。

会社から交通費が支給されていても支給されていなくても、どちらに転んでも税金の使途としては重大な問題を孕んでいます。


午後4:57 · 2025年9月1日



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11:02


 
 
   


https://x.com/BOC174hz/status/1962709392689955181
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BCG
@BOC174hz
仮に、謝礼に交通費が含まれていたとすれば、

◯阿部さんの主張通り「出張」だとすると交通費の二重取りの可能性が!

◯税金から捻出された交通費を使っておきながら、川崎駅前読書会=政治活動/示威行為に参加するのも不適切かと。

午前11:49 · 2025年9月2日

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12:13






 
 
   
19:42



 
 
   


09:34


 
   
日時 2025年(令和7年)10月19日(日曜日)
     10時00分から16時30分まで (受付開始は9時30分)

2 場所 東員町総合文化センターひばりホール(員弁郡東員町大字山田1700)
     (第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会として開催します。)

3 内容(いずれかの講座のみの受講も可能です。)
 講座Ⅰ 10時05分から11時35分まで  
 演題:子どもたちの明日を描く 子どもたちと明日を描く
 講演者:西谷 育世(にしたに いくよ)さん(ここかし塾)

 講座Ⅱ 13時00分から14時30分まで  
 演題:誰もが「自分」を生きられる社会をめざして ~つくり、まもる多文化共生~
 講演者:三木 幸美(みき ゆきみ)さん(公益財団法人とよなか国際交流協会 事業主任)

 講座Ⅲ 15時00分から16時30分まで  
 演題:子どもが守られる学校と社会のために ~性暴力と「声を聴きつなぐ会」の経験から~
 講演者:大原 康彦(おおはら やすひこ)さん(声を聴きつなぐ会 代表)
     平野 利枝(ひらの りえ)さん(声を聴きつなぐ会 副代表) 



三重県
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2025(令和7)年度第2回県民人権講座(第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会)を開催します
 三重県では、部落差別(同和問題)をはじめとするあらゆる差別を撤廃し、人権が尊重される三重をめざし、さまざまな人権啓発活動を行っており、その一環として、県民人権講座を開催しています。
 2025(令和7)年度第2回の県民人権講座では、第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会として、「部落差別(同和問題)」「多文化共生」「子どもの人権」の3講座を開催します。
 ぜひ、ご参加ください。

1 日時 2025年(令和7年)10月19日(日曜日)
     10時00分から16時30分まで (受付開始は9時30分)

2 場所 東員町総合文化センターひばりホール(員弁郡東員町大字山田1700)
     (第59回三重県人権・同和教育研究大会 特別分科会として開催します。)

3 内容(いずれかの講座のみの受講も可能です。)
 講座Ⅰ 10時05分から11時35分まで  
 演題:子どもたちの明日を描く 子どもたちと明日を描く
 講演者:西谷 育世(にしたに いくよ)さん(ここかし塾)

 講座Ⅱ 13時00分から14時30分まで  
 演題:誰もが「自分」を生きられる社会をめざして ~つくり、まもる多文化共生~
 講演者:三木 幸美(みき ゆきみ)さん(公益財団法人とよなか国際交流協会 事業主任)

 講座Ⅲ 15時00分から16時30分まで  
 演題:子どもが守られる学校と社会のために ~性暴力と「声を聴きつなぐ会」の経験から~
 講演者:大原 康彦(おおはら やすひこ)さん(声を聴きつなぐ会 代表)
     平野 利枝(ひらの りえ)さん(声を聴きつなぐ会 副代表) 

4 定員 650人

5 入場料 無料

6 申込方法 
   事前の参加申込は不要です。ただし、三重県の総合評価方式における人権研修受講実績確認を希
  望される方は、別添チラシをご確認いただき、下記のとおり参加申込みをしてください。
  (締切10月14日(火曜日))
 (1)三重県電子申請・届出システムを利用する場合
     下記のURLからお申込みください。
     https://logoform.jp/form/8vMX/1173872
 (2)三重県電子申請・届出システムを利用しない場合
     ①Eメール、②FAX、③電話のいずれかの方法で三重県人権センターまでお申し込みください。

7 主催 三重県、三重県人権啓発活動ネットワーク協議会

8 その他 手話通訳、要約筆記あり

9 申込・問い合わせ先 
  三重県人権センター啓発課
  〒514-0113 三重県津市一身田大古曽693-1
  電話番号:059-233-5501
  FAX番号:059-233-5511
  Eメール:jinkenc@pref.mie.lg.jp
関連資料
2025(令和7)年度第2回県民人権講座チラシ(PDF(969KB))
人権研修受講確認申請書(PDF(106KB))
人権・男女共同参画・NPO
人権施策総合
三重県人権センター
男女共同参画
女性相談支援センター
輝くみえのミライ☆三重県会議(旧:女性の大活躍推進三重県会議)
平和啓発
拉致問題
NPO
戦後70周年記念事業
ダイバーシティ社会推進
性の多様性を認め合う社会の推進
三重県男女共同参画センター「フレンテみえ」
本ページに関する問い合わせ先
三重県 人権センター 啓発課
〒514-0113 津市一身田大古曽693-1
電話番号:059-233-5501  ファクス番号:059-233-5511  メールアドレス:jinkenc@pref.mie.lg.jp 


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あの界隈がよう利用している店 
三重県人権センター、

指定管理者が「公益財団法人 反差別・人権研究所みえ【 愛称:ヒューリアみえ 】」
所在地が、三重県人権センター2階

三重県人権センター、三重県の税金で運営されてるのね。そこの2階に事務所を任せられてるのね。税金利権やね。


李信恵の二冊目の本の出版記念講演会に招待されてたのが、松村元樹、松岡克己 。三重県の部落解放同盟の関係者ね。

人権問題の講師として活躍しているのが、 
松村 元樹(公益財団法人反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長、一般社団法人部落解放・人権研究所 理事、ネットと部落差別研究会 研究員、公益社団法人三重県人権教育研究協議会 理事、伊賀市障がい者福祉計画策定委員)

鳥取ループによると、実質、部落解放同盟



三重県人権センター、三重県が税金で運営。

三重県が税金で運営している県立の人権センターに、その2階に部落解放同盟の系列の団体が事務所として居住していて指定管理団体として運営しているって構図か。


李信恵界隈がよく講演会とかをしている。
 


 
 
   


23:44




 
 
    2025/11/05
00:15



 
 
   

20:54



2026/01/11(日)14:00~15:30
順天堂大学保健看護学部三島キャンパス、静岡県三島市
上野千鶴子


三島市、順天堂大学保健看護学部 共催事業



 
 
   






11:08





2026/01/11(日)14:00~15:30
順天堂大学保健看護学部三島キャンパス、静岡県三島市
上野千鶴子

三島市、順天堂大学保健看護学部 共催事業

 
 
   




「男女共同参画」講演会は、化石左翼の利権そのもの。 参加者が自費で開催するのは勝手だが、間違った話に税金を注ぎ込むのは論外。全廃すべき。 高市早苗首相と片山さつき財務大臣の本気度が問われる。

島田 洋一さんの投稿 2025年11月11日火曜日

11:09

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島田 洋一
11月12日 11:09
·
「男女共同参画」講演会は、化石左翼の利権そのもの。
参加者が自費で開催するのは勝手だが、間違った話に税金を注ぎ込むのは論外。全廃すべき。
高市早苗首相と片山さつき財務大臣の本気度が問われる。



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2026/01/11(日)14:00~15:30
順天堂大学保健看護学部三島キャンパス、静岡県三島市
上野千鶴子

三島市、順天堂大学保健看護学部 共催事業




 
 
       
 2025/11/14

 

2025/11/14(金)18:30~20:00

かながわ労働プラザ5・6・7会議室、横浜市中区、JR石川町駅 

講師 安田浩一(ノンフィクションライター)

講演会「在日外国人と人権」

主催 : 横浜市成人教育講座運営委員会(横浜市教育委員会委託事業)
成人教育講座の第1回

連絡先 : NPO法人 在日外国人教育生活相談センター・信愛塾

横浜市の税金での講演会やね。


NPO法人 在日外国人教育生活相談センター・信愛塾
その団体の理事長らを調べたら、反日の朝鮮系の臭い活動家の人脈だらけだよ

川崎の泣き女が館長を務めた川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)と人脈が重なってるよ! 狭い業界やね。


2018年定款のPDF


理事長の李根秀(イ・グンス)は、在日大韓基督教会(KCCJ)
瀬戸英治、て日本基督教団鶴川教会の瀬戸英治牧師。2023年に川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)の活動を支え後援会会長に就任。
依田駿作、日本基督教団横浜本郷台教会牧師、2005年死亡。
大石文雄、かながわみんとうれん(横浜市と川崎市を中心に国籍条項撤廃運動)、在日強制連行説で講演会
金廣照(きむかんじょ)、東京韓国YMCA理事、民団神奈川の役員、在日大韓基督教会・横浜教会長老、2014年死亡
久保新一、「横浜市職員採用の国籍条項撤廃をめざす連絡会」(久保新一代表)
後藤周。元中学教員、「朝鮮人虐殺」をテーマに案内役。
竹川眞理子 ?
新美 隆(にいみ たかし)、弁護士、島根大学大学院法務研究科教授。アジア人権基金理事。指紋押捺拒否、朝鮮学校支援とか、朝鮮系を支援する裁判を担当。2006年死亡。
藤目正生 ?
裵重度(ペ・チュンド) 川崎市の青丘社(臭い反日の朝鮮系の活動家の拠点!)のたちあげに絶大な力を発揮し、1990年から20年にもわたって館長をつとめていた。2024年死亡。
横山幸子 ?
大沢朝美 ?
外村 大(とのむら まさる、1966年 - )は、日本の歴史学者、東京大学教授。慰安婦問題と在日強制連行説の大家。『朝鮮人強制連行』(岩波新書、2012年)

信愛塾は78年、在日大韓基督教横浜教会が在日韓国・朝鮮人の子ども会として中区山下町に開設した。









朝日新聞
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「差別は人を殺す」安田浩一さん講演 質疑で「藤沢モスク問題」も
有料記事

関ゆみん2025年11月25日 14時00分

「移民反対」を訴えるデモ=2025年9月、千葉県木更津市

 外国人への漠然とした不安や不満を背景に、排外主義をあおるような言説が広がるなか、日本に暮らす外国人の人権について考える講演会が横浜市であった。神奈川県藤沢市のモスク建設を巡って過熱気味のネット言論について、やりとりを交わす一幕もあった。

 14日、横浜市中区で「在日外国人と人権」をテーマに講演会が開かれた。講師は、外国人差別を長く取材してきたノンフィクションライターの安田浩一さん。市成人教育講座運営委員会主催の成人教育講座の第1回で、約50人が耳を傾けた。

 関東大震災(1923年)の朝鮮人虐殺などを取材してきた安田さんは「差別や偏見は人を殺します」と力を込めた。

「デモに遭わないように……」祈り帰路につく
 安田さんは現在、埼玉県川口市で暮らす在日クルド人の取材を続けている。同市や近隣には母国での差別や迫害を理由に難民認定を求めるトルコ国籍のクルド人が集まり、2千人ほどが暮らしているとされる。

東京・霞が関であった「財務省解体」デモでは、外国人に関する政策について訴える参加者も多くいた=3月

 クルド人の存在は近年にわかにネットなどで注目を集め、クルド人ら在日外国人への「移民反対」デモが度々行われている。SNSではヘイトスピーチやデマが日々飛び交う。

 デモに遭わないよう祈りながら毎日帰路につく学生や、SNSの差別的な投稿を日々追ってしまう中学生――。そうしたクルド人たちの姿を安田さんは紹介した。「独特のクルド人像」がSNSで独り歩きしており、「実際に接したり会話したりしたことがある人がどれだけいるのか」と疑問を投げかけた。


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