→ リンチ事件加害者側人脈 ハンセン病問題の人脈分析 時系列順 2025年



     



 
2025/02/08



 
   
2025/02/07(金)~02/11(火祝)
座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル
第16回特集「戦後80年 日々のこと」

公式HP

ゲストセレクション&コンペティション


主催:座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル実行委員会
共催:(株)ドキュメンタリージャパン/(株)104
提携:NPO法人 劇場創造ネットワーク/座・高円寺
後援:杉並区
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団
アーツカウンシル東京[東京芸術文化創造発信助成]
一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)
本事業は、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受け実施されています
アーツカウンシル東京[東京芸術文化創造発信助成]

一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)
映像提供: SBC信越放送 / Yahoo!ニュース ドキュメンタリー / OFFICE KUMAGAI / 彩プロ /
国際放映 / ドキュメンタリージャパン / ART TRUE FILM / 加瀬澤充 /
ノンデライコ / 太秦 / シグロ / 海燕社 /
モンタージュ / シンカ / NEWSTYLE / ムーリンプロダクション


2025/02/07(金)10:00
コンペティション部門入賞作品上映会& 大賞発表 表彰式

21:14




2025/02/13
06:40




2025/02/07(金)19:00
『78年目の和解 ─サンダカン死の行進・遺族の軌跡─』


2025/02/08(土)10:30~
Yahoo! ニュース 短編ドキュメンタリー選
心のアンテナ/DISTANCE/私のママが決めたこと~あの日から…家族の1年~/“消えた”芸人/今晩 泊めてください~シュラフ石田の生きる道~


2025//02/08(土)
『かづゑ的』
瀬戸内海にある国立ハンセン病療養所、長島愛生園。宮﨑かづゑさんは10歳で入所以来、約80年、ずっとこの島で生きてきた。病気の影響で手の指や足を切断、視力もほとんど残っていない。本当の“らい患者”の感情を残したいというかづゑさんの覚悟を受け止め、8年通いつめた監督が記録した壮絶で美しい人生の記録。


202//02/11(火祝)10:30~
『はじけ鳳仙花 〜わが筑豊わが朝鮮〜』
ドキュメンタリー映画監督の土本典昭が、富山妙子の画集『はじけ!鳳仙花―美と生への問い』をもとに制作した記録映画。筑豊炭田を描き続けてきた富山自身が出演し、女優の李麗仙がナレーションを担当した。強制連行され炭鉱で重労働を強いられた朝鮮人たちと、横暴な日本人たちを描くリトグラフの創作過程を追う。


202//02/11(火祝)18:00~
『オキナワより愛を込めて』
沖縄を撮り続ける写真家、石川真生が自身の初期作を語る自伝的ドキュメンタリー。1971年の11.10ゼネストを目撃したことをきっかけに写真家への道を進んだ石川は、日本に復帰したばかりの沖縄で、日記をつけるように写真を撮り続けた。作品とそこにおさめられた人々との物語が歴史や時代背景と共に語られていく。

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オールド左翼が選んだようなのばかりで、うんざり。日本の過去の戦争責任を追及するようなのばかり。慰安婦問題、「強制連行され炭鉱で重労働を強いられた朝鮮人たちと、、朝鮮学校問題、沖縄問題、そしてハンセン病問題! 
それと横暴な日本人たちを描くリトグラフの創作」活動のデキュメンタリーってひどい偏向された歴史観と政治観のもので、あんまりでしょう! それ言ったら、右派が逆に「密入国の朝鮮人の横暴な過去の犯罪を創作活動を撮影したドキュメンタリーなんてものを出せるのか? 出せないし、出したら左翼や朝鮮半島系から非難抗議が殺到するはず!

海外のも扱ってるけど、ミャンマー問題とか、イスラエルからの被害者のガザ問題とか、ウクライナ問題とか。これらも李信恵界隈が関わってるから、反日勢力にとって都合のいい利権がからんでるとにらんでいますわ。

特に臭いと匂う作品が以下ですわ。


『かづゑ的』
瀬戸内海にある国立ハンセン病療養所、長島愛生園を題材にしたドキュメンタリー。
国立ハンセン病療養所、長島愛生園にも、李信恵界隈がかんでますわ。


『はじけ鳳仙花 〜わが筑豊わが朝鮮〜』監督:土本典昭 1984年|48分
それと横暴な日本人たちを描くリトグラフの創作」活動のデキュメンタリーってひどい偏向された歴史観と政治観のもので、あんまりでしょう! それ言ったら、右派が逆に「密入国の朝鮮人の横暴な過去の犯罪を創作活動を撮影したドキュメンタリーなんてものを出せるのか? 出せないし、出したら左翼や朝鮮半島系から非難抗議が殺到するはず!


『オキナワより愛を込めて』
沖縄の写真家の石川真生を題材にしたドキュメンタリー映画。石川真生にもこれも李信恵界隈がかんでますわ。






コンペティション部門大賞
「よみがえる声」(監督:朴壽南、朴麻衣/148分)
在日朝鮮人2世で、2025年に90歳を迎える映画監督・朴壽南(パク・スナム)。彼女の元には約40年前から撮りためた16mmフィルムが保管されていた。広島や長崎で原爆被害にあった朝鮮人、長崎の軍艦島に連行された徴用工・沖縄戦の朝鮮人元軍属、そして日本軍の「慰安婦」にされた女性…。「貴重な証言を残したい」と娘の麻衣は復元作業を始める。子供の頃から母の作品の上映活動に同行してきた麻衣も共同監督として参加し、作品を完成させた。

座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル 観客賞
『かづゑ的』
瀬戸内海にある国立ハンセン病療養所、長島愛生園を題材にしたドキュメンタリー。


「反差別問題」業界、「人権」業界が、今後も「慰安婦問題」を利用するという指針が見えてきたで。
それと今後は「ハンセン病問題」を利用することという指針が見えてきたで。
ハンセン病問題をテーマにすれば、補助金が降りるんやろうなあ。そういうこと。



 
   



 
 
     

2025/02/24(月祝)12:15〜12:45
西成区民センターホール、大阪市西成区岸里1-1-50、地下鉄・四つ橋線『岸里』駅下車
カオリンズとアカリトバリによるオープニング演奏


2025/02/24(月祝)13:00~(開場12:00~)
西成区民センターホール、大阪市西成区岸里1-1-50、地下鉄・四つ橋線『岸里』駅下車
「第9回 狭山事件の再審を実現しよう市民のつどい in 関西

2025/02/24(月祝)16:30~
西成区民センターホールからJR新今宮駅ちかくまでパレード



「第9回 狭山事件の再審を実現しよう市民のつどい in 関西

記念講演
上川多美
「部落問題の現在から見る狭山事件」

対談 
上川多美、
山田哲生(部落解放同盟兵庫県連合会狭山闘争本部長)
斎藤成二(狭山再審を求める市民の会・こうべ)

冤罪アピール
青木惠子(東住吉事件冤罪被害者)
西山美香(湖東記念病院事件冤罪被害者)
林真須美長男(和歌山カレー事件冤罪被害者家族)

特別アピール 弁護士 徳田靖之
「狭山事件と菊池事件 -冤罪としての共通の構造を探るー

つどい終了後、パレードを行います。
16:30からJR新今宮駅ちかくまで



籏旗
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2025.02.19
草加 耕助

狭山事件の再審を実現しよう市民のつどい in 関西/西成&オンライン

イベント詳細
日付: 2025年2月24日 13:00 – 16:00
カテゴリ: オンライン, Zoom, 関西地方, 集会デモ
タグ: 反差別, 狭山事件, 冤罪

■ 日時:2025年 2月24日 (月/休) 13時~
 ※つどい終了後にパレードあり(16:30からJR新今宮駅近くまで)

■ 会場:西成区民センター ホール
 〒557-0041大阪府大阪市西成区岸里1丁目1-50
 https://www.osakacommunity.jp/nishinari-center/facility/

■ 資料代:500円(しんどい方無料)
※オンライン参加は無料です。チラシQRコードからお申し込みください。

■ お知らせ
・本集会が始まる前の30分間、12:15〜12:45にカオリンズとアカリトバリによるオープニング演奏があります。みなさま早めにお越しください。
・林眞須美さんのご長男は日程のご都合がつかず、ビデオメッセージでのアピールになりました。

■ 主催 狭山事件の再審を実現しよう市民のつどいin関西実行委員会
 〒653₋0004 神戸市長田区四番町3丁目4-32 
 https://www.sayamakansai.com/

事実調べを求める緊急署名のお願い
2022年8月、狭山再審弁護団は、東京高裁に対し、事実調べ(11名の鑑定人尋問および万年筆のインクに関する裁判所による鑑定)の申し立てを行いました。狭山事件の再審開始にとって、事実調べの実現は第一の関門です。
東京高裁に事実調べを求める緊急新署名は現在52万筆を超えて拡大をしています。
一人でも多くの人に石川さんの無実を知らせ、事実調べを求める市民の声を裁判所に届けるために、緊急新署名にどうかご協力ください。
オンライン署名はこちら

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徳田靖之弁護士は、狭山事件を冤罪説で再審請求で、更にハンセン病国賠訴訟に携わっておられる。
部落解放同盟、狭山事件を冤罪説で再審請求、ハンセン病国賠訴訟がつながるなあ。







2025/02/24 21:51
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松尾 和子
2月24日 ·
デモ。狭山事件の再審を実現しよう市民の集い
西成区民センターホール→JR新今宮


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山本 道子
素敵なオネエ様方❣️🥰
お疲れ様でした

松尾 和子
お会いできてよかったです~

山内英子
会いたい人達ばかり

松尾 和子
山内英子 さん💓わかります
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1枚目
金 洪仙(キム・ホンソン)(『キム・ホンソンという生き方―在日コリアンとして、障がい者として』解放出版社(2012/07発売))
?女?
?女?

2枚目
李信恵


16枚目
金 洪仙(キム・ホンソン)(『キム・ホンソンという生き方―在日コリアンとして、障がい者として』解放出版社(2012/07発売))






 
   


20:23






 
 
   



 
 
   


 
 
   


 
 
   



 
 
   

2025/03/30(日)岡山芸術創造劇場ハレノワ中劇場
岡山芸術創造劇場ハレノワ中劇場、岡山市
コンサート「加藤登紀子 for peace 80億の祈り」








岡山とハンセン病かよ! これも岡山の左翼の利権やね。


 
 
   

09:58



 
 
   



 
 
   



 
 
   
愛知県→ 「ハンセン病対策のページ」
https://archive.md/GPVSS
過去のアーカイブでは、2016年1月29日更新
初出のはもっと過去なのでしょうね。



愛知県→「ハンセン病対策のページ」

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ハンセン病対策のページ 

ページID:0381703

掲載日:2025年4月18日更新


ハンセン病元患者家族に対する補償金制度の御案内【請求期限は令和11年(2029年)11月21日まで】
 令和元年11月22日に「ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律」が公布・施行され、対象となるハンセン病元患者の御家族の方々に国が補償金を支給します。
 また、令和6年6月19日に「ハンセン病元患者家族に対する補償金の支給等に関する法律の一部を改正する法律」が施行され、補償金の請求期限が令和11年11月21日までに延長されました。
 請求に関する情報が、請求者及びその指定する者以外に知られることがないように配慮されます。
 秘密は守られますので、まずはお電話でご相談ください。

 【厚生労働省補償金担当窓口】03-3595-2262
  受付時間:午前10時~午後4時(月曜日から金曜日。土日祝日、年末年始を除く。)                                                                                                                            

 詳しくは、ここをクリックして、厚生労働省のページへ。

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2025/05/11(日)午前11時~午後0時半、
2025/05/11(日)午後4時~午後5時半
奈良県人権センター、奈良市大安寺1丁目23−1 解放センター、JR奈良駅か近鉄奈良駅からでも、バスで「大安寺」停留所まで
マダン劇「島のおっちゃん」
「劇団タルオルム」、脚本・演出 金民樹(キムミンス)

主人公は岡山県の瀬戸内海の離れ小島のハンセン病療養所「長島愛生園」で暮らす在日コリアン「秋やん」と、母親に連れられて愛生園を訪れた少女「みん」の2人。


 11日午前11時~午後0時半、午後4時~午後5時半の2回公演。前売り券2000円、当日券2500円、高校生以下1500円。申し込みは電話(090・8575・1239)かメール(taru.nara2025@gmail.com)で。































毎日新聞
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秋やんに会いに来て 二重の差別と闘った「島のおっちゃん」上演へ

毎日新聞

2025/5/5 08:45(最終更新 5/5 08:45)

1450文字

金民樹さん=東大阪市で2024年8月7日、堀山明子撮影

 岡山県の療養所で暮らす在日コリアンのハンセン病回復者と療養所を訪れた少女との30年以上にわたる交流を描いた演劇「島のおっちゃん」が11日、奈良市大安寺1の県人権センターで上演される。在日コリアンと日本人で作る「劇団タルオルム」の作品で、代表を務める在日コリアン3世の金民樹(キムミンス)さん(50)が自身の体験を基に脚本と演出を手がけた。描かれるのは、ハンセン病と在日コリアンという「二重の差別」と闘ったある回復者の壮絶な人生だ。

 主人公は瀬戸内海のハンセン病療養所「長島愛生園」で暮らす在日コリアン「秋やん」と、母親に連れられて愛生園を訪れた少女「みん」の2人。いずれも実在の人物で、「みん」は金さん自身がモデルだ。

劇団スタッフに自身の体験を生かすよう勧められたことを機に劇作を決めたが、テーマの重さに一度は断念。その後、約1年間の取材を経て完成させた。「『秋やん』とは30年以上交流してきたが、取材をすればするほど知らないことばかりだった」

「島のおっちゃん」の主人公「秋やん」のモデルとなった男性=劇団タルオルム提供

 「秋やん」は2014年に亡くなるまでの約70年間、愛生園で暮らした。一言で表せば「めちゃくちゃな人物」。来客があれば朝まで酒の席に付き合わせ、怒り出すと止まらない。時には取っ組み合いのけんかまで――。それでも、人間的な魅力にあふれていた。

 若者には日本酒のおいしさやバイクの乗り方を教え、丁寧に書かれた年賀状を毎年送る。来客に振る舞う料理と酒は、全て自費で賄っていた。金さんは「今思えば、ハラスメントの塊のような人だった」と笑いつつ「不自由になった手を器用に使い、来客のために布団を敷いてあげる姿が忘れられない」と懐かしむ。

 物語は大学生が療養所の暮らしやハンセン病を学ぼうと愛生園を訪れるところから始まる。「島のおっちゃん」たちは歓迎し料理を作ってもてなすが、誰もその料理に手をつけようとしない――。金さんは「絶対にあってはならないが、実際にあった出来事。誰しもが心の奥底に持つ差別的な感覚をリアルに描きたかった」と語る。

 話は療養所内の南北分断にも及ぶ。愛生園には朝鮮総連系と韓国民団系の在日コリアンが共に暮らしていた。団体からの義援金や葬式を巡って、入所者は激しく対立。劇中では、根深い対立をなんとか解決しようともがいた人々の闘いが描かれている。「俺らみんなハンセン病やったやろ。この愛生園くらい、北も南もない、一つの朝鮮人の組織を作ろうや!」。金さんは取材の中で初めてそのことを知ったという。「あんな狭い島に、社会の縮図があったんです」

 作品は舞台劇でなく、「マダン劇」という朝鮮演劇の手法で演出した。観客は演者を囲むようにして座り、劇への参加を求められることもある。金さんがこの作品を手がけたのは、全員で同じ地面を共有し、1人でも多くの人に『秋やん』と出会ってほしいという思いからだ。「二重の差別をはねのけんばかりに人生を全うした彼に出会うことで、皆さんの人生もきっと豊かになるはず。ぜひ『秋やん』に会いに来てください」

【田辺泰裕】

 11日午前11時~午後0時半、午後4時~午後5時半の2回公演。前売り券2000円、当日券2500円、高校生以下1500円。申し込みは電話(090・8575・1239)かメール(taru.nara2025@gmail.com)で。

 架け橋長島・奈良を結ぶ会、ハッキョ支援ネットワーク・なら主催、県人権教育推進協議会、県人権教育研究会、県外国人教育研究会、多文化共生フォーラム奈良、奈良人権部落解放研究所後援。
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やっぱ、同和利権かい! 公金チューチューかい!

 
 
   
 
 
   
12:40





 
 
   
19:13






13:53




 
 
   

19:14




国立療養所 菊池恵楓園、熊本県合志市に位置する国立ハンセン病療養所
熊本県合志市栄3796、熊本駅から再春医療センター前駅、離れ小島じゃなくて、同じ陸地内にあるのね。


「菊池恵楓園の向かいにある「合志楓の森中学校」の生徒は、小学生の頃から入所者と交流し学んだことを発表しました。」

これって拒否権がなくって強制でしょうね。同和教育と一緒でしょうね。


菊池恵楓園の入所者自治会で長年、志村さんと活動を共にしてきた太田明


徳田靖之弁護士

 
 
   

13:45







部落問題の岡山の利権と人脈やーーー!!!!



 
    2025/06/21(土)13:30~15:30
ふくふくホール、福岡市
金貴粉(きん きぶん 国立ハンセン病資料館 主任学芸員).
「ハンセン病問題について考える講演会」






 
 
     
日 時 :2025年12月13日(土)13:00~16:30
場 所 :龍谷大学大宮キャンパス 東黌301教室

スケジュール:
     13:00 開会
     13:10 『新・あつい壁』上映(110分)
     15:00 講演 徳田 靖之さん(菊池事件再審弁護団共同代表)
     16:00 質疑応答
主 催 :龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター、ハンセン病問題を共に学び共に闘う全国市民の会、浄土真宗本願寺派滋賀教区野洲組



龍谷大学
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2025.12.02

ハンセン病問題と人権・司法のあり方を問う 映画「新・あつい壁」上映会&特別講演を開催
<12/13(土) 13:00~16:30/龍谷大学大宮キャンパスにて>


【本件のポイント】

1951年の日本で実際に起きた「菊池事件」を題材にした映画を、龍谷大学で特別上映
上映後には、菊池事件再審弁護団共同代表の徳田靖之さんによる特別講演を実施。
映画・講演会を通じて、学生・地域・一般市民がともに学び語り合う場を創出


【本件の概要】
 龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター(YSBRC)は、「RYUKOKU CINEMA」と題して社会課題にまつわる映画イベントを2021年度より実施しております。このたび、映画『新・あつい壁』の上映会及び講演会を龍谷大学大宮キャンパスにて開催いたします。上映作品は、実際に1951年に起こった「菊池事件※」を基に、ハンセン病問題とそれを取り巻く人権・司法のあり方を問うものです。
 上映後には、徳田 靖之さん(菊池事件再審弁護団共同代表)を迎え、特別講演および質疑応答を予定しております。本イベントは、一般、学生、教職員の方を対象に無料で公開されます。



日 時 :2025年12月13日(土)13:00~16:30
場 所 :龍谷大学大宮キャンパス 東黌301教室
対象者 :どなたでも
申込方法:【こちらのフォーム】からお申し込みください。(要事前申込・参加費無料)
     
スケジュール:
     13:00 開会
     13:10 『新・あつい壁』上映(110分)
     15:00 講演 徳田 靖之さん(菊池事件再審弁護団共同代表)
     16:00 質疑応答
主 催 :龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター、ハンセン病問題を共に

     学び共に闘う全国市民の会、浄土真宗本願寺派滋賀教区野洲組


※菊池事件:ハンセン病患者とされた男性が、証拠不十分のまま逮捕され、無実を訴え続けながらも、隔離施設内の特別法廷において死刑判決を受け、1962年に刑が執行された事件。2020年には、熊本地方裁判所が特別法廷での審理を憲法違反と認める判決を言い渡している。2021年に遺族は刑事裁判の再審を求めて請求を行っており、現在、第4次再審請求が進んでいる。

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【龍谷シネマ】映画「新・あつい壁」上映会&特別講演

問い合わせ先:龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター
Tel 075-645-2098 ysbrc@ad.ryukoku.ac.jp https://ysbrc.ryukoku.ac.jp/index.php


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