→ 税金で講演会、人物図鑑 時系列順 2022
2022/03/04(金) ふれあい館、川崎市川崎区桜本、 金井真紀 講演会 川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。 古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。 「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。 この石橋学(神奈川新聞の記者)ってのも、程度の悪い活動家で、なんでこんなやつを使うのか疑問。
============= 金井 真紀 2022年3月6日 · 一昨日の川崎市ふれあい館での講演を、神奈川新聞の石橋さん(憧れのひと)が記事にしてくださいました。「面白いもの、間抜けなものを集めて並べたい」というのんきな抱負にそぐわない弁舌鮮やかに語ってるふうの写真!ぐふふ。遠くからお運びくださった皆さま、ありがとうございました。 ================= |
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法人.INFO ================ 合同会社新しい箱とは 合同会社新しい箱(アタラシイハコ)は、法人番号:3011003014479で東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-Cに所在する法人として東京法務局渋谷出張所で法人登録され、2022年04月11日に法人番号が指定されました。法人番号公表サイトでの最終更新日は2022年04月11日です。 インボイス番号:T3011003014479については、2023年10月01日に適格請求書発行事業者として登録されています。 この地域の労働局は東京労働局。渋谷労働基準監督署が所轄の労働基準監督署です。 ============== 合同会社新しい箱 代表社員 「NPOや自治体の広報をサポート」 「ケースサポーター・イベントオーガナイザー 二見元気 Genki Futami」」 ピンク眼鏡ゴリラ(@yataragenki) しばき隊界隈と懇意 立憲民主党を応援 |
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2022/06/18(土)17:00~19:00 川崎ふれあい館ホール、神奈川県川崎市 講師 : 深沢潮(ふかざわ うしお) 「国際反ヘイトスピーチデー ふれあい館人権講演会 共生社会への願い ~アリランへの想いを胸に~」 川崎ふれあい館は、社団法人「青丘社」の下部組織で、川崎ふれあい館の館長が崔江以子 (チェ・カンイジャ) 在日大韓キリスト教会が基盤として発展して。「大韓」とあるけど、反日の北朝鮮系の人脈。 =============== Ushio Fukazawa 2022年5月26日 · 6月18日は国際反ヘイトスピーチデーです。 この日、川崎ふれあい館でお話しいたします。 川崎桜本は私にとってとても大切な場所。 アリランの歌に刻まれている思い出をこれまでの作品のお話などに絡めてお伝えできればと思います。 6月18日(土)17時より19時。 参加費は無料ですが申し込みは必要です。 =============== 崔 江以子 ありがとうございます。とっても楽しみにしています!どうぞよろしくお願いします! Ushio Fukazawa 崔 江以子 さん こちらこそありがとうございます! 伺うのがいまから楽しみです。 曽根 攻 人間が真に人間であるために、ヘイトスピーチ、ヘイトクライムを断固として許さない決意が必要です。 例えば、日常の会話のなかに潜む差別的言動には、勇気をもってNoの声を上げたいと思います。 Ushio Fukazawa 曽根 攻 さん そうですね。 共生、について深く考えていきたいです。 =============== これに、李信恵界隈が「いいね」押している。 神奈川・東京多摩のご近所情報サイト レアリア ============ 川崎市ふれあい館で作家・深沢潮さんが「共生社会への願い」講演【6月18日】 深沢潮さん=撮影 鈴木慶子 6月18日「国際反ヘイトスピーチデー」 6月18日の「国際反ヘイトスピーチデー」に合わせ、「共生社会への願い〜アリランへの想いを胸に〜」と題した記念講演会が、同日18日(土)に川崎市ふれあい館ホール(川崎区桜本1の5の6)で開催される。午後5時から7時まで。入場無料、事前申し込み制。主催は同館、川崎市教育委員会。 共生社会への願いやアリランへの想いについて 講演を行うのは作家の深沢潮さん。2012年に『金江のおばさん』で「女による女のためのR-18賞」を受賞。著書に、『緑と赤』『ひとかどの父へ』『乳房のくにで』『海を抱いて月に眠る』などがある。講演会当日は、最新作『翡翠色の海へうたう』の執筆を通して、共生社会に向けて込められた願いやアリランへの想いについて語る予定。 参加希望者は、市ふれあい館(【電話】044・276・4800 【メール】fureaikan@seikyu-sha.com)。 開催日 2022年6月18日(土) 午後5時~7時 住所 神奈川県川崎市川崎区桜本1-5-6 川崎市ふれあい館ホール MAPで表示 費用 入場無料 問い合わせ 川崎市ふれあい館 電話 044-276-4800 メールアドレス fureaikan@seikyu-sha.com ホームページ 外部HPリンク 公開日:2022-06-15 =========== |
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松波 めぐみ (まつなみ めぐみ) 大阪公立大学ほか非常勤講師 「障害者権利条約の完全実施をめざす京都実行委員会」事務局員 あの界隈がよう利用している店 三重県人権センター、 指定管理者が「公益財団法人 反差別・人権研究所みえ【 愛称:ヒューリアみえ 】」 所在地が、三重県人権センター2階 三重県人権センター、三重県の税金で運営されてるのね。そこの2階に事務所を任せられてるのね。税金利権やね。 李信恵の二冊目の本の出版記念講演会に招待されてたのが、松村元樹、松岡克己 。三重県の部落解放同盟の関係者ね。 人権問題の講師として活躍しているのが、 松村 元樹(公益財団法人反差別・人権研究所みえ 常務理事兼事務局長、一般社団法人部落解放・人権研究所 理事、ネットと部落差別研究会 研究員、公益社団法人三重県人権教育研究協議会 理事、伊賀市障がい者福祉計画策定委員) 鳥取ループによると、実質、部落解放同盟 三重県人権センター、三重県が税金で運営。 三重県が税金で運営している県立の人権センターに、その2階に部落解放同盟の系列の団体が事務所として居住していて指定管理団体として運営しているって構図か。 李信恵界隈がよく講演会とかをしている。 |
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2022/12/10(土) 川崎市ふれあい館、川崎市川崎区桜本、 中村一成(イルソン) 「ヘイトクライムと私たちの社会」 東京新聞 ============= <差別なき社会へ>「ウトロ放火 記憶の虐殺」 ジャーナリスト・中村一成さん講演 2022年12月15日 07時23分 会員限定記事 「ヘイトクライムと私たちの社会」をテーマに講演する中村さん=川崎区で 在日朝鮮人を取り巻く問題を取材するジャーナリスト中村一成さんが、川崎市川崎区桜本の市ふれあい館で「ヘイトクライムと私たちの社会」と題して講演した。昨年、京都府宇治市のウトロ地区で起きた放火事件を、ここで生きると決めた人たちへの「メモリサイド(記憶の虐殺)」とし、共生を求める人たちとつながっていきたいと訴えた。(安藤恭子) 講演会は同館の「人権尊重学級」の一環で十日に開かれた。昨年八月、ウトロ地区の七棟を全半焼した放火事件は当初失火とされたが、別の放火容疑で逮捕された男の自供で発覚。男は非現住建造物等放火などの罪に問われ、懲役四年の実刑判決が今年九月に確定した。 ウトロには第二次大戦中、飛行場建設に従事するため、植民地支配下の朝鮮人労働者が集められ、住むようになった。中村さんは「ウトロは在日のふるさと」などとうたう看板が焼けたことに触れて「価値を認めない者には何の価値もない物だが、ウトロが抵抗の... 残り 404/807 文字 この記事は会員限定です。 ================= 神奈川県川崎市が税金で運営する「ふれあい館」は、指定管理人として「社団法人 青丘社(せいきゅうしゃ)」に管理を依頼していて、そこの団体が独占的に長期間管理運営をしている。 古参の大物の在日一族の令嬢、崔江以子(チェ・カンイジャ)が職員から管理人まで関与している。 「社団法人 青丘社」は、思想的に反日活動として異常に偏向し、在日と日本人との対立と分断とを煽っている。「社団法人 青丘社」には誹謗中傷や脅迫状が殺到していて、崔江以子が警察に被害届、民事訴訟で勝訴。こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。 ネット上でも、保守的な日本人たちからの怒りが沸騰している。裏は取れていない噂だけど、「税金から1億から3億ぐらいが注ぎ込まれてて、そのほとんどが人件費として莫大な利権になっている」「川崎市は在日の名門一族が支配していて、その拠点となってるのが青丘社が指定管理人になっている川崎市立ふれあい館だ」 莫大な被差別利権になっているのね。 京都府の宇治市の在日密集地ウトロには、日本人からのヘイトが発生する歴史的経緯がある。 その原因の一つには、中村一成(イルソン)が毎日新聞時代に発表した捏造歪曲記事の責任もある。なんで、こんなやつなんかを、ウトロ平和祈念館が何度も何度も重用するのかが異常よ。 ウトロ平和祈念館も、間違いなく、異常に偏光歪曲してて、日本人と在日との間の対立と分断とを煽っている。 こういう風に、在日と日本人との対立との永遠に続くループをなくせないかとウンザリする。 |
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| 2022/12/10 |
・「Colaboと仁藤夢乃さんを支える会」賛同メッセージ一覧(2022年12月10日現在82名、9団体) 「Colaboを支える会」にも参加していた。 → 「Colabo と仁藤夢乃さんを支える会」 人脈分析 |
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| 2022/12/11 |
2022年12月11日 (日) 13時30分~15時30分 会場: ソリオホール (兵庫県宝塚市栄町2丁目1番1号 ソリオ1・3階 阪急・JR宝塚駅すぐ) 雨宮処凛さん講演会「ただ生きる~無条件の生存の肯定~」 令和4年度(2022年度) 宝塚市男女共同参画プラン推進フォーラム 主催者: 宝塚市立男女共同参画センター(指定管理者:NPO法人女性と子どものエンパワメント関西) 連絡先: 宝塚市立男女共同参画センター Tel:0797-86-4006 WAN ================= 兵庫 宝塚市男女共同参画プラン推進フォーラム 雨宮処凛さん講演会「ただ生きる~無条件の生存の肯定~」 イベントURL: https://www.takarazuka-ell.jp/archives/kouza/forum20221211 主催者: 宝塚市立男女共同参画センター(指定管理者:NPO法人女性と子どものエンパワメント関西) 主催者URL; https://www.takarazuka-ell.jp/ 開始日時: 2022年12月11日 (日) 13時30分 終了日時: 2022年12月11日 (日) 15時30分 会場: ソリオホール (宝塚市栄町2丁目1番1号 ソリオ1・3階 阪急・JR宝塚駅すぐ) 会場URL: https://takarazuka-c.jp/soriohall/access.html 連絡先: 宝塚市立男女共同参画センター Tel:0797-86-4006 登録団体: パンフレット: 詳細: 令和4年度(2022年度) 宝塚市男女共同参画プラン推進フォーラム 雨宮処凛さん講演会「ただ生きる~無条件の生存の肯定~」 1975年生まれ、ロスジェネ世代。 いじめ、不登校、リストカットなどを経て「生きづらさ上級者」を自称する作家&活動家の雨宮処凛さんが、 15年以上格差・貧困問題と関わってきた今、何があっても生きていけるヒントを、 希望のメッセージとともに伝えます。 <雨宮処凛さんプロフィール> 1975年、北海道生まれ。作家・活動家。愛国パンクバンドボーカルなどを経て、 2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版/ちくま文庫)でデビュー。 以来、いじめやリストカットなど自身も経験した「生きづらさ」についての著作を発表する一方、 06年からは格差・貧困問題に取り組み、取材、執筆、運動中。メディアなどでも積極的に発言。 07年に出版した『生きさせろ! 難民化する若者たち』(太田出版/ちくま文庫)はJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞。 「反貧困ネットワーク」世話人。 コロナ禍では15年間、貧困問題で培った知識を活かし、自らもボランティア相談員として現場に出る。 日 時:12月 11日(日) 13時半~15時半(開場13時) 会 場: ソリオホール (阪急・JR宝塚駅すぐ) 定 員: 250人(要予約・先着順 ※同時に2名様までの受付とさせて頂きます) 一時保育:10人(1歳~就学前まで)無料・12/5(月)までに要予約 参加費:無料 申込:10月3日(月)9:00~から 電話0797-86-4006または窓口、 宝塚市立男女共同参画センター ホームページにて受付 ============== |