→ 税金で講演会、人物図鑑 時系列順 2021/07~2021/09







 → 李信恵らの講演会の後ろ盾 2021年7月~2021年9月


 2021/07/01

 

2021/07/01(木)18:00~
川崎市労連会館(川崎区東田町)
ジャーナリストの安田浩一氏




神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報紙 タウンニュース
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掲載号:2021年6月25日号
反差別条例施行1年 ヘイトの現状、識者が講演 川崎区内で学習会


 ヘイトスピーチに刑事罰を科した「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」が全面施行され、間もなく1年を迎える中、その現状や課題について学習する集まりが川崎区内で開かれる。「条例ができて一安心できない現状を広く市民に知っていただきたい」と主催者の一人は語る。

 市民団体「ヘイトスピーチを許さない『かわさき市民ネットワーク』」は7月1日(木)、川崎市労連会館(川崎区東田町)でジャーナリストの安田浩一氏を講師に招いた学習会を開催。川崎駅前でのヘイト街宣やDHC会長名による在日コリアンへの差別問題を取材する同氏が「ヘイトスピーチ、ヘイトクライムとどう闘うか」をテーマに講演。午後6時開演、費用は資料代300円。定員は先着100人。

 市ふれあい館(川崎区桜本)は「あらゆる差別を許さない 共に生きる社会の実現へ」と題した人権講演会を7月3日(土)に開く。ヘイト問題に詳しい師岡康子弁護士が条例の成果と課題について解説する。午後4時から。費用は無料。事前申込制。参加希望者、問い合わせはメール(fureaikan@seikyu-sha.com)で。


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 2021/07/03

   


2021/07/03(土)16:00~
市ふれあい館(川崎区桜本)
師岡康子弁護士
「あらゆる差別を許さない 共に生きる社会の実現へ」と題した人権講演会


神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報紙 タウンニュース
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掲載号:2021年6月25日号
反差別条例施行1年 ヘイトの現状、識者が講演 川崎区内で学習会


 ヘイトスピーチに刑事罰を科した「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」が全面施行され、間もなく1年を迎える中、その現状や課題について学習する集まりが川崎区内で開かれる。「条例ができて一安心できない現状を広く市民に知っていただきたい」と主催者の一人は語る。

 市民団体「ヘイトスピーチを許さない『かわさき市民ネットワーク』」は7月1日(木)、川崎市労連会館(川崎区東田町)でジャーナリストの安田浩一氏を講師に招いた学習会を開催。川崎駅前でのヘイト街宣やDHC会長名による在日コリアンへの差別問題を取材する同氏が「ヘイトスピーチ、ヘイトクライムとどう闘うか」をテーマに講演。午後6時開演、費用は資料代300円。定員は先着100人。

 市ふれあい館(川崎区桜本)は「あらゆる差別を許さない 共に生きる社会の実現へ」と題した人権講演会を7月3日(土)に開く。ヘイト問題に詳しい師岡康子弁護士が条例の成果と課題について解説する。午後4時から。費用は無料。事前申込制。参加希望者、問い合わせはメール(fureaikan@seikyu-sha.com)で。


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 2021/07/16

  2021/07/16(金)10~20時
2021/07/17(土)10~20時
2021/07/18(日)10~16時

大阪府立労働センター(エル・おおさか)9階ギャラリー

表現の不自由展かんさい


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表現の不自由展かんさい
6月15日 ·
表現の不自由展かんさいのフライヤー表面です。


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    2021/07/16(金)10~20時
2021/07/17(土)10~20時
2021/07/18(日)10~16時

大阪府立労働センター(エル・おおさか)9階ギャラリー

表現の不自由展かんさい


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表現の不自由展かんさい
6月15日 ·
表現の不自由展かんさいのフライヤー表面です。


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2021/07/17(土)午後1時~3時(開場は0時30分)、
たけまるホール大ホール、奈良県生駒市
講師の仲岡しゅんさん



生駒市役所
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【当日参加を受け付けます!】講演会「性的マイノリティってなに?~楽しく学ぶ、ジェンダー、セクシュアリティ~」

[更新日:2021年7月15日]



まだ席に余裕がございますので、当日参加を受け付けます。

会場で受付にお申し出ください。
差別をなくす市民集会~2021いこまYou&Iフェスタ・「山びこ」講座 市制50周年記念事業

講師の仲岡しゅんさん

対象

市内に住むか通勤・通学している人

とき・ところ 

7月17日(土曜日)午後1時~3時(開場は0時30分)、たけまるホール大ホール

公共交通機関を利用してください。
内容

男性として生まれ、女性として生きるトランスジェンダーの仲岡しゅんさんが、性的マイノリティ(性的少数者)が置かれている現状や自身の経験などをユーモアを交えて語るとともに、差別の原因とその打開策について考えていきます。
講師

大阪弁護士会に所属する弁護士。

男性として生まれたが、現在、女性弁護士として弁護士登録し、業務を行う。

大阪の西天満で「うるわ総合法律事務所」を開設し、弁護士4人で民事、家事、刑事、業法務など幅広い分野を扱う。

LGBTなどをはじめ、ジェンダー、セクシュアリティの相談や問題にも多く対応。

関西大学客員教授、大阪市立大学非常勤講師。
定員

300人(先着順。ただし、「山びこ」受講者は申込み不要です)
費用

 無料
申込方法

6月8日(火曜日)から住所、氏名、年齢、電話番号、メールアドレスを書いて、下記の参加申込フォームか、はがき、ファクス、または直接、人権施策課「講演会」係(〒630-0288、生駒市東新町8-38、FAX74・9100) へ申し込んでください。

参加申込フォーム(別ウインドウで開く)
その他

〇手話通訳と要約筆記があります。

〇就学前の子どもの託児が必要な人は、6月28日(月曜日)から7月8日(木曜日)までに人権施策課へ電話で申し込んでください(子どもひとりにつき100円が必要)。
お問い合わせ

生駒市市民部人権施策課

電話: 0743-74-1111 内線(人権施策係:655)

ファクス: 0743-74-9100

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

人権啓発・教育



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    2021/07/17(土) 開演13:00 開場12:30
会場:パンジープラザ苅田町総合保健福祉センター 集団健診室、福岡県京都郡苅田町幸町6番地91
講師:三木 幸美(みき ゆきみ)氏(とよなか国際交流協会職員)
講演会(90分)、国際交流ディスカッション(60分)


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苅田町役場

7月7日 17:30 ·

【同和問題啓発強調月間人権講演会のご案内】
○日時:7月17日(土) 開演13:00 開場12:30
○会場:パンジープラザ 集団健診室
○講師:三木 幸美(みき ゆきみ)氏 
    とよなか国際交流協会職員
○内容:講演会(90分)、国際交流ディスカッション(60分)
○入場無料、手話通訳有り、託児有り
※車椅子をご利用の方は、申し込み時にお伝えください。
※託児をご利用の方は、申し込み時にお伝えください。
【問い合わせ・申し込み先】
参加をご希望される方は、次の①~③を電話もしくはFAXでご連絡ください。
①お名前
②ご連絡先(電話もしくはFAX番号)
③ご住所
苅田町総務課人権・男女共同参画推進担当
TEL 093-434-1958 FAX 093-436-3014



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    2021/07/16(金)10~20時
2021/07/17(土)10~20時
2021/07/18(日)10~16時

大阪府立労働センター(エル・おおさか)9階ギャラリー

表現の不自由展かんさい


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表現の不自由展かんさい
6月15日 ·
表現の不自由展かんさいのフライヤー表面です。


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2021/07/25(日)午後1時30分  開演:午後2時00分  終演:午後4時00分(予定)
ところ ミリカローデン那珂川 多目的ホール、福岡県那珂川市
講 師 川口 泰司(かわぐち やすし)さん
演 題 「ネット人権侵害と部落差別の現実~コロナ禍で問われたこと~」




那珂川市役所
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同和問題講演会の実施

 一般社団法人山口県人権啓発センターで事務局長として活躍されている、川口 泰司(かわぐち やすし)さんを講師に招き、コロナ禍があらためて私たちに問いかける問題などの視点から、インターネット上における人権侵害や部落差別の現実について講話をいただきます。

 今年は、新型コロナウイルス感染症拡大防止策を図るため、会場の収容人数に限りがありますので、事前申し込み制での開催とします。

 申し込みは定員になり次第終了いたします。ご了承ください。
同和問題講演会

●と き 7月25日(日曜日)

      開場:午後1時30分  開演:午後2時00分  終演:午後4時00分(予定)

●ところ ミリカローデン那珂川 多目的ホール

●演 題 「ネット人権侵害と部落差別の現実~コロナ禍で問われたこと~」

●講 師 川口 泰司(かわぐち やすし)さん

     (一般社団法人山口県人権啓発センター 事務局長)
申し込みの方法

 参加をご希望される方は、講演会チラシの「講演会参加申込書」をご利用いただくか、以下の様式をダウンロードのうえ、7月19日(月曜日)までに必要事項を記載し、メール、ファクス、郵送にてお申し込みいただくか、直接窓口までお持ちください。

 ※託児の申し込みは7月18日(日曜日)までになりますのでご注意ください。

参加申込書(様式) [Excelファイル/14KB]
申し込み先

人権政策課
このページに関するお問い合わせ先
人権政策課
〒811-1292 福岡県那珂川市西隈1丁目1番1号
メールアドレス:jinken@city-nakagawa.fukuoka.jp
人権同和政策・男女共同参画担当
Tel:092-953-2211
Fax:092-953-0688

メールでのお問い合わせはこちらから



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    2021/07/27(火)13時15分から
大阪高裁(別館)82号法廷
李信恵原告、鹿砦社被告、控訴審判決言い渡し





  
 
   
 2021/07/27(火)14:00~
大阪地裁記者クラブ






 
 
     
2021/08/26(水)13:30~
京田辺市コミュニティホール、京都府京田辺市、近鉄京都線新田辺駅から徒歩で15分
講師 三木 幸美さん(公益社団法人とよなか国際交流協会職員)
演題 「私からはじめる 私たちの多様性社会」
京田辺市役所市民部人権啓発推進課


京田辺市
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【ご参加ありがとうございました】人権問題研修会を開催しました(2021年8月10日~12日開催)
[2021年9月14日]ID:16659ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます Facebookでシェア twitterでツイートする
人権問題研修会を開催しました
 2021年(令和3年)8月10日から12日の3日間で「京田辺市人権問題研修会」を開催しました。

 今年は「LGBT」、「多様性社会」、「野宿者の人権」をテーマに開催し、多数の方に来場していただきました。

 本研修会は、市民と職員がともに人権について学ぶ機会として毎年開催しています。今後も人権について、楽しく関心を持っていただけるイベントを企画してまいります。

当日の様子

田中さん、近藤さん



三木さん


生田さん

2021年8月10日
 演 題 「性の多様性から『じぶん』について考える~誰もが排除されない社会を目指して。子どもたちとの出会いから見えてきたこと。~」
 講 師 田中 一歩さん、近藤 孝子さん(にじいろi-Ru(アイル))


2021年8月11日
 演 題 「私からはじめる 私たちの多様性社会」
 講 師 三木 幸美さん(公益社団法人とよなか国際交流協会職員)


2021年8月12日
 演 題 「貧困と野宿を考える」
 講 師 生田 武志さん(野宿者ネットワーク代表)


開催概要
開催日時  2021年(令和3年)8月10日(火)~12日(木) 13:30~
開催場所  京田辺市コミュニティホール
参加人数  158名(3日間合計)

啓発チラシ

令和3年度人権問題研修会(ファイル名:_2021081611105934.pdf サイズ:913.66KB)


参加者の声(一部をご紹介します)
 【8月10日(LGBT)】

・性のあり方を今までそんなに真剣に、また、深く考えたことがなかったけど、今日の話を聞いて、考え方が変わるなと思った。自分の子ども達とも性のあり方を話せたらと思った。ありがとうございました。

・自分の「ふつう」「あたりまえ」は、他の人の「ふつう」「あたりまえ」ではないというのは、意識していたが、性に関しては、あまり考えたことがなかった。じぶんって何だろう?って、大人になるほど、難しいなと思いました。それだけ、小さい頃から周りの影響を受けて生きているんだと思います。

・今日は本当に良い話を聞きました。当たり前の質問が無意識に相手を傷つけることもあるんだなと思った。

・大変よかったです。「性」の話だけでなく、社会のあり方、私の生き方、たくさん宿題をいただきました。ありがとうございました。



 【8月11日(多様性社会)】

・「差別を見抜く力」をどのようにして獲得していくのか。何気なく生きているとかなり難しい課題だと感じた。

・実体験からされるお話はとても心に刺さりました。まず無関心ではなく関心を持つことから始めたいと思いました。

・人権を学ぶことで社会の解像度を上げるという一節、心掛けたいです。

・本当に心に響きました。自分の行動を改めて考えるよいきっかけとなりました。ありがとうございました。

・講師の先生の人生を語っていただき、大変わかりやすく講演いただき人権の大切さを改めて感じました。ありがとうございました。



 【8月12日(野宿者の人権)】

・断片的に知っていたことをつないで整理することができてよかった。自分に何ができるか、考えていきたい。周囲の助けが必要だが、その周囲も余裕のない時代をどうしていけばいいか難しい。

・貧困を止めるには、行政・地域・家庭などさまざまな問題を解決しないといけないのだと思いました。

・どのような段階で野宿の生活となるのか、わかりやすく理解することができた。母子家庭に貧困が多く、親の障害や金銭トラブルで子どもが学ぶことができず、さらに貧困につながる。少子化で子どもが少なく、さらに育てにくい世の中で、コロナで経済状況も厳しく不安定では、子育てもできないと改めて感じた。個人ではなく、社会や国で子どもを産み育てていく必要がある。





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京田辺市コミュニティホールは、200名までの規模とか。


市役所の企画で、平日の昼間からの人権の講演会って。
解同利権で動員でしょうね。
 
     2021/09/01(水)10時
東京地方裁判所
判決期日
辛淑玉のりこえねっと共同代表がニュース女子制作会社DHCと長谷川幸洋を名誉棄損で訴えている裁判の判決が、東京地方裁判所にてくだされます。






 
 
     

 
   



2021/09/17

大阪暁光高等学校

https://archive.ph/wip/feKAt
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【文化祭3年7組】〈多文化共生〉の社会を目指して 在日コリアン李信恵さんのお話
2021年09月25日

3年7組では「日韓のもやもやと高校生」をテーマに『緑と赤』という小説を題材にして「多文化共生」の問題を考えています。

9月17日、在日コリアンのフリーライター李信恵(リ・シネ)さんのお話を聞きました。李さんはヘイトスピーチによる差別を裁判で訴えながら、日本に住む誰もが人間らしく自分らしく生きていくことができる社会の実現を目指して活動されています。



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