→ 「トランスジェンダージャパン(TGJP)の最高幹部が性加害」報道と周りの反応 時系列順 2024
「浅沼智也が性加害」という匿名の被害者からの告発で、彼の関連する催しに対して次々とキャンセルが続出。
でもキャンセルをした連中は、李信恵界隈のリンチ事件では黙殺していたり、二次加害に加担していたのだらけだから臭いとにらんでいました。
(要友紀子、げいまき、岡田みほ、慰安婦問題の人脈とか)
被害者がよっぽどの超大物で踏み絵をふまされたか。党派性でしょうね。
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RT多数の中から、 特に、問題の多い常連、影響力の大きいのを選んで記録 カラフル@はーと @LGBTCatH 只野アザラシ @kogepannonukes ぽんす @ppponsu 愚民Artane.@MAKE X11 GREAT AGAIN🇷🇺☭🇺🇦🦀Fランωツイッタラ @Artanejp |
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14:31 ========== 日比恵美子 2024年3月16日 · 火のないところに煙は出ない! 逮捕!送検… 浅沼 智也さんの投稿 ========== |
「いいね」 小祝俊郎 北場逸人 大久保眞帆 山本宏之 |
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08:07 ========= 田中 ゆうたろう 2024年3月17日 · 強制わいせつ容疑で逮捕されたトランスジェンダー団体元共同代表は、昨年、杉並区主催のLGBTQ+理解促進講座で講師を務めていました。 私は、同年の第4回定例会で、このことに強く警鐘を鳴らしていました。 要旨は下記の通りです。 質問(ゆうたろう) LGBTQ+理解促進講座で講師を務めた映画監督の浅沼智也氏の性暴力疑惑が浮上している。同講座は直ちに中止すべき。 答弁(区民生活部長) 御指摘の件については、事実関係が不明であること、また、最終回となる12月の講座では別の方が講師を務めることなどから、現時点で中止は考えていない。 再質問(ゆうたろう) LGBTQ+理解促進講座の講師が、そういう騒ぎを起こしている、あるいは起こされているということ自体がどうなのか。再度の答弁を求める。 答弁(区民生活部長) 確かに、浅沼氏から「相手方から一方的にSNS上でいろんなことを言われている」ということは伺っている。ただ、それに関して、浅沼氏は、「実際自分は何もしていない。しかも、問題となった事実は、もう半年以上も前のことで、全然問題ない。逆に一方的に言われることに、自分としてもかなり人格を傷つけられている」ということで、法的手段で対抗しようという話を聞いている。講座を取りやめることはない。 ========== |
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08:18 ============ 佐藤悟志 2024年3月17日 · 田中区議の警告にもかかわらず性暴力犯罪者の講演を強行したことで、結果的にも杉並区の「理解促進講座」は、むしろ性暴力や性犯罪を助長し正当化したわけで、区長及び区職員の政治責任は重大かつ深刻。辞任や処分は不可避であろう。 田中 ゆうたろうさんの投稿 =========== |
「いいね」 中川 文人 ナカシマ シゲキ |
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| ふぇみ・ゼミ =================== 2024年3月21日 / 最終更新日時 : 2024年3月24日 adminfemizemi トランスジェンダージャパン元共同代表の逮捕報道を受けての声明 去る2024年3月14日、一般社団法人トランスジェンダージャパン(以下、TGJP)の元共同代表である浅沼智也氏が、強制わいせつの容疑で青森県警に逮捕されました。一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェは、この報道がSNS等で拡散される中、本件被害者に対する二次加害や攻撃・脅迫・侮辱が再び繰り返されることを強く懸念し、刑事司法の手続きとは別に、私たちが取り組み続けなければならない問題が残されていることを広く共有することを目的に、浅沼氏およびTGJPがこの間弊団体に行ってきた対応を公表することにしました。 本件被害者による告発がなされた2023年10月7日以降、弊団体は、被害者を支援する立場からこの問題に関わってきました。当初は、TGJPが被害者の告発に真摯に向き合って反省し、組織として適切に対応することを期待していました。しかし、それが叶わないと判断するに至ったため、10月25日、弊団体公式サイトにて、TGJP共同代表(当時)に対し性暴力の告発があったことを公表するとともに、TGJPが、団体としての責任を果たさないままである旨の声明文を公開しました(*1)。また、11月3日に浅沼氏がX(旧Twitter)やFacebook上に、自身に向けられた告発を否定する内容の文章を掲載した(*2)際には、被害者に反論声明を掲載する場を提供する(*3)などしてきました。 これに対し浅沼氏は、11月15日付けの内容証明郵便にて弊団体に対し、こうした対応を「名誉毀損」だと主張し、ふぇみ・ゼミ公式サイトに掲載された被害者による反論声明の削除と謝罪文の掲載、賠償金30万円の支払いを突然求めてきました。また、同通知書において、それらのうちいずれかがなされない場合、弊団体を刑事告訴する旨の通知を行いました。さらに、弊団体が浅沼氏の要求に応じないことがわかると、今度は警察を介して、当該記事の削除や当該記事の扱いについて話し合いの場を設けることを求めてきました。 他方、TGJPは、被害者による告発がなされた当初は「告発の内容とは一部食い違う内容はあったものの、行為そのものを行ったことは認め」、と浅沼氏が性暴力に係る行為を行った事実を認めた旨、述べていました。弊団体の運営委員や団体宛てに送ってくるLINEメッセージやメールの中でも、浅沼氏のことを「加害当事者」と記述していました。しかし、その後TGJPは、「弊団体(TGJP)は浅沼智也が性暴力を行ったことを認めたことはありません」と主張し、また、12月28日にTGJP公式サイトに公開された文章(*4)では「「性暴力があった」という事実認定をしたことはありません」と公言する他、「性暴力」についての事実認定ができるのは司法機関のみであるという認識を表明しています。 加えて、今回の浅沼氏逮捕の報道に際しTGJPは、浅沼氏は昨年「10月31日を以ってTGJP共同代表の任期満了を迎えて退任しました」と発表しています(*5)。しかし、私たちが知る限り、TGJPは自身の公式サイトやSNSアカウントにおいて、これまで一度も浅沼氏の退任を発表したことはありません。昨年12月28日に公表された声明においても、浅沼氏が退任したという事実は記されていませんし、弊団体に対し、浅沼氏の退任を通知してきたという事実もありません。 なお、TGJPも弊団体に宛てて、弁護士を介し、12月27日付けで内容証明郵便を送ってきています。その内容は、弊団体が東京トランスマーチ2023への団体賛同の取り下げを発表した声明の中で「TGJPの名誉や信用を毀損する内容を公表した」と主張し、損害賠償や謝罪文の掲載を要求するものです。 過去5ヶ月間で起きたこれらの出来事は、性暴力という深刻な人権侵害が生じた時、社会運動団体が組織としてそれをどう受け止め、どう対応すべきなのか(あるいは、どう受け止め、どう対応してはいけないのか)を私たちに問いかけています。 性暴力を個人間の問題として捉え、司法的に解決すべきという理解は、この問題の矮小化に他なりません。この点、性暴力は法的に認められる範囲がとても限られており、これまでの性暴力との長い闘いの歴史において、法適用の範囲を拡大することこそが多くの被害者が取り組まなければならなかった課題でした。そして、法的に被害認定がなされたとしても、司法的な手続きは、被害者個人に極めて大きな負担を強いるものです。 他方、性暴力を個人的な問題と捉え司法のみに委ねようとする問題の矮小化は、被害者の訴えに耳を貸さず、性暴力の問題を組織の文化に深く関わる問題として考えることを妨げ、組織としての責任をあいまいにしたり無効化したりすることにつながります。したがって、人権問題に関わる社会運動団体には、性暴力に対する理解をアップデートして被害者の声に耳を傾け、そこで訴えられている内容に真摯に向き合って理解し、応答する努力が求められるはずです。 同様に重要なのは、上記した性暴力に関する矮小化された理解は、立場表明を回避し様子見を決め込む傍観者を増やして被害者を孤立させる一方、被害者に対する二次加害をのさばらせて被害者を追い詰め、問題を深刻化させていく側面があることです。実際、浅沼氏逮捕の報道があった現在も、本件被害者に対する二次加害は続いています。つまり、性暴力を告発した人を孤立させ、過剰な負担を強いる構造は、今も残されたままなのです。こうした構造を変化させていくことこそ、社会運動団体が真剣に取り組むべき課題ではないでしょうか。性暴力に関する構造的理解を深め、告発した人を追い込んだり追い詰めたりするのではなく、支援していく文化や仕組みを醸成していくことが、すべての性暴力被害者にとっての正義につながるはずだと考え、私たちは今後も被害者とともに、性暴力を許容する文化と闘っていきます。 2024年3月21日 一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェ 運営委員一同 ==================== |
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16:14 ============ ふぇみゼミ~ジェンダーと多様性をつなぐ自主ゼミナール~ 2024年3月22日 · 「トランスジェンダージャパン元共同代表の逮捕報道を受けての声明 」を公開しました: https://femizemi.org/2024/03/21statement/ 去る2024年3月14日、一般社団法人トランスジェンダージャパン(以下、TGJP)の元共同代表である浅沼智也氏が、強制わいせつの容疑で青森県警に逮捕されました。一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェは、この報道がSNS等で拡散される中、本件被害者に対する二次加害や攻撃・脅迫・侮辱が再び繰り返されることを強く懸念し、刑事司法の手続きとは別に、私たちが取り組み続けなければならない問題が残されていることを広く共有することを目的に、浅沼氏およびTGJPがこの間弊団体に行ってきた対応を公表することにしました…… 「ふぇみ・ゼミ」→「トランスジェンダージャパン元共同代表の逮捕報道を受けての声明 」 =========== |
「シェア」 要 友紀子 2024年3月22日 この声明に書いてること以外に、私が深刻だと思うのは、「マイノリティが起こした性暴力事件が明るみになると差別が強まる」という懸念が強すぎるあまりに、性暴力加害者を守る態度で居続けてしまうこと。それによって、今後、性の権利やマイノリティの人権擁護を呼びかけても、主張に説得力がなくなってしまうことです。 鍵田 いずみ 2024年3月22日 大事な声明なのでシェアします。 中島 徹弥 2024年3月22日 · 「いいね」 要 友紀子 1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動 岡林 信一 城間 かずふみ 北川 知子 Shuhei Horikawa Ippo Tanaka Yuta Onaga 信藤春奈 |
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18:24 ================= 要 友紀子 2024年3月22日 · この声明に書いてること以外に、私が深刻だと思うのは、「マイノリティが起こした性暴力事件が明るみになると差別が強まる」という懸念が強すぎるあまりに、性暴力加害者を守る態度で居続けてしまうこと。それによって、今後、性の権利やマイノリティの人権擁護を呼びかけても、主張に説得力がなくなってしまうことです。 ふぇみゼミ~ジェンダーと多様性をつなぐ自主ゼミナール~さんの投稿 ================ |
「シェア」 中島 徹弥 2024年3月22日 · 「いいね」 Kei Atsuta Suzuki Fumi Kei Fujii 鍵田 いずみ 五宝 光基 岡林 信一 松波 めぐみ 早乙女 成妃子 小林 あふみ 松藤 さおり 内田 洋介 佐藤 さとる 河井 恵美 横山 潤 濱田 すみれ 大畑 泰次郎 北川 知子 Tomoko Sugawara Hiromi Egawa 中島 徹弥 西原実 Ko Araki 砂布 均 大西 蘭子 Minju Kang Yuta Onaga 孫泰洛 村上薫 北場逸人 Yoshiaki Oda |
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23:47 ================= 鍵田 いずみ 2024年3月22日 · 大事な声明なのでシェアします。 ================= |
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